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ボホール島観光完全ガイド【2026年8月最新】チョコレートヒルズ・ターシャ・フェリー時刻表・行き方をセブ島現地会社が徹底解説

セブ島で「日帰りで一番楽しめる隣の島は?」と聞かれたら、私たちが真っ先におすすめするのがボホール島! チョコレートヒルズ、世界最小のメガネザル”ターシャ”、ロボック川クルーズなど、セブ島とは全く違う”大自然”を体験できる人気No.1の日帰りスポットです。 セブ島からフェリーで約2時間。ツアー料金は約6,800円~、所要時間は約12時間。日帰りでも主要観光地を効率よく回れます。 セブ島で年間6万人のお客様をご案内している私たちが、 ガイドブックには載らない”絶対外せない10スポット”とフェリー予約のコツを徹底解説! ボホール島ツアー(満足プラン) ボホール島でしか見ることができない景色を見に行こう!バギーやジップラインなどのアクティビティも充実。 大人1名 : 6,800円 ~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする ボホール島 早わかり表 📍 場所 フィリピン中部・セブ島の南東 🚢 セブ島からのアクセス フェリーで約2時間(OceanJet Pier1発) ⏰ フェリー始発 / 最終 セブ発5:10〜17:40 / ボホール発6:00〜17:40 💴 フェリー料金 ツーリスト片道800ペソ(約2,100円) 💴 ツアー料金 約6,800円〜(セブ島発・日帰り) ⏱ 日帰り所要時間 約12〜15時間 🏆 絶対外せないスポット チョコレートヒルズ・ターシャ・ロボック川クルーズ 🌤 ベストシーズン 3〜5月(チョコレートヒルズが茶色に染まる) 🦎 注意 ターシャ撮影はシャッター音・フラッシュNG 📸 SNS映え度 ⭐⭐⭐⭐⭐ 【この記事を書いた人】ゆん年間6万人のお客様アンケートと、現地スタッフへの取材を元に記事を制作。「お客様が予約前に最も多く質問する項目TOP100」を社内に蓄積しており、その中から記事テーマを決定しています。ダイビング大好きアドバンスダイバー。 ボホール島の基本情報 ボホール島はセブ島からフェリーで簡単にアクセスでき、白い砂浜のビーチ、神秘的なチョコレートヒルズ、そして世界で最も小さな霊長類ターシャをはじめとした豊かな自然が魅力です。 さっそくボホール島の基本情報とその見どころをご案内しましょう。一緒にボホール島の隠れた魅力を探りましょう!...

恥ずかしい気持ちんんてない。 だってこんな僕でも映えるから。行ってみた

【2026年最新】バンタヤン島完全ガイド|絶景ビーチ4選・行き方・観光・スカイダイビングを現地会社が徹底解説

セブ島で「日本人がまだ知らない穴場ビーチは?」と聞かれたら、 私たちが真っ先におすすめするのがバンタヤン島! 透明度抜群の遠浅ビーチと、サンドバー・スカイダイビングまで楽しめる、 セブ島の”次に行きたい島”です。 セブ島から日帰り可能ですが、片道4~5時間と長旅。ツアー料金は約12,100円~、所要時間は約12時間~です。「王道のセブ旅は経験済み、次はちょっと通な離島に行きたい」という方にぴったり。 セブ島で年間6万人のお客様をご案内している私たちが、 4つの絶景ビーチと、知られざるスカイダイビング体験まで徹底解説! ✔ バンタヤン島の魅力とセブ島との違い✔ セブ島からの詳しい行き方(フェリー時刻・料金付き) ✔ 絶景ビーチ4選とそれぞれの特徴✔ スカイダイビング体験の料金と方法 バンタヤン島でスカイダイビング体験! バンタヤン島・スカイダイビング体験ツアー バンタヤン島を上空3,000mから見下すスカイダイビングツアー。日帰りで一生に一度の思い出を! 大人1名:約12,100円~ / 12時間~ ツアー詳細をチェックする バンタヤン島とは? バンタヤン島(Bantayan Island)は、セブ島の北に浮かぶ小さな離島。 透明度の高いビーチと、時間がゆっくり流れるような空気感が魅力で、日本人旅行者にはまだあまり知られていない穴場スポットです。 セブ島からは車+フェリーでおよそ4〜5時間が目安。 移動には少し時間がかかりますが、それでも足を運びたくなるほどの絶景が広がっています。 バンタヤン島を一言で表すなら「本物の南国」! ゆったりと贅沢な時間を過ごしたい人にはぴったりの離島です。 「まだ日本人が少ない今だからこそ行く価値がある」——そんな特別感のあるビーチ旅、体験しに行ってみませんか? セブ島となにが違う? セブ島はショッピングモールやレストラン、ナイトスポットなどが揃った都市×リゾート。 朝から夜まで遊び尽くしたい方にはセブ市内での観光がおすすめ。ナイトマーケットやクラブもあるので、深夜まで遊び尽くせます。 一方、バンタヤン島は自然が主役です。 「便利さ」よりも「癒し」や「非日常」を重視するなら、バンタヤン島の方が満足度は高め。観光スポットを詰め込む旅ではなく、自然の贅沢を味わえるのが最大の違いです。 ・観光地より穴場スポットへ行きたい・人混みを避けて、静かにゆったりと過ごしたい・透明度の高いビーチを楽しみたい・スカイダイビングなど、特別な体験がしたい バンタヤン島は何が有名? バンタヤン島で有名なのは、やっぱり手つかずのビーチ。 バンタヤンの海は透明度バツグン! 遠浅で波が穏やか、写真映えも抜群です。 さらに ・サンドバー(干潮時に現れる白砂の道)・ローカル感あふれる小さな町並み・星空がきれいなナイトビーチ まで楽しめるんです! そして意外かもしれませんが、スカイダイビングが体験できることでも有名。青い海と島々を一望しながらのジャンプは、他の観光スポットではなかなか味わえないレベルの非日常体験。 「王道セブ旅はもう行った」「次はちょっと通な離島に行きたい」そんな人にこそおすすめしたい、まだまだ知られていないビーチ天国なんです。 バンタヤン島への行き方 バンタヤン島へは、セブ島北部の港からフェリーで渡るのが一般的です。 ① セブ市内 → ハグナヤ港(陸路) まずはセブ島北部にあるハグナヤ港(Hagnaya Port)を目指します。 かなり距離があるので、早朝に出発するのがおすすめ 項目 内容...