お役立ち

セブ島チップお役立ち

セブ島でチップは払うべき?相場は?リアルな現地事情を紹介!

年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内しているCSPトラベルが、実際の現地事情や相場感をもとに、旅行中に迷いやすいチップ文化についてわかりやすくご紹介します。 セブ島ではチップは必須ではありませんが、良いサービスを受けたときに感謝の気持ちとして渡す文化があります。アメリカのように「必ず払わなければいけない」というほど厳しくはなく、サービスに満足したときに少額を渡す程度で問題ありません。 旅行中の「どうしよう…」を減らして、心からセブ島の旅を楽しむために、ぜひこの記事をチェックしてみてくださいね! シーン チップ相場 レストラン ₱50〜150程度(サービス料込みなら不要な場合も) ホテル(荷物運び) ₱20〜50 / 個 ホテル清掃 ₱50〜100 / 日 タクシー・Grab 基本不要(端数切り上げ程度) マッサージ・スパ ₱50〜100程度 高級スパ ₱100〜200程度 ツアーガイド ₱200〜500 / 人 ツアー利用なら安心安全♪ セブシティ半日ツアー セブシティ観光&SNS映えスポット巡り 半日ツアー 大人1名:約4,580円~ / 約7時間 ツアー詳細をチェックする フィリピン・セブ島のチップ文化とは? フィリピン全体として、チップは“感謝の気持ち”を伝える手段として受け取られています。 そのため、チップに関して戸惑う日本人観光客も多いです。 セブ島では、日本のように「チップは基本なし!」という文化ではありませんが、アメリカのように「絶対必要!」というほど厳しくもありません。 つまり、義務ではないけれど、サービスが良かったと感じたら少額でもチップを渡すことで、相手に喜ばれる文化です。「これって渡すべき?それともいらない?」と迷ったときは、金額よりも“気持ち”を大切にして行動するのがポイント💡 では実際に、どんなシーンでチップを渡すことが多いのか、具体的に見ていきましょう! セブ島でチップを渡す主なシーンと相場 おさらいになりますが、セブ島ではチップは義務ではありません!サービスに満足したときに「ありがとう」の気持ちとして渡す人が多いです。 ここでは、レストラン・ホテル・タクシー・スパ・ツアーなど、旅行中によくあるシーンごとに、チップの相場と考え方をわかりやすく紹介していきます。 レストランでのチップ セブ島のレストランでは、店員さんの対応が良かったと感じたときや、料理がとても美味しかったときに、感謝の気持ちとしてチップを渡す人が多いです。ただしチップはあくまで任意なので、強制ではありません。「普通のサービスかな」と感じた場合は、無理に出さなくても大丈夫です◎ 写真のように、TIP BOX(チップボックス)が置かれているカフェやレストランが多いので、チップを出したい場合はそこにお金を入れればOK! 相場 ※サービス料(5〜10%)が含まれている場合はチップ不要 ホテルでのチップ相場 ホテルでは、チェックイン時の荷物運びや滞在中の清掃など、スタッフにお世話になる場面が多くあります。そういったときに、感謝の気持ちとしてチップを渡す人もいますが、こちらも必須ではありません。 相場 ・清掃スタッフには毎日置いておくのが一般的 ・高級ホテルほどチップ文化は強め ・無理に全員に渡す必要はない タクシー・Grabでのチップ...

セブ島カフェお役立ち

【2026年】セブ島おすすめカフェ10選!おしゃれ&映え重視のあなたに

セブ島には、海が見える絶景カフェから、SNS映えカフェ、おしゃれなお店が数多くあります! この記事では、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内しているCSPトラベルが、実際に人気の高いおすすめカフェを紹介します。 店名 特徴 おすすめな人 Tightrope Coffee 本格コーヒーが楽しめる人気店 コーヒー好き COOEE アサイーボウルが人気の映えカフェ 女子旅・SNS重視 zero X café セブ最大級のおしゃれカフェ ゆっくり過ごしたい人 Euphoria Mactan 日本人経営の人気カフェ 初めてのセブ旅行 The Neighborhood Cafe コスパ抜群の隠れ家カフェ 穴場好き Hatte Cafe 韓国風&ペット同伴OK 映え重視 Your Daily Go 抹茶ラテが人気 抹茶好き LK Bakery クロワッサンが絶品 パン好き Utopia Bar & Cafe 山の上の絶景カフェ 景色重視 Dosage & Co. 昼はカフェ、夜は隠れ家バー 大人旅・デート カフェ巡りもツアー利用でらくらく安心安全♪ セブシティ観光&SNS映えスポット巡り 半日ツアー 午後から出発でセブ市内の人気観光地とフォトジェニックなスポットを巡る安心プラン 大人1名:約4,580円~...

セブ2泊3日のアイキャッチ画像お役立ち

【保存版】セブ島2泊3日週末弾丸モデルコース|失敗しない弾丸旅行の組み方

セブ島は、2泊3日の週末旅行でも海・観光・グルメをしっかり満喫できる人気リゾート地です。 日本からセブ島までは直行便で約4〜5時間、時差はたったの-1時間。金曜の夜に出発すれば、週末+1日で南国リゾートを行くことができるんです! この記事では、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内しているCSPトラベルがおすすめする、「失敗しない2泊3日モデルコース」を徹底解説していきます。 項目 セブ島2泊3日 早わかり 本当に2泊3日で楽しめる? 直行便なら週末+1日でも十分満喫可能 おすすめ日程 1日目マクタン島観光 → 2日目アイランドホッピング → 3日目セブ市内観光 おすすめエリア リゾート重視ならマクタン島、観光重視ならセブシティ 予算目安 約85,000〜130,000円前後 ベストシーズン 12月〜5月の乾季 ・セブ島2泊3日のおすすめモデルコース・効率よく観光するスケジュール例・旅行前に知っておきたい準備や注意点・2泊3日の予算目安・初めてのセブ島旅行で失敗しないコツ ▼ モデルプランへジャンプ 大人気No.1ツアーはこちら! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島ってどんなところ? フィリピン中部に位置するセブ島は、首都マニラから飛行機で約1時間、日本からも直行便でアクセスできる人気のリゾート地です。青く透き通った海、美しいビーチ、フレンドリーな現地の人々、そして比較的リーズナブルな物価が魅力。初めての海外旅行先としても注目されています! セブ島は英語が通じる! セブ島の公用語は英語とビサヤ語、タガログ語です。観光エリアでは英語がしっかり通じるため、簡単な英会話ができれば基本的に困ることはありません。また、日本人観光客も多いため、日本語が話せるガイドや現地スタッフが在籍するツアー会社もあり、初めての海外でも安心して旅を楽しめます。 通貨・物価は? セブ島の通貨はフィリピン・ペソ(PHP)。日本円からの両替は、空港やショッピングモール内の両替所を利用するのが安心で一般的です。物価は日本に比べて安く、レストランでの食事は1人500〜1,000円程度、スパやマッサージは1時間1,000〜1,500円ほどと、お財布に優しい旅が可能です。 支払い方法は、ホテルやモールなどではクレジットカードが使えますが、ローカルレストランやタクシーは現金払いが基本。あらかじめ小額紙幣を用意しておくと便利です。 セブ島はやばい?治安は? セブ島の観光エリア(マクタン島やセブシティ中心部)は、比較的治安が安定しています。ただし、夜間の一人歩きや人通りの少ない場所への立ち入りは避けましょう。また、スリや置き引きには注意が必要なので、貴重品は最小限に持ち歩き、バッグは常に目の届く位置に。 不安な方は、日本語ガイド付きツアーやチャーターサービスを利用すると、移動や観光もより安心です。 チップ制度はある? フィリピンでは、日本のようにチップを必ず支払う習慣はありません。ただし、ホテルやレストラン、スパ、ツアーなど観光客が利用する場面では、“感謝の気持ち”としてチップを渡すと好印象です。 2泊3日旅行前にチェック! 仕事が忙しくても、週末+1日だけで海外旅行に行けたら嬉しいですよね。そんな願いを叶えてくれるのが、フィリピン・セブ島。直行便のアクセス、リゾート地ならではの宿泊エリア、年間を通じて楽しめる気候…。効率よく充実した2泊3日を過ごすには、事前の計画がとっても大事! ここでは、セブ島旅行を計画する前にチェックしておきたいの4つのポイントを詳しくご紹介します。 直行便で週末+1日で海外旅行が可能! セブ島は日本からのアクセスがとても良く、成田国際空港・関西国際空港から直行便が運航中。 フライト時間は東京・成田発だと約5時間、大阪の関空からだと4時間ほどと短く、時差もたったの-1時間。体への負担が少なく、週末を利用した弾丸旅行にぴったりです。 特におすすめなのは、金曜の夜に日本を出発し、日曜深夜~月曜早朝に帰国するスケジュール。セブパシフィック航空などの深夜便を活用すれば、現地での滞在時間を最大限に確保できます。 実際に、「月曜そのまま出勤」なんて強者プランも話題。もちろん、有給を1日プラスして月曜はゆっくり休むのもアリですね…!限られた日数でも、うまくフライトを組み合わせることでリフレッシュ旅が叶います。 宿泊エリア選びで旅の満足度が変わる!...

セブ島通貨お役立ち

セブ島のお金事情まとめ【2026年版】現金・カード・支払い方法を現地スタッフが解説

セブ島で使われている通貨は、フィリピンペソ(PHP)です。 旅行中の支払いは基本的にすべてペソで行い、日本円はそのまま使えないため、両替や現金の準備が欠かせません。特にセブ島では現金払いが中心の場面も多く、旅行前に通貨や支払い方法について知っておくことで、現地でも安心して過ごせます。 年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内しているCSPトラベルが、フィリピンペソの基本知識から両替のコツ、現地で困らないためのお金事情まで現地目線でわかりやすくご紹介します。 らくらく安心安全!市内観光ツアー セブシティ観光&SNS映えスポット巡り 半日ツアー 午後から出発でセブ市内の人気観光地とフォトジェニックなスポットを巡る安心プラン 大人1名:約4,580円~ / 約7時間 ツアー詳細をチェックする セブ島の通貨って? フィリピンで使われている通貨は「ペソ(PHP)」 フィリピン・セブ島で使われている通貨は、フィリピンペソ(Philippine Peso/PHP) です。お店やメニュー、値札では「₱」や「PHP」と表記されることが多く、 という意味になります。 旅行中の支払いは、基本的にすべてこの「ペソ」で行います。 センタボって何?使う機会はある? ペソの下の単位として、センタボ(Centavo) という補助単位があります。 ただし、実際の生活や旅行では、ほとんどが「ペソ単位」での支払いになります。 センタボはお釣りなどでたまに見る程度で、旅行中に意識する場面はあまり多くありません。 1センタボ・5センタボ・10センタボ・25センタボの4種類 紙幣の種類と特徴 フィリピンペソの紙幣は、以下の種類があります。 20ペソ・50ペソ・100ペソ・200ペソ・500ペソ・1,000ペソ 旅行中によく使うのは、50〜500ペソ札あたり。 1,000ペソ札は高額なため、ローカルなお店やタクシーでは「お釣りがない」と言われて使えないことがあります。できるだけ50〜200ペソなどの小さめの紙幣を多めに持ち歩くと安心です。 日本円との換算の目安 ペソは日本ではあまりなじみのない通貨ですが、旅行中に覚えておくと便利なのが、 1ペソ ≒ 約2.6円(2026年1月時点) という感覚です。 例えば: ・100ペソ → 約260円・500ペソ → 約1,300円・1,000ペソ → 約2,600円※為替レートは日々変動するので、出発前には必ず最新レートを確認しましょう。 「1ペソ=だいたい◯円」と自分なりの目安を作っておくと、現地での買い物や予算管理がぐっと楽になります。 日本円は使える? フィリピンでは、基本的に日本円でそのままお買い物や支払いをすることはできません。現地で使えるのは「フィリピンペソ」だけと考えておくのが安心です。 日本円は現地通貨としては使えませんが、両替所では問題なく円からペソに換えられます。 セブでは日本円の需要が高いので、空港やショッピングモール内、ホテルのフロントなどで簡単に両替が可能です。 日本円のままでは使いどころがほとんどないので、セブに着いたら早めにペソに両替しておくのが安心&スマートです◎ フィリピンで米ドルが使えるって本当? 結論から言うと、フィリピンでは米ドル(USD)が使える場面も「たまに」ありますが、基本はペソ(PHP)払いが前提です。 一部の高級ホテルやリゾート、観光客向けのショップなどでは、「USDでの支払いOK」としているところもあります。 ただしその場合、 といったケースが多く、正直あまりお得ではありません。 フィリピンペソの購入方法は?...

セブ島言語のアイキャッチ画像お役立ち

セブ島は英語だけで大丈夫?現地スタッフが教えるビサヤ語フレーズ10選【2026年】

セブ島では、主にビサヤ語(セブアノ語)・タガログ語・英語の3つの言語が使われています。特に観光地やホテル、レストランでは英語が広く通じるため、初めての海外旅行でも比較的コミュニケーションを取りやすいのがセブ島の魅力です。 年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内しているCSPトラベルが、実際に現地でよく使われている言葉や旅行中に役立つフレーズ、知っておくともっとセブ島旅行が楽しくなる言語事情を現地目線でわかりやすくご紹介します。 ・セブ島では何語が話されているのか・英語はどのくらい通じるのか・ビサヤ語(セブアノ語)とタガログ語の違い・旅行中によく使う現地フレーズ・現地の人と仲良くなれる言葉・旅行前に知っておきたい言語事情 フィリピンの言語は80以上!?セブ島は何語? フィリピンは、7,641もの島々から成り立つ島国です。そのため、フィリピンでは100以上の民族で構成され、80以上もの言語が使われているんです。 島によって個性あふれる文化がフィリピンの魅力ですね。 しかし、以前は同じ国に暮らしているのにも関わらず、意思疎通を図るのが難しかったんだとか。 そこで、首都マニラを中心とするルソン島で使われている”タガログ語”を共通語として、話されてるようになりました。 英語人口は世界第3位!現地で英語は通じる 日本では2020年の教育改革により、以前の3倍である210時間の英語教育(小学校6年間)が必修化されました。 フィリピンの小学校英語教育 日本の小学校英語教育(2020年教育改革以降)は小学校6年間での英語授業時間は合計210時間。 対して、フィリピンでは、小学校6年間での総授業時間は約1,746時間に達します。英語が公用語の一つであり、教育にも広く取り入れられています。 また、数学や理科などの教科でも英語で授業が行われることが一般的で、英語を学ぶだけでなく、英語で学ぶ環境が整っています。 そのため、英語を流暢で話せると言うレベルではなく、英語を第二言語として習得している人が多いです。 フィリピンの方と日本で習う英文法について話していると、これは小学校レベルだと笑われてしまいました。 確かに、フィリピンの標識や看板は英語で記されていることがほとんど!街中に英語が浸透しているため、英語圏で気軽に旅行をしたいという方にピッタリですね。 しかし、現地の方同士ではタガログ語などの現地の言葉で話しているため、何を話しているかの聞き取りはできません。 そんな時にちょっとあなたが現地の言葉を話すと、一気にフィリピン馴染めますよ。 セブ島は3言語を使い分ける? 実はセブ島では、ビサヤ語(セブアノ語)・タガログ語・英語の3言語が日常的に使われています。基本的にはビサヤ語(セブアノ語)が言語として使用されています。 ビサヤ語(セブアノ語):セブ島の主な言語 セブ島で最も多く話されている言葉は「ビサヤ語(セブアノ)」。地元の人同士の会話では、ほぼ100%これです。文法や語彙は独自で、日本人にはちょっぴり馴染みがないですが、覚えて使うと一気に距離が縮まります! タガログ語:フィリピンの“共通語” マニラを中心とするルソン島で使われている「タガログ語」は、フィリピン全土での共通語としても採用されています。テレビや映画、ニュースなどではタガログ語が使われているため、セブの人も理解はできる人が多いです。 英語:第二公用語でほぼ通じる! そして、驚くべきことにフィリピンは英語が公用語のひとつ! そのため、観光地やショッピングモール、レストランなどでは英語でのコミュニケーションがスムーズに取れます。 英語は苦手…と思っていても、簡単な単語とジェスチャーでなんとかなっちゃうのがフィリピンの魅力かも。 そのため、セブ島の方同士で話すときはビサヤ語ですが、フィリピンの別の地域からセブ島にやってきた方はビサヤ語が分からないんだとか… 国内でも言語を使い分け、英語も話せるなんて、フィリピンの方の頭の中を覗いてみたいものです。 ※日本語を話せるフィリピン人も多いのも事実…! 怒ってないよ。語尾が強いだけ! フィリピン・セブ島で暮らし始めて驚いたことの1つですが、フィリピンの言葉はなんだか怒ってるように聞こえるということです。 ケンカでもしてるのかと思ってみていたら、ただの世間話をしていたなんて日常茶飯事! フィリピンの方はとってもフレンドリーで人見知りもあまりしないのでどんどん話しかけてみましょう。 確かに、フィリピンの友人の誕生日パーティーに行った時、親戚一同集まっていましたが、初対面の私のことをまるで家族のように接してくれました。余談ですが、パーティーが大好きってこともフィリピン人の特徴ですね! 楽しいスタッフ揃いのCSPトラベル! セブ島旅行で使える簡単フレーズ10選! フィリピン・セブ島に住んでいるからこそわかるよく使われる言語フレーズについてビサヤ語ランキングトップ10を作成しました。日本人であるわたしが発音しやすく伝わりやすい言葉をご紹介します。 第10位:マーヨン ブンタン(Maayon buntag)/ おはようございます, マーヨン ハポン(Maayon hapon) / こんにちは, マーヨン ガビィ(Maayon gabbie) / こんばんは 会話の始まりは挨拶から!...

フィリピンのトイレ事情のアイキャッチお役立ち

【セブ島トイレ事情】日本と違いすぎて衝撃…紙がない・流せないって本当?

セブ島のトイレは日本と大きく異なり、紙がない・流せない・便座がないこともあるため事前準備がとても大切です。特にローカルエリアや離島観光では、日本との違いに戸惑う方も多いため、事前に知識を入れておくと安心。 年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内しているCSPトラベルが、実際の現地事情や注意点、旅行前に知っておきたいトイレ対策を現地目線でわかりやすくご紹介します。 項目 セブ島トイレ事情 早わかり 紙は流せる? 基本NG。備え付けのゴミ箱へ捨てる 便座はある? ないトイレも珍しくない 紙は置いてある? 設置されていないことが多い 綺麗な場所 空港・大型モール・ホテル 注意が必要な場所 ローカル食堂・離島・ビーチエリア 持ち物 ポケットティッシュ・除菌アルコール 現地での呼び方 CR(Comfort Room) 旅行前のポイント ホテルやモールで早めに済ませるのがおすすめ ・セブ島のリアルなトイレ事情・日本人が驚くトイレの違い・トイレットペーパー事情・トイレが綺麗な場所・少ない場所・旅行前に準備しておきたい持ち物・現地で役立つトイレ関連フレーズ セブ島トイレ事情|日本人が驚く5つのポイント まずわたしがフィリピン・セブ島のトイレを使って衝撃だったこと5選を厳選してご紹介。わたしのように慌てふためくのではなく、さらっと受け流せるようにあらかじめ頭に入れておきましょう。 第1位:便座がない 洋式の便器はあるのに、便座だけないトイレに出会ったときはかなり衝撃でしたね。 フィリピンの方は、日本の和式トイレのように便器の上に立って用を足しているそうです。そのため、便器の上に足跡などがついていて汚れているので、座って用を足すことは衛生的に良くないですね。 わたしはフィリピンの方にようにはできなかったので、このようなトイレに遭遇したら空気イスのような形で用を足しています。 と言っても、ホテル以外の場所ではほとんど、トイレに便座がありません……。 第2位:洗面台から水が出ない 用を足した後に手を洗おうとすると、なんと蛇口から水が出ない!なんてことも今となっては日常茶飯事ですが、はじめはかなり戸惑いました。 フィリピンの方はどうしているのかとみていたところ、手を洗う代わりに消毒用のアルコールを持ち歩いて手を消毒していました。 確かに、フィリピンのスーパーでは消毒用アルコールのラインナップが充実しています。日本から持っていくのもいいですが、お土産ついでに現地で調達するのもいいですね。 第3位:水が流れない 大きなショッピングモールやホテル以外の場所では、トイレに水洗機能がない場所が多いです。 そうです、日本では当たり前のようにある、あの水洗レバーがないんです。 その場合、個室のそばにある大きなバケツの中に水が設置されているので、そこから桶で水を汲んで流したり、ホースで流しましょう。 特にアイランドホッピングやジンベイザメスイムなどのツアーに参加した場合、水洗機能のないトイレに遭遇する機会が多いです。できる限り、ホテルやショッピングモールで済ましてから出かけることをおすすめします。 関連記事:【おすすめツアー】セブ島アイランドホッピング完全ガイド【Go Pro無料貸出】 第4位:トイレットペーパーが流せない フィリピンのトイレでは排水管が細く、水流が弱いことが原因でトイレットペーパーを流すことができません。 そのため、個室に設置されている箱の中に使用済みのトイレットペーパーを捨てましょう。 また、高級ホテルなどでもルールは同じです。つい、うっかり!なんてことにならないように、頭に入れておきましょうね。 第5位:トイレットペーパーがない 東南アジアではあるあるかもしれませんが、フィリピン・セブ島ではトイレにトイレットペーパーが設置されている場所がほとんどありません。 ホテル以外の場所でトイレットペーパーがあったら、”すごい!”と思うくらいの気持ちで準備しておきましょう。 また、大型のショッピングモールなどでは、個室のトイレの中ではなく入口付近に大きなトイレットペーパーが設置されている場所があります。その場合は、あらかじめ必要な分のトイレットペーパーを持って個室に入るようにしましょう。 フィリピンのトイレ注意点 ・鍵が壊れていることがある・想像するようなウォシュレットはない・床が濡れているので滑らないように トイレに入って鍵を閉めようとしたら、そもそも鍵がなかったり、壊れていることはかなりあります。その場合は、友人などに頼んで前を見張ってもらうのが安心ですね。1人の場合は、扉を抑えながら用を足すしか方法はありません(涙) またフィリピンではトイレの横にホースが設置されていることがあり、現地の方はこれをウォシュレットのように使っているそうです。 日本人にとっては使い方が分からず不安だと思うので、ウォシュレットを使いたい方は携帯用のウォシュレットを日本から持っていくことをおすすめします。 そして、桶で水を汲んで流したり、ホースを使ったりする影響で、フィリピンのトイレは水浸しになっていることが多いです。滑って転ばないように、足元には十分気をつけてくださいね。...

お役立ち

セブ島アクティビティおすすめ25選!人気ツアー・料金・楽しみ方を解説

年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内しているCSPトラベルが、実際に人気の高いおすすめアクティビティを詳しくご紹介します! アクティビティ おすすめ度 こんな人におすすめ ジンベイザメウォッチング ★★★★★ 初めてのセブ島旅行 アイランドホッピング ★★★★★ 女子旅・家族旅行 キャニオニング ★★★★★ アクティブ派 ダイビング ★★★★☆ 海好き パラセーリング ★★★★☆ 2~3人で旅行する方 サンセットクルーズ ★★★★☆ 記念日・大人旅 ・海アクティビティ・陸アクティビティ・スリル体験・文化体験・スパ&マッサージ ※紹介オプショナルツアーはすべてCSPトラベルで女性日本語ガイド付きツアーの利用が可能です(お気軽にお問い合わせください!) 遭遇率99.9%!大人気アクティビティNo.1ツアー! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする まず確認! アクティビティ人気ランキングTOP5 順位 アクティビティ名 特徴 1位 ジンベイザメウォッチング 世界最大の魚ジンベイザメと一緒に泳げる 2位 キャニオニング 滝つぼジャンプや天然ウォータースライダーを楽しめる 3位 スカイダイビング セブ島の海を上空から一望できる究極の絶景体験 4位 パラセーリング 最大約150mの高さまで上昇 5位 アイランドホッピング 離島巡りやシュノーケリングを楽しめる...

ショッピングモールアイキャッチお役立ち

【2026年最新版】セブ島ショッピングモールおすすめ11選!「結局はみんなここにいく」

年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内しているCSPトラベルが、旅行者に人気のショッピングモール11選をご紹介します。 モール名 特徴 おすすめな人 アヤラセンターセブ ブランド品やコスメも揃う高級系モール おしゃれな買い物を楽しみたい人 SMシティセブ ローカルにも旅行者にも人気の万能モール 初めてのセブ旅行 SMシーサイドシティセブ 約1,000店舗以上が入る超大型モール 1日中ショッピングしたい人 アヤラモールセントラルブロック ITパーク内にある最新系モール カフェ巡り・女子旅 SMシティ・Jモール 日本文化をテーマにした新しい中規模モール 東横INN宿泊者・モール巡り ロビンソンガレリア 中規模で高級感のあるおしゃれなモール 落ち着いて買い物したい人 パークモール 格安ショップが充実した庶民派モール ローカル感を楽しみたい人 アイランドセントラルマクタン 空港近くにある新しく清潔感のあるモール 帰国前のお土産探し ガイサノマクタンアイランドモール スーパーが充実し、お土産探しに便利 ドライマンゴーやお菓子を買いたい人 ガイサノグランドモール お土産も日用品も揃うローカルモール マクタン島で買い物したい人 セーブモア マリバゴエリアから徒歩圏内の格安スーパー リゾート滞在中に安く買い物したい人 ・セブ島でおすすめのショッピングモール11選・お土産探しに便利なモール・ブランド品やコスメが買えるモール・マクタン島・セブ島それぞれの買い物スポット 安心安全にショッピングモールを楽しむならこのツアー! セブシティのあれもこれも満喫しよう。選べるプランで充実のセブシティツアー 朝から出発!あなただけのシティツアーをアレンジ 大人1名:約4,600円~ / 約11時間 ツアー詳細をチェックする ショッピングモール5つの特徴 セブ島のショッピングモールって実際どうなんだろう?行ったことがないからわからない!というあなたのために5つの特徴から解説していきます。 ①巨大ショッピングモールはセブシティに集結 セブ島で本格的なショッピングを楽しみたい方におすすめなのが、セブシティエリアです。実は、リゾートホテルが多く集まるマクタン島には、大型のショッピングモールはほとんどありません。もちろん、コンビニやローカルスーパー、ちょっとしたお土産屋さんなどはありますので、日常的なお買い物に困ることはありません。 しかし、「観光の合間にしっかりショッピングを楽しみたい!」「おしゃれなファッションやコスメを見たい!」「大型モールでグルメやカフェも堪能したい!」という方には、セブシティにある巨大モールが断然おすすめです。 そのため、ショッピングを旅行のメインにしたい方は、セブシティのホテルに滞在するという選択肢もぜひ検討してみてください。モールへのアクセスもスムーズで、短期旅行でも効率よく楽しむことができます。 ②クレジットカードは使えるが、時間がかかることも セブ島はまだまだ現金主義。クレジットカード決済に慣れていないスタッフも中にはいるため、決済にすごく時間がかかったり、クレジットカード決済を嫌がる方もいるのでご注意。 また、大型ショッピングモールでは当たり前のように使えますが、ローカルなスーパーなどでは使えないこともあるので現金も持ち歩いておくことをおすすめします。 また、ATMはモールや空港、ホテルにも設置されていますが、機械の故障や回線トラブルで使えないこともあるため、時間に余裕を持って引き出しておくのがおすすめです。...

セブ島お土産お役立ち

セブ島お土産おすすめ25選!ばらまき・コスメ・雑貨を現地スタッフが厳選

CSPトラベルが年間6万人のお客様から聞いた『買って良かったお土産』25選を厳選! ジャンル おすすめお土産 お菓子(10選) ドライマンゴー / Otap / Hopia / Peanut Kisses / Titay’s / ポルボロン / ブラウニーバイツ / バナナチップス / DING DONG / TOBLERONE 食品・飲み物(5選) Pancit Canton / クッキングミックス / カラマンシージュース / TANG / Chuckie コスメ(3選) パパイヤ石鹸 / VITRESS / human nature 雑貨(5選) ココナッツオイル / CEBUロゴ入りTシャツ / ワンピース / キーホルダー / スターバックス限定コップ 特別なお土産(2選) The...

CSPトラベルの口コミ記事のサムネイルお役立ち

【CSPトラベルツアー口コミ】実際どう?気になる評判を一挙大公開

CSPトラベルは、「セブ島で最も信頼される旅行会社」として、多彩なオプショナルツアーを提供しています!安心・安全で適正価格のCSPトラベルのツアーは、2026年現在、年間約60,000人の方々にご利用いただいています✨ 人気のジンベイザメツアーやカワサン滝ツアーをはじめ、充実したサービスを提供するCSPトラベルの評判や口コミを忖度なしにご紹介します。 実際に参加したお客様の声をチェックして、セブ島旅行の計画に役立ててください。 人気No.1ツアーはこちら! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする CSPトラベルとは? 「旅写真を120%楽しんでもらいたい!」という想いから、CSPトラベルではGoProを使用した水中カメラ、写真データ、写真撮影サービスをすべて無料でご提供し、お客様のセブ島旅行の最高の思い出を作るお手伝いをさせていただいております。他にも、シュノーケリングマスクやバスタオル、専属の女性日本語ガイドなど、手ぶらで参加できることをコンセプトにお客様をご案内しています。 お客様から直接いただいた口コミと評価 ツアーにご参加いただいたお客様からの貴重なレビューをご紹介いたします。 CSPトラベルでは、お客様一人ひとりの声を大切にしツアーの質を常に向上させています。 レビューには、実際にご参加いただいたツアーの内容や参加人数などの詳細も記載しておりますので、ツアー選びの参考にぜひご活用ください。 Googleレビュー 小学生2名様の家族でご参加⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ ご参加ツアー:ジンベイザメ&モアルボアル&カワサン滝キャニオニングご参加人数:4名様(子供2名) 小学校低中学年の息子2人を連れて参加させていただきました。ガイドの方もドライバーの方もとても親切で段取りも素晴らしく、全ての予定を最高の形で体験することができました。カワサン滝キャニオニングは小さい子供には辛いかな?と心配でしたが、1人に1人サポートの方が付いてくださり安心できただけでなく、英語がわからない息子達にとてもフレンドリーに接してくださりとても楽しく素晴らしい思い出になりました。オスロブやモアルボアルでもCSPさんが事前に手配をしてくださったおかげで、現地のスタッフの方が写真や動画撮影を快く引き受けてくださり嬉しかったです。ジンベイザメや海亀、イワシトルネード…どれも最高でした!現地の方とのやり取りは全てガイドの方がしてくださり本当にありがたく心強かったです。別れ際息子達はさみしくて仕方なかったようでした。LINEのやり取りも写真データ等のやり取りもとても丁寧でスムーズでした。またセブに伺う際はぜひまたお願いしたいです!本当にお世話になりました! キャニオニングは「子供の体力が心配…」とお問い合わせをいただくことがありますが、現地の熟年ガイドが一人一人のスピードに合わせてご案内をしていきますのでご安心ください。 また、当日滝への飛び込みが怖くなってしまった場合でもガイドにお伝えいただければ、回避が可能となります。無理せずガイドにお申し付けください。 もっとスリルを味わいたい方には、オプションのジップラインもおすすめです! 女子旅7名様でご参加⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ ご参加ツアー:ナルスアン&パンダノン島(3島巡り)ご参加人数:7名様 朝からお姉さんがホテルまで迎えに来てくれて、島を回ったりできました。フィリピン語が分からないけれど、日本語が話せるので、すごく良かったし、とっても優しかって丁寧に教えてくれるし、写真もばんばん撮ってくれるので、とても思い出に残りました。私たちは2日間この会社のツアーに参加しましたが、最高な思い出づくりをすることができました。セブ島に行くなら是非この会社でのツアーをお勧めします! 女性旅にはおすすめのインスタ映えな写真がたくさん撮れるナルスアン島&パンダノン島ツアーにご参加をいただき、たくさんの素敵なお写真ご投稿いただきました! ガイドのカメラワークもたくさんのお客様にご好評をいただいています✨ 現地ガイドしか知らないインスタ映えな場所もご案内させていただきます! 島内だけではなく、移動中のバンカーボートでもおしゃれな写真を撮るのもおすすめです。 新婚旅行でご参加⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ ご参加ツアー:ジンベイザメ&スミロン島&モアルボアルご参加人数:2名様 6月に新婚旅行でセブ島に行き、ジンベイザメ&スミロン島&モアルボアルツアーに参加しました。大変満足できるツアーでした。まず、予約の時点から好印象でした。24時間LINEで予約を受け付けてくれているので、レスポンスも早く、かなり直前の予約にも関わらず対応してくれました。ツアー当日は、ガイドさんがとても親切で、時間を有効に使うために当日のスケジュールを変更して、臨機応変にガイドしてくださいました。ツアーの内容も充実していて、ジンベイザメとの写真撮影は人生でなかなかできない経験なので、とてもおすすめします。GoProの貸し出しも大変ありがたかったです。また、ホテルから長距離の移動も全てドライバーさんが運転してくださるので、かなりお得なツアーだと思います。 日本から比較的お手頃価格で渡航ができるリゾート地として、近年人気を集めているセブ島。 ツアーが素敵な思い出になるよう、スタッフ一丸となってご案内に努めさせていただいております。 CSPトラベルのツアー無料特典でもあるGoProでツアー中のたくさんお写真や動画を撮影いただき、一生に一度の素敵な思い出の1ページを増やしましょう! 家族旅行でご利用⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ ご参加ツアー:ボホール島(満足プラン)ご参加人数:4名様(お子様2名) ボホール島ツアー参加しました。ホテルを4時に出て戻ったのが21時過ぎと1日がかりのツアーでしたが、移動中の車でフェリーでも寝ることができたので楽でした〜8歳と12歳の娘も楽しんでくれました。リバークルーズの食事もおいしかったです! セブ島から船で2時間の場所にあるボホール島。摩訶不思議なチョコレートヒルズや世界最小のメガネザルターシャが有名で、バギーやジップラインなど大人もこどももワクワクするようなアクティビティーがたくさんあります。 ボホール島の観光地は島の至る所に点在しているため、車移動が必須ですが弊社ツアーをご利用いただければ、移動も楽々♪ Tripアドバイザー 1歳のお子様連れでご参加⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ ご参加ツアー:ボホール島(満足プラン)ご参加人数:3名様(子供1名) 絶対に外したくない方はかなりおすすめのツアーです‼️ボホール島ツアー、アイランドホッピング、スミスロン島ツアーと3日間お世話になりました。1歳の子供がおり少し不安でしたが、日本語が喋れるガイドさんが優しくお世話してくださりシュノーケリングも夫婦で思いっきり楽しむことができました‼️(シュノーケリングの際は子供を見ててくれます✨)間近で見たジンベイザメとボホール島のターシャも気に入ったようで、帰ってからもよくジンベイザメ!ターシャ!と喋っています。笑子供に貴重な体験をさせてあげられたのもそうですが、何より私たち夫婦も思いっきり楽しめたのがとても満足できる旅になりました✨参加してよかったです☀️次もリピートしてcspさんのツアーに参加しようと思います‼️余談ですが、我々のミスで現金がなくなってしまった際には、支払い方法を柔軟に対応いただきました。おかげで無事に日本に帰ることが出来ました…。本当にありがとうございました?‍♂️最後に、iPhoneの方がスムーズに写真や動画をいただけます。また、道が綺麗に舗装されていないので車に酔いやすい方は酔い止めを飲んで行かれることをおすすめします?移動のツアーバスは綺麗です✨? 「子供を連れての旅行となると、当日急に予定外のことが起こる可能性があって不安..」そういったお声もたくさんいただきます。 CSPトラベルでは、「プライベートツアー」のご用意もあるためご家族だけの貸切車両で安心してご参加も可能です✨ プライベートツアーだと、急な予定変更などにも対応が可能です! また、入水が難しいご年齢のお子様も、フレンドリーで陽気なガイドが遊泳中はお預かりさせていただくので安心してシュノーケリングをお楽しみいただけます。 娘さんと2人でご参加⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ ご参加ツアー:ジンベイザメ&スミロン島&カワサン滝ご参加人数:2名様...