お役立ち

CSPトラベルの口コミ記事のサムネイルお役立ち

【CSPトラベルツアー口コミ】実際どう?気になる評判を一挙大公開

CSPトラベルは、「セブ島で最も信頼される旅行会社」として、多彩なオプショナルツアーを提供しています!安心・安全で適正価格のCSPトラベルのツアーは、2026年現在、年間約60,000人の方々にご利用いただいています✨ 人気のジンベイザメツアーやカワサン滝ツアーをはじめ、充実したサービスを提供するCSPトラベルの評判や口コミを忖度なしにご紹介します。 実際に参加したお客様の声をチェックして、セブ島旅行の計画に役立ててください。 人気No.1ツアーはこちら! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする CSPトラベルとは? 「旅写真を120%楽しんでもらいたい!」という想いから、CSPトラベルではGoProを使用した水中カメラ、写真データ、写真撮影サービスをすべて無料でご提供し、お客様のセブ島旅行の最高の思い出を作るお手伝いをさせていただいております。他にも、シュノーケリングマスクやバスタオル、専属の女性日本語ガイドなど、手ぶらで参加できることをコンセプトにお客様をご案内しています。 お客様から直接いただいた口コミと評価 ツアーにご参加いただいたお客様からの貴重なレビューをご紹介いたします。 CSPトラベルでは、お客様一人ひとりの声を大切にしツアーの質を常に向上させています。 レビューには、実際にご参加いただいたツアーの内容や参加人数などの詳細も記載しておりますので、ツアー選びの参考にぜひご活用ください。 Googleレビュー 小学生2名様の家族でご参加⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ ご参加ツアー:ジンベイザメ&モアルボアル&カワサン滝キャニオニングご参加人数:4名様(子供2名) 小学校低中学年の息子2人を連れて参加させていただきました。ガイドの方もドライバーの方もとても親切で段取りも素晴らしく、全ての予定を最高の形で体験することができました。カワサン滝キャニオニングは小さい子供には辛いかな?と心配でしたが、1人に1人サポートの方が付いてくださり安心できただけでなく、英語がわからない息子達にとてもフレンドリーに接してくださりとても楽しく素晴らしい思い出になりました。オスロブやモアルボアルでもCSPさんが事前に手配をしてくださったおかげで、現地のスタッフの方が写真や動画撮影を快く引き受けてくださり嬉しかったです。ジンベイザメや海亀、イワシトルネード…どれも最高でした!現地の方とのやり取りは全てガイドの方がしてくださり本当にありがたく心強かったです。別れ際息子達はさみしくて仕方なかったようでした。LINEのやり取りも写真データ等のやり取りもとても丁寧でスムーズでした。またセブに伺う際はぜひまたお願いしたいです!本当にお世話になりました! キャニオニングは「子供の体力が心配…」とお問い合わせをいただくことがありますが、現地の熟年ガイドが一人一人のスピードに合わせてご案内をしていきますのでご安心ください。 また、当日滝への飛び込みが怖くなってしまった場合でもガイドにお伝えいただければ、回避が可能となります。無理せずガイドにお申し付けください。 もっとスリルを味わいたい方には、オプションのジップラインもおすすめです! 女子旅7名様でご参加⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ ご参加ツアー:ナルスアン&パンダノン島(3島巡り)ご参加人数:7名様 朝からお姉さんがホテルまで迎えに来てくれて、島を回ったりできました。フィリピン語が分からないけれど、日本語が話せるので、すごく良かったし、とっても優しかって丁寧に教えてくれるし、写真もばんばん撮ってくれるので、とても思い出に残りました。私たちは2日間この会社のツアーに参加しましたが、最高な思い出づくりをすることができました。セブ島に行くなら是非この会社でのツアーをお勧めします! 女性旅にはおすすめのインスタ映えな写真がたくさん撮れるナルスアン島&パンダノン島ツアーにご参加をいただき、たくさんの素敵なお写真ご投稿いただきました! ガイドのカメラワークもたくさんのお客様にご好評をいただいています✨ 現地ガイドしか知らないインスタ映えな場所もご案内させていただきます! 島内だけではなく、移動中のバンカーボートでもおしゃれな写真を撮るのもおすすめです。 新婚旅行でご参加⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ ご参加ツアー:ジンベイザメ&スミロン島&モアルボアルご参加人数:2名様 6月に新婚旅行でセブ島に行き、ジンベイザメ&スミロン島&モアルボアルツアーに参加しました。大変満足できるツアーでした。まず、予約の時点から好印象でした。24時間LINEで予約を受け付けてくれているので、レスポンスも早く、かなり直前の予約にも関わらず対応してくれました。ツアー当日は、ガイドさんがとても親切で、時間を有効に使うために当日のスケジュールを変更して、臨機応変にガイドしてくださいました。ツアーの内容も充実していて、ジンベイザメとの写真撮影は人生でなかなかできない経験なので、とてもおすすめします。GoProの貸し出しも大変ありがたかったです。また、ホテルから長距離の移動も全てドライバーさんが運転してくださるので、かなりお得なツアーだと思います。 日本から比較的お手頃価格で渡航ができるリゾート地として、近年人気を集めているセブ島。 ツアーが素敵な思い出になるよう、スタッフ一丸となってご案内に努めさせていただいております。 CSPトラベルのツアー無料特典でもあるGoProでツアー中のたくさんお写真や動画を撮影いただき、一生に一度の素敵な思い出の1ページを増やしましょう! 家族旅行でご利用⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ ご参加ツアー:ボホール島(満足プラン)ご参加人数:4名様(お子様2名) ボホール島ツアー参加しました。ホテルを4時に出て戻ったのが21時過ぎと1日がかりのツアーでしたが、移動中の車でフェリーでも寝ることができたので楽でした〜8歳と12歳の娘も楽しんでくれました。リバークルーズの食事もおいしかったです! セブ島から船で2時間の場所にあるボホール島。摩訶不思議なチョコレートヒルズや世界最小のメガネザルターシャが有名で、バギーやジップラインなど大人もこどももワクワクするようなアクティビティーがたくさんあります。 ボホール島の観光地は島の至る所に点在しているため、車移動が必須ですが弊社ツアーをご利用いただければ、移動も楽々♪ Tripアドバイザー 1歳のお子様連れでご参加⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ ご参加ツアー:ボホール島(満足プラン)ご参加人数:3名様(子供1名) 絶対に外したくない方はかなりおすすめのツアーです‼️ボホール島ツアー、アイランドホッピング、スミスロン島ツアーと3日間お世話になりました。1歳の子供がおり少し不安でしたが、日本語が喋れるガイドさんが優しくお世話してくださりシュノーケリングも夫婦で思いっきり楽しむことができました‼️(シュノーケリングの際は子供を見ててくれます✨)間近で見たジンベイザメとボホール島のターシャも気に入ったようで、帰ってからもよくジンベイザメ!ターシャ!と喋っています。笑子供に貴重な体験をさせてあげられたのもそうですが、何より私たち夫婦も思いっきり楽しめたのがとても満足できる旅になりました✨参加してよかったです☀️次もリピートしてcspさんのツアーに参加しようと思います‼️余談ですが、我々のミスで現金がなくなってしまった際には、支払い方法を柔軟に対応いただきました。おかげで無事に日本に帰ることが出来ました…。本当にありがとうございました?‍♂️最後に、iPhoneの方がスムーズに写真や動画をいただけます。また、道が綺麗に舗装されていないので車に酔いやすい方は酔い止めを飲んで行かれることをおすすめします?移動のツアーバスは綺麗です✨? 「子供を連れての旅行となると、当日急に予定外のことが起こる可能性があって不安..」そういったお声もたくさんいただきます。 CSPトラベルでは、「プライベートツアー」のご用意もあるためご家族だけの貸切車両で安心してご参加も可能です✨ プライベートツアーだと、急な予定変更などにも対応が可能です! また、入水が難しいご年齢のお子様も、フレンドリーで陽気なガイドが遊泳中はお預かりさせていただくので安心してシュノーケリングをお楽しみいただけます。 娘さんと2人でご参加⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ ご参加ツアー:ジンベイザメ&スミロン島&カワサン滝ご参加人数:2名様...

お役立ち

【2026年7月最新】フィリピン入国eTravel完全ガイド|初心者でも迷わない登録手順+記入例を解説

フィリピンへ渡航する際、入国時に必須となるのが「eTravel(イートラベル)」の事前登録です。2026年7月現在、eTravelはオンラインでの登録が義務化されており、登録完了後に発行されるQRコードの提示が求められます。 弊社CSPトラベルは観光省公認の現地旅行会社として、日々セブ島へお客様をご案内しています。本記事では、実際にフィリピンへ渡航されるお客様からよくいただく質問も踏まえながら、フィリピン入国eTravelの登録方法を「実際にどうやるのか」記入例付きでわかりやすく解説します。 ▼ 最新の情報、及び詳細情報は各自でご確認をお願いします。定期的に更新を行なっていますが、頻繁にルールが変更されています。▼ 入国時の入国審査官によって、入国が可能かどうかについて決定されます。事前に告知なく、対応が変更される場合があります。 フィリピンへの入国に関する最新情報は、在フィリピン日本国大使館や航空会社(ANA・JAL)の掲載情報をチェックしてください。 eTravel(イートラベル)の基本情報 フィリピン入国に必須!eTravelとは eTravel(イートラベル)とは、フィリピン政府が運用する入国手続き用のオンライン登録システムです。正式名称はPhilippine Travel Information System(eTravel)で、2022年12月から導入され、従来の紙の入国カードによる手続きがオンライン化されました。 渡航情報などを事前に登録することで、空港での入国手続きをスムーズに行うことができ、登録完了後に発行されるQRコードは入国審査で必須となります。このQRコードがない場合、フィリピンへ入国することはできません。 ▼ 登録方法へジャンプする eTravelとビザの違いは? eTravelとビザは、まったく別のものです。 内容 対象 eTravel 入国時の情報登録 全員必要 ビザ 滞在期間・目的に関する許可 条件による 現在、日本国籍の方が観光または商用目的で短期間(約30日以内)滞在する場合、ビザは免除されています。 そのため、日本人旅行者の多くは eTravelのみ登録すれば入国可能というケースがほとんどです。 ※30日以上の滞在を希望する場合は、別途ビザの申請が必要になります。※日本以外の国籍の方は、対象国リストを事前に確認してください。 eTravel申請対象者|誰が登録する? eTravelは、年齢・国籍に関係なく、原則すべての渡航者が登録対象です。 日本人観光客のほとんどはこの免除対象に当てはまらないため、通常通りeTravelの登録が必要になります。ただし、フィリピンで外交関係の業務に従事する方や、9(e)ビザで滞在されている方が同行する場合は、その方の分だけ登録が不要になる点を覚えておきましょう。 eTravelはいつまでに申請が必要? eTravelの登録は、フライト(航空・船便)出発の72時間前から可能です。 あまり早く登録しすぎる必要はなく、出発前日〜当日に登録する人も多いため、焦らなくても大丈夫です。 eTravelの登録はどこからできる?(オンライン/アプリ) eTravelはWebサイト、またはeGovPHというアプリから登録が可能です。 方法 特徴 公式Webサイト(etravel.gov.ph) パソコン・スマートフォンどちらでも可。QRコードの保存・再表示が安定 eGovPH アプリ 2024年3月より運用開始。頻繁にフィリピンを訪れる方や長期滞在者向け いずれも登録方法は同じですが、「QRコード発行ができない」などのトラブル回避には公式サイトからの申請がおすすめです。 eTravelの登録方法と記入例 Webサイト(ブラウザ)からの登録は、eTravelの「公式サイト」にアクセスします。Philippine Travel Information System(eTravel) ※パソコン、スマートフォンどちらからでもアクセス可能 情報を入力した後に別のページに移動すると、入力した情報が消える可能性があります。パスポート、航空券の情報を書き出したものを手元に用意することをおすすめします。 eTravelは英語・中国語・日本語に対応しています。ただし、入力は英語で行う必要がありますのでご注意ください。 それでは、eTravelの登録方法(やり方)を順に説明していきます。 STEP1:アカウント作成...

ステージの背景にさまざまな衣裳を見に纏ったキャストさんたちがポージングしている センターには大きく、AMAZING SHOWの文字がお役立ち

【セブ島のエンターテイメント】アメージングショーの魅力を徹底解説

セブ島のアメイジングショーは、華やかなダンスやパフォーマンスを楽しめる人気のエンターテインメントショーです。華麗な衣装や迫力あるステージ演出が魅力で、セブ島旅行の夜を楽しみたい方に人気があります。 本記事では、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内しているCSPトラベルが、アメイジングショーの魅力や楽しみ方を詳しく解説します。 項目 アメージングショー 早わかり どんなショー? 華やかなダンスやステージ演出が楽しめる人気ショー 場所 マクタン島 所要時間 約1時間〜1時間半 おすすめな人 家族旅行・カップル・女子旅 見どころ 豪華な衣装と迫力あるパフォーマンス こんな人におすすめ セブ島の夜を楽しみたい方 アメージングショーが楽しめるツアーはこちら マクタン島ツアー 選べるオプションで充実ツアーに 有名レストラン、観光スポット、選べるオプションを効率よくまわってニューハーフショーで締める充実ツアー 大人1名:約4,600円~ / 約4時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島の夜のエンターテイメント!『アメージングショー』 日中ツアーに参加し、夜はホテルでゆっくり……と思われているあなた!せっかくのセブ島旅行、夜まで大満喫してみませんか? セブ島の夜のお楽しみに欠かせない彼女たちの素晴らしいショーを見ずに帰国するなんて、もったいない! 私が全力でおすすめしたい、知られざるアメージングショーの魅力をたっぷり力説します! そもそもアメージングショーって? アメージングショーとは、2023年7月現在セブ島とボラカイ島の2拠点でフィリピン人の女装家やトランスジェンダーの方をキャストに、笑いあり・感動ありの目が離せないショーを公演しているニューハーフショーです。 女性顔負けの美しいキャストさんがたくさん出演されているアメージングショーですが、男性のみが舞台に上がることができます。実際に女性のスタッフさんは、チケット販売と舞台裏のお仕事をされている裏方さんのみでした。 2001年に行われたオーディションでは約200人の女装家やトランスジェンダーの方々が参加し、合格者はなんと83人。そんな狭き門を勝ち取ったキャストさんで同年に立ち上げられたのが、初代アメージングショーとなる「AMAZING SHOW MANILA」です。 その後、2003年セブ島ラプラプ市に「AMAZING SHOW CEBU」2013年にはボラカイ島に3拠点目となる「AMAZING SKOW BORACAY」がオープンしました。残念ながら、現在はセブ島とボラカイ島の2拠点でのみ公演を見ることができます。 そんなアメージングショーが掲げる目標は、国内外問わずすべてのお客様に世界クラスのショーを提供すること。そして、フィリピン人を雇用し生活の質の向上に大きく貢献すること。 ドリンクサービスでいただいた飲み物を飲むのも忘れるくらい釘付けになる名前通りのアメージングなショーは、セブ島旅行に来られた全渡航者におすすめしたいエンタメショーです! 練習時間は毎日3時間!? 目が離せないような迫力あるショーを提供するために、毎日約3時間の練習をされているのだとか!その成果は1時間のショーに現れており、キャストさんはもちろん、照明、舞台セットに至るまで目を離す隙も与えないような圧巻のショーでした。 特別イベントは12月のクリスマスフィナーレ こちらでは、普段のステージとは違った演目を見ることができるようです!期間は12月初めから年末までの1ヶ月間で、演目については秘密とのことでしたがスペシャルなステージだと教えてくださいました。 年に1回の特別イベント、12月のクリスマスフィナーレがどんな演目なのかとても気になりますね! 迫力満点のアメージングショーいざ開演! アメージングショーについて知れたところで、実際どんな演目が見られるのか気になりますよね…… そう思われている方のために、現在「AMAZING SHOW CEBU」で行われている演目についてご紹介いたします! みなさんお馴染みのディズニープリンセスから各国の伝統芸能まで、見どころたくさんのあっという間の1時間です。 今宵、皆様を笑いあり・感動ありのアメージングなショーへご案内いたします! 19:00...

セブ島の食べ物決定版お役立ち

【2026年最新】セブ島のご飯・グルメおすすめ20選|フィリピン料理の名物・食べ物を現地スタッフが徹底紹介

年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内してきたCSPトラベルのスタッフが、実際に食べて感じたセブ島料理の魅力をご紹介します。 「セブ島の料理って辛いの?」「日本人の口に合う?」——そんな不安はご無用!セブ島のグルメは日本人にも食べやすい味付けが多く、初めての海外旅行でも安心して楽しめます。 # 料理名 カテゴリ 特徴 ① レチョン(Lechon) 伝統料理・セブ島発祥 子豚の丸焼き。パリパリの皮とジューシーなお肉が絶品のセブ島名物 ② アドボ(Adobo) 伝統料理 豚肉や鶏肉を醤油と酢で煮込んだフィリピンの国民食。白ご飯との相性抜群 ③ シニガン(Sinigang) 伝統料理 酸味が特徴のスープ料理。暑い日でもさっぱり食べられる ④ シシグ(Sisig) 伝統料理 鉄板で提供される人気の肉料理。お酒との相性も抜群 ⑤ ダンギット(Danggit) 伝統料理・セブ島発祥 ラビットフィッシュの干物。酢につけて食べるのが定番 ⑥ カレカレ(Kare-Kare) 伝統料理 ピーナッツソースで煮込んだ伝統料理。独特のコクが特徴 ⑦ チャプスイ(Chopsuey) 野菜料理 野菜や肉を炒めたフィリピン風野菜炒め。栄養満点の一皿 ⑧ チキン・イナサル(Chicken Inasal) 鶏肉料理 炭火で焼いたジューシーなチキン。ローカルに大人気 ⑨ ビーフタパ(Beef Tapa) 朝食 甘辛い牛肉とガーリックライスが定番の朝ご飯メニュー ⑩ ルンピア(Lumpia) 軽食 フィリピン版春巻き。パリパリ食感で軽食にもおすすめ ⑪ パンシット(Pancit) 麺料理 フィリピン版焼きそば。誕生日にも食べられる縁起物 ⑫ ビビンカ(Bibingka) 屋台スイーツ・セブ島発祥...

フィリピン観光地 人気スポット30選お役立ち

【2026年更新】フィリピン観光の人気&穴場スポット30選を徹底紹介!

フィリピンには、ジンベイザメと泳げるセブ島、幻想的な自然が広がるボホール島、歴史と近代都市が融合するマニラ、世界屈指のビーチリゾート・ボラカイ島、そして「最後の秘境」と呼ばれるパラワン島など、魅力あふれる観光地が数多くあります。 本記事では、年間6万人以上のお客様をセブ島・ボホール島へご案内しているCSPトラベルが、初めてのフィリピン旅行でも失敗しないよう、人気観光スポットや各エリアの魅力をわかりやすくご紹介します。 エリア 代表的な観光スポット セブ島 ジンベイザメ・カワサン滝・モアルボアル・シマラ教会 ボホール島 チョコレートヒルズ・ターシャ・ロボック川・アロナビーチ マニラ・ルソン島 イントラムロス・マニラ大聖堂・SMモールオブアジア・BGC ボラカイ島 ホワイトビーチ・ウィリーズロック・サンセットセーリング パラワン島 エルニド・コロン島・アンダーグラウンドリバー ・フィリピン旅行でおすすめの観光スポット30選・セブ島・ボホール島・マニラ・ボラカイ島・パラワン島の魅力・各エリアの人気観光地と見どころ・初めてのフィリピン旅行におすすめのエリア セブ島の大人気No.1ツアーはこちら! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする フィリピンの基本情報は? 約7,200の島が集まる常夏の島国 訪れる島によって独自の文化・言語があり、多面性と多様性に優れています。旅行先での海外ならではの雰囲気を満喫したい方には特におすすめ。 最近特に注目されているのが首都マニラ。日本の都心にも負けない最先端のビル群に囲まれた「マカティ」や、フィリピン最大の日本人経営総合リゾート「オカダマニラ」が有名です。 観光で訪れるなら、アジア最大級のショッピングモール「モール・オブ・アジア」や16世紀のスペインの街並みが残る「ビガン歴史都市」へ足を運んでみましょう。 他にも世界的に有名なリゾート地「ボラカイ島」や「セブ島」、手付かずの大自然が広がる、最後の秘境と呼ばれる「パラワン島」もあり、何度も旅行したくなるような魅力がたくさんあります。 日本からのフライト時間は4 ~ 5時間・時差はたったの1時間 大手航空会社からLCC(格安航空会社)まで幅広い航空会社のフライトが充実しており、往復航空券も平均4万円ほどで購入できることも。 さらに日本との時差はたったの1時間のため気軽に旅行ができます。また、観光ビザの場合、30日間であれば必要ありません。 時差ぼけで体がだるい……。なんて心配もいらず、日本に限らずアジア各国から海外旅行初心者や手軽にリゾートを楽しみたいファミリーの渡航者がたくさん訪れています。 また、「アジア唯一のラテン国」と言われるだけあって、とても明るくフレンドリーなフィリピン人の素敵な国民性も人気の理由の一つと言えるでしょう。 1年中暖かい海で南国気分を満喫できる 実は、セブ島には日本のような「春夏秋冬」のはっきりとした四季はありません。その代わり、乾季と雨季という2つのシーズンに分かれていて、時期によって天気や海のコンディションが大きく変わるんです。セブ島旅行を計画するなら、3月〜5月にかけてのベストシーズンが特におすすめです! また、湿度が低く日差しが強い南国らしい空気が流れるフィリピンは、ダイビングやマリンスポーツが大人気。 また、様々な海洋生物や自然が楽しめるダイビングスポットとしても有名で、フィリピン初の世界遺産「トゥバタハ岩礁海中公園」やジンベイザメが毎日やってくる「オスロブ」、戦時中の日本船が海底に沈む「コロン」があります。 フィリピン人気観光地マップ フィリピン国内には、ユネスコに認定されている3つの文化遺産と3つの自然遺産があります。 中には旅行で気軽に訪れることができない場所も……。世界中から集まる観光客を魅了する大人気スポットを地域別にご紹介します。 【フィリピン・セブ島】冒険と癒しの島 セブ島はフィリピン中部ビサヤ地方に位置する島で、活気ある都市部と美しい自然の両方が楽しめる場所です。マクタン島の透き通るビーチやオスロブのジンベイザメウォッチング、カワサン滝でのアドベンチャーなど独自のアクティビティが豊富にそろっています。近年では観光だけでなく語学留学先としても人気です。 透明なビーチでリラックスや美しい海でのダイビング、日本では体験できない冒険がたくさん!滞在期間をフルに楽しむことができます。 また、近隣のボホール島やシキホール島へのアクセスも良く、気になる島を気軽に訪れられるのもセブ島ならではの魅力です。 オスロブ オスロブは、セブ島ツアーで最も人気のあるアクティビティ「ジンベイザメウォッチング」を体験するために、世界中から旅行者が多く訪れます。その遭遇率は驚異の99%とも言われ、毎日平均5〜10匹のジンベイザメが餌を求めてオスロブの港に遊びに来ます。 港から小さなボートで2分ほど海に出れば、ボートからは餌を求めて水面に顔を出すジンベイザメが見え、その大きな口で一生懸命に餌を食べている姿は見ているだけで癒されます。 ジンベイザメと一緒に記念撮影も可能で、ベテランのボートマンが上手にツーショットが撮れるように指示をしてくれます。ジンベイザメとのツーショットは一生の思い出になること間違いなしです! セブ島に来たら絶対に体験してもらいたいアクティビティNo.1が、オスロブでのジンベイザメウォッチングです。...

知ってて安心! セブ島の治安 トラブル事例&対処法お役立ち

セブ島の治安は本当に危険?旅行者が絶対知るべき“現実”と対策まとめ【2026年】

セブ島の治安は「注意すれば問題なし」。ただしスリ・ぼったくりはセブ島初心者が最も遭遇しやすいトラブルです。 特にスマホのひったくりや置き引き、深夜の単独行動などはトラブルにつながるケースが多いです。 本記事では、セブ島は本当に危険なのか、旅行者が気をつけるべきポイントや安全に観光を楽しむための対策を、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内しているCSPトラベルが徹底解説します! ・セブ島の治安事情・危険と言われる理由・旅行者が注意すべきトラブル・比較的安全なエリア・夜間の注意点・女性旅行・家族旅行で気をつけること 大人気No.1ツアーはこちら! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島の治安は大丈夫?旅行者が押さえるべき現実 セブ島は、「東南アジアのグアム」とも呼ばれる、フィリピン随一の人気リゾート地。 2024年には、海外旅行者数が1,100万人を突破するなど、世界中から多くの観光客が訪れています。 エメラルドグリーンの海や白砂のビーチ、島ごとに異なる表情を楽しめるアイランドホッピング、さらに物価の安さもあり、手頃な価格で南国リゾートを満喫できるのがセブ島の大きな魅力です。 そんな楽園のようなセブ島ですが、気になるのが「治安」の問題。海外旅行を計画する際には、現地の安全情報はしっかりチェックしておきたいポイントですよね。 セブ島の治安は実際のところ、どうなのでしょうか?気になるセブ島の治安に関する情報をまとめてみました。 対策をすれば、セブ島の治安は過度に心配しなくてOK 結論から言うと、セブ島の治安は基本的な注意点を押さえて行動すれば、過度に不安になる必要はありません。 実際、外務省が公表している外務省の海外安全情報でも、セブ島を含む地域は危険度が最も低い「レベル1(十分注意してください)」に分類されています。 これは、「セブ島への渡航自体は問題ないものの、日本と同じ感覚で行動するとトラブルにつながる可能性がある」という意味です。 セブ島は決して危険な場所ではありませんが、海外旅行である以上、いくつか注意すべき点があるのが実際のところです。 治安傾向の比較【マニラ・セブ】 危険度が同じ「レベル1」のマニラと比較してみました。 都市名 主要犯罪合計数 マニラ 3,657件 セブ 2,591件 (2023年 主要犯罪合計数) 上記の表からもわかるよう、同じフィリピン国内と比べても比較的安全と言えます。 【2026年版】公的機関の発表から見るセブ島の治安傾向 セブ島を含むフィリピンの治安については、在セブ日本国総領事館や外務省から、定期的に安全に関する注意喚起が発表されています。 公的機関の情報を総合すると、セブ島で日本人旅行者が巻き込まれやすいトラブルは、凶悪犯罪よりも、スリ・置き引き・ぼったくりといった軽犯罪が中心であることが分かります。 裏を返せば、行動時間帯や貴重品の管理、移動手段などに気を配ることで、こうしたトラブルの多くは事前に防ぐことが可能だと言えます。 セブ島で特に注意したい犯罪の傾向 スリ・置き引きは最も多い被害 セブ島では、ショッピングモール、マーケット、レストラン、ナイトマーケットなど、人の出入りが多い場所でのスリ・置き引き被害が目立ちます。 特に被害が多いのは、下記の通り といった、日本人旅行者が日常的に持ち歩く貴重品ばかり。 特にナイトマーケットでは、人混みの中でスマートフォンを狙った被害が報告されています。混雑時のスマホ利用には注意が必要です。 「少し席を離れただけ」「写真撮影に集中していた」といった一瞬の油断が、被害につながるケースも少なくありません。 タクシー・移動中のトラブル セブ島では、移動中にトラブルが発生することもあります。料金の不当請求や、相場より高い金額を提示されるケースは、観光客が最も遭遇しやすいトラブルのひとつです。 特に、観光客に声をかけてくる流しのドライバーは、料金トラブルにつながることがあるため、初めてセブ島を訪れる方は注意が必要です。 こうしたリスクを避けるためにも、料金が事前に確定する配車アプリを利用するのがおすすめです。 特に、フィリピンで広く使われている Grab なら、アプリ上で行き先と料金が確定するため、ぼったくりなどのトラブルを避けて安心して移動できます。 お金・支払いトラブル...

PCR検査代行予約お役立ち

【PCR検査をLINEで簡単予約!】フィリピン セブで陰性証明書の発行をサポート

日本へ入国するには、出国前72時間以内の検査証明書の提出が必要です。 今回は、フィリピン観光省認定の現地旅行会社がお届けする、日本へ帰国時のためのPCR検査予約代行サービスのご案内です。 フィリピン セブにてどこよりも安く、簡単に手続きが進められるようにサポートさせていただきます。 わからないことがあっても問題ありません。LINEもしくはメールにていつでもお気軽にご質問ください。 PCR検査 予約代行サービス お申し込みの前に 2022年8月23日(火)にて政府より、日本へ入国する際に必要としている72時間以内のPCR検査による陰性証明についてワクチンの3回接種の条件付きで免除する方向だと発表がありました。 検査費用は決して安価ではありません。 今度どのような条件で陰性証明が免除となるのかを予約代行サービスをお申し込み前に必ずご確認ください。 陰性証明書の取得が免除になる条件を確認しましょう まだ確定してはいませんが、政府はワクチン3回接種で免除する方向だと発表しています。 検査が不要となり、費用や手間がなくなり、旅先での貴重な時間を節約できるのは大変魅力的です。 ですが、陰性証明の提出が免除となるには、接種後に何日間経過しなければならないのか、どのワクチンを接種しなければならないのかなどの条件についても確認が必要です。 利用予定の航空会社まで、飛行機搭乗時のガイドラインを確認しましょう 日本入国時と飛行機への搭乗時では、陰性証明について求められる条件が異なる場合があります。 日本入国時では不要になった場合でも、日本に向かうための飛行機を搭乗する場合は依然として陰性証明が必要となる場合があります。 航空会社が独自に定めているガイドラインもあるため、要注意です。 PCR検査 予約代行サービスについて 料金について ₱4,400 < 内訳 >  検査料金   ₱3,800  代行手数料  ₱600 サービス内容 ・検査費用 PCR検査の費用が含まれています。(PDFファイル) ・検査結果の送付 ・陰性証明書の発行(PDFファイル) ・検査日当日のサポーター 予約方法 LINE、またはメールで予約できます。 ご予約時にお気軽にお申し付けください。 受付時刻 毎日 24時間受付 検体採取が可能な時間 ①平日 午前8:00, 10:00, 12:00, 14:00②平日 午前6:00〜7:00 (追加料金 ₱1,000が必要です。) 検体 唾液 検体採取場所 ご滞在先にて行います。※検体採取を行う旨をご滞在先まで必ずお伝えください。 予約方法...

トップ・オブ・セブお役立ち

【2026年最新】トップ・オブ・セブ|セブ島一番の夜景とフィリピン料理を楽しむ完全ガイド

トップ・オブ・セブは、セブ島屈指の夜景を眺めながら本格的なフィリピン料理を楽しめる人気レストランです。セブシティを一望できるブサイ地区の高台に位置しており、旅行者はもちろん、地元の人にも支持される定番の夜景スポットとして知られています。 【店舗の基本情報】・場所:ブサイ地区の山の上(セブシティから車で移動) ・営業時間:11:00~23:00(詳細は本文) ・予約:推奨(夜景席は必須) ・ドレスコード:カジュアル可 ・トップ・オブ・セブの基本情報・アクセス方法・営業時間・予約方法・ドレスコード・店内や夜景の雰囲気・おすすめメニュー・来店前に知っておきたい注意点 年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内しているCSPトラベルでも、「セブ島で夜景が見えるレストランに行きたい」「記念日やカップル旅行におすすめのお店はありますか?」というご相談をいただいた際に、ご紹介することが多い人気レストランのひとつです。 そんな私たちが、アクセス・営業時間・予約方法・おすすめメニュー・注意点まで余すところなく解説します。 トップ・オブ・セブでディナー! セブシティ1日ツアー セブシティツアー魅力満点のセブシティを貸切車両でご案内 大人1名:約5,800円 ~ / 約11時間 ツアー詳細をチェックする まずは基本情報についてチェック トップ・オブ・セブの行き方、連絡先、営業時間やドレスコードなど基本的な情報を確認しましょう。 アクセス トップ・オブ・セブに行くには、バイクやタクシーなどを使ってブサイと呼ばれる地域の山を登って行く必要があります。 「最初にドライバーから聞いていた料金と違う」「行き先が違う場所だった」といったようなトラブルを避けるため、スマートフォンのアプリケーションを活用するのがおすすめです。 タクシーの場合はGrab、バイクの場合はAngkasが便利です。 < セブシティ > から < トップ・オブ・セブ > までの片道料金について ※ ₱1 = 約2.6円 換算(2026年現在) ▼ タクシー(Grab) 約 ₱400( ¥1,050 ) ▼ バイク(Angkas) 約 ₱200( ¥525 ) ポイントは早めに行くことです。 目安として午後7時には食事を始めたいのであれば、午後5時頃にはセブシティから出発するとよいでしょう。 フィリピン セブ島は平日の昼過ぎから夜にかけて道路が非常に混雑しやすいです。車道が空いている時は10分で到着する場所も、交通渋滞が発生すると1時間以上かかることも珍しくありません。 CSPならツアーで安心! セブシティ観光&SNS映えスポット巡り 半日ツアー 午後から出発でセブ市内の人気観光地とフォトジェニックなスポットを巡る安心プラン 大人1名:約4,580円~ / 約7時間...

5分でわかる フィリピン入国お役立ち

【2022年12月更新】フィリピン入国ガイド 必要な書類の準備から提出までまとめてチェック!

フィリピンは、2月10日から外国人観光客の受け入れを再開しました 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で入国が禁じられた2020年3月から32ヶ月が経過し、待ちに待った入国解禁です。 そこで日本からフィリピンへの入国の方法に加えて、到着後の注意点をまとめました。 現地スタッフが最新情報をわかりやすくお届けします。  下記事項を必ずご確認ください。▼ 最新の情報、及び詳細情報は各自でご確認をお願いします。 本記事は2022年12月20日に更新されました。 定期的に更新を行なっていますが、頻繁にルールが変更されています。 渡航前に在フィリピン日本国大使館までご確認ください。▼ 入国時の入国審査官によって、入国が可能かどうかについて決定されます。 事前に告知なく、対応が変更される場合があります。 ワクチン未接種・未完了の場合の入国について 下記の条件を満たすことでフィリピンへ入国できるようになりました。 陰性証明書の提示出国の24時間前に受けた抗原検査 ワクチン未接種・未完了の対象者 出発国からの出発日時から遡って14日以上前に、ファイザーなど2回接種する種類のワクチンを2回接種済みでない、(2回接種をしていたら、ワクチン未接種の対象者ではない)またはヤンセンなど1回接種する種類のワクチンを接種済みでない人 ワクチン接種が完了している場合の入国について ワクチン接種が完了している場合、日本からフィリピンへ入国するために全部で5つの条件を満たす必要があります。隔離されることはありません。 2022年12月6日から入国のルールが一部変更されました。 ひとつひとつ確認していきましょう。 条件1:フィリピンが定めている無査証入国の対象国籍者であること 通常、海外の国に入国するためにはパスポートだけではなく査証(ビザ)が必要ですが商用、もしくは観光目的で短い期間(最大30日間)の滞在であれば発行が免除されます。 国籍が日本の方はその対象になるため、条件達成です。 日本以外の方はこちらの対象国リストから確認してください。 条件2:フィリピン入国時にパスポートの有効期限が6ヶ月以上であること お手元にパスポートがある方は顔写真のあるページを開いて、有効期間満了日を確認しましょう。 フィリピンへの入国予定日から有効期間満了日までが6ヶ月以上であれば、条件達成です。 パスポートの発行がこれからという方は外務省のWebページ、パスポートの申請から受領までを参考にしてみてください。 必要な各種書類、申請を行う窓口までの行き方や連絡先など、申請から受取までの手順を全て確認できます。 なお、パスポートの交付には申請書を提出したその日から、最短でも1週間ほどかかります。窓口によって所要日数が異なる場合もあるので、スケジュールには十分気をつけましょう。 条件3:復路の航空券を購入済み 入国時に、帰国もしくはフィリピンから別の国に渡航するための航空券を所持しておく必要があります。 また、その航空券の出発日は入国した日から数えて30日以内であることが条件です。 往路だけでなく、復路の航空券も用意して入国時の審査に備えましょう。 アクセスが簡単、検査結果が当日で発行されるといった便利な検査機関は、検査費用が高額となる傾向があります。 複数の検査期間を調べて、自身のスケジュールと予算に都合がよいところを探しましょう。 条件4:新型コロナウイルス ワクチン接種証明書を所持していること 新型コロナウイルス感染症のワクチン接種証明書は紙もしくは電子データとして発行でき、フィリピンへの入国にはどちらか一方が必要です。 接種証明書は日本国内用と海外用の2種類あり、必要なのは海外用なので要注意です。 また、有効期限が残っているパスポートが必要です。早めにパスポートの取得手続きをしておきましょう。 以下のいずれかに該当している必要があります。 ①フィリピン食品医薬品局によって緊急使用許可、もしくは特別許可がおりているワクチン ②世界保健機関(WHO)の緊急使用リストに記載されているワクチン 紙の接種証明書(地方自治体発行) ワクチンの接種後、接種を受けた日付とワクチンの情報が記載された接種済証をその場受け取ることができます。 その接種済証を使って、地方自治体で発行できるのが接種証明書です。 発行の手順は次の通りです。 海外用の接種証明書とパスポートに記載されている「旅券番号」は一致している必要があります。 そのため接種証明書を取得した後に「旅券番号」が変わった場合には、接種証明書を再取得しましょう。 条件5:eTravelを入力済みであること 2022年12月2日(金)より”eARRIVAL CARD”(イー・アライバル・カード)から名称や入力項目が刷新した”eTravel”(イー・ トラベル)へと変更されました。 フィリピンに入国する72時間以内までに下記リンクから、指示に従って登録をしてください。 eTravel 登録フォーム フィリピン到着時に出力、提示したこのQRコードが緑色の場合は問題ありません。“eTravel”(イートラベル)について疑問がある方は、在フィリピン日本国大使館のホームページを参考にしてください。 入国後に気をつける!4つのポイント 入国後について、どういったことに気をつければ良いか確認しましょう。 ショッピングモールをGoogle検索すると、Facebookのメッセンジャーやメールアドレスといった連絡先が表示されるので営業時間や混雑状況などを英語でのやりとりとはなりますが質問できます。 さいごに...