セブ島の人気アクティビティ「ジンベイザメツアー」。
実は泳げない人でも参加でき、遭遇率はほぼ100%と言われています。
「フィリピン・セブ島南部の村にジンベイザメが毎日やってくる!?」初めて耳にした時は衝撃でした。しかも、多い時には30頭以上のジンベイザメがやってくる日も。
ここでは、オスロブの公式ルールガイドを作成しているセブ島現地旅行会社が徹底解説。さらに365日お客様をご案内しているからこそ分かる、ここでしかできない楽しみ方や現地の最新情報も交えてお届けします。
そんなCSPのジンベイザメツアーは「サンシャイン池崎」「しげ旅」さんも参加!
一生の思い出になる家族旅行を成功させたいあなたや、自慢できるジンベイザメとのツーショットを撮影したいあなたは、ぜひ参考にしてください。
ジンベイザメと泳ぐ!セブ島人気ツアー
大きな体に小さなおめめがとってもかわいいジンベイザメですが、餌を求めて近くにやってくる姿は圧巻の一言。まずは夢のようなアクティビティについてご紹介します。
体長10 ~ 20mのジンベイザメが目の前に

アクリルガラスを飛び越えて、海面までやってくるジンベイザメを鑑賞できます。大きな体で口を開けて迫ってくる姿に思わず恐怖を感じてしまう人もいます。その体調はなんと10〜20メートル級の大きさ…!
餌を食べることに夢中になっているジンベイザメは、人間に危害を加えることはないので適切な距離を保ちながら、ジンベイザメとの遊泳を楽しみましょう。
ただし、ひとつだけ注意点。ジンベイザメには絶対に触れてはいけません!
体に触れると、彼らにストレスを与えてしまうだけでなく、環境保護の観点から高額な罰金の対象になることも。ガイドさんからも「絶対に手は出さないでね」としっかりレクチャーがありました。
綺麗なセブ島の海とジンベイザメのコラボレーション

南国リゾートとして名高いセブ島の海は、透明度が抜群に高いんです。さらに海洋保護区に指定されているエリアでは、船の上から海底がはっきりと見渡せてしまうほど。
しかもセブ島の海水温は年間を通して26度以上。暖かい海でのマリンアクティビティができるので、寒がりさんのあなたでもきっと満喫できますよ。
水温の高さ・海の美しさ・自然の豊かさが三拍子揃ったセブ島は、マリンアクティビティにぴったりの場所。ダイビングやシュノーケリング、そしてジンベイザメとの遊泳体験まで、思う存分楽しめます。
ジンベイザメと泳げるのは早朝だけ

ジンベイザメと一緒に泳げるのは早朝から遅くとも9時まで!ジンベイザメはオスロブのボートマンが撒くオキアミを食べるためにやってきます。彼らは満腹になると、静かにまた大海原へと帰っていってしまいます。なので、日が高くなる9時以降にはもうその姿を見られないことも。まさに「早起きは三文の得」、それどころか“一生モノの体験ができる朝”と言っても過言ではありません。
眠たい目をこすりながら、まだ薄暗いセブの街を出発し、朝日に染まる海を眺めながら現地に向かう時間もまた格別。少し早起きは必要ですが、その先には息をのむほど美しい海と、体長10mを超えるジンベイザメとの感動の出会いが待っています。
年間の中止回数は3~4回程度

ジンベイザメは毎日やってきますが、悪天候の場合には安全第一!海難事故防止のためにアクティビティが催行中止になることがあります。基本的に小雨程度なら問題なく体験できますが、当日急遽中止になることもあります。
中止が前日までに決まっている場合は、フィリピン観光省認定の旅行会社であれば事前に情報を入手して参加者へお知らせするので、わざわざ現地へ足を運んだのに中止……。というトラブルの心配はありません。くれぐれもツアー会社選びは慎重に行いましょう。
おすすめの時期は3~5月!7~10月は台風に要注意

年間を通して暖かい常夏のフィリピンですが、気温は30℃前後の日々がほとんど。季節は「乾季」と「雨季」に別れています。
せっかくの旅行は晴れた日に動きたいですよね。乾季(12 ~5月)比較的天候が安定していて波も少ないため、よりはっきりとジンベイザメが泳ぐ姿を鑑賞できます。さらにクラゲもいないので、まさにベストシーズン。
中でも3 ~ 5月はフィリピンのサマーシーズンにあたるため、タイミングが合うのであればこの時期の旅行をおすすめします。
オスロブには年間を通してジンベイザメがやってくるきます。そのため、雨季(6 ~ 11月)でも海況が荒れていなければアクティビティは実施されます。しかし波が高いこともあるので、泳ぎに自信がない方はご注意を。セブ島では雨が降る日もありますが、1日中降り続くことは滅多にありませんので、朝の出発時に雨が降っていても、移動中に止むことがほとんどです。
子どもは3歳頃から参加OK!船上から眺めよう

オスロブでは年齢規制はありませんが、一人で泳げるくらいのお子様なら参加可能です。
また、ボートスタッフが船上から監視を行っているので溺れる心配はありません。
ライフジャケットの着用義務はありますが、目を離さないよう常に気を配りながらアクティビティをお楽しみくださいね。
しかし、早朝からの移動となるので無理は禁物。泳げないけれど、どうしてもジンベイザメを眺めたいという場合は船上から眺めることもできます。別途料金は発生しませんので、ツアーお申し込み時に相談してみてください。
安全なセブ島旅行ツアー会社の選び方
悲しいお話ですが、日本人による無認可営業をしているツアー会社が散見されています。
万が一のトラブルの際には、ホームページに記載の住所に会社が存在せず、連絡が取れなくなってしまうことも…。
・無認可の旅行会社が催行するツアー中のアクシデントにより海外旅行保険が使えず、高額の入院費が自腹&帰国予定日の変更
・オスロブ(空港から車で3時間)で検問にかかり、無許可営業のためその場で車両が没収に。ドライバーにも置き去りにされてしまったためタクシーも捕まらずに近くのホテルへ宿泊するハメに……
・キャンセル料をめぐるトラブルで逆上され、事前に伝えていた宿泊先までやってきて請求された
ツアー会社選びの際はフィリピン観光省に掲載されている旅行会社から必ずお選びください。安全のために、こちらに記載のないツアー会社の利用は控えましょう。

2022年のフィリピン・セブ島の入国規制緩和とともに、トラブルの件数が増えています。
世界のジンベイザメスポット|オスロブが選ばれる理由
「ジンベイザメに会えるのって、オスロブだけ?」
実は世界には他にもいくつかスポットがあるんです。どこがベストか迷っているあなたのために、代表的な場所とオスロブを比べてみました。
主要スポット早見比較
| スポット | 国 | 遭遇率 | シーズン | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| オスロブ | フィリピン・セブ島 | ほぼ100% | 通年 | 餌付け方式・遭遇率最高 |
| ドンソール | フィリピン・ルソン島 | – | 11月〜6月 | 自然集積・餌付けなし |
| ニンガルーリーフ | オーストラリア | 95〜97% | 3月〜8月 | 厳格な規制・エコツーリズム |
| ボホール島 | フィリピン | – | – | 2025年に全面停止 |
それぞれのスポットの特徴
ドンソール(フィリピン・ルソン島)
オスロブと同じフィリピンですが、こちらは餌付けをしない完全な野生環境。研究調査では平均約53頭のジンベイザメが確認されています。ただし、ルソン島南部のソルソゴン州に位置するので、セブ島からのアクセスは少し大変なんです。
ニンガルーリーフ(オーストラリア)
西オーストラリア州にある世界遺産エリア。3〜8月のシーズン限定ですが、遭遇率は95〜97%と高水準。透明度抜群で、ザトウクジラとも遊泳ができます。
ボホール島(フィリピン)
セブ島のお隣ボホール島でも一時期ジンベイザメ観光が行われていましたが、2025年2月、州知事の行政命令により全面停止となりました。
オスロブが日本人旅行者に選ばれる3つの理由
① 遭遇率がほぼ100%
餌付けによって通年でジンベイザメが集まるので、「せっかく行ったのに会えなかった…」というリスクが極めて少ないんです。
② 日本からのアクセスが良い
セブ島は日本から直行便で約4〜5時間。シーズン限定のオーストラリアやメキシコと比べると、年間を通じて訪問しやすいのが嬉しいポイントですね。
③ 通年で体験できる
他のスポットは数ヶ月の季節限定が多いですが、オスロブは1年中ジンベイザメに会える世界的にも珍しいスポット。旅行日程を組みやすいですよね。
「絶対に会いたい」か「完全野生にこだわる」か
最終的には、どんな体験をしたいかで選び方が変わります。
確実に会いたい・気軽に体験したい → オスロブ
完全な野生環境にこだわりたい → ドンソールやニンガルーリーフ
ジンベイザメと泳ぐ3つの方法
インターネットで調べると様々なジンベイザメツアーがたくさん出てきて迷ってしまいますよね。慣れない海外旅行で失敗しないためにも、アクティビティの種類を事前に確認しましょう。
シュノーケリング

海面に浮かぶオキアミを求めてジンベイザメが浮上するため、潜る必要がありません。運が良ければ海水ごと吸い込むダイナミックな様子がみられることも!
小さなお子様やあまり海で泳がない方でもライフジャケットを装着して気軽に参加できるのが嬉しいポイントですね。オスロブの規制によって、1回の遊泳時間は30分と決められています。
もう一度泳ぎたい場合は混雑状況にもよりますが、再度の手続きが必要です。
- オスロブ入場料:1,000ペソ
- ジンベイザメとの遊泳時間:30分
体験ダイビング・ファンダイビング

海中からジンベイザメを眺める機会なんて、なかなかありませんよね。その他の観光地では、機材の準備をして待機していたけれど、姿をみられなかったなんて事も……。
透明度の高いセブ島の海にゆっくりと潜ると、そこには目の前をゆっくりと泳ぐ巨大なジンベイザメの姿。水面からでは味わえない、まるで同じ世界にいるかのような臨場感を味わうことができます。
「ジンベイザメと一緒に泳ぐ」だけでも感動ものですが、水中から見上げるその優雅な泳ぎはまさに圧巻。体験ダイビングだからこそ味わえる特別な景色を、ぜひセブ島で体験してみてください。
初心者でも安心の体験ダイビングでジンベイザメダイビングに挑戦してみませんか?
- オスロブ入場料:1,500ペソ
- ジンベイザメとの遊泳時間:50分
- 体験ダイビングあり(要事前講習)
- 行動範囲:ダイブマスターの手の届くところまで
- 水深:5〜6mほど(体験ダイビング)
シュノーケリングではできない、海底からジンベイザメを見上げる貴重な体験ができます。また、長時間眺められ続けるのも素敵なポイントですね。
ボートの上から鑑賞

オスロブ周辺の海は特に透き通っているため、ボートから覗き込むとジンベイザメの姿をはっきりと確認できます。
泳ぎに自信がない方や、海に入るのがちょっと不安という方には、「ボートの上からの鑑賞」スタイルが断然おすすめ。ライフジャケットを着けて水に入る必要もなく、座ったまま安心してその迫力を味わえます。小さなお子様や年配の方、そして海に潜るのが怖いという方にもぴったりな楽しみ方です。
セブ島のジンベイザメ体験=泳がなきゃいけないと思っている方も多いですが、実はボートの上からでもしっかり感動できるアクティビティなんです。
あまり泳ぎが得意ではない方や、体力に自信がない方はこちらがおすすめ。
- オスロブ入場料:1,000ペソ
- ジンベイザメとの遊泳時間:30分
- ※通常のシュノーケリングと同じ
泳げない人でも100%楽しめる!参加ガイド
「泳げないけど、ジンベイザメには絶対に会いたい!」——そんな方に朗報です。セブ島のジンベイザメツアーは、泳げなくても十分に楽しめます。
泳げない人の3つの選択肢
①ライフジャケットでシュノーケリング
ライフジャケットの着用が義務付けられているので、泳げなくても勝手に水面に浮かびます。海に入ってジンベイザメと同じ高さで観察できるので、迫力は満点です。
②船にしがみつく
波が高い日や泳ぎに自信がない方は、船の縁につかまったままでも十分ジンベイザメの姿を見られます。オスロブは水深が浅く透明度が高いので、船からでも真下を泳ぐジンベイザメがはっきり見えます。
③船上から鑑賞のみ
「絶対に海に入りたくない」という方は、船に乗ったまま観察する選択もあります。この選択でも追加料金なし。

ただし、無理をせずに自身の気持ちや体調と相談して楽しみましょう♪
ジンベイザメツアーは行くべき?現地スタッフが正直に語る”キツいポイント”
「一生に一度の体験!絶対行くべき!」——そう言ってしまうのは簡単ですが、CSPは年間6万人以上をご案内する現地会社として、知っておいてほしい”キツい部分”も正直にお伝えしたいと思っています。
覚悟しておくべき5つのポイント
とにかく早起きが必要
セブ市内に宿泊の場合、ジンベイザメのいるオスロブまで片道3~4時間。そのため、出発は深夜2:00〜3:00。ジンベイザメが早朝しかいないため、これは絶対に変えられません。
「早起きが本当に苦手」という方は、参加日の前日にジンベイザメツアー以外の予定を入れずに早めに休むことをおすすめします。
片道3〜4時間の長距離移動
セブシティ・マクタン島からオスロブまで車で約3〜4時間。移動中は寝られますが、車酔いしやすい方は酔い止め必須。特に山道で揺れます。ネックピローを持ってきて仮眠を取られているお客様も多いです。
CSPでは「とにかく移動時間を短縮したい!」という方に向けて、ヘリコプターでのツアーもご用意しております。移動時間はなんと片道約45分!
ジンベイザメと泳げるのはたった30分
オスロブのルールで、1回の遊泳時間は30分と厳格に決まっています。「もっと泳ぎたい」と思っても、時間が来たら船に戻る必要があります。「もう一回泳ぎたい!」という方はおかわりすることも可能。
トイレ・シャワーは”最小限”
オスロブの施設は簡素です。トイレも日本の感覚でいると清潔とは言えません。沖に出ると30分ほど岸へ戻れないため、海に入る前に済ませておくのが鉄則です。
天候による中止リスク
年間3〜4回程度、悪天候で中止になることがあります。特に台風シーズン(7〜10月)は要注意。旅行日程は余裕を持って組みましょう。また、滅多にありませんが、餌付けしているとはいえ野生生物に変わりはないのでジンベイザメが沖に来ずに中止となる場合もあります。
それでも”行く価値”はあります!

上記のキツさを乗り越えた先には、“人生観が変わる”レベルの体験が待っています。
体長10メートル超のジンベイザメが目の前を泳ぐ光景は、水族館のガラス越しとは全く別物。「海の中の巨大な生き物と、同じ空間にいる」という圧倒的な非日常感は、体験した人にしか伝わらない感動があります。
だからこそ、「早起き・長距離移動を乗り越えてでも見たい」と思える方には、心の底からおすすめできる体験です。
あなたに合うジンベイザメツアーはどれ?CSPトラベル人気ツアー4選
「ジンベイザメを見に行きたい!」と決めたら、次に迷うのがツアー選びですよね。実は組み合わせるスポットや所要時間によって、旅の色がまるで変わります。
ここでは特に人気の4ツアーを比較しながら、あなたにぴったりの選び方を紹介します。
ざっくり比較表
| ツアー | 所要時間 | セブ市内帰着 | 組み合わせスポット | こんな旅にぴったり |
|---|---|---|---|---|
| 🥇 ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝(一番人気) | 約16時間 | 20:00頃 | スミロン島・カワサン滝 | 1日で主要スポット全部満喫したい |
| ジンベイザメ & スミロン島 & モアルボアル | 約16時間 | 20:00頃 | スミロン島・ウミガメ・イワシの大群 | 海と生き物メインで楽しみたい |
| ジンベイザメ & カワサン滝キャニオニング | 約15時間 | 19:00頃 | スミロン島・カワサン滝・ウミガメ・イワシの大群 | 冒険したい・アクティブ派 |
| ジンベイザメ単体(昼頃帰着) | 約10時間 | 13:00頃 | なし(体験集中型) | 午後は自由に過ごしたい |
🥇 一番人気:ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー

「セブ島旅行で失敗したくない」あなたに、いま一番ご予約が多いのがこちらのツアー!
朝一でジンベイザメと泳いだあと、サンドバーで有名なスミロン島でシュノーケリング、秘境カワサン滝で遊ぶという1日3スポット制覇の贅沢プランです。
①時間効率が最高
時間効率が最高。ジンベイザメと泳げるのは朝9時までなので、その後の時間を帰りながら他のスポットに回せます。逆に単体ツアーだと帰着が早すぎて「移動時間がちょっともったいない…」となる方も。
②写真映えの3コンボ
海中のジンベイザメ・白砂と青海のサンドバー・緑の滝と、テイストの違う絶景が1日で撮れます。
③旅行中に1日だけツアー日を取る方に最適
3泊4日の中日など、1日で「セブ島っぽさ」を凝縮して味わえるツアーです。
しめじ様 ⭐⭐⭐⭐⭐
とても楽しかった!相乗りで行ったけど、道がガタガタなのには変わらないのでプライベートで行かなくても楽しめた!
ガイドさんは日本語が喋れるJaniceさんが担当でしたが、この後の流れとか説明してくれたり、明るくて面白くてとても楽しい旅になりました!
ジンベイザメ、カワサン滝、シュノーケルの朝2時出発のツアーだったけど、自分じゃ絶対にいけないプランなので、いいプランだと思う!
ツアーの詳細をチェックする
🐢 海メイン派:ジンベイザメ & スミロン島 & モアルボアル

「海の生き物との出会いを1日中楽しみたい」あなたにはこちら。
ジンベイザメ→サンドバー→ウミガメ→イワシの大群(サーディンラン)と、海洋生物のフルコースを1日で味わえるツアーです。
①1日で海のスターに次々出会える
遭遇できる生き物のバリエーションが4ツアーの中で最も豊か!
②モアルボアルの海の透明度は別格
世界中のダイバーが集まる海で、シュノーケリングだけでもウミガメと会える確率がとても高いんです。
③イワシの大群は幻想的
何万匹ものイワシが渦を巻いて泳ぐ姿は、水族館では絶対に見られない光景です。
ざわこ様 ⭐⭐⭐⭐⭐
家族4人でジンベイザメとモアルボアルのプライベートツアーに参加しました。
私と主人は50代なので、体力的に大丈夫なのか心配でしたが、全然大丈夫👌夢の様な時間でした。特にモアルボアルが最高😊
イワシトルネードやウミガメが見れるか心配だったけど、海に入って1分位で凄いイワシトルネード🌪️10分位でウミガメ登場、一緒に泳ぐ事が出来ました。
本当に夢の様な光景、ガイドさんが海の底まで潜って、海に浮かぶ私たちにバブルリングをうって、イワシトルネード越しに何枚も動画や写真を撮ってくれました。
他の方が道中車がとても揺れると書いていたので心配していましたが、私は車中の8割は寝ていて、起きている時もそんなに気になりませんでした。
ジンベイザメの船にシュノーケルを忘れてしまい、ガイドさんに迷惑を掛けてしまいましたが、嫌な顔一つしないで笑顔の可愛い素敵なガイドさんでした。本当にありがとうございました。
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🌊 わがまま全部盛り派:ジンベイザメ & カワサン滝キャニオニング & モアルボアル

「冒険もしたい、でも海の生き物にも会いたい、1日で全部やりたい」という体力に自信のあるあなたにおすすめ!
朝はジンベイザメと泳ぎ、午前中はカワサン滝で滝壺ジャンプ(キャニオニング)、午後はモアルボアルでウミガメ&イワシの大群とシュノーケリング。アクティブ要素と海の生き物、両方を1日に詰め込む贅沢な3スポット制覇プランです。
①1日でセブ島南部の”美味しいところ”を全部体験
滝+海+アクティビティのフルコース
②最大10mの滝壺ダイブは一生モノ
スリル満点な体験ができる貴重な機会です!
③ウミガメ&イワシとのシュノーケリングも外せない
モアルボアルの海の生き物との遊泳もセットの全部欲張りコース!
うに(ふじい)様 ⭐⭐⭐⭐⭐
新婚旅行で訪れたセブ島で、アクティビティのツアーに参加しました!
現地ガイドのジャッキーさんはとても気さくで、日本語も通じるためとても安心してツアーを楽しめました。
参加したのはジンベイザメ&カワサン滝キャニオニング&モアルボアルツアー。
早朝から出発してジンベエザメを間近で観察、カワサン滝で最大7メートルの飛び込みを何度もチャレンジし、最後はスキューバダイビングでサンゴ礁を優雅に遊泳。ウミガメやクマノミと記念撮影もできて最高でした!
ガイドのジャッキーさんはもちろん、カワサン滝のガイドさん、スキューバダイビングのガイドさんも、皆さんとても気さくで愛嬌のある素敵な方たちでした。
たった1日の出来事とは思えないほどの充実した日で、人生最高の思い出になりました。
ツアーの詳細をチェックする
⏱ 時短派:ジンベイザメ単体ツアー(昼頃帰着)

「短時間でジンベイザメだけ体験したい」あなたに最適。
早朝出発、9時までにジンベイザメと泳ぎ、13時頃にはセブ市内に戻ってくる効率プランです。午後は自由時間をたっぷり確保できます。
①午後の時間が空く
ショッピングモール、スパやマッサージ、カフェ巡りなど、市内観光と組み合わせやすい!
②帰国前日でも安心
こちらなら翌日フライトでも余裕を持てる!
③体力に自信がない方でも参加しやすい
往復6時間の移動+ジンベイザメ体験のみなので、疲労が最小限で済みます。
ツアーの詳細をチェックする
ジンベイザメツアーの1日の流れ
今回ご紹介するツアーはこちら!
簡単な流れとちょっとしたコツを紹介します。ジンベイザメツアーの所要時間はおよそ8 ~ 12時間程度。
ジンベイザメは早朝にやってきて、オスロブの開場時間である6:00 ~ 11:00の間でジンベイザメシュノーケリングを体験できます。
またオスロブまでは片道3時間ほどかかり、混雑時には1時間以上の待ち時間が発生する事もあるので早朝の出発が必須です。
2:00-3:00 ホテルでピックアップ

まだまだ空が暗い中、ロビーで待ち合わせ。ジンベイザメと泳げるのは早朝に限られているため、2:00-3:00頃に出発します。
車両は13人乗りのバンがほとんど。移動時間が長いため、貸切で申し込めば気兼ねなく車内で過ごすことができます。
POINT
🥶車内はクーラーが強いので、上着は必ず持参!
車酔いしやすい方は予め酔い止めを忘れずに!ネックピローを持ち込み仮眠を取られる方も多いです。※寒さを感じられる方は遠慮なくガイドまでお声がけくださいね。
朝食を買うためにJolibeeへ

フィリピンを代表するファーストフードといえば、真っ赤な看板のジョリビー!フィリピンの食文化に合わせた甘めの味付けが愛されポイント。オスロブまでは約3時間かかるため、お腹いっぱい食べて仮眠を取りましょう。
POINT
🍫夜中からジャンクフード食べるのキツイ・・・というお客様もいらっしゃいます。その場合には遠慮なくガイドにお知らせください。
7:00 小船に乗り込んだら、いざジンベイザメウォッチング

ボートマンによる手漕ぎの船で5分ほど沖へ進むと、海面には大きな口を開けたジンベイザメがたくさん泳いでいます。当日は決してジンベイザメに触れないようにアクティビティ満喫しましょう。
POINT
📸CSPトラベルではGoProの無料貸し出しサービスがあるため、水中でのジンベイザメとの2ショットも完璧!動画撮影もできちゃいます。上手く潜れる練習をしておくとばっちりかも…!?
9:00 ~ 魅力あふれるセブ島南部の観光地へ寄り道
ツアーに参加したあなたへ!せっかくセブ島南部に移動したなら、ついでに他の観光地へ立ち寄るツアーがおすすめ。決しておまけではない、セブ島の自然を体感できる観光地がたくさんあるので、ぜひともチェックしてください。
スミロン島

豊かなサンゴ礁と白砂浜に囲まれたリゾートアイランド。季節によって表情が変わる美しいサンドバーは、訪れた人の心を掴んで離しません。インスタ映えの写真はここで決まり!
特に有名なのが、季節や潮の満ち引きによって形を変える幻のサンドバー。タイミングが合えば、360度どこを見渡しても青い海と真っ白な砂のコントラストが広がり、思わず息をのむ絶景に出会えます。インスタ映えスポットとしても大人気で、ここで撮った写真はSNSでも注目度抜群!
また、スミロン島はジンベイザメ体験とセットで訪れることが多く、ジンベイザメと泳いだ後にスミロン島でのんびり過ごす贅沢なプランが旅行者に好評です👇
POINT
🕔ジンベイザメの待ち時間によっては、先にスミロン島を楽しむ場合もあります。
12:00 ~ カワサン滝アクティビティ(ランチタイムも!※ツアー代金に含まれています)

セブ島最大の滝で滝壺へ飛び込むジャンプアクティビティや本格キャニオニングに挑戦できます。
ここではただ滝を眺めるだけではありません。滝壺へ豪快に飛び込むジャンプアクティビティや、渓流を歩いたり、岩場を滑り降りたり、ロープでぶら下がったりといった本格的なキャニオニングが楽しめるんです。水しぶきを浴びながら笑い声がこだまするその時間は、まさに非日常の連続!
初心者でもインストラクターが丁寧にサポートしてくれるので安心。防水シューズやライフジャケットもレンタル可能で、手ぶらでも参加OKです。
アクティブな1日を過ごしたいあなたにぴったりな秘境スポット。旅のハイライトになること間違いなしの、セブ島屈指のアドベンチャースポットです!
POINT
飛び込みが怖い方は迂回ルートもあるので、ご安心ください♪
19:00 ホテルに到着

楽しんだ後は、ランチとシャワーを済ませて帰路に着きます。夕方頃になるとセブシティでは渋滞が発生するため、ショッピングモールで下車してからホテルへ戻るのがおすすめです。
POINT
🌙撮影データをお渡しします♪
ホテル帰着後、帰りの車で仮眠をとって体力が回復した方はナイトマーケットへ繰り出す場合も!
他にもジンベイザメにプラスできる観光スポット
シマラ教会(選択ツアーにプラスするオプション!600ペソ/人、所要時間約2時間)

願いを叶えてくれる奇跡のマリア様が祀られたシマラ教会。
「願いが叶う教会」として地元の人々や観光客に広く知られる、まさに奇跡の教会。特に有名なのは、多くの人々の“祈りが実際に叶った”という体験談が寄せられていること。境内には、感謝の手紙や寄進された松葉杖、合格祈願の合格通知などが所狭しと飾られており、静かに手を合わせるだけで心が洗われるような気持ちになります。聖堂裏のマリア様へお参りをした後は、願いの色のロウソクに火を灯して祈りを捧げましょう。
ツマログ滝

オスロブから車で5分の定番寄り道スポット。100mの高さから降り注ぐ滝が霧となって降り注ぎます。神秘的な風景が広がっていて、いつまで眺めていても飽きない癒されスポットとして密かに人気があります。
観光地でありながらも比較的人が少なく、静かで穏やかな時間が流れるのもツマログ滝の魅力。絶景写真が撮れるフォトスポットとしてもじわじわと人気が広がっており、自然好きな旅行者には見逃せない場所となっています。
ジンベイザメ体験とセットで訪れれば、“迫力”と“癒し”を1日で満喫できる贅沢コースに。セブ島旅行の隠れたハイライトとして、ぜひ訪れてみてください!
モアルボアル

ウミガメにサーディンランと呼ばれるイワシの魚群に巡り会うことができます。世界的に有名なダイビングスポットになっていて、2週間滞在する人もいるとか。
サーディンランとは、何万匹ものイワシが渦を巻くように泳ぎながら形成する壮大な魚群のこと。その動きはダイナミックで、まるで海の中の銀河を見ているかのよう。運が良ければ、ウミガメがそのイワシの群れの中をゆったりと泳いでいく神秘的なシーンにも遭遇できるかもしれません。
このエリアは世界的に有名なダイビング&シュノーケリングスポットとして知られており、実際に数週間滞在しながらダイビング三昧の毎日を過ごす旅行者も少なくありません。初心者でもガイド付きで安心して楽しめる体験プランが豊富にあるため、初めての方にもおすすめです。
セブ島旅行にプラス1日で、“自然と一体になる”ような感動の海体験を、ぜひモアルボアルで味わってみてください。
Googleマップ評価4.6!1000件以上の口コミ
ジンベイザメツアー大人気には理由がある……?気になる口コミをまとめました。実際に体験したからこそわかるポイントや残念だったところを確認しましょう。
満足だった声
ジンベイザメとカワサン滝セットプランで参加しました。片道3時間と到着までしばらく、時間がかかりますが、着いて実際潜ってみるとジンベイザメが一杯泳いでおりました。普段は10頭程いるらしいですが、この日は幸運なことに20頭。間近に大迫力で楽しむことができました。
野生のジンベイザメが間近に見え、とても貴重な経験になりました。運良く20頭ほど、ジンベイザメが来てて水にもぐる度にその姿を見ることができました。普段、水族館で見たことしかない、ジンベイザメと泳ぐことができて、一生の思い出となりました。
ここが気になった……
午前中だけなので、市内からの出発は早朝の出発が必要です。ガイドさんがついてくれて、写真を撮ってくれます。まともに着替える場所、トイレをする場所がないので、着替えは事前にしておくべきです。トイレはペーパーもって頑張るしかありません。
肝心のジンベイは見れました。しかしこの日は波も高く、一緒に写真を撮る、という感じではなかったので、とても残念です。遠いので、もう行く機会がないと思いますが、当たり日とはずれ日があると思いました。
残念でした……という口コミも
前々日より台風が接近中だったのですが恐らく通過後になるだろうと期待していきました。タイミング良く通過したのですがうねりが強くて急遽中止となり結局会えず仕舞い、トホホなおすろぶでした。
天候や混雑状況によって様々な声がありますね。中には現地まで足を運んだのにジンベイザメに会えなかった残念な感想も……。せっかく3時間もかけたのに帰るだけとなってしまったら、とても悲しいですよね。そうならないためにも、事前に天気を確認しておきましょう。
セブ島ジンベイザメツアー 持ち物リスト
現地スタッフが「これは絶対持って行くべき」と実感した必需品リストです。
必須アイテム
・水着
ホテルで下に着ておくとスムーズ
・ラッシュガード
日焼け防止+クラゲ防止で二重に役立ちます
・タオル
CSPツアーなら無料貸出ありですが、自前があると安心
・酔い止め薬
出発30分前に飲むと効果的で、車酔い・船酔いの両方に対応できます
・日焼け止め
ジンベイザメ遊泳後に塗ってください(海に入る前は環境保護のためNG)
あると便利なアイテム
・GoPro or 水中カメラ
思い出づくりに最強(CSPツアーは無料貸出あり)
・サングラス
待ち時間や帰り道の眩しさ対策
・軽食・お菓子
移動中の空腹対策に
・現金(フィリピンペソ小額)
現地の売店・オプションレンタル用など
・上着・薄手のパーカー
車内の冷房対策と朝の寒さ対策で必須
・ネックピロー
行き帰りの社内で仮眠がとりやすくなります
意外と忘れがちなアイテム
・モバイルバッテリー
片道3〜4時間の移動でスマホ電池が心配な場合
・ジップロック
濡れた水着や現金の防水用
・リップクリーム
乾燥・日焼け対策
・大きめのビニール袋or防水バッグ
濡れた服・タオルの持ち帰り用
服装のポイント
移動中はTシャツ+短パン+薄手の羽織り(もしくはワンピース)が安心。水着を下に着ておくと着替えの時間を節約できます。サンダル・マリンシューズでオスロブの砂利場の足の保護を。海に入る際は、施設で貸出のライフジャケットとシュノーケルセットを使います。
ジンベイザメシュノーケリングの豆知識

ジンベイザメシュノーケリングがもっと楽しくなる豆知識とお役立ちグッズをまとめました。前日までにチェックしてしっかりと備えましょう。
ジンベイザメウォッチングの歴史は2011年から
当時のオスロブは、漁のために撒いた餌をジンベイザメが食べてしまうことに悩んでいました。
そこでとある漁師から「ジンベイザメにご飯を与えて、たくさんの人に来てもらおう!」という発想が生まれました。
漁師たちのチャレンジが功を奏して、現在では世界的にも珍しいジンベイザメ鑑賞スポットになりました。
実は「絶滅危惧種」なんです
オスロブで気軽に会えるジンベイザメですが、実はIUCN(国際自然保護連合)のレッドリストで絶滅危惧種に指定されている貴重な存在なんです。
フィリピンでは1998年から法律でしっかり保護されていて、捕獲したり売買したりするのは禁止されています。だからこそオスロブでも「触らない・近づきすぎない」のルールがとても大切なんですね。
ツアー中はガイドさんの指示をしっかり守って楽しみましょう。
ジンベイザメは英語でWhale shark
ジンベイザメの事をどれくらい知っていますか?主食は小型の甲殻類などのプランクトンで、人間を襲うことはありません。万が一食べられても歯が退化しているため重症に至ることはありません。
とはいえ、大きな口を開けながらやってくる姿はちょっぴり怖いと感じてしまいますよね。
事前にジンベイザメの生態について知っておくと、きっと楽しいジンベイザメツアーになりますよ。
<参考リンク>
海遊館:ジンベエザメのヒミツ
美ら海水族館:美ら海生き物図鑑
ウィキペディア:ジンベエザメ
年間6万名をご案内!よくある質問

慣れない海外旅行だと、いろいろな不安や疑問が出てきますよね。そこで実際にお客様からご相談いただいたジンベイザメツアーの疑問・質問にお答えします。
子供も一緒に参加できますか?
一人で泳げるくらいのお子様であればご参加いただけます。現地ではお子様用のライフジャケットやシュノーケリングマスクもご用意しておりますので、ぜひご家族でお楽しみください。
生理でも参加できますか?
生理中は人によって体調が異なりますので、体調とご相談してご参加ください。港にはシャワーやトイレもございますので、泳いだ直後の流血にはご対応いただけます。また、不安な方はタンポンや月経カップなどを利用して対応しましょう。
ジンベイザメツアー泳げなくても参加できる?
ライフジャケットの装着義務・ボートマンによる監視がありますので、泳げないあなたでもご参加いただけます。波が高い日は、船にしがみついたままでもジンベイザメシュノーケリングを十分に満喫できます。
ジンベイザメツアーは旅行の何日目がおすすめ?
早朝からの出発、渋滞によって帰着時間の予想が難しいため、到着日の翌日や帰国日の前日がおすすめです。オスロブの近くに宿泊する手段もありますが、周辺の観光地が限られるためあまりおすすめはしません。
ジンベイザメツアーは何時に出発しますか?
ジンベイザメは早朝にやってくるため、市内から片道4・5時間ほどのオスロブに向かうために、ツアーは深夜〜早朝出発が一般的です。
多くのツアーでは 2:00〜3:00頃にホテルを出発し、朝6:00頃からジンベイザメウォッチングを行います。
セブ島のジンベイザメツアーは危険ですか?
ジンベイザメはプランクトンや小魚を食べる温厚なサメで、人を襲うことはありません。
そのため基本的に危険性は低く、安全なアクティビティとして世界中の旅行者に人気があります。
ただし保護のため、ジンベイザメには触れない・適切な距離を保つなどのルールが設けられています。現地ガイドの指示を守って楽しみましょう。
当日キャンセルになる場合はいつ分かりますか?
台風や強風などで海況が悪い場合、ツアーが中止になることがあります。
中止の判断は前日までに分かることが多いですが、当日早朝に決まることもあります。
雨季(6〜11月)でも参加できますか?
基本的には雨季でも参加可能です。フィリピンの雨季は1日中雨が降り続くことは少なく、晴れていることも多く海況が荒れていなければアクティビティは実施されます。ベストシーズンは乾季(12〜5月)、特に3〜5月がおすすめです。
当日の持ち物は何が必要ですか?
最低限必要なのは、水着・タオル・着替え・酔い止め薬・日焼け止め(ジンベイザメ遊泳後)・サングラスです。CSPトラベルのツアーなら、シュノーケリングセット・ライフジャケット・バスタオルは無料貸し出しがあるので、手ぶらでも参加OK。詳しい持ち物リストは別記事でまとめているので、こちらもチェックしてみてくださいね。
当日はどんな服装で行けば良いですか?
朝早い出発なので、移動中は涼しめのTシャツ+短パン、または羽織れる薄手の長袖があると便利です。あらかじめ水着を下に着ておくと、現地での着替えがスムーズ。日焼け対策のラッシュガードもあると安心です。
車酔い・船酔いが心配です。対策はありますか?
オスロブまで片道3時間、さらにジンベイザメ鑑賞は小船に乗るので、酔いやすい方は事前の対策がおすすめ。出発の30分前に酔い止め薬を飲んでおくと安心です。前日はしっかり睡眠を取りましょう。
英語が話せなくても大丈夫ですか?
CSPトラベルでは日本人スタッフが対応するので、英語が話せなくても全く問題ありません。 集合からホテル送迎、現地でのガイドまで日本語でサポート。初めての海外旅行で不安な方や、ご家族・お子様連れの方にも安心してご利用いただけます。
ツアー料金には何が含まれていますか?
CSPトラベルのツアーには、ホテル送迎・日本語ガイド・各施設入場料・シュノーケリングセット・ライフジャケット・バスタオル・GoPro貸し出し・ランチなどが含まれています。別途必要なのは、現地での朝食代(Jollibeeで200〜300ペソ程度)や飲酒される場合のアルコール料金程度です。
ツアー予約はセブ島NO,1のCSPトラベル

安心・安全・適正価格でセブ島旅行をお楽しみいただくために多彩なツアーと充実のサービスをご用意。
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他社にはない、GoPro無料貸し出しや往復送迎無料、バスタオルなどの無料ツアー特典も充実!大変な準備は全てお任せで、手ぶらでツアーをお楽しみいただけます。
セブ島ジンベイザメツアーで感動体験を

セブ島観光といえば、今や“ジンベイザメシュノーケリング”が代名詞と言えるほどの人気アクティビティ。オスロブの海で、体長10メートルを超える世界最大の魚ジンベイザメと一緒に泳げる体験は、セブ島旅行のハイライトとして多くの旅行者に選ばれています。
私自身もこれまでに何度も足を運んでいますが、毎回ジンベイザメが目の前に現れるたびに胸が高鳴り、感動を覚えるのは変わりません。透明度の高い海と、優雅に泳ぐ巨体の姿は、写真や映像では伝えきれない迫力があります。
セブ市内からは車で3〜4時間ほどかかりますが、それでも絶対に行く価値のある場所です。朝早く出発すれば日帰りで楽しめますし、ツマログ滝などの寄り道スポットと組み合わせるのもおすすめ。
特に、水族館が好きなお子様や、海の生き物に興味があるファミリー旅行の方にはぴったり。ただの観光では味わえない、リアルで貴重な海の世界とのふれあいを、ぜひ体験してみてください。











































【この記事を書いた人】
けん
セブ島在住。年間6万人を案内する現地ツアー会社の観光ライター・広報担当。休日はドローン(Mavic PRO)を持ってお出かけします。Jolibeeのスパイシーチキンがマイブーム。