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サンバーストの様々なメニューお役立ち

Sunburst(サンバースト)|セブ島で人気のフライドチキン店!メニュー・店舗情報まとめ

年間6万人以上のお客様をご案内するCSPトラベルスタッフがおすすめする、セブ島で人気のローカルレストラン「Sunburst(サンバースト)」を解説!名物フライドチキンや人気メニュー、実際に食べてみた感想まで現地目線でご紹介します。 Sunburstは、サクサク食感のフライドチキンが人気のローカルレストランです。日本のファストフードとはひと味違うフィリピンらしい味付けが楽しめることから、ローカルグルメを体験したい方や初めてのセブ島旅行にも人気のお店となっています。 項目 Sunburst 基本情報 どんなお店? フライドチキンが名物のフィリピンローカルレストラン 人気メニュー フライドチキン・チキンスキン・ローカル料理 楽しめること ローカルグルメ体験 価格帯 比較的リーズナブル(200〜600ペソ) こんな人におすすめ ローカルグルメ好き・初セブ旅行・ファストフード巡り 店舗エリア セブ市内ショッピングモール内が中心 注意点 食事時間帯は混雑する場合あり ・Sunburstの基本情報・人気メニューとおすすめ料理・実際に食べてみたレビュー・価格帯や注文方法・店舗情報とアクセス方法 セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島で大人気!Sunburst(サンバースト)とは? この投稿をInstagramで見る SunbursFriedChicken_PH(@sunburstfriedchicken_ph)がシェアした投稿 セブ島に来ると、一度は見かけるのがSunburst(サンバースト)。ショッピングモールや市内のさまざまな場所に店舗があり、ローカルの人たちにも親しまれている人気レストランです。 いわゆる“ファミレス感覚”で気軽に入れるお店でありながら、料理のクオリティが高いのが特徴。フライドチキンをはじめとしたフィリピン料理が楽しめて、観光客でも入りやすい雰囲気なので、初めてのセブ島旅行でも安心して利用できます。 Sunburstはどんなレストラン? Sunburstは、セブ市内を中心にチェーン展開しているローカルレストランで、フライドチキンが看板メニューのお店です。 チキン専門店というよりは、フィリピン料理を幅広く楽しめる“カジュアルレストラン”というイメージで、家族連れや友人同士でも利用しやすい雰囲気。 メニューも豊富で、チキン以外にもポーク料理やスープ、麺料理などさまざまな料理が揃っており、どれもクオリティが高いのが特徴です。 さらに、スモールサイズからレギュラーサイズまで選べるので、少食の方やシェアしたいときにもぴったり。価格も比較的リーズナブルで、気軽に利用できるのも人気の理由です。 こだわりチキンが看板メニュー Sunburstといえば、やっぱり外せないのがフライドチキン。 見た目から食欲をそそる、きれいな黄金色で、衣はサクッと軽く、中はとってもジューシー。肉の部位は胸肉も選べて、さっぱりしているのにパサつかず、しっとりしていてこれまた美味しいんです。 “べちょっと感”が一切なく、最後まで美味しく食べられるのがポイント。シンプルな味付けだからこそ、素材の良さと揚げ方のこだわりがしっかり感じられます。 ついつい毎回チキンを頼んでしまうほどクセになる美味しさですが、実はチキン以外のフィリピン料理もレベルが高く、どれを頼んでもハズレがないのも魅力なんです! Sunburst(サンバースト)の店舗情報・アクセス Sunburstはセブ島内にいくつも店舗があり、ショッピングモールを中心に展開されています。観光の合間にも立ち寄りやすいので、「気づいたら近くにあった!」なんてことも多いお店です。 ここでは、アクセスしやすい主要店舗をいくつかご紹介します。 セブ島の主要店舗一覧 アヤラセンター店 セブ市内でも特に人気のショッピングモール「アヤラモール」内にある店舗。観光客も多く、初めてでも入りやすいのが特徴です。 住所:Ayala Center, 176 Archbishop Reyes Ave, Cebu City,...

タクシーやバスやトライシクルなどセブ島の移動手段アイキャッチお役立ち

【2026年最新版】セブ島の移動手段7選!初心者でも迷わない移動方法ガイド

年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、空港送迎や市内観光ツアーも数多く実施してきたCSPトラベルスタッフが、セブ島の移動手段を現地目線でわかりやすく解説します。 セブ島にはGrab・タクシー・ジプニー・バイクタクシーなどさまざまな移動手段があります。初めてのセブ島旅行ならGrabやタクシーが便利ですが、ローカル体験をしたい方にはジプニーやトライシクルもおすすめです。 項目 セブ島の移動手段 基本情報 主な移動手段 Grab・タクシー・ジプニー・トライシクル・バイクタクシー・レンタカー・ツアー送迎 初心者におすすめ Grab・タクシー・ツアー送迎 ローカル体験向け ジプニー・トライシクル 長距離移動向け レンタカー・専属ドライバー・ツアー車両 おすすめ度 初心者:Grab / ローカル体験:ジプニー ・セブ島で使える主な移動手段6つの特徴・乗り方・それぞれの料金目安・初心者におすすめの移動方法・セブ島で移動する際の注意点・安全対策 セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島のおすすめ移動手段 初心者の方でも分かりやすいように、料金・安全性・使いやすさをもとにおすすめの移動手段を一覧でまとめました。自分に合った移動方法の参考にしてください! 移動手段 初心者おすすめ度 料金目安(約5km) 安全性 特徴 こんな人におすすめ Grab ★★★★★ 約150〜300ペソ ◎ アプリで呼べて料金確定。初心者でも使いやすい 海外初心者・安心して移動したい人 タクシー(白) ★★★★☆ 約120〜250ペソ ○ メーター制で手軽に利用可能 近距離をサクッと移動したい人 タクシー(黄色) ★★★☆☆ 約250〜400ペソ ◎ 空港専用でやや高いが安心 空港から市内へ移動する人 ジプニー ★★☆☆☆ 約13〜30ペソ △ 最も安いローカル交通...

セブ島雨季お役立ち

セブ島の雨季は旅行できる?気候や観光の楽しみ方を解説

セブ島は雨季でも十分旅行を楽しめます! 雨季は一般的に6〜11月頃ですが、日本の梅雨のように1日中雨が降り続くことは少なく、短時間のスコールが中心。そのため、予定の組み方次第では観光やグルメ、ショッピングもしっかり楽しむことができます。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、季節ごとの旅行相談も数多く受けてきたCSPトラベルスタッフが、雨季のセブ島旅行について現地目線でわかりやすくご紹介します!「雨季でも海に行ける?」「雨の日は何して過ごす?」「服装や持ち物は?」など、旅行前によくある疑問にもお答えします。 ・セブ島の雨季の特徴・雨季でも楽しめる観光 ・雨季に旅行するメリット 雨季でも楽しめる! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島の雨季はいつ?気候の特徴 まずは、セブ島の雨季がいつなのか、そしてどのような気候なのかを見ていきましょう。東南アジアの国であるフィリピンは、日本とは異なり年間を通して気温が高いのが特徴です。 そのため、日本の四季のように「春・夏・秋・冬」とは分かれておらず、大きく「乾季」と「雨季」の2つの季節に分かれます。 乾季は比較的晴れの日が多く、雨季は降水量が増えるという特徴があります。 雨季でも一日中雨ではない 雨季といっても日本の梅雨とは少しイメージが異なります。日本では数日〜数週間にわたって雨が降り続くことがありますが、セブ島では短時間の強い雨が降る「スコール」が中心です。 2〜3時間程度で止むことも珍しくありません。止んだ後は青空が広がることも。 たとえば、午前中は晴れていてビーチで遊び、午後にスコールが降り、その後また晴れるといった天気の変化もよくあります。こうした天候のため、雨季でも観光やマリンアクティビティが完全に中止になることは比較的少ないと言われています。 雨が降った後は空気が少し涼しくなるため、かえって過ごしやすく感じることもあるという声も。 もちろん、日によっては雨が長く続くこともありますが、一般的には「一日中ずっと雨」というケースは多くありません。そのため、旅行の日程を数日確保しておけば、晴れたタイミングで観光やビーチを楽しめる可能性も十分あります。 雨季でも楽しめるセブ島観光&アクティビティ 「雨季だと観光は難しいのでは?」と思われがちですが、セブ島の雨はスコールと呼ばれる短時間の雨が多いため、雨季でも観光やアクティビティが楽しめます。タイミングによっては晴れ間の中で海や観光を満喫することも可能です。 アイランドホッピング セブ島観光の定番といえば、周辺の小さな島をボートで巡るアイランドホッピングです。雨季でも人気の高いアクティビティのひとつで、多くの旅行者が参加しています。 その理由のひとつは、セブ島の雨が短時間のスコールであることが多いためです。雨が降ってもすぐに止み、再び晴れるケースも多いため、海でのアクティビティを楽しめるタイミングが十分にあります。 また、シュノーケリングでカラフルな魚やサンゴ礁を見ることができるのも魅力です。美しい海と南国の島々を巡る体験は、セブ島旅行の思い出になるでしょう。 ツアーに参加すれば、ボート移動やシュノーケリングポイントなどもガイドが案内してくれるため、初めての海外旅行でも安心して楽しめます。 ナルスアン+パンダノン島ツアー 透明な海と白い砂浜、島めぐりを満喫できる日帰りツアー 大人1名:約7,200円~ / 約8時間 ツアー詳細をチェックする 関連記事:セブ島アイランドホッピング完全ガイド|おすすめツアー・料金・人気の島7選 ジンベイザメツアー セブ島で人気のアクティビティとして知られているのが、巨大なジンベイザメと一緒に泳ぐことができるツアーです。特に、オスロブ周辺で体験できるジンベイザメウォッチングは、多くの観光客が訪れる人気スポットになっています。 体長10メートル以上にもなるジンベイザメが目の前を泳ぐ姿は迫力満点で、セブ島ならではの貴重な体験として人気があります。 ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする シュノーケリングで間近に見ることができるため、海のアクティビティを楽しみたい方には特におすすめです。 スパ・ショッピング...

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セブ島で話題の人気ベーカリー「LK Bakery」を徹底解説|おすすめメニュー紹介

LK Bakeryはリーズナブルな価格でパンやスイーツを楽しめる、セブ島で人気のローカルベーカリーです!パン好きはもちろん、ローカルなお店を体験してみたい方や、旅行中の軽食・朝ごはん探しにもおすすめです。 今回は、年間6万人以上のお客様をご案内するCSPトラベルスタッフが、セブ島で人気の「LK Bakery」へ実際に行ってきました!人気のパンやおすすめ商品、実際に食べてみた感想まで現地目線でご紹介します。 ・LK Bakeryとは?・人気のパンやおすすめ商品・実際に食べてみたレビュー・価格帯や店内の雰囲気・店舗情報やアクセス方法 セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする LK Bakery(LKベーカリー)とは?セブ島で話題の人気ベーカリー この投稿をInstagramで見る LK Bakery(@lkbakery.cebu)がシェアした投稿 LK Bakeryは、セブ島で今注目されているベーカリーカフェのひとつ。 SNSでも「クロワッサンが美味しすぎる!」と話題になっており、ローカルの人から観光客まで多くの人が訪れる大人気店です。 店内・クロワッサン共に可愛く、いわゆる“映えカフェ”に見えるのですが、実際に食べてみると見た目だけじゃない本格派なのが最大の魅力なんです!! LKベーカリーの基本情報 まずは、LK Bakery(LKベーカリー)の基本情報をまとめてチェックしておきましょう。 項目 内容 店名 LK Bakery(LKベーカリー) 住所 Unit 1B, Mandani Bay, The Boardwalk, Ocean View Avenue, Mandaue, 6014 Cebu 営業時間 6:00〜22:00(毎日営業) 価格目安 約₱500(約1,300円) 電話番号 +63 968 152 2024 公式Instagram https://www.instagram.com/lkbakery.cebu さすがベーカリーということもあり、朝6時から営業しているのが特徴。朝ごはんとして利用するのはもちろん、観光前に立ち寄るのもおすすめです。 また、価格帯も比較的リーズナブルで、1,000円前後でしっかり満足できるのも嬉しいポイントです。...

セブ島服装アイキャッチお役立ち

セブ島で快適な服装選び!季節別・シーン別に旅行者必見のポイントまとめ

基本、セブ島の服装は1年を通して夏服でOKです!ただし、ショッピングモールや車内は冷房が強めなので、羽織りものを1枚持っていくのがおすすめ。雨季やマリンアクティビティの日は、服装や持ち物を少し工夫するとさらに快適に過ごせます。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、旅行前の持ち物や服装相談も数多く受けてきたCSPトラベルスタッフが、セブ島旅行におすすめの服装について現地目線でわかりやすくご紹介します!「雨季は何を着る?」「海に行く日は?」「夜は寒い?」など、旅行前によくある疑問にもお答えします。 ・セブ島の気候と基本の服装・季節別のおすすめコーデ・観光、ビーチ、レストラン別の服装・女性旅行者が気をつけたいポイント・セブ島旅行に持っていくべき服装&持ち物 事前にしっかり準備して、セブ島観光を思いきり楽しめる準備をしましょう! 大人気No.1ツアーはこちら! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島の気候と服装の基本 セブ島の年間気温と気候 セブ島は、一年を通して温暖な常夏の気候が特徴です。そのため、基本的には日本の夏と同じような服装で過ごすことができます。 年間の平均気温はおよそ25〜32℃前後で、日本の真夏のような気候が続きます。雨季でも気温が大きく下がることはなく、年間を通して暖かいのが特徴。 乾季(12月〜5月)晴れの日が多く、旅行に最も人気のシーズン。海も穏やかで観光しやすい時期です。 雨季(6月〜11月)スコールと呼ばれる短時間の激しい雨が降ることがあります。ただし一日中雨が降り続くことは少なく、晴れる時間帯も多いため観光は十分楽しめます。 セブ島の服装は「日本の夏服」が基本 セブ島旅行の服装は、基本的に日本の夏服をイメージすればOKです。 ・Tシャツ・ワンピース・ショートパンツ・スカート・サンダル 日中は気温が30℃前後まで上がることが多いため、通気性が良く涼しい服装が快適です。特に観光で街歩きをする場合は、汗をかきやすいので軽くて動きやすい服装がおすすめです。 また、ビーチやアイランドホッピングなどのマリンアクティビティでは、水着の上にTシャツやショートパンツを合わせるスタイルが一般的です。 リゾート地ということもあり、日本よりもカジュアルな服装で過ごしている人が多いので、気軽なコーディネートで観光を楽しめます。 冷房対策の羽織りは必須 セブ島は暑い南国ですが、室内は冷房がかなり強いことが多いため注意が必要です。 ・ショッピングモール(各ショップ内)・カフェ・レストラン・飛行機・ホテルのロビー 特にカフェやレストランではエアコンの温度が低く設定されていることが多く、長時間滞在すると体が冷えてしまうこともあります。 また、ショッピングモール自体はそこまで寒くなくても、各店舗内は冷房が強い場合があるため、買い物中に寒さを感じる人も少なくありません。 そのためセブ島旅行では、「カーディガン」「薄手のパーカー」「ストール」などの軽い羽織りを1枚持っておくと安心です。 バッグに入るような軽い羽織りがあると、冷房対策だけでなく日焼け対策にもなるため便利です。 さらに、アイランドホッピングなどのマリンアクティビティでは、ボート移動中に風で体が冷えることもあります。天候が悪い日や雨が降っているときは体感温度が下がるため、ラッシュガードや羽織りがあると快適に過ごせます。 セブ島は基本的には暑いですが、屋内の冷房や海上の風で寒く感じる場面も多いため、温度調整できる服装を準備しておくのがポイントです。 【季節別】セブ島旅行の服装 セブ島は一年中暖かい南国ですが、旅行前に知っておきたいのが季節による気候の違いです。 乾季・雨季、どちらの季節でも基本は夏服で過ごせますが、日差しの強さや雨の降り方によっておすすめの服装が少し変わります。 乾季(12月〜5月)の服装 この時期の気温は28〜32℃前後まで上がることが多く、日差しもかなり強く感じます。そのため服装は基本的に日本の真夏と同じイメージで問題ありません。 ただし、日本の夏よりも紫外線が強いため、日焼け対策はしっかり行うことが大切です。 ・帽子・サングラス・日焼け止め・ラッシュガード ビーチやマリンスポーツでは、長時間海の上で過ごすことも多く、日差しを直接浴びる時間が長くなります。また、ラッシュガードは日焼け防止だけでなく、クラゲや虫刺されの予防にもなるため、持っておくと安心です。 髪の毛も紫外線でダメージを受けやすいので、帽子をかぶったり髪をまとめたりすると快適に観光できます。 雨季(6月〜11月)の服装 雨季の服装も基本は夏服ですが、次のような準備をしておくと安心です。 ・折りたたみ傘・軽い羽織り・乾きやすい服・サンダル 突然のスコールに備えて、コンパクトな折りたたみ傘をバッグに入れておくと便利です。 また、雨が降ると気温が少し下がり、風が吹くと体感温度が低く感じることもあります。特にボート移動があるマリンツアーでは、濡れた状態で風に当たると寒く感じることがあるため、ラッシュガードや薄手の羽織りを持っておくと安心です。 足元はスニーカーでも問題ありませんが、雨の日は地面が濡れて歩きにくくなることもあります。そのため、濡れても気にならないサンダルやビーチサンダルがあると観光しやすくなります。 このように雨季でも基本の服装は夏服ですが、突然の雨に対応できるアイテムを準備しておくことが快適に旅行するポイントです。 【シーン別】セブ島観光のおすすめ服装 セブ島では、ビーチ・観光・ショッピング・ナイトスポットなどさまざまな楽しみ方があります。 基本は日本の夏服で問題ありませんが、観光する場所やシーンによって適した服装が少し変わることもあります。...

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【2026年最新】House of Lechon完全ガイド|メニュー・料金・予約方法をセブ島現地スタッフが解説

House of Lechonはセブ島でレチョンを食べるならまず候補に入れたい人気レストランです!ミシュランセレクテッドにも選ばれた実績があり、初めてのセブ島旅行でも「まずここに行けば間違いない」と言われる定番店となっています。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、レストラン案内やグルメ相談も数多く行ってきたCSPトラベルスタッフが、「House of Lechon(ハウスオブレチョン)」をご紹介!人気メニューや実際に食べてみた感想、予約方法まで現地目線でご紹介します。 項目 House of Lechon 基本情報 どんなお店? セブ名物レチョンが楽しめる人気レストラン 人気メニュー レチョン・Sisig・ガーリックライス 特徴 ミシュランセレクテッド選出実績あり 価格帯 比較的リーズナブル こんな人におすすめ 初セブ旅行・ローカルグルメ好き・家族旅行 予約 食事時間帯は予約推奨(+63 916 662 0163) 注意点 夕食時間帯は混雑しやすい ・House of Lechonの魅力・人気メニューや料金の目安・実際に現地旅行会社スタッフが行ってみたリアルな感想 セブ島観光の中でも「外さないレストラン」を探している方は、ぜひ参考にしてみてください! 気になるお店に立ち寄れる!セブシティ観光ツアー セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする House of Lechonの魅力とは? House of Lechonは、フィリピン・セブ島で展開されている人気チェーンレストランです。 本店はセブ市内にあり、観光客でもアクセスしやすい立地にあります。さらに、ショッピングモール内やフードコート形式の店舗(いわゆる露店スタイル)でも展開されているため、気軽に立ち寄れるのも魅力のひとつ。 看板メニューは、フィリピン料理を代表する「レチョン(豚の丸焼き)」。 セブ島は「レチョンの聖地」とも呼ばれるほど有名で、その中でもHouse of Lechonは ・観光客でも入りやすい清潔感・安定した美味しさ・ローカル文化を感じられる体験 を兼ね備えた、初心者でも安心して楽しめる名店なんです! さらに近年では、そのクオリティの高さが評価され、ミシュランガイドに掲載されるなど、国際的にも注目されているレストランです。 レチョンだけじゃない|フィリピンの食文化を丸ごと体験できる House...

フィリピンで大人気!マンイナサルを解説アイキャッチ画像お役立ち

【2026年最新】マンイナサルとは?セブ島で食べられるメニュー・値段・注文方法を解説

Mang Inasalは“チキン×ご飯”を思いきり楽しめる、フィリピンで大人気のローカルファストフード店です!特にライスおかわり自由(Unli Rice)が有名で、フィリピンらしい食文化を体験したい方にも人気のお店となっています。 今回は、年間6万人以上のお客様をご案内するCSPトラベルスタッフがマンイナサルをご紹介!人気メニューや注文方法、ライス食べ放題の仕組みまで現地目線でわかりやすく解説します。 項目 Mang Inasal 基本情報 どんなお店? グリルチキンとライスメニューが人気のローカルファストフード店 人気メニュー Chicken Inasal・Unli Rice・Sisig・Halo-Halo 特徴 ライスおかわり自由(対象メニューあり) 価格帯 比較的リーズナブル こんな人におすすめ ローカルグルメ好き・初セブ旅行・食べ歩き好き 気になるお店に立ち寄れる♪セブシティ観光ツアー セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする マンイナサルとは?フィリピンで愛される人気ローカルチェーン マンイナサルは、フィリピン発のファストフードチェーンで、特に「チキンイナサル」と呼ばれる炭火焼きチキンが名物のお店です。 ここのチキンイナサルは本当に絶品。香ばしい炭火の風味とジューシーな味わいが特徴で、日本人の口にもとても合いやすい味なんです。 醤油やカラマンシー果汁、ニンニクなどで味付けされたフィリピン料理で、甘辛い醤油ベースの味わいもポイント。実際に店舗では日本人のお客さんを見かけることも多く、旅行者や留学生からも人気のあるお店です。 マンイナサルの魅力 マンイナサルは、何度でも通いたくなるクセになる美味しさが魅力。実際、CSPの現地スタッフも毎週通ってます! ここでは、そんなマンイナサルの魅力を実体験ベースで分かりやすく紹介していきます! 炭火焼きチキンが名物 Mang Inasal(マンイナサル)といえば、やはりこのチキンイナサル。 実際に食べてみると、炭火の香ばしさとジューシーな味わいがしっかり感じられて、一口食べるとクセになる美味しさ。甘辛い味付けでご飯との相性も抜群で、あっという間に食べ切ってしまう美味しさです。 コスパ最強のファストフード マンイナサルは美味しいだけじゃない!コスパも良いんです! ほぼワンコインで食べられる マンイナサルのメニューは、ライス付きでも200ペソ(約520円)以下のものが多く、かなりお手頃。ボリュームもしっかりあるので、しっかり食べたい人でも満足できるコスパの良さが魅力です。 無料のスープ付き さらに嬉しいのが、全員に無料でスープが付いてくること。 提供されるのは「シニガン」というフィリピンのスープで、ほんのり酸味のあるさっぱりした味が特徴です。日本ではあまり馴染みのない味ですが、チキンやご飯との相性も良く、意外とクセになる美味しさです。 ご飯おかわりし放題(Unlimited Rice) そしてマンイナサルといえばこれ。 追加で約35ペソ(約91円)ほど支払うだけで、ご飯が食べ放題になる「Unlimited Rice」のサービスがあります。 お肉と一緒に好きなだけご飯を楽しめるので、しっかり食べたい方にはかなり嬉しいポイント。この価格でお腹いっぱいになれるのは、まさに“コスパ最強”です。 Add-onハロハロは破格の39ペソ! マンイナサルでは、セットメニューにデザートのハロハロを追加する「Add-on」を選ぶと、なんとたったの39ペソ(約101円)で楽しめます。 ちなみに、単品のスモールサイズでも約76ペソ(約197円)ほどなので、それと比べてもかなりお得。甘いものが好きな方は、ぜひセットで注文してみてください! マンイナサルのメニュー一覧(価格表)...

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【チョーキン(Chowking)】フィリピンで大人気の中華ファストフードを徹底解説!

Chowkingは中華料理を気軽に楽しめる、フィリピンで人気のファストフードチェーンです!チャーハンや麺料理、点心など日本人にも食べやすいメニューが多く、ローカルフード初心者にもおすすめのお店となっています。 今回は、年間6万人以上のお客様をご案内するCSPトラベルスタッフがおすすめする「Chowking(チョーキン)」をご紹介!人気メニューや注文方法、日本の中華チェーンとの違いまで現地目線でわかりやすく解説します。 項目 Chowking 基本情報 どんなお店? 中華料理を楽しめるフィリピンのファストフードチェーン 人気メニュー チャーハン・肉まん・ハロハロ 特徴 中華×ファストフードスタイル 価格帯 1 人あたり ₱200 ~ 300 こんな人におすすめ ローカルグルメ初心者・中華好き 店舗エリア セブシティ・マクタン島・ショッピングモール周辺 セブシティ観光もご一緒にいかが? セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする チョーキン(Chowking)とは? Chowking は、フィリピンで人気の中華系ファストフードチェーン。 チャーハンや焼売などの中華料理を、手軽なファストフードスタイルで楽しめるお店です。価格もリーズナブルで、100ペソ前後からしっかり食べられるメニューが多いのも魅力。 実はチョーキンは、フィリピンの国民的ファストフード Jollibee と同じ、Jollibee Foods Corporation が運営しています。 日本の中華チェーンといえば 餃子の王将 のようにチャーハンや餃子が定番ですが、フィリピンでは少し違います。なんと中華系ファストフードでもフライドチキンが定番メニューなんです。 現在チョーキンはフィリピン国内だけでなく海外にも展開しており、600店舗以上を展開。 残念ながら日本にはまだ進出していないので、フィリピン旅行の際にはぜひ試してみたいファストフード店です! また、チョーキンはデリバリーにも対応してます。フィリピンでは GrabFood や Foodpanda などのアプリから注文でき、ホテルや自宅でも気軽に楽しめますよ! チョーキンの定番人気メニュー チョーキンでは、中華料理をベースにしたメニューをファストフードスタイルで楽しめます。 ここでは人気の定番メニューを3つ紹介! Chinese Style Fried Chicken チョーキンの定番メニューのひとつが...

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【ラ・パリジェンヌ・スカイ】セブ島の夜景が楽しめる絶景レストラン

La Parisienne Skyはセブ島の夜景を眺めながら食事を楽しめる人気レストラン!おしゃれな雰囲気と絶景を同時に楽しめることから、カップル旅行や女子旅、記念日ディナーにも人気となっています。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、夜景ディナー付きツアーも数多く実施してきたCSPトラベルスタッフがおすすめする「La Parisienne Sky(ラ・パリジェンヌ・スカイ)」をご紹介!人気メニューや実際の雰囲気、夜景の見え方まで現地目線でわかりやすく解説します。 項目 La Parisienne Sky 基本情報 どんなお店? 夜景を楽しめるセブ島の人気レストラン 人気メニュー イタリアン・フレンチ 価格帯 やや高め こんな人におすすめ カップル・女子旅・記念日旅行 利用シーン ディナー・サンセット・夜景観賞 エリア 山側エリア(夜景スポット周辺) ラ・パリジェンヌ・スカイに立ち寄れるツアー 日本語ガイド付き!セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー セブシティツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする ラ・パリジェンヌ・スカイとは? La Parisienne Sky(ラ・パリジェンヌ・スカイ)は、セブ市内の夜景を一望できる絶景レストラン。 人気夜景スポットとして知られるTops Lookout(トップス)の近くに位置しており、テラス席からのパノラマビューがとにかく圧巻なんです。 高台にあるため、眼下にはキラキラと輝くセブの街並みが広がり、時間を忘れてしまうほどロマンチックな雰囲気。風が心地よく吹き抜ける開放的なテラス席は、デートや記念日ディナーはもちろん、女子会にもぴったりです。 料理はフレンチとイタリアンをベースにしたメニュー構成。 ピザやパスタといった定番イタリアンに加え、ソースや盛り付けにこだわったフレンチテイストの一皿も楽しめます。 景色だけでなく、料理もしっかり満足できるのが人気の理由。 「景色も料理もどちらも妥協したくない」そんな方におすすめしたい、セブ屈指の絶景レストランです! ラ・パリジェンヌ・スカイ 基本情報 La Parisienne Sky(ラ・パリジェンヌ・スカイ)の基本情報をまとめました。 営業時間が長く、朝から深夜まで営業しているのも嬉しいポイント!夜景ディナーはもちろん、サンセットタイムや少し遅めの食事にも利用できます。 項目 詳細 住所 Tops Road, Cebu City, 6000...

セブ島のおすすめレストラン20選アイキャッチお役立ち

【2026年最新】セブ島おすすめレストラン20選|目的・予算・エリア別に現地スタッフが厳選(セブシティ&マクタン島)

年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内してきたCSPトラベルの現地スタッフが、実際に足を運んで厳選したレストランだけをご紹介します。「おいしかった」「雰囲気が最高だった」という声を現場で聞き続けてきたからこそわかる、本当に行く価値があるお店だけを目的別にまとめました。ぜひセブ旅行の食事選びに役立ててください。 「どんな料理があるか」を知りたい方 この記事で紹介しているレストラン一覧(全20選) # 店舗名 エリア ジャンル・特徴 予算目安(1名) 1 Top of Cebu セブ市内 夜景・フィリピン料理 ₱500〜 2 Boodle Cebu セブ市内(Lahug) フィリピン伝統料理・グループ向け ₱500〜 3 Acacia Steakhouse セブ市内(Capitol) ステーキ・デート・記念日 ₱1,000〜 4 La Parisienne Sky セブ市内(Tops Road) 夜景・イタリアン/フレンチ ₱500〜₱1,000 5 Sugbo Mercado セブ市内(ITパーク) ローカルグルメ・ナイトマーケット・食べ歩き ₱300〜 6 Maribago Grill マクタン島(Maribago) フィリピン料理・南国雰囲気・森のレストラン ₱500〜 7 Lantaw Cordova マクタン島(Cordova) オーシャンビュー・フィリピン料理・絶景 ₱500〜 8 Cabana...