【セブ島】マンゴーストリートとは?夜遊びスポット・クラブ・治安を解説
マンゴーストリートはセブ島屈指のナイトスポットエリア!バーやクラブが集まる繁華街として知られており、夜のセブ島を楽しみたい方に人気のエリアとなっています。 今回、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内してきたCSPトラベルが、セブの夜を知り尽くした現地スタッフ目線でマンゴーストリートを解説します。 項目 マンゴーストリート 早わかり どんな場所? クラブ・バー・KTV・レストランが集まるセブ最大の繁華街・ナイトスポットエリア 場所 セブシティ中心部。GrabやタクシーでMango Avenueと伝えればアクセス可能 楽しめること クラブ・バーでのナイトライフ、食事、ショッピング、カラオケ(KTV)など 予算目安 バー:200〜500ペソ〜 / クラブ:入場料500〜1,000ペソ程度(飲み物別) 治安・注意点 注意すれば楽しめるが、深夜・酔客が多い時間帯は特に警戒を。貴重品・スマホの扱いに注意 女性・初心者は? 複数人での行動・移動はGrab利用を徹底すれば安心して楽しめる 不安な方には 日本語ガイド付きのナイトツアー参加が最も安心。送迎つきで夜のセブを満喫できる ・マンゴーストリートとはどんな場所?・人気クラブやバー・治安や注意点 これを読めば、夜のセブを安心して楽しめるはず!ぜひ参考にして、セブの夜を思いきり満喫してくださいね♪ 日本語ガイド&送迎付き!安心安全なナイトツアー♪ セブシティナイトツアー 夜景スポットや地元グルメを巡る、セブの夜を楽しむツアー 大人1名:約2,200円 ~ / 約5時間 ツアー詳細をチェックする セブ島マンゴーストリートとは?どんな場所? セブ最大の繁華街といえばマンゴーストリート! スポーツバーやダンスクラブ、レストランが並び、フィリピンのKTV(個室カラオケでお酒や食事を楽しむ大人の社交場)など、とにかく夜がにぎやかなエリアです。 クラブも多く、留学生や観光客でいつも活気たっぷり。 セブで夜遊びするならまず名前があがる場所が、マンゴーストリート! マンゴーストリートの名前の由来 「マンゴーストリート」って聞くと、南国っぽくてちょっとトロピカルな雰囲気を想像しませんか? 実はこの名前、通り沿いにマンゴーの木が多く植えられていたことが由来と言われています。 ただ今では「マンゴーの名所」というよりも、有名なナイトスポットとしてのイメージが圧倒的。 昼間はローカルな商店や飲食店が並ぶ、どこか落ち着いた雰囲気の通りですが、夜になると一気に別の顔を見せるエリアなんです! マンゴーストリートって何が有名? マンゴーストリートが有名な理由は、やっぱり夜遊びスポットの充実度。 クラブやバーはもちろん、ビキニバーやKTVなど大人向けのお店も集まっています。ちょっとディープなイメージを持つ人もいるかもしれませんが、それだけエンタメの幅が広いということ。 実はここ、世界各国からの留学生や観光客が集まる「国際交流スポット」としても人気なんです。英語留学中の日本人学生も多く、いろんな国の人と自然に交流できるのが魅力。 「せっかく海外に来たし、現地の雰囲気を体験したい!」という人にはぴったりのエリアですよ。 マンゴーストリートの場所とアクセス マンゴーストリートは、セブ市内中心部にあるフエンテ・オスメニャサークル周辺から北側へ伸びる通り一帯を指します。 特に、フエンテ・オスメニャサークルからジェネラル・マキシロム・アベニュー(通称マンゴーアベニュー)沿いが「マンゴーストリート」と呼ばれるメインエリアです。 アクセスもかなり便利。ITパークからは車で約10〜15分、アヤラモールからも約10分ほど。Grabやタクシーで「Mango Avenue」や「Fuente Osmeña」と入力すればスムーズに到着できます。 昼と夜の雰囲気の違い マンゴーストリートの面白いところは、昼と夜でまったく雰囲気が変わること。 昼間はローカル感のある商店やレストランが並ぶ、わりと普通の通り。観光地というよりは、地元の人が行き交う日常的なエリアです。...










