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セブ島で話題の人気ベーカリー「LK Bakery」を徹底解説|おすすめメニュー紹介

LK Bakeryはリーズナブルな価格でパンやスイーツを楽しめる、セブ島で人気のローカルベーカリーです!パン好きはもちろん、ローカルなお店を体験してみたい方や、旅行中の軽食・朝ごはん探しにもおすすめです。 今回は、年間6万人以上のお客様をご案内するCSPトラベルスタッフが、セブ島で人気の「LK Bakery」へ実際に行ってきました!人気のパンやおすすめ商品、実際に食べてみた感想まで現地目線でご紹介します。 ・LK Bakeryとは?・人気のパンやおすすめ商品・実際に食べてみたレビュー・価格帯や店内の雰囲気・店舗情報やアクセス方法 セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする LK Bakery(LKベーカリー)とは?セブ島で話題の人気ベーカリー この投稿をInstagramで見る LK Bakery(@lkbakery.cebu)がシェアした投稿 LK Bakeryは、セブ島で今注目されているベーカリーカフェのひとつ。 SNSでも「クロワッサンが美味しすぎる!」と話題になっており、ローカルの人から観光客まで多くの人が訪れる大人気店です。 店内・クロワッサン共に可愛く、いわゆる“映えカフェ”に見えるのですが、実際に食べてみると見た目だけじゃない本格派なのが最大の魅力なんです!! LKベーカリーの基本情報 まずは、LK Bakery(LKベーカリー)の基本情報をまとめてチェックしておきましょう。 項目 内容 店名 LK Bakery(LKベーカリー) 住所 Unit 1B, Mandani Bay, The Boardwalk, Ocean View Avenue, Mandaue, 6014 Cebu 営業時間 6:00〜22:00(毎日営業) 価格目安 約₱500(約1,300円) 電話番号 +63 968 152 2024 公式Instagram https://www.instagram.com/lkbakery.cebu さすがベーカリーということもあり、朝6時から営業しているのが特徴。朝ごはんとして利用するのはもちろん、観光前に立ち寄るのもおすすめです。 また、価格帯も比較的リーズナブルで、1,000円前後でしっかり満足できるのも嬉しいポイントです。...

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セブ島で快適な服装選び!季節別・シーン別に旅行者必見のポイントまとめ

基本、セブ島の服装は1年を通して夏服でOKです!ただし、ショッピングモールや車内は冷房が強めなので、羽織りものを1枚持っていくのがおすすめ。雨季やマリンアクティビティの日は、服装や持ち物を少し工夫するとさらに快適に過ごせます。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、旅行前の持ち物や服装相談も数多く受けてきたCSPトラベルスタッフが、セブ島旅行におすすめの服装について現地目線でわかりやすくご紹介します!「雨季は何を着る?」「海に行く日は?」「夜は寒い?」など、旅行前によくある疑問にもお答えします。 ・セブ島の気候と基本の服装・季節別のおすすめコーデ・観光、ビーチ、レストラン別の服装・女性旅行者が気をつけたいポイント・セブ島旅行に持っていくべき服装&持ち物 事前にしっかり準備して、セブ島観光を思いきり楽しめる準備をしましょう! 大人気No.1ツアーはこちら! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島の気候と服装の基本 セブ島の年間気温と気候 セブ島は、一年を通して温暖な常夏の気候が特徴です。そのため、基本的には日本の夏と同じような服装で過ごすことができます。 年間の平均気温はおよそ25〜32℃前後で、日本の真夏のような気候が続きます。雨季でも気温が大きく下がることはなく、年間を通して暖かいのが特徴。 乾季(12月〜5月)晴れの日が多く、旅行に最も人気のシーズン。海も穏やかで観光しやすい時期です。 雨季(6月〜11月)スコールと呼ばれる短時間の激しい雨が降ることがあります。ただし一日中雨が降り続くことは少なく、晴れる時間帯も多いため観光は十分楽しめます。 セブ島の服装は「日本の夏服」が基本 セブ島旅行の服装は、基本的に日本の夏服をイメージすればOKです。 ・Tシャツ・ワンピース・ショートパンツ・スカート・サンダル 日中は気温が30℃前後まで上がることが多いため、通気性が良く涼しい服装が快適です。特に観光で街歩きをする場合は、汗をかきやすいので軽くて動きやすい服装がおすすめです。 また、ビーチやアイランドホッピングなどのマリンアクティビティでは、水着の上にTシャツやショートパンツを合わせるスタイルが一般的です。 リゾート地ということもあり、日本よりもカジュアルな服装で過ごしている人が多いので、気軽なコーディネートで観光を楽しめます。 冷房対策の羽織りは必須 セブ島は暑い南国ですが、室内は冷房がかなり強いことが多いため注意が必要です。 ・ショッピングモール(各ショップ内)・カフェ・レストラン・飛行機・ホテルのロビー 特にカフェやレストランではエアコンの温度が低く設定されていることが多く、長時間滞在すると体が冷えてしまうこともあります。 また、ショッピングモール自体はそこまで寒くなくても、各店舗内は冷房が強い場合があるため、買い物中に寒さを感じる人も少なくありません。 そのためセブ島旅行では、「カーディガン」「薄手のパーカー」「ストール」などの軽い羽織りを1枚持っておくと安心です。 バッグに入るような軽い羽織りがあると、冷房対策だけでなく日焼け対策にもなるため便利です。 さらに、アイランドホッピングなどのマリンアクティビティでは、ボート移動中に風で体が冷えることもあります。天候が悪い日や雨が降っているときは体感温度が下がるため、ラッシュガードや羽織りがあると快適に過ごせます。 セブ島は基本的には暑いですが、屋内の冷房や海上の風で寒く感じる場面も多いため、温度調整できる服装を準備しておくのがポイントです。 【季節別】セブ島旅行の服装 セブ島は一年中暖かい南国ですが、旅行前に知っておきたいのが季節による気候の違いです。 乾季・雨季、どちらの季節でも基本は夏服で過ごせますが、日差しの強さや雨の降り方によっておすすめの服装が少し変わります。 乾季(12月〜5月)の服装 この時期の気温は28〜32℃前後まで上がることが多く、日差しもかなり強く感じます。そのため服装は基本的に日本の真夏と同じイメージで問題ありません。 ただし、日本の夏よりも紫外線が強いため、日焼け対策はしっかり行うことが大切です。 ・帽子・サングラス・日焼け止め・ラッシュガード ビーチやマリンスポーツでは、長時間海の上で過ごすことも多く、日差しを直接浴びる時間が長くなります。また、ラッシュガードは日焼け防止だけでなく、クラゲや虫刺されの予防にもなるため、持っておくと安心です。 髪の毛も紫外線でダメージを受けやすいので、帽子をかぶったり髪をまとめたりすると快適に観光できます。 雨季(6月〜11月)の服装 雨季の服装も基本は夏服ですが、次のような準備をしておくと安心です。 ・折りたたみ傘・軽い羽織り・乾きやすい服・サンダル 突然のスコールに備えて、コンパクトな折りたたみ傘をバッグに入れておくと便利です。 また、雨が降ると気温が少し下がり、風が吹くと体感温度が低く感じることもあります。特にボート移動があるマリンツアーでは、濡れた状態で風に当たると寒く感じることがあるため、ラッシュガードや薄手の羽織りを持っておくと安心です。 足元はスニーカーでも問題ありませんが、雨の日は地面が濡れて歩きにくくなることもあります。そのため、濡れても気にならないサンダルやビーチサンダルがあると観光しやすくなります。 このように雨季でも基本の服装は夏服ですが、突然の雨に対応できるアイテムを準備しておくことが快適に旅行するポイントです。 【シーン別】セブ島観光のおすすめ服装 セブ島では、ビーチ・観光・ショッピング・ナイトスポットなどさまざまな楽しみ方があります。 基本は日本の夏服で問題ありませんが、観光する場所やシーンによって適した服装が少し変わることもあります。...

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【2026年最新】House of Lechon完全ガイド|メニュー・料金・予約方法をセブ島現地スタッフが解説

House of Lechonはセブ島でレチョンを食べるならまず候補に入れたい人気レストランです!ミシュランセレクテッドにも選ばれた実績があり、初めてのセブ島旅行でも「まずここに行けば間違いない」と言われる定番店となっています。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、レストラン案内やグルメ相談も数多く行ってきたCSPトラベルスタッフが、「House of Lechon(ハウスオブレチョン)」をご紹介!人気メニューや実際に食べてみた感想、予約方法まで現地目線でご紹介します。 項目 House of Lechon 基本情報 どんなお店? セブ名物レチョンが楽しめる人気レストラン 人気メニュー レチョン・Sisig・ガーリックライス 特徴 ミシュランセレクテッド選出実績あり 価格帯 比較的リーズナブル こんな人におすすめ 初セブ旅行・ローカルグルメ好き・家族旅行 予約 食事時間帯は予約推奨(+63 916 662 0163) 注意点 夕食時間帯は混雑しやすい ・House of Lechonの魅力・人気メニューや料金の目安・実際に現地旅行会社スタッフが行ってみたリアルな感想 セブ島観光の中でも「外さないレストラン」を探している方は、ぜひ参考にしてみてください! 気になるお店に立ち寄れる!セブシティ観光ツアー セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする House of Lechonの魅力とは? House of Lechonは、フィリピン・セブ島で展開されている人気チェーンレストランです。 本店はセブ市内にあり、観光客でもアクセスしやすい立地にあります。さらに、ショッピングモール内やフードコート形式の店舗(いわゆる露店スタイル)でも展開されているため、気軽に立ち寄れるのも魅力のひとつ。 看板メニューは、フィリピン料理を代表する「レチョン(豚の丸焼き)」。 セブ島は「レチョンの聖地」とも呼ばれるほど有名で、その中でもHouse of Lechonは ・観光客でも入りやすい清潔感・安定した美味しさ・ローカル文化を感じられる体験 を兼ね備えた、初心者でも安心して楽しめる名店なんです! さらに近年では、そのクオリティの高さが評価され、ミシュランガイドに掲載されるなど、国際的にも注目されているレストランです。 レチョンだけじゃない|フィリピンの食文化を丸ごと体験できる House...

フィリピンで大人気!マンイナサルを解説アイキャッチ画像お役立ち

【2026年最新】マンイナサルとは?セブ島で食べられるメニュー・値段・注文方法を解説

Mang Inasalは“チキン×ご飯”を思いきり楽しめる、フィリピンで大人気のローカルファストフード店です!特にライスおかわり自由(Unli Rice)が有名で、フィリピンらしい食文化を体験したい方にも人気のお店となっています。 今回は、年間6万人以上のお客様をご案内するCSPトラベルスタッフがマンイナサルをご紹介!人気メニューや注文方法、ライス食べ放題の仕組みまで現地目線でわかりやすく解説します。 項目 Mang Inasal 基本情報 どんなお店? グリルチキンとライスメニューが人気のローカルファストフード店 人気メニュー Chicken Inasal・Unli Rice・Sisig・Halo-Halo 特徴 ライスおかわり自由(対象メニューあり) 価格帯 比較的リーズナブル こんな人におすすめ ローカルグルメ好き・初セブ旅行・食べ歩き好き 気になるお店に立ち寄れる♪セブシティ観光ツアー セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする マンイナサルとは?フィリピンで愛される人気ローカルチェーン マンイナサルは、フィリピン発のファストフードチェーンで、特に「チキンイナサル」と呼ばれる炭火焼きチキンが名物のお店です。 ここのチキンイナサルは本当に絶品。香ばしい炭火の風味とジューシーな味わいが特徴で、日本人の口にもとても合いやすい味なんです。 醤油やカラマンシー果汁、ニンニクなどで味付けされたフィリピン料理で、甘辛い醤油ベースの味わいもポイント。実際に店舗では日本人のお客さんを見かけることも多く、旅行者や留学生からも人気のあるお店です。 マンイナサルの魅力 マンイナサルは、何度でも通いたくなるクセになる美味しさが魅力。実際、CSPの現地スタッフも毎週通ってます! ここでは、そんなマンイナサルの魅力を実体験ベースで分かりやすく紹介していきます! 炭火焼きチキンが名物 Mang Inasal(マンイナサル)といえば、やはりこのチキンイナサル。 実際に食べてみると、炭火の香ばしさとジューシーな味わいがしっかり感じられて、一口食べるとクセになる美味しさ。甘辛い味付けでご飯との相性も抜群で、あっという間に食べ切ってしまう美味しさです。 コスパ最強のファストフード マンイナサルは美味しいだけじゃない!コスパも良いんです! ほぼワンコインで食べられる マンイナサルのメニューは、ライス付きでも200ペソ(約520円)以下のものが多く、かなりお手頃。ボリュームもしっかりあるので、しっかり食べたい人でも満足できるコスパの良さが魅力です。 無料のスープ付き さらに嬉しいのが、全員に無料でスープが付いてくること。 提供されるのは「シニガン」というフィリピンのスープで、ほんのり酸味のあるさっぱりした味が特徴です。日本ではあまり馴染みのない味ですが、チキンやご飯との相性も良く、意外とクセになる美味しさです。 ご飯おかわりし放題(Unlimited Rice) そしてマンイナサルといえばこれ。 追加で約35ペソ(約91円)ほど支払うだけで、ご飯が食べ放題になる「Unlimited Rice」のサービスがあります。 お肉と一緒に好きなだけご飯を楽しめるので、しっかり食べたい方にはかなり嬉しいポイント。この価格でお腹いっぱいになれるのは、まさに“コスパ最強”です。 Add-onハロハロは破格の39ペソ! マンイナサルでは、セットメニューにデザートのハロハロを追加する「Add-on」を選ぶと、なんとたったの39ペソ(約101円)で楽しめます。 ちなみに、単品のスモールサイズでも約76ペソ(約197円)ほどなので、それと比べてもかなりお得。甘いものが好きな方は、ぜひセットで注文してみてください! マンイナサルのメニュー一覧(価格表)...

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セブ島お土産ならIslands Souvenirs!アイラブセブTシャツが買える人気店を徹底解説

Islands Souvenirsはセブ島のお土産探しでまずチェックしたい人気ショップです!定番のお菓子からTシャツ、雑貨まで幅広く揃っており、初めてのセブ島旅行でもお土産選びに迷ったらここへ行けば安心です。 特に有名なのが、セブ旅行の定番アイテム 「I ♥ CEBU(アイラブセブ)Tシャツ」。セブらしいデザインのお土産がたくさん揃っていて、見ているだけでも楽しいショップなんです。 今回は、年間6万人以上のお客様をご案内し、お土産選びの相談も数多く受けてきたCSPトラベルスタッフがおすすめする「Islands Souvenirs(アイランドスーベニア)」をご紹介!人気商品やおすすめのお土産、実際の店内の様子まで現地目線でわかりやすく解説します。 項目 Islands Souvenirs 基本情報 どんなお店? セブ島を代表する人気お土産ショップ 人気商品 Tシャツ・ドライマンゴー・雑貨・キーホルダー 特徴 セブらしいデザインのお土産が豊富 価格帯 比較的リーズナブル こんな人におすすめ 初セブ旅行・ばらまき土産を探している方・質の良いお土産を探してる方 店舗エリア 空港・ショッピングモール・観光地周辺 注意点 人気商品は売り切れることもあり お土産店にも立ち寄れる!セブシティ観光ツアー セブシティのあれもこれも満喫しよう。選べるプランで充実のセブシティツアー 朝から出発!あなただけのシティツアーをアレンジ 大人1名:約4,600円~ / 約11時間 ツアー詳細をチェックする セブ旅行のお土産に欠かせない!Islands Souvenirsの魅力 セブ島でお土産を買うなら、定番ショップとして人気なのが Islands Souvenirs(アイランズスーベニアズ)。セブを中心に展開しているお土産ブランドで、観光客にも地元の人にも愛されているお店です。 ここでは、そんな Islands Souvenirsが人気の理由を紹介します。 フィリピンNo.1のお土産ブランド Islands Souvenirsは、セブを中心にフィリピン各地で店舗を展開している 人気のお土産ブランド。フィリピン国内でも知名度が高く、多くの観光客が訪れる定番ショップとして知られています。 特に有名なのが、セブ旅行の定番アイテム 「I ♥ CEBU(アイラブセブ)Tシャツ」。セブを訪れた記念として購入する人も多く、観光客の間では「セブのお土産といえばこれ!」と言われるほど人気なんです。 セブ島ならではの商品が豊富 Islands Souvenirsの魅力は、セブらしいデザインのお土産が豊富に揃っていること。 人気の「アイラブセブTシャツ」をはじめ、南国らしいカラフルなトートバッグやマグカップ、キーホルダーなど、思わず写真を撮りたくなるようなアイテムが並んでいます。 さらに、ドライマンゴーやバナナチップスなどフィリピンの定番お菓子も購入できるため、ばらまき用のお土産を探すのにもぴったりです。 セブ市内に店舗が多くアクセスしやすい...

セブ島でセスナ体験アイキャッチ画像観光スポット

【セブ島セスナ体験】絶景を空から!実際に乗ってみた感想を紹介

セブ島のセスナ遊覧飛行は、海・島・街並みを空から一度に楽しめる特別なアクティビティ!景色を楽しむだけでなく、自分で操縦体験ができるプランもあり、セブ島ならではの非日常体験として人気を集めています。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、セスナ遊覧ツアーも実施してきたCSPトラベルスタッフが、セブ島のセスナ体験について写真付きの体験ベースでご紹介します! 項目 セブ島セスナ 基本情報 どんな体験? 小型飛行機でセブ島上空を遊覧飛行&操縦体験 楽しめる景色 海・離島・街並み・サンセット 特別体験 パイロットサポート付き操縦体験 所要時間 プランによって異なる こんな人におすすめ 絶景好き・非日常体験をしたい方・特別な旅行にしたい方 特徴 空からセブ島を一望できる 注意点 天候によってスケジュール変更の可能性あり 体験したツアーはこちら! セブ島|セスナ遊覧飛行でサンセットを独占|貸切フライト体験 青い海とオレンジに染まる空。セブの絶景を空から満喫する特別なフライト。 詳細はお問い合わせください / 約3時間 ツアー詳細をチェックする セブ島でセスナ体験ができるって知ってた? セブ島というと、真っ先に思い浮かぶのは、透明で綺麗なビーチやジンベイザメと泳ぐアクティビティという方も多いはず。 もちろんビーチも欠かせませんが、今じわじわと注目を集めているのが、セスナ機に乗って空から絶景を楽しむ遊覧飛行なんです! 私自身、現地旅行会社で働くまでは「空からセブ島を楽しむ」という発想がまったくなかったのですが、今回実際にセスナを体験してみて、すっかり空の体験に魅了されてしまいました! セスナで空へ飛び立つと、セブ島の海や島々が一望!低空飛行だからサンゴ礁や離島の形まで見える、絶景フライトを楽しめます♪ そもそもセスナとは? 「セスナってよく聞くけど、普通の飛行機と何が違うの?」と思う方もいるはず。実は私も、今回実際に乗るまで知りませんでした… セスナとは、小型のプロペラ飛行機のことで、主に少人数でのフライトや遊覧飛行、パイロットの訓練などに使われる飛行機です。 大型の旅客機とは違い、セスナは2〜4人ほどが乗れるコンパクトな飛行機。そのため比較的低い高度を飛ぶことができ、地上の景色を近くに感じながらフライトを楽しめるのが特徴です。 飛行機よりも近い距離で景色を見渡せるのは、セスナならではの魅力ですね✨ セブ島のように海や離島が多い場所では、セスナに乗ることでサンゴ礁や島の形までくっきり見える絶景を楽しめます。 また、窓が大きく景色との距離も近いため、写真や動画を撮るのにもぴったり。セブの絶景をカメラに収めたい方に、とっておきのアクティビティなんです! セスナ体験で見るセブの景色 セスナで空へ飛び立つと、地上とはまったく違う景色が一気に広がります。どんな景色が見れるかはフライトの航路によって変わるのも、セスナ体験の面白いところです。 海の上を飛ぶルート 海の上を飛ぶルートでは、エメラルドグリーンの海や点在する離島など、セブらしい絶景を上空から楽しめることもあります。セスナは大型の旅客機よりも低い高度を飛ぶため、海の色のグラデーションや島の形までくっきり見えるのが特徴です。 上空からしか眺められない贅沢な景色に感動すること間違いなし! 空から見る海は、場所によって色が少しずつ変わっていてとても綺麗。セブ島の海の広がりをダイナミックに感じられる瞬間です。 セブ市内の上空を飛ぶルート 街の上空を飛ぶルートでは、セブ市内の街並みや港、道路などを空から眺めることもできます。上から見ると建物や車がとても小さく見えて、まるでミニチュアの街みたいな感覚になるのも面白いポイントです。 ボホール島へ向かう航路も セスナのフライトには、ボホール島方面へ向かう航路もあります。この航路では、なんとチョコレートヒルズを上空から眺めることができます! 通常の観光では、チョコレートヒルズは展望台から眺めるのが一般的。その景色を真上から見ることができるのは、セスナならではの体験です。 セブ島から海を越えてボホール島へ向かう空の旅は、まさに特別な体験。 普段はフェリーで移動することが多いボホール島ですが、空から向かうことで、また違った景色を楽しめるのもセスナフライトの魅力です。 どの空路も、非日常を味わえる!まるで地図を見ているかのような世界です。 実際にセスナ遊覧飛行を体験してきました! 今回、CSPスタッフが実際に遊覧飛行を体験してきました。 出発地点は...

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【チョーキン(Chowking)】フィリピンで大人気の中華ファストフードを徹底解説!

Chowkingは中華料理を気軽に楽しめる、フィリピンで人気のファストフードチェーンです!チャーハンや麺料理、点心など日本人にも食べやすいメニューが多く、ローカルフード初心者にもおすすめのお店となっています。 今回は、年間6万人以上のお客様をご案内するCSPトラベルスタッフがおすすめする「Chowking(チョーキン)」をご紹介!人気メニューや注文方法、日本の中華チェーンとの違いまで現地目線でわかりやすく解説します。 項目 Chowking 基本情報 どんなお店? 中華料理を楽しめるフィリピンのファストフードチェーン 人気メニュー チャーハン・肉まん・ハロハロ 特徴 中華×ファストフードスタイル 価格帯 1 人あたり ₱200 ~ 300 こんな人におすすめ ローカルグルメ初心者・中華好き 店舗エリア セブシティ・マクタン島・ショッピングモール周辺 セブシティ観光もご一緒にいかが? セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする チョーキン(Chowking)とは? Chowking は、フィリピンで人気の中華系ファストフードチェーン。 チャーハンや焼売などの中華料理を、手軽なファストフードスタイルで楽しめるお店です。価格もリーズナブルで、100ペソ前後からしっかり食べられるメニューが多いのも魅力。 実はチョーキンは、フィリピンの国民的ファストフード Jollibee と同じ、Jollibee Foods Corporation が運営しています。 日本の中華チェーンといえば 餃子の王将 のようにチャーハンや餃子が定番ですが、フィリピンでは少し違います。なんと中華系ファストフードでもフライドチキンが定番メニューなんです。 現在チョーキンはフィリピン国内だけでなく海外にも展開しており、600店舗以上を展開。 残念ながら日本にはまだ進出していないので、フィリピン旅行の際にはぜひ試してみたいファストフード店です! また、チョーキンはデリバリーにも対応してます。フィリピンでは GrabFood や Foodpanda などのアプリから注文でき、ホテルや自宅でも気軽に楽しめますよ! チョーキンの定番人気メニュー チョーキンでは、中華料理をベースにしたメニューをファストフードスタイルで楽しめます。 ここでは人気の定番メニューを3つ紹介! Chinese Style Fried Chicken チョーキンの定番メニューのひとつが...

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【ラ・パリジェンヌ・スカイ】セブ島の夜景が楽しめる絶景レストラン

La Parisienne Skyはセブ島の夜景を眺めながら食事を楽しめる人気レストラン!おしゃれな雰囲気と絶景を同時に楽しめることから、カップル旅行や女子旅、記念日ディナーにも人気となっています。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、夜景ディナー付きツアーも数多く実施してきたCSPトラベルスタッフがおすすめする「La Parisienne Sky(ラ・パリジェンヌ・スカイ)」をご紹介!人気メニューや実際の雰囲気、夜景の見え方まで現地目線でわかりやすく解説します。 項目 La Parisienne Sky 基本情報 どんなお店? 夜景を楽しめるセブ島の人気レストラン 人気メニュー イタリアン・フレンチ 価格帯 やや高め こんな人におすすめ カップル・女子旅・記念日旅行 利用シーン ディナー・サンセット・夜景観賞 エリア 山側エリア(夜景スポット周辺) ラ・パリジェンヌ・スカイに立ち寄れるツアー 日本語ガイド付き!セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー セブシティツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする ラ・パリジェンヌ・スカイとは? La Parisienne Sky(ラ・パリジェンヌ・スカイ)は、セブ市内の夜景を一望できる絶景レストラン。 人気夜景スポットとして知られるTops Lookout(トップス)の近くに位置しており、テラス席からのパノラマビューがとにかく圧巻なんです。 高台にあるため、眼下にはキラキラと輝くセブの街並みが広がり、時間を忘れてしまうほどロマンチックな雰囲気。風が心地よく吹き抜ける開放的なテラス席は、デートや記念日ディナーはもちろん、女子会にもぴったりです。 料理はフレンチとイタリアンをベースにしたメニュー構成。 ピザやパスタといった定番イタリアンに加え、ソースや盛り付けにこだわったフレンチテイストの一皿も楽しめます。 景色だけでなく、料理もしっかり満足できるのが人気の理由。 「景色も料理もどちらも妥協したくない」そんな方におすすめしたい、セブ屈指の絶景レストランです! ラ・パリジェンヌ・スカイ 基本情報 La Parisienne Sky(ラ・パリジェンヌ・スカイ)の基本情報をまとめました。 営業時間が長く、朝から深夜まで営業しているのも嬉しいポイント!夜景ディナーはもちろん、サンセットタイムや少し遅めの食事にも利用できます。 項目 詳細 住所 Tops Road, Cebu City, 6000...

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【セブ島】マンゴーストリートとは?夜遊びスポット・クラブ・治安を解説

マンゴーストリートはセブ島屈指のナイトスポットエリア!バーやクラブが集まる繁華街として知られており、夜のセブ島を楽しみたい方に人気のエリアとなっています。 今回、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内してきたCSPトラベルが、セブの夜を知り尽くした現地スタッフ目線でマンゴーストリートを解説します。 項目 マンゴーストリート 早わかり どんな場所? クラブ・バー・KTV・レストランが集まるセブ最大の繁華街・ナイトスポットエリア 場所 セブシティ中心部。GrabやタクシーでMango Avenueと伝えればアクセス可能 楽しめること クラブ・バーでのナイトライフ、食事、ショッピング、カラオケ(KTV)など 予算目安 バー:200〜500ペソ〜 / クラブ:入場料500〜1,000ペソ程度(飲み物別) 治安・注意点 注意すれば楽しめるが、深夜・酔客が多い時間帯は特に警戒を。貴重品・スマホの扱いに注意 女性・初心者は? 複数人での行動・移動はGrab利用を徹底すれば安心して楽しめる 不安な方には 日本語ガイド付きのナイトツアー参加が最も安心。送迎つきで夜のセブを満喫できる ・マンゴーストリートとはどんな場所?・人気クラブやバー・治安や注意点 これを読めば、夜のセブを安心して楽しめるはず!ぜひ参考にして、セブの夜を思いきり満喫してくださいね♪ 日本語ガイド&送迎付き!安心安全なナイトツアー♪ セブシティナイトツアー 夜景スポットや地元グルメを巡る、セブの夜を楽しむツアー 大人1名:約2,200円 ~ / 約5時間 ツアー詳細をチェックする セブ島マンゴーストリートとは?どんな場所? セブ最大の繁華街といえばマンゴーストリート! スポーツバーやダンスクラブ、レストランが並び、フィリピンのKTV(個室カラオケでお酒や食事を楽しむ大人の社交場)など、とにかく夜がにぎやかなエリアです。 クラブも多く、留学生や観光客でいつも活気たっぷり。 セブで夜遊びするならまず名前があがる場所が、マンゴーストリート! マンゴーストリートの名前の由来 「マンゴーストリート」って聞くと、南国っぽくてちょっとトロピカルな雰囲気を想像しませんか? 実はこの名前、通り沿いにマンゴーの木が多く植えられていたことが由来と言われています。 ただ今では「マンゴーの名所」というよりも、有名なナイトスポットとしてのイメージが圧倒的。 昼間はローカルな商店や飲食店が並ぶ、どこか落ち着いた雰囲気の通りですが、夜になると一気に別の顔を見せるエリアなんです! マンゴーストリートって何が有名? マンゴーストリートが有名な理由は、やっぱり夜遊びスポットの充実度。 クラブやバーはもちろん、ビキニバーやKTVなど大人向けのお店も集まっています。ちょっとディープなイメージを持つ人もいるかもしれませんが、それだけエンタメの幅が広いということ。 実はここ、世界各国からの留学生や観光客が集まる「国際交流スポット」としても人気なんです。英語留学中の日本人学生も多く、いろんな国の人と自然に交流できるのが魅力。 「せっかく海外に来たし、現地の雰囲気を体験したい!」という人にはぴったりのエリアですよ。 マンゴーストリートの場所とアクセス マンゴーストリートは、セブ市内中心部にあるフエンテ・オスメニャサークル周辺から北側へ伸びる通り一帯を指します。 特に、フエンテ・オスメニャサークルからジェネラル・マキシロム・アベニュー(通称マンゴーアベニュー)沿いが「マンゴーストリート」と呼ばれるメインエリアです。 アクセスもかなり便利。ITパークからは車で約10〜15分、アヤラモールからも約10分ほど。Grabやタクシーで「Mango Avenue」や「Fuente Osmeña」と入力すればスムーズに到着できます。 昼と夜の雰囲気の違い マンゴーストリートの面白いところは、昼と夜でまったく雰囲気が変わること。 昼間はローカル感のある商店やレストランが並ぶ、わりと普通の通り。観光地というよりは、地元の人が行き交う日常的なエリアです。...

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【2026年最新】セブ島おすすめレストラン20選|目的・予算・エリア別に現地スタッフが厳選(セブシティ&マクタン島)

年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内してきたCSPトラベルの現地スタッフが、実際に足を運んで厳選したレストランだけをご紹介します。「おいしかった」「雰囲気が最高だった」という声を現場で聞き続けてきたからこそわかる、本当に行く価値があるお店だけを目的別にまとめました。ぜひセブ旅行の食事選びに役立ててください。 「どんな料理があるか」を知りたい方 この記事で紹介しているレストラン一覧(全20選) # 店舗名 エリア ジャンル・特徴 予算目安(1名) 1 Top of Cebu セブ市内 夜景・フィリピン料理 ₱500〜 2 Boodle Cebu セブ市内(Lahug) フィリピン伝統料理・グループ向け ₱500〜 3 Acacia Steakhouse セブ市内(Capitol) ステーキ・デート・記念日 ₱1,000〜 4 La Parisienne Sky セブ市内(Tops Road) 夜景・イタリアン/フレンチ ₱500〜₱1,000 5 Sugbo Mercado セブ市内(ITパーク) ローカルグルメ・ナイトマーケット・食べ歩き ₱300〜 6 Maribago Grill マクタン島(Maribago) フィリピン料理・南国雰囲気・森のレストラン ₱500〜 7 Lantaw Cordova マクタン島(Cordova) オーシャンビュー・フィリピン料理・絶景 ₱500〜 8 Cabana...