ジップバイク体験inボホール島行ってみた

ボホール島のジップバイク体験|料金・行き方・セブ島からの日帰りツアーまとめ

セブ島から日帰りでも行ける人気観光地「ボホール島」。チョコレートヒルズやターシャ観光で有名ですが、実は絶景アクティビティを楽しめるスポットがあるのをご存知ですか? 年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、ボホール島ツアーも数多く実施してきたCSPトラベルスタッフが、チョコレートヒルズを眺めながら空中サイクリングを楽しめる人気アクティビティ「ジップバイク」のリアルな情報をお届けします!「怖い?」「高所が苦手でも大丈夫?」と気になっている方に向けて、実際の体験をもとに現地目線でご紹介します。 ジップバイクは、Chocolate Hills Adventure Park(CHAP)で体験できる人気アクティビティです。ワイヤーの上を自転車で進みながら、世界的観光地チョコレートヒルズの絶景を楽しめるのが魅力!スリルもありつつ写真映えもすることから、ボホール島観光でも人気の体験となっています。 項目 ZIP Bike 基本情報 どんな体験? チョコレートヒルズを眺めながら楽しむ空中サイクリング 場所 Chocolate Hills Adventure Park(CHAP) 楽しめること ZIP Bike・絶景観賞・写真撮影 人気ポイント チョコレートヒルズビュー・映え写真・スリル体験 こんな人におすすめ 絶景好き・アクティブ派 所要時間目安 セブ市内から片道約4〜5時間 アクセス セブ港→タグビララン港→車移動 注意点 天候や参加条件によって利用制限あり ・ジップバイクの魅力・体験レビュー・行き方と日帰りツアーの紹介 ボホール島ツアー 1日でボホール島を遊び尽くせる贅沢ツアー 大人1名:約6,800円~ / 14時間~ ツアー詳細をチェックする ▶ボホール島の観光スポットについての詳細はこちら ボホール島のジップバイクとは? セブ島からフェリーで約2時間で行けるボホール島では、大自然を活かしたアクティビティが大人気!その中でも注目されているのが「ジップバイク」です。空を飛ぶような感覚で絶景を楽しめる、ちょっと特別なジップバイクの魅力を詳しく解説していきます! ジップバイクの基本情報 ジップバイクとは、いわゆるジップラインの進化版のようなアクティビティで、空中に張られたワイヤーの上を“自転車”に乗って進んでいくアクティビティです。一般的なジップラインは滑車で滑るスタイルですが、ジップバイクは自分でペダルを漕ぎながら進むのが特徴。 まるで空をサイクリングしているような感覚を味わえるんです! 高さは地上45メートル! なんと、ワイヤーは地上45メートル! ワイヤーの上に乗った自転車を漕ぐと想像するだけで「ちょっと怖いかも…」と思う方も思う方も多いはず… ご安心ください! 実際は、ワイヤー自転車がしっかりと固定されていて安定感もあり、想像よりも安心して楽しめるのが魅力。 地上からの距離が高い分、ボホール島ならではの景色を一望することができますよ♪ 本当に安全なの?ジップバイクの仕組みを解説 「ワイヤー1本の上を走るって危なくない…?」と思う方もいるかもしれませんが、実はそんなことありません! ジップバイクは、タイヤが乗る下のワイヤーとは別に、体をしっかり支える上のワイヤーがあり、2本で安全を確保している仕組みになっています。さらにハーネスでしっかり固定され、ヘルメットも着用するので安心感◎ スタッフのサポートもあるので、初めてでも問題なく楽しめます♪ ボホール島ツアー 1日でボホール島を遊び尽くせる贅沢ツアー...

サンバーストの様々なメニューお役立ち

Sunburst(サンバースト)|セブ島で人気のフライドチキン店!メニュー・店舗情報まとめ

年間6万人以上のお客様をご案内するCSPトラベルスタッフがおすすめする、セブ島で人気のローカルレストラン「Sunburst(サンバースト)」を解説!名物フライドチキンや人気メニュー、実際に食べてみた感想まで現地目線でご紹介します。 Sunburstは、サクサク食感のフライドチキンが人気のローカルレストランです。日本のファストフードとはひと味違うフィリピンらしい味付けが楽しめることから、ローカルグルメを体験したい方や初めてのセブ島旅行にも人気のお店となっています。 項目 Sunburst 基本情報 どんなお店? フライドチキンが名物のフィリピンローカルレストラン 人気メニュー フライドチキン・チキンスキン・ローカル料理 楽しめること ローカルグルメ体験 価格帯 比較的リーズナブル(200〜600ペソ) こんな人におすすめ ローカルグルメ好き・初セブ旅行・ファストフード巡り 店舗エリア セブ市内ショッピングモール内が中心 注意点 食事時間帯は混雑する場合あり ・Sunburstの基本情報・人気メニューとおすすめ料理・実際に食べてみたレビュー・価格帯や注文方法・店舗情報とアクセス方法 セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島で大人気!Sunburst(サンバースト)とは? この投稿をInstagramで見る SunbursFriedChicken_PH(@sunburstfriedchicken_ph)がシェアした投稿 セブ島に来ると、一度は見かけるのがSunburst(サンバースト)。ショッピングモールや市内のさまざまな場所に店舗があり、ローカルの人たちにも親しまれている人気レストランです。 いわゆる“ファミレス感覚”で気軽に入れるお店でありながら、料理のクオリティが高いのが特徴。フライドチキンをはじめとしたフィリピン料理が楽しめて、観光客でも入りやすい雰囲気なので、初めてのセブ島旅行でも安心して利用できます。 Sunburstはどんなレストラン? Sunburstは、セブ市内を中心にチェーン展開しているローカルレストランで、フライドチキンが看板メニューのお店です。 チキン専門店というよりは、フィリピン料理を幅広く楽しめる“カジュアルレストラン”というイメージで、家族連れや友人同士でも利用しやすい雰囲気。 メニューも豊富で、チキン以外にもポーク料理やスープ、麺料理などさまざまな料理が揃っており、どれもクオリティが高いのが特徴です。 さらに、スモールサイズからレギュラーサイズまで選べるので、少食の方やシェアしたいときにもぴったり。価格も比較的リーズナブルで、気軽に利用できるのも人気の理由です。 こだわりチキンが看板メニュー Sunburstといえば、やっぱり外せないのがフライドチキン。 見た目から食欲をそそる、きれいな黄金色で、衣はサクッと軽く、中はとってもジューシー。肉の部位は胸肉も選べて、さっぱりしているのにパサつかず、しっとりしていてこれまた美味しいんです。 “べちょっと感”が一切なく、最後まで美味しく食べられるのがポイント。シンプルな味付けだからこそ、素材の良さと揚げ方のこだわりがしっかり感じられます。 ついつい毎回チキンを頼んでしまうほどクセになる美味しさですが、実はチキン以外のフィリピン料理もレベルが高く、どれを頼んでもハズレがないのも魅力なんです! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする Sunburst(サンバースト)の店舗情報・アクセス Sunburstはセブ島内にいくつも店舗があり、ショッピングモールを中心に展開されています。観光の合間にも立ち寄りやすいので、「気づいたら近くにあった!」なんてことも多いお店です。 ここでは、アクセスしやすい主要店舗をいくつかご紹介します。 セブ島の主要店舗一覧...

タクシーやバスやトライシクルなどセブ島の移動手段アイキャッチお役立ち

【2026年最新版】セブ島の移動手段7選!初心者でも迷わない移動方法ガイド

年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、空港送迎や市内観光ツアーも数多く実施してきたCSPトラベルスタッフが、セブ島の移動手段を現地目線でわかりやすく解説します。 セブ島にはGrab・タクシー・ジプニー・バイクタクシーなどさまざまな移動手段があります。初めてのセブ島旅行ならGrabやタクシーが便利ですが、ローカル体験をしたい方にはジプニーやトライシクルもおすすめです。 項目 セブ島の移動手段 基本情報 主な移動手段 Grab・タクシー・ジプニー・トライシクル・バイクタクシー・レンタカー・ツアー送迎 初心者におすすめ Grab・タクシー・ツアー送迎 ローカル体験向け ジプニー・トライシクル 長距離移動向け レンタカー・専属ドライバー・ツアー車両 おすすめ度 初心者:Grab / ローカル体験:ジプニー ・セブ島で使える主な移動手段6つの特徴・乗り方・それぞれの料金目安・初心者におすすめの移動方法・セブ島で移動する際の注意点・安全対策 セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島のおすすめ移動手段 初心者の方でも分かりやすいように、料金・安全性・使いやすさをもとにおすすめの移動手段を一覧でまとめました。自分に合った移動方法の参考にしてください! 移動手段 初心者おすすめ度 料金目安(約5km) 安全性 特徴 こんな人におすすめ Grab ★★★★★ 約150〜300ペソ ◎ アプリで呼べて料金確定。初心者でも使いやすい 海外初心者・安心して移動したい人 タクシー(白) ★★★★☆ 約120〜250ペソ ○ メーター制で手軽に利用可能 近距離をサクッと移動したい人 タクシー(黄色) ★★★☆☆ 約250〜400ペソ ◎ 空港専用でやや高いが安心 空港から市内へ移動する人 ジプニー ★★☆☆☆ 約13〜30ペソ △ 最も安いローカル交通...

セブ島雨季お役立ち

セブ島の雨季は旅行できる?気候や観光の楽しみ方を解説

セブ島は雨季でも十分旅行を楽しめます! 雨季は一般的に6〜11月頃ですが、日本の梅雨のように1日中雨が降り続くことは少なく、短時間のスコールが中心。そのため、予定の組み方次第では観光やグルメ、ショッピングもしっかり楽しむことができます。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、季節ごとの旅行相談も数多く受けてきたCSPトラベルスタッフが、雨季のセブ島旅行について現地目線でわかりやすくご紹介します!「雨季でも海に行ける?」「雨の日は何して過ごす?」「服装や持ち物は?」など、旅行前によくある疑問にもお答えします。 ・セブ島の雨季の特徴・雨季でも楽しめる観光 ・雨季に旅行するメリット 雨季でも楽しめる! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島の雨季はいつ?気候の特徴 まずは、セブ島の雨季がいつなのか、そしてどのような気候なのかを見ていきましょう。東南アジアの国であるフィリピンは、日本とは異なり年間を通して気温が高いのが特徴です。 そのため、日本の四季のように「春・夏・秋・冬」とは分かれておらず、大きく「乾季」と「雨季」の2つの季節に分かれます。 乾季は比較的晴れの日が多く、雨季は降水量が増えるという特徴があります。 雨季でも一日中雨ではない 雨季といっても日本の梅雨とは少しイメージが異なります。日本では数日〜数週間にわたって雨が降り続くことがありますが、セブ島では短時間の強い雨が降る「スコール」が中心です。 2〜3時間程度で止むことも珍しくありません。止んだ後は青空が広がることも。 たとえば、午前中は晴れていてビーチで遊び、午後にスコールが降り、その後また晴れるといった天気の変化もよくあります。こうした天候のため、雨季でも観光やマリンアクティビティが完全に中止になることは比較的少ないと言われています。 雨が降った後は空気が少し涼しくなるため、かえって過ごしやすく感じることもあるという声も。 もちろん、日によっては雨が長く続くこともありますが、一般的には「一日中ずっと雨」というケースは多くありません。そのため、旅行の日程を数日確保しておけば、晴れたタイミングで観光やビーチを楽しめる可能性も十分あります。 雨季でも楽しめるセブ島観光&アクティビティ 「雨季だと観光は難しいのでは?」と思われがちですが、セブ島の雨はスコールと呼ばれる短時間の雨が多いため、雨季でも観光やアクティビティが楽しめます。タイミングによっては晴れ間の中で海や観光を満喫することも可能です。 アイランドホッピング セブ島観光の定番といえば、周辺の小さな島をボートで巡るアイランドホッピングです。雨季でも人気の高いアクティビティのひとつで、多くの旅行者が参加しています。 その理由のひとつは、セブ島の雨が短時間のスコールであることが多いためです。雨が降ってもすぐに止み、再び晴れるケースも多いため、海でのアクティビティを楽しめるタイミングが十分にあります。 また、シュノーケリングでカラフルな魚やサンゴ礁を見ることができるのも魅力です。美しい海と南国の島々を巡る体験は、セブ島旅行の思い出になるでしょう。 ツアーに参加すれば、ボート移動やシュノーケリングポイントなどもガイドが案内してくれるため、初めての海外旅行でも安心して楽しめます。 ナルスアン+パンダノン島ツアー 透明な海と白い砂浜、島めぐりを満喫できる日帰りツアー 大人1名:約7,200円~ / 約8時間 ツアー詳細をチェックする 関連記事:セブ島アイランドホッピング完全ガイド|おすすめツアー・料金・人気の島7選 ジンベイザメツアー セブ島で人気のアクティビティとして知られているのが、巨大なジンベイザメと一緒に泳ぐことができるツアーです。特に、オスロブ周辺で体験できるジンベイザメウォッチングは、多くの観光客が訪れる人気スポットになっています。 体長10メートル以上にもなるジンベイザメが目の前を泳ぐ姿は迫力満点で、セブ島ならではの貴重な体験として人気があります。 ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする シュノーケリングで間近に見ることができるため、海のアクティビティを楽しみたい方には特におすすめです。 スパ・ショッピング...

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セブ島で話題の人気ベーカリー「LK Bakery」を徹底解説|おすすめメニュー紹介

LK Bakeryはリーズナブルな価格でパンやスイーツを楽しめる、セブ島で人気のローカルベーカリーです!パン好きはもちろん、ローカルなお店を体験してみたい方や、旅行中の軽食・朝ごはん探しにもおすすめです。 今回は、年間6万人以上のお客様をご案内するCSPトラベルスタッフが、セブ島で人気の「LK Bakery」へ実際に行ってきました!人気のパンやおすすめ商品、実際に食べてみた感想まで現地目線でご紹介します。 ・LK Bakeryとは?・人気のパンやおすすめ商品・実際に食べてみたレビュー・価格帯や店内の雰囲気・店舗情報やアクセス方法 セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする LK Bakery(LKベーカリー)とは?セブ島で話題の人気ベーカリー この投稿をInstagramで見る LK Bakery(@lkbakery.cebu)がシェアした投稿 LK Bakeryは、セブ島で今注目されているベーカリーカフェのひとつ。 SNSでも「クロワッサンが美味しすぎる!」と話題になっており、ローカルの人から観光客まで多くの人が訪れる大人気店です。 店内・クロワッサン共に可愛く、いわゆる“映えカフェ”に見えるのですが、実際に食べてみると見た目だけじゃない本格派なのが最大の魅力なんです!! LKベーカリーの基本情報 まずは、LK Bakery(LKベーカリー)の基本情報をまとめてチェックしておきましょう。 項目 内容 店名 LK Bakery(LKベーカリー) 住所 Unit 1B, Mandani Bay, The Boardwalk, Ocean View Avenue, Mandaue, 6014 Cebu 営業時間 6:00〜22:00(毎日営業) 価格目安 約₱500(約1,300円) 電話番号 +63 968 152 2024 公式Instagram https://www.instagram.com/lkbakery.cebu さすがベーカリーということもあり、朝6時から営業しているのが特徴。朝ごはんとして利用するのはもちろん、観光前に立ち寄るのもおすすめです。 また、価格帯も比較的リーズナブルで、1,000円前後でしっかり満足できるのも嬉しいポイントです。...

セブ島服装アイキャッチお役立ち

セブ島で快適な服装選び!季節別・シーン別に旅行者必見のポイントまとめ

基本、セブ島の服装は1年を通して夏服でOKです!ただし、ショッピングモールや車内は冷房が強めなので、羽織りものを1枚持っていくのがおすすめ。雨季やマリンアクティビティの日は、服装や持ち物を少し工夫するとさらに快適に過ごせます。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、旅行前の持ち物や服装相談も数多く受けてきたCSPトラベルスタッフが、セブ島旅行におすすめの服装について現地目線でわかりやすくご紹介します!「雨季は何を着る?」「海に行く日は?」「夜は寒い?」など、旅行前によくある疑問にもお答えします。 ・セブ島の気候と基本の服装・季節別のおすすめコーデ・観光、ビーチ、レストラン別の服装・女性旅行者が気をつけたいポイント・セブ島旅行に持っていくべき服装&持ち物 事前にしっかり準備して、セブ島観光を思いきり楽しめる準備をしましょう! 大人気No.1ツアーはこちら! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島の気候と服装の基本 セブ島の年間気温と気候 セブ島は、一年を通して温暖な常夏の気候が特徴です。そのため、基本的には日本の夏と同じような服装で過ごすことができます。 年間の平均気温はおよそ25〜32℃前後で、日本の真夏のような気候が続きます。雨季でも気温が大きく下がることはなく、年間を通して暖かいのが特徴。 乾季(12月〜5月)晴れの日が多く、旅行に最も人気のシーズン。海も穏やかで観光しやすい時期です。 雨季(6月〜11月)スコールと呼ばれる短時間の激しい雨が降ることがあります。ただし一日中雨が降り続くことは少なく、晴れる時間帯も多いため観光は十分楽しめます。 セブ島の服装は「日本の夏服」が基本 セブ島旅行の服装は、基本的に日本の夏服をイメージすればOKです。 ・Tシャツ・ワンピース・ショートパンツ・スカート・サンダル 日中は気温が30℃前後まで上がることが多いため、通気性が良く涼しい服装が快適です。特に観光で街歩きをする場合は、汗をかきやすいので軽くて動きやすい服装がおすすめです。 また、ビーチやアイランドホッピングなどのマリンアクティビティでは、水着の上にTシャツやショートパンツを合わせるスタイルが一般的です。 リゾート地ということもあり、日本よりもカジュアルな服装で過ごしている人が多いので、気軽なコーディネートで観光を楽しめます。 冷房対策の羽織りは必須 セブ島は暑い南国ですが、室内は冷房がかなり強いことが多いため注意が必要です。 ・ショッピングモール(各ショップ内)・カフェ・レストラン・飛行機・ホテルのロビー 特にカフェやレストランではエアコンの温度が低く設定されていることが多く、長時間滞在すると体が冷えてしまうこともあります。 また、ショッピングモール自体はそこまで寒くなくても、各店舗内は冷房が強い場合があるため、買い物中に寒さを感じる人も少なくありません。 そのためセブ島旅行では、「カーディガン」「薄手のパーカー」「ストール」などの軽い羽織りを1枚持っておくと安心です。 バッグに入るような軽い羽織りがあると、冷房対策だけでなく日焼け対策にもなるため便利です。 さらに、アイランドホッピングなどのマリンアクティビティでは、ボート移動中に風で体が冷えることもあります。天候が悪い日や雨が降っているときは体感温度が下がるため、ラッシュガードや羽織りがあると快適に過ごせます。 セブ島は基本的には暑いですが、屋内の冷房や海上の風で寒く感じる場面も多いため、温度調整できる服装を準備しておくのがポイントです。 ナルスアン+パンダノン島ツアー 透明な海と白い砂浜、島めぐりを満喫できる日帰りツアー 大人1名:約7,200円~ / 約8時間 ツアー詳細をチェックする 【季節別】セブ島旅行の服装 セブ島は一年中暖かい南国ですが、旅行前に知っておきたいのが季節による気候の違いです。 乾季・雨季、どちらの季節でも基本は夏服で過ごせますが、日差しの強さや雨の降り方によっておすすめの服装が少し変わります。 乾季(12月〜5月)の服装 この時期の気温は28〜32℃前後まで上がることが多く、日差しもかなり強く感じます。そのため服装は基本的に日本の真夏と同じイメージで問題ありません。 ただし、日本の夏よりも紫外線が強いため、日焼け対策はしっかり行うことが大切です。 ・帽子・サングラス・日焼け止め・ラッシュガード ビーチやマリンスポーツでは、長時間海の上で過ごすことも多く、日差しを直接浴びる時間が長くなります。また、ラッシュガードは日焼け防止だけでなく、クラゲや虫刺されの予防にもなるため、持っておくと安心です。 髪の毛も紫外線でダメージを受けやすいので、帽子をかぶったり髪をまとめたりすると快適に観光できます。 雨季(6月〜11月)の服装 雨季の服装も基本は夏服ですが、次のような準備をしておくと安心です。 ・折りたたみ傘・軽い羽織り・乾きやすい服・サンダル 突然のスコールに備えて、コンパクトな折りたたみ傘をバッグに入れておくと便利です。...

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【2026年最新】House of Lechon完全ガイド|メニュー・料金・予約方法をセブ島現地スタッフが解説

House of Lechonはセブ島でレチョンを食べるならまず候補に入れたい人気レストランです!ミシュランセレクテッドにも選ばれた実績があり、初めてのセブ島旅行でも「まずここに行けば間違いない」と言われる定番店となっています。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、レストラン案内やグルメ相談も数多く行ってきたCSPトラベルスタッフが、「House of Lechon(ハウスオブレチョン)」をご紹介!人気メニューや実際に食べてみた感想、予約方法まで現地目線でご紹介します。 項目 House of Lechon 基本情報 どんなお店? セブ名物レチョンが楽しめる人気レストラン 人気メニュー レチョン・Sisig・ガーリックライス 特徴 ミシュランセレクテッド選出実績あり 価格帯 比較的リーズナブル こんな人におすすめ 初セブ旅行・ローカルグルメ好き・家族旅行 予約 食事時間帯は予約推奨(+63 916 662 0163) 注意点 夕食時間帯は混雑しやすい ・House of Lechonの魅力・人気メニューや料金の目安・実際に現地旅行会社スタッフが行ってみたリアルな感想 セブ島観光の中でも「外さないレストラン」を探している方は、ぜひ参考にしてみてください! 気になるお店に立ち寄れる!セブシティ観光ツアー セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする House of Lechonの魅力とは? House of Lechonは、フィリピン・セブ島で展開されている人気チェーンレストランです。 本店はセブ市内にあり、観光客でもアクセスしやすい立地にあります。さらに、ショッピングモール内やフードコート形式の店舗(いわゆる露店スタイル)でも展開されているため、気軽に立ち寄れるのも魅力のひとつ。 看板メニューは、フィリピン料理を代表する「レチョン(豚の丸焼き)」。 セブ島は「レチョンの聖地」とも呼ばれるほど有名で、その中でもHouse of Lechonは ・観光客でも入りやすい清潔感・安定した美味しさ・ローカル文化を感じられる体験 を兼ね備えた、初心者でも安心して楽しめる名店なんです! さらに近年では、そのクオリティの高さが評価され、ミシュランガイドに掲載されるなど、国際的にも注目されているレストランです。 レチョンだけじゃない|フィリピンの食文化を丸ごと体験できる House...

フィリピンで大人気!マンイナサルを解説アイキャッチ画像お役立ち

【2026年最新】マンイナサルとは?セブ島で食べられるメニュー・値段・注文方法を解説

Mang Inasalは“チキン×ご飯”を思いきり楽しめる、フィリピンで大人気のローカルファストフード店です!特にライスおかわり自由(Unli Rice)が有名で、フィリピンらしい食文化を体験したい方にも人気のお店となっています。 今回は、年間6万人以上のお客様をご案内するCSPトラベルスタッフがマンイナサルをご紹介!人気メニューや注文方法、ライス食べ放題の仕組みまで現地目線でわかりやすく解説します。 項目 Mang Inasal 基本情報 どんなお店? グリルチキンとライスメニューが人気のローカルファストフード店 人気メニュー Chicken Inasal・Unli Rice・Sisig・Halo-Halo 特徴 ライスおかわり自由(対象メニューあり) 価格帯 比較的リーズナブル こんな人におすすめ ローカルグルメ好き・初セブ旅行・食べ歩き好き 気になるお店に立ち寄れる♪セブシティ観光ツアー セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする マンイナサルとは?フィリピンで愛される人気ローカルチェーン マンイナサルは、フィリピン発のファストフードチェーンで、特に「チキンイナサル」と呼ばれる炭火焼きチキンが名物のお店です。 ここのチキンイナサルは本当に絶品。香ばしい炭火の風味とジューシーな味わいが特徴で、日本人の口にもとても合いやすい味なんです。 醤油やカラマンシー果汁、ニンニクなどで味付けされたフィリピン料理で、甘辛い醤油ベースの味わいもポイント。実際に店舗では日本人のお客さんを見かけることも多く、旅行者や留学生からも人気のあるお店です。 マンイナサルの魅力 マンイナサルは、何度でも通いたくなるクセになる美味しさが魅力。実際、CSPの現地スタッフも毎週通ってます! ここでは、そんなマンイナサルの魅力を実体験ベースで分かりやすく紹介していきます! 炭火焼きチキンが名物 Mang Inasal(マンイナサル)といえば、やはりこのチキンイナサル。 実際に食べてみると、炭火の香ばしさとジューシーな味わいがしっかり感じられて、一口食べるとクセになる美味しさ。甘辛い味付けでご飯との相性も抜群で、あっという間に食べ切ってしまう美味しさです。 コスパ最強のファストフード マンイナサルは美味しいだけじゃない!コスパも良いんです! ほぼワンコインで食べられる マンイナサルのメニューは、ライス付きでも200ペソ(約520円)以下のものが多く、かなりお手頃。ボリュームもしっかりあるので、しっかり食べたい人でも満足できるコスパの良さが魅力です。 無料のスープ付き さらに嬉しいのが、全員に無料でスープが付いてくること。 提供されるのは「シニガン」というフィリピンのスープで、ほんのり酸味のあるさっぱりした味が特徴です。日本ではあまり馴染みのない味ですが、チキンやご飯との相性も良く、意外とクセになる美味しさです。 ご飯おかわりし放題(Unlimited Rice) そしてマンイナサルといえばこれ。 追加で約35ペソ(約91円)ほど支払うだけで、ご飯が食べ放題になる「Unlimited Rice」のサービスがあります。 お肉と一緒に好きなだけご飯を楽しめるので、しっかり食べたい方にはかなり嬉しいポイント。この価格でお腹いっぱいになれるのは、まさに“コスパ最強”です。 Add-onハロハロは破格の39ペソ! マンイナサルでは、セットメニューにデザートのハロハロを追加する「Add-on」を選ぶと、なんとたったの39ペソ(約101円)で楽しめます。 ちなみに、単品のスモールサイズでも約76ペソ(約197円)ほどなので、それと比べてもかなりお得。甘いものが好きな方は、ぜひセットで注文してみてください! ジンベイザメ...

観光スポット

セブ島お土産ならIslands Souvenirs!アイラブセブTシャツが買える人気店を徹底解説

Islands Souvenirsは、セブ島の定番お土産「アイラブセブTシャツ」を購入できる人気ショップです。Tシャツは299ペソから販売されており、一部店舗では好きな名前を入れるカスタムにも対応しています。 今回は、年間6万人以上のお客様をご案内し、お土産選びの相談も数多く受けてきたCSPトラベルスタッフがおすすめする「Islands Souvenirs(アイランドスーベニア)」をご紹介!人気商品やおすすめのお土産、実際の店内の様子まで現地目線でわかりやすく解説します。 項目 Islands Souvenirs 基本情報 どんなお店? セブ島を代表する人気お土産ショップ 人気商品 Tシャツ・ドライマンゴー・雑貨・キーホルダー 特徴 セブらしいデザインのお土産が豊富 価格帯 比較的リーズナブル こんな人におすすめ 初セブ旅行・ばらまき土産を探している方・質の良いお土産を探してる方 店舗エリア 空港・ショッピングモール・観光地周辺 注意点 人気商品は売り切れることもあり お土産店にも立ち寄れる!セブシティ観光ツアー セブシティのあれもこれも満喫しよう。選べるプランで充実のセブシティツアー 朝から出発!あなただけのシティツアーをアレンジ 大人1名:約4,600円~ / 約11時間 ツアー詳細をチェックする セブ旅行のお土産に欠かせない!Islands Souvenirsの魅力 セブ島でお土産を買うなら、定番ショップとして人気なのが Islands Souvenirs(アイランズスーベニアズ)。セブを中心に展開しているお土産ブランドで、観光客にも地元の人にも愛されているお店です。 ここでは、そんな Islands Souvenirsが人気の理由を紹介します。 フィリピンNo.1のお土産ブランド Islands Souvenirsは、セブを中心にフィリピン各地で店舗を展開している 人気のお土産ブランド。フィリピン国内でも知名度が高く、多くの観光客が訪れる定番ショップとして知られています。 特に有名なのが、セブ旅行の定番アイテム 「I ♥ CEBU(アイラブセブ)Tシャツ」。セブを訪れた記念として購入する人も多く、観光客の間では「セブのお土産といえばこれ!」と言われるほど人気なんです。 セブ島ならではの商品が豊富 Islands Souvenirsの魅力は、セブらしいデザインのお土産が豊富に揃っていること。 人気の「アイラブセブTシャツ」をはじめ、南国らしいカラフルなトートバッグやマグカップ、キーホルダーなど、思わず写真を撮りたくなるようなアイテムが並んでいます。 さらに、ドライマンゴーやバナナチップスなどフィリピンの定番お菓子も購入できるため、ばらまき用のお土産を探すのにもぴったりです。 セブ市内に店舗が多くアクセスしやすい Islands Souvenirsは、セブ市内のショッピングモールや観光地の近くに店舗が多いのも魅力。 アヤラセンター・セブやSMシティセブなどの大型モールにも入っているため、観光やショッピングの途中に気軽に立ち寄ることができます。 セブ島のお土産をまとめて買いたいときにも便利で、旅行者にとって利用しやすいショップです。...

セブ島でセスナ体験アイキャッチ画像観光スポット

【セブ島セスナ体験】絶景を空から!実際に乗ってみた感想を紹介

セブ島のセスナ遊覧飛行は、海・島・街並みを空から一度に楽しめる特別なアクティビティ!景色を楽しむだけでなく、自分で操縦体験ができるプランもあり、セブ島ならではの非日常体験として人気を集めています。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、セスナ遊覧ツアーも実施してきたCSPトラベルスタッフが、セブ島のセスナ体験について写真付きの体験ベースでご紹介します! 項目 セブ島セスナ 基本情報 どんな体験? 小型飛行機でセブ島上空を遊覧飛行&操縦体験 楽しめる景色 海・離島・街並み・サンセット 特別体験 パイロットサポート付き操縦体験 所要時間 プランによって異なる こんな人におすすめ 絶景好き・非日常体験をしたい方・特別な旅行にしたい方 特徴 空からセブ島を一望できる 注意点 天候によってスケジュール変更の可能性あり 体験したツアーはこちら! セブ島|セスナ遊覧飛行でサンセットを独占|貸切フライト体験 青い海とオレンジに染まる空。セブの絶景を空から満喫する特別なフライト。 詳細はお問い合わせください / 約3時間 ツアー詳細をチェックする セブ島でセスナ体験ができるって知ってた? この投稿をInstagramで見る CSPトラベル|セブ島ツアー・旅行お役立ち情報(@csp.jp)がシェアした投稿 セブ島というと、真っ先に思い浮かぶのは、透明で綺麗なビーチやジンベイザメと泳ぐアクティビティという方も多いはず。 もちろんビーチも欠かせませんが、今じわじわと注目を集めているのが、セスナ機に乗って空から絶景を楽しむ遊覧飛行なんです! 私自身、現地旅行会社で働くまでは「空からセブ島を楽しむ」という発想がまったくなかったのですが、今回実際にセスナを体験してみて、すっかり空の体験に魅了されてしまいました! セスナで空へ飛び立つと、セブ島の海や島々が一望!低空飛行だからサンゴ礁や離島の形まで見える、絶景フライトを楽しめます♪ そもそもセスナとは? 「セスナってよく聞くけど、普通の飛行機と何が違うの?」と思う方もいるはず。実は私も、今回実際に乗るまで知りませんでした… セスナとは、小型のプロペラ飛行機のことで、主に少人数でのフライトや遊覧飛行、パイロットの訓練などに使われる飛行機です。 大型の旅客機とは違い、セスナは2〜4人ほどが乗れるコンパクトな飛行機。そのため比較的低い高度を飛ぶことができ、地上の景色を近くに感じながらフライトを楽しめるのが特徴です。 飛行機よりも近い距離で景色を見渡せるのは、セスナならではの魅力ですね✨ セブ島のように海や離島が多い場所では、セスナに乗ることでサンゴ礁や島の形までくっきり見える絶景を楽しめます。 また、窓が大きく景色との距離も近いため、写真や動画を撮るのにもぴったり。セブの絶景をカメラに収めたい方に、とっておきのアクティビティなんです! セブ島|セスナ遊覧飛行でサンセットを独占|貸切フライト体験 青い海とオレンジに染まる空。セブの絶景を空から満喫する特別なフライト。 詳細はお問い合わせください / 約3時間 ツアー詳細をチェックする セスナ体験で見るセブの景色 セスナで空へ飛び立つと、地上とはまったく違う景色が一気に広がります。どんな景色が見れるかはフライトの航路によって変わるのも、セスナ体験の面白いところです。 海の上を飛ぶルート 海の上を飛ぶルートでは、エメラルドグリーンの海や点在する離島など、セブらしい絶景を上空から楽しめることもあります。セスナは大型の旅客機よりも低い高度を飛ぶため、海の色のグラデーションや島の形までくっきり見えるのが特徴です。 上空からしか眺められない贅沢な景色に感動すること間違いなし! 空から見る海は、場所によって色が少しずつ変わっていてとても綺麗。セブ島の海の広がりをダイナミックに感じられる瞬間です。 セブ市内の上空を飛ぶルート 街の上空を飛ぶルートでは、セブ市内の街並みや港、道路などを空から眺めることもできます。上から見ると建物や車がとても小さく見えて、まるでミニチュアの街みたいな感覚になるのも面白いポイントです。 ボホール島へ向かう航路も...