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【セブ島で家族旅行】子連れでも安心?おすすめツアー・注意点・予算を徹底解説

南国リゾートのセブ島は、子連れ家族にも人気の旅行先。移動距離が比較的短く、日本語対応のツアーも多いため、初めての海外旅行でも家族みんなで楽しみやすいのが特徴です。 ただし「子連れ」となると不安を感じる方も多いのではないでしょうか。 「小さな子供でも参加できるアクティビティはある?」「予算はどれくらい?」「治安や衛生面は?」 安心してください! セブ島には、年齢に配慮されたツアーや移動負担の少ない観光プランがあり、事前にポイントを押さえておけば、子連れでも安心して旅行を楽しむことができます。 ・子どもと一緒に楽しめるセブ島のツアー・家族旅行の予算感・モデルプラン・知っておきたいポイント お子様連れにも!大人気No.1ツアー! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島が子連れ家族旅行に人気の理由 家族みんなで楽しめるアクティビティが充実している セブ島は、海や南国の景色など自然が身近に感じられる環境が魅力で、家族みんなで楽しめるアクティビティが充実していることから、子連れ旅行に人気のリゾート地です。 透明度の高い海で色とりどりの魚を観察できるシュノーケリングや、迫力満点のジンベイザメウォッチングはセブ島の定番アクティビティ。さらに、陸では大自然を全身で感じられるアクティビティも多数そろっていて、海・陸どちらの楽しさも味わえるのが魅力です。 時差が少なく、気候も暖かいため準備の負担が少ない セブ島は日本との時差がわずか1時間と少なく、時差ボケの心配がほとんどありません。さらに一年を通して暖かい気候のため、厚手の上着や防寒具を用意する必要がなく、服装の準備がとても楽なのも子連れ旅行に嬉しいポイントです。 直行便があり、移動の負担が少ない 日本からセブ島へは直行便が就航しているため、乗り継ぎなしでアクセス可能です。空港での待ち時間や移動回数が少なく、子ども連れでも比較的スムーズに到着できます。 「長時間移動が心配」「海外旅行は移動が大変そう」と感じるご家族でも、セブ島なら気軽に海外リゾートを楽しめるのが嬉しい! 物価が安く、家族旅行でも予算を抑えやすい フィリピン旅行の魅力といえば、やはり物価の安さ! ハワイやグアムなどのリゾート地と比べても見劣りしない景色やアクティビティを、家族旅行でも手の届きやすい予算で楽しめることができます。 無理に節約を意識しなくても、南国リゾートならではの景色やアクティビティを家族みんなで楽しめる点も、セブ島が子連れに選ばれている理由です。 小さなお子さま連れでも楽しめる!おすすめツアー5選 【0歳〜参加OK!】アイランドホッピングツアー カテゴリー 内容 ツアー名 アイランドホッピング 料金 約7,200円〜(3歳以下は無料) 年齢制限 なし(0歳から参加OK) 所要時間 1日 アクティビティ内容 3つの島の散策、シュノーケリング 子連れ向けポイント 浮き輪やライフジャケット付きで、泳ぎが苦手なお子さまでも安心 CSPのツアーの中でも特に人気のアイランドホッピングは、年齢制限がなく、小さなお子さまや赤ちゃん連れでも参加できるツアーです。実際にCSPのツアーでは、赤ちゃんと一緒に参加されたご家族もいらっしゃいます。 海を楽しみたい、シュノーケリングを体験してみたいというご家族にぴったりで、浮き輪やライフジャケットも用意されているため安心。中でも「天国に一番近い島」と呼ばれるパンダノン島は海の透明度が高く、家族写真が映えるスポットとしても人気です。 セブ島アイランドホッピング3島ツアー 1日で3つの島を巡り、シュノーケリングを満喫できる贅沢ツアー 大人1名:約7,200円~ / 8時間~ ツアー詳細をチェックする 【小さな子供でも参加しやすい!】セブ市内観光ツアー(半日)...

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セブ島旅行で訪れたい「マンメイドフォレスト」とは?ボホール島にある人工の森を解説

セブ島旅行というと、青い海やビーチリゾートを思い浮かべる方が多いかもしれません。けれど、少し足を延ばしてボホール島へ向かうと、海とはまったく違う表情を持つ場所に出会えます。それが「マンメイドフォレスト」です。 「どんな場所なのか」「どんな方が向いているのか」を、現地目線で解説していきます。 ボホール島ツアー(満足プラン) ボホール島でしか見ることができない景色を見に行こう!バギーやジップラインなどのアクティビティも充実。 大人1名 : 6,800円 ~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする マンメイドフォレストとは?|ボホール島にある人工の森 マンメイドフォレストは、フィリピン・ボホール島の内陸部に位置する森林エリアです。観光名所として知られていますが、実は最初から観光目的で作られた場所ではありません。 道路の両脇に、高くまっすぐ伸びた木々が整然と並ぶ光景は、一見すると自然にできた森のように見えます。しかし、その成り立ちを知ると、この場所の見え方が少し変わってきます。 なぜ「マンメイド(人工)」と呼ばれているのか マンメイドフォレストが「人工の森」と呼ばれる理由は、自然発生した森林ではなく、人の手によって計画的に植林された場所だからです。 この一帯に植えられているのは、主にマホガニーの木。かつて土壌流出や環境保全の目的で植えられたもので、長い年月をかけて現在の姿になりました。 そのため、木の高さや並び方が比較的均一で、どこか整った印象を受けます。 観光地として有名になった今でも、「自然を守るために作られた場所」という背景が、この森の静けさを支えているように感じられます。 写真では伝わらない、森の中の空気と静けさ マンメイドフォレストは、写真映えするスポットとしてSNSでもよく見かけます。 一歩足を踏み入れると、外の暑さが少し和らぎ、空気がひんやりと感じられ、木々の間から差し込む光はやわらかく、周囲の音も自然と小さくなります。 多くの方が、カメラを構える前に、まず立ち止まって森を見上げるのが印象的です。 ビラー・マンメイドフォレストとマホガニーフォレストの違い マンメイドフォレストについて調べていると、「ビラー・マンメイドフォレスト」「マホガニーフォレスト」といった複数の呼び名を目にすることがあります。 初めての方にとっては、「別の場所なの?」「どこに行けばいいの?」と混乱しやすいポイントです。 名前が複数ある理由|実は同じ場所? 結論から言うと、ビラー・マンメイドフォレストとマホガニーフォレストは、基本的に同じ場所を指しています。 「ビラー(Bilar)」は、この森があるエリア名(町の名前)です。一方で「マホガニーフォレスト」という呼び方は、植えられている木の種類であるマホガニーに由来しています。 場所を基準にした呼び名:ビラー・マンメイドフォレスト木の種類を基準にした呼び名:マホガニーフォレスト 現地ではどちらの名前も使われており、観光案内やSNS、地図アプリによって表記が異なることも珍しくありません。 複数の呼び方があり、「名前が違う=別スポット」ではありませんのでご注意ください。 旅行者が知っておくべき正式名称と場所 旅行者として意識しておきたいのは、マンメイドフォレストとは「ボホール島・ビラー周辺にある、マホガニーが並ぶ人工林」という認識です。 Googleマップやツアー行程表では、「Bilar Man-Made Forest」「Mahogany Forest」など、複数の表記が混在しています。 そのため、事前に場所を調べる際は以下の方法で判断すると迷いにくくなります。 ・写真で同じ並木道かどうかを確認する・タグビララン港から、チョコレートヒルズへ向かう途中にあるという位置関係を見る 名前に振り回されるよりも、「あの一直線に伸びる森の道」というイメージを持っておくと、現地で戸惑うことはほとんどありません。 マンメイドフォレストは個人手配で行ける?移動と注意点を正直に解説 マンメイドフォレストは、入場料がかかるような大規模施設ではなく、道路沿いに広がる森林エリアです。そのため、「ツアーでないと行けない場所」というわけではなく、個人手配でも訪れること自体は可能です。 ただし、初めての海外旅行や土地勘のない方にとっては、いくつか注意しておきたい点があります。 セブ島からボホール島へのアクセス方法|まず知っておきたい前提 マンメイドフォレストがあるボホール島へは、セブ島から高速フェリーで移動するのが一般的です。セブ島の港からボホール島のタグビララン港までは、所要時間およそ2時間前後。 ここで知っておきたいのは、ボホール島に着いてからが本当の移動のスタートだということ。マンメイドフォレストは港のすぐ近くにある観光地ではなく、島の内陸部に位置しています。 マンメイドフォレストを個人手配で訪れる場合は、セブ島からのアクセス+島内移動をセットで考えることが、計画を立てるポイントになります。 レンタルバイク・タクシー利用時の注意点 ボホール島での移動は、日本やセブ島の感覚で考えると少し戸惑うかもしれません。 島内の主な移動手段はトライシクルですが、これはあくまで近距離向け。マンメイドフォレストのように島の内陸部へ向かう場合、現実的な選択肢とは言いづらいのが正直なところです。 セブ島のような流しのタクシーはほぼ存在せず、Grabなどの配車アプリも利用できないため、「タクシーで行けばいい」という感覚は通用しません。 旅行者が個人で訪れる場合、レンタルバイクを利用するか、ドライバー付きの車両をチャーターするのが一般的です。 ただし、レンタルバイクは道路状況や距離を考えると、海外での運転に慣れていない方には負担が大きくなりがちです。一方、車チャーターは費用がかかるものの、移動の不安を減らし、旅のペースを崩しにくいというメリットがあります。 ボホール島では「移動そのものが一つのハードル」になることも少なくありません。マンメイドフォレストを個人手配で訪れる場合は、目的地だけでなく、移動手段まで含めて現実的にイメージしておくことが、後悔しない旅につながります。...

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ボホール・ビー・ファームのオーガニック料理と楽しみ方を徹底解説!

セブ島から約2時間で行けるボホール島。ここでインスタ映えとフィリピンの自然や伝統を感じる特別な空間を楽しみたいなら、ボホール・ビー・ファームは外せません。 南国の天然素材を使った建物、海沿いの景色、自家製オーガニック料理が、ここにしかない心地よさをつくり出しています。 この記事では、ボホール・ビー・ファームの楽しみ方や、実際に行ってきた感想を詳しく解説していきます! ボホール島の観光スポットを効率よく回れるツアー! ボホール島ツアー(満足プラン) ボホール島でしか見ることができない景色を見に行こう!バギーやジップラインなどのアクティビティも充実。 大人1名 : 6,800円 ~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする ボホール・ビー・ファームの基本情報 ① ボホール・ビー・ファームってどんな場所? ボホール・ビー・ファームは、一見“レストラン”として紹介されることが多いのですが、実際はそれ以上。オーガニックをテーマにした複合型の施設で、敷地内にはなんとこんなに多くの体験スポットがあります! オーガニック庭園 (Organic Farm) 自家農園でレタス・ハーブ・食用花・蜂蜜などを栽培 カフェ&レストラン 食材は農園から直送。フィリピン料理もオーガニックスタイルで味わえる アイスクリームショップ「The Buzzz Café」 自家製アイスクリームとコーンが名物 ショップ・工房 手作りジャム、はちみつスプレッド、ハーブソルト、雑貨などが購入できる スパ 自然派オイルを使ったマッサージが楽しめる 宿泊施設「Bohol Bee Farm Hotel」 ナチュラル素材の内装で、海が一望できる部屋も大人気 ②【アクセス】ボホール・ビー・ファームはどこにある? ボホール・ビー・ファーム(Bohol Bee Farm)は、ボホール島・パンラオ島(Panglao Island)のDauis(ダウイス)エリアに位置する、海沿いの静かな場所にあります。 リゾート地として人気のエリアですが、喧騒から少し離れているため、穏やかな自然と南国らしい雰囲気をじっくり味わえるのが魅力です🌺 セブ島からの行き方はとてもシンプル👇 セブ島から気軽に行けるので、ついでにボホール観光を組み合わせたい方におすすめのスポットです🌿 ③営業時間と予約方法 毎日 7:00〜21:00(年中無休) ボホール・ビー・ファームは朝7時から営業!旅の「朝どう過ごす?」を解決してくれる場所なんです💡 ボホール島の朝は気温も穏やかで、観光スポットもまだ混みにくい時間帯。静かな海を眺めながらオーガニック朝食を楽しむのは、旅行ならではの贅沢なスタートになります。 電話予約 +63 38 510-1822 公式FaceBook のメッセージから予約 海沿いの席は特に人気なので、良いロケーションで食事を楽しみたい方は事前予約がおすすめ!...

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【セブ島パラセーリング体験】料金・高さ150mの絶景とおすすめツアー

セブ島旅行で「一生忘れられない思い出」を作るなら、まず体験してほしいのがパラセーリング。特にセブ島は透明度の高い海と澄んだ青空が揃う“パラセーリングの聖地”ともいえる場所。 今回は、私がCSPのツアーで体験したパラセーリングの魅力を、実体験ベースで紹介します。 「怖そう…」「準備は必要?」といった不安も、この記事を読めばすぐに解消できます。セブ旅行を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください! 体験したツアーはこちら! セブ島 アイランドホッピング3島ツアー 3島を巡り、絶景ビーチとシュノーケリングを楽しめる人気ツアー 大人1名:約7,200円~ / 8時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島パラセーリングの基本情報 パラセーリングは、セブ島が世界的に人気を集めるマリンスポーツのひとつ。ここでは、まず「そもそもパラセーリングって何?」という点から解説していきます。 項目 内容 料金 2,000ペソ 飛行時間 約15分 高さ 最大150m 場所 マクタン島周辺 対象年齢 7歳以上 パラセーリングとは パラセーリングとは、パラシュートのような大きな翼を背負い、ボートに引っ張られながら上空へゆっくり上がっていくマリンアクティビティです。 ボートがスピードを上げると、自然と体がふわっと浮かび、まるで空中を散歩しているような気分に。 @_ayu_lifeinph セブ島でパラセーリング🪂あまりにも絶景だった🏄✨🌴 #フィリピン #セブ島 #セブ島旅行 #パラセーリング ♬ original sound – Tanaw Explorer – Tanaw Explorer “落ちる感覚がない”ため、ジェットコースターが苦手な人でも安心して体験できます。 パラセーリングの魅力 パラセーリングは、ただ空を飛ぶだけでなく、セブの海を上空からまるごと楽しめる人気アクティビティです。その魅力をわかりやすくまとめました。 特にセブ島の海は白砂が光を反射し、より鮮やかなブルーが広がるため、上空から見る景色は“想像以上に美しい”と言えるほどです。 セブ島パラセーリングに必要な装備と安全対策 初めてのパラセーリングで気になるのが、「何を準備すればいいの?」「安全なの?」というポイントだと思います。 ここでは、事前に知っておくと安心な装備と安全対策をまとめます。 必要な装備(基本は全てレンタルOK) パラセーリング自体は、特別な持ち物は必要ありません。基本的な装備はすべてツアー会社が用意してくれます。 用意される装備: 特にフィリピンの日差しは日本よりずっと強いと言われているので、日焼け対策はしっかりしておきましょう! 安全対策について...

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【2026年最新版】セブ島での移動はGrabが便利!料金と使い方徹底解説

セブ島旅行での移動手段として、多くの旅行者に利用されているのがタクシーアプリ「Grab(グラブ)」です。Grabは、料金が事前に確定する安心感と高い安全性から、初めてのセブ島旅行や女性の一人旅にも選ばれています。 本記事では、セブ島で利用できる移動手段を整理しつつ、その中でも特におすすめのGrabについて、料金や使い方、注意点をわかりやすく解説します。 Grabの利用方法へジャンプ↓ ツアーなら移動も楽ちん♪ セブシティ1日ツアー セブシティツアー魅力満点のセブシティを貸切車両でご案内 大人1名:約5,800円 ~ / 約11時間 ツアー詳細をチェックする セブ島旅行での移動方法は何がおすすめ? セブ島には電車がなく、移動手段はすべて車・バイク・バスなどの陸路のみです。そのため旅行者は Grab・タクシー・ジプニー・バイクタクシー・レンタカー の中から、自分に合った方法を選んで移動することになります。 ここでは、セブ島で利用できる主要な交通手段の特徴と、旅行スタイル別のおすすめ選び方をまとめて紹介します。 【セブ島 主要な移動手段の比較表】 手段 料金目安 安全 特徴 Grab 450〜500₱(約1,170〜1,300円) ★★★★★ 料金確定/初心者・女性に最適 タクシー 300〜450₱(約780〜1,170円) ★★★★☆ 空港・モールで待たずに乗れる ジプニー 10〜20₱(約26〜52円) ★★☆☆☆ 最安・ローカル感/難易度高め バイクタクシー 30〜150₱(約80〜400円) ★★☆☆☆ 渋滞に強い/アプリ利用必須 Grab(グラブ)|セブ島で一番おすすめのタクシーアプリ セブ島で利用できるタクシーアプリの中でも、最も信頼度が高く、旅行者におすすめなのが「Grab」です。Grabは、セブ島で事実上の標準タクシーアプリとして広く使われており、初めてのセブ島旅行でも迷わず利用できます。 料金目安(市内): 約450〜500ペソ(約1,170〜1,300円)支払い方法: 現金/カード安全性: ★★★★★おすすめ: 空港送迎・ホテル移動・夜間移動 ・料金が乗車前に”確定”する・ドライバーの顔写真・名前・車種・ナンバーがアプリに表示・評価(★)でドライバーの安全性を判断できる・女性の一人旅でも安心して使える 初めてのセブ島旅行や、英語に自信がない方に最もおすすめ。「料金トラブルゼロで安心して移動したい」という旅行者の強い味方です。 Grabの利用方法へジャンプ↓ タクシー|空港やモールで“待たずに乗れる”便利さが魅力 料金目安(市内): 約300〜450ペソ(約780〜1,170円)※白タクシーより 黄タクシー(空港専用) の方が料金はやや高め支払い方法: 現金安全性: ★★★★☆おすすめ:...

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セブ島12月旅行ガイド|魅力的な天候とおすすめアクティビティ

12月の海外旅行といえば、ハワイ・バリ・グアム…といろいろ候補があります。でも近年、実は「コスパよく・快適に・思いきり海を楽しめる場所」として注目されているのが フィリピン・セブ島。 特に12月のセブ島は、 ・年間で最も過ごしやすい乾季・海の透明度が高く、アクティビティのベスト・物価が高く、年末年始でも比較的リーズナブル という三拍子が揃った“穴場の南国リゾート”です🌺 ・12月にセブ島旅行がおすすめな理由・在住スタッフが厳選おすすめアクティビティ&ツアー 12月の旅行先を探している方は、ぜひ最後までチェックしてみてください。 12月でも暖かい!大人気No.1ツアー ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島12月の気候と天候 セブ島の12月は、年間で最も過ごしやすい「乾季(ドライシーズン)」の始まり。日本は真冬ですが、セブ島では日差しが心地よい常夏の気候が続き、旅行者にとってはまさにベストシーズンです。 12月に旅行を検討している方のために、気温・降水量についてくわしく解説します。 気温の変化と特徴 12月のセブ島は、朝から晩まで暖かく、気候が安定しています。 ● 平均気温:27〜30℃● 最低気温:24〜25℃● 最高気温:30〜32℃ 真夏のようにジリジリした暑さではなく、湿度も低めでカラッとした体感。「日本の夏より過ごしやすい」と言う旅行者も多く、朝から海に入れる快適さが魅力です。 さらに12月は、風が心地よく吹く日が多いため散策もしやすく、シュノーケリング・アイランドホッピング・キャニオニングなど、海も山も両方楽しめる理想的な気候といえます。 降水量と天候の傾向 12月は乾季に入り、雨がかなり少ない季節です。 ● 降水量:月間 約80〜90mm(雨季の約1/3)● 雨の日:1週間に1〜2回あるかないか● スコール:短時間で止むため観光の妨げになりにくい 雨季(6〜10月)は突然のスコールも多いのですが、12月は晴れの日が非常に多く、アクティビティが中止になるリスクも低いのがポイント。 海の透明度も12月からグッと上がり、「今年一番キレイな海を見た…!」と感じる旅行者も多い季節です。 12月のセブ島が旅行に最適な理由6つ 12月のセブ島は、1年の中でも特に“旅行に向いている時期”として知られています。天気・気温・イベント・旅行のしやすさのすべてが揃い、南国リゾートを最も快適に楽しめる季節です。ここでは、そんな12月のセブ島が旅におすすめな理由を6つに分けてご紹介します。 ① 乾季に入り、晴天率が高くなる セブ島の12月は雨季が明け、本格的な乾季へと移行するベストシーズンです。1日中晴れの日が多く、海も穏やかで透明度がぐっと上がります。ジンベイザメ・アイランドホッピング・カワサン滝など、海系アクティビティを最も楽しめる季節で、「せっかく行くなら12月」と言われるほどの好条件です。 ② 日本の真冬を抜け出し、半袖で過ごせる常夏 日本ではコートの季節でも、セブ島ではTシャツ1枚で快適。朝から海に入れて、夜も半袖で散策できるため、寒さが苦手な方には最高のリフレッシュになります。 ③ 時差1時間で時差ボケゼロ 往復の移動後も体がラク。日本とセブ島の時差はたったの1時間。長時間フライトのハワイやヨーロッパとは違い、到着後すぐ元気に観光できます。年末の短い休みでも身体がラクで、移動の疲れがほとんど残りません。 ④ 航空券が他のリゾートより安い 年末年始は世界的に旅行需要が高まりますが、セブ島は比較的お財布に優しいのが特徴。ハワイ・グアムはこの時期一気に値上がりしますが、セブ島行きのフライトは同条件でも数万円以上差がでることもあります。コスパ重視の旅行者にとって、12月のセブは“狙い目のリゾート”です。 ⑤ 物価が安く、費用をかなり抑えられる セブ島は食事・タクシー・アクティビティなど、旅行で必要な費用のほとんどが日本より安く抑えられます。ローカル食堂なら500円前後、タクシーも日本の1/3〜1/4程度。年末年始でも、無理なくリゾート旅行が楽しめる“お手頃さ”が魅力です。...

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お得なセブ島・格安ツアーを今すぐ予約しよう!おすすめツアー【年間6万人以上が利用】

セブ島は「初めての海外旅行でも安心して楽しめる南国リゾート」として、とても人気の高い旅行先です。日本から近く、物価も安く、海のアクティビティや離島観光など“ツアーで楽しくまわれるスポット”がたくさんあります。 年間6万人が利用するCSPトラベルのツアーは、どれも 日本語ガイド・ホテル送迎・GoProなどの特典付き で安心感があり、最安値保障と初めての海外でも参加しやすい格安ツアーばかり。 では早速、利用者満足度の高い人気ツアーからチェックしていきましょう! 「見たことある!」という番組も?CSPトラベルのメディア実績 CSPトラベルの格安人気ツアー CSPトラベルは、創業から10年以上、年間6万人以上の日本人旅行者が利用。フィリピン観光省(DOT)公認の現地旅行会社として、安全・快適・思い出に残る体験をサポートしています。 CSPトラベルのメディア実績 👑第1位 【セブ島旅行の決定版】 ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー(ランチ付き・無料送迎&自由下車OK) CSPトラベルの中でも特に人気が高く、初めてセブを訪れる人におすすめの王道ツアーです。オスロブでジンベイザメと泳ぎ、スミロン島の白砂のサンドバーで写真を撮り、さらに大自然あふれるカワサン滝でトレッキングや滝遊びを楽しむという、盛りだくさんの1日体験ができます。 4:00 ホテルまでお出迎え(調整可能) 滞在先までCSPガイドがお迎えに上がります。 道中車内が寒い、休憩をしたい場合はいつでも女性日本語ガイドにお伝え下さい。 《ジョリビーで朝ごはん》フィリピンの国民的人気ファーストフードをお試しいただけます。メニューを選んだら、ガイドと一緒に注文してみましょう。(立ち寄り省略可) 6:30 ジンベイザメウォッチング 遭遇率はほぼ100%!?目の前を泳ぐたくさんのジンベイザメと一緒に泳ぐことができます。水中GoPro撮影無料【CSP限定】海に潜れるように練習しておくと◎! 9:00 スミロン島を満喫 リゾートアイランドと呼ばれる島の美しいサンドバーは必見。写真撮影はガイドがお手伝いします。日陰が少ないため、体調管理に十分ご注意ください 《ツアー参加者のみの船でゆったり》CSPツアー参加者だけの貸切船で、移動時間もゆったりと満喫できます。 《海洋保護区シュノーケリング【CSP限定】》当日は無料貸出のシュノーケリングセットあり! スミロン島へ向かう途中にシュノーケリングスポットへ立ち寄ります。飛び込みや、船上での記念撮影を楽しもう。 12:00 カワサン滝アクティビティ セブ最大の滝でアクティビティを楽しめます。流れる水はエメラルドグリーンに輝き、ジャングル気分を味わうことができます。 《滝の麓でランチタイム(フィリピン料理)》緑豊かな景色の中でのランチは普段の2倍美味しい!? ローカルなフィリピン料理をお楽しみいただけます。※ランチ代はツアーに含まれておりません。 《滝つぼダイブ》カワサン滝では日本の観光地とは異なり、勢いよく流れる滝の真下まで泳ぐことができます!飛び込みは5m・3mの高さから好きなだけ体験できます。 《カワサン滝トレッキング》透き通った川と南国らしい木に囲まれて、大自然を感じよう。 とびきりのフォトジェニックスポットをガイドがご案内します。 《ツアー後も安心のシャワー&更衣室》泳いだ後のベタつきも心配なし!CSPでは清潔なシャワー・更衣室をご用意。身支度を整えてから帰れるので、そのままディナーやショッピングへもお出かけいただけます。 19:00 ホテル到着 SDカードリーダーを使って、GoProデータはその日にお手元へ。CSPツアーは2日間利用で5%引き! 前日のお申し込みも受け付けております。 ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする threekids mama 様⭐⭐⭐⭐⭐子供4人(10歳、10歳、7歳、1歳)と大人2人でプライベートツアーで申し込みました。オスロブ⇨スミロフ⇨カワサン滝と盛りだくさんで一歳時がいるのでとても心配してました。当日はジャッキーさんとメリーさん(メリーさんは見習い中)の2名で対応してくれました。この2人がほんっとーに気を遣ってくれ1歳の次女の面倒もみてくれ、子供達がご飯を食べる時にはすぐティッシュ用意してくれ、鼻水が出た時には拭いてくれ、お菓子までくれて夜中3時からスタートでクタクタになるかなと思ってたのですが、2人のおかげで全然疲れずただただ楽しめました!シュノーケリングの際は一歳の次女を預かってくれてツアーで子供が小さくても楽しめるようにたくさん配慮してくれました!人柄が最高な2名のガイドさん本当にありがとうございました!また来年行くとしたら指名してもいいですか😍🙏必ず会いに行こうと思えるくらい最高の1日になりました!この内容でこの価格は大大大満足です。 Tomoya Itasaki 様⭐⭐⭐⭐⭐ジンベイザメのツアーとカワサン滝のツアーを利用しました。特にジンベイザメは貴重体験でしたが、ガイドのファリピンの方がとても優しく、安全に楽しめました!貴重な体験をありがとうございます。価格も安く、体力に自信がある方は是非ご利用をおすすめします。個人的に持っていったらいいもの・アイマスクやクッション(揺れるフィリピンの道で寝るため) 👑第2位 セブ島 アイランドホッピング3島ツアー|ナルスアン島・パンダノン島・ヒルトゥガン島+BBQランチ&無料送迎...

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【衝撃】ボホール島で“首にヘビ”巻かれる撮影体験が想像以上だった

体験できるツアーはこちら! ボホール島ツアー(満足プラン) ボホール島でしか見ることができない景色を見に行こう!バギーやジップラインなどのアクティビティも充実。 大人1名 : 6,800円 ~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする ボホール島の基本情報 ボホール島ってどんなところ? セブ島からフェリーでアクセスできる人気の離島、ボホール島(Bohol Island)🌿自然が豊かで、ターシャ(世界最小のメガネザル)やチョコレートヒルズなどの観光地が集まっています。 フィリピンと聞くと「海」のイメージが強いですが、ボホール島は緑と大地の美しさを感じられる癒しの島なんです🌞 セブ島から日帰りでも行ける距離なので、観光ツアーで訪れる人も多く、初めてのフィリピン旅行にもぴったりのスポットです。 セブ島からのアクセス方法 ボホール島へは、セブ港からフェリーで約2時間⛴️アクセスも簡単で、日帰り旅行やツアー参加でも気軽に行けるのが魅力です。 フェリーは「スーパーキャット(SuperCat)」などが主に運航していて、セブ市内のピア1(Pier 1)から出発します。 私もこのルートで行きましたが、船内は冷房がしっかり効いていて清潔。座席指定なので安心して過ごせました。 チケットはオンラインまたは港のチケットカウンターで購入可能です。 ボホール島のメイン到着港はタグビララン港(Tagbilaran Port)です。港に着いたら、そこから車で約30〜40分ほどで観光地エリアに到着します。 初めての方は、送迎付きの現地ツアーを利用すると移動もスムーズで安心! ボホール島で話題の“巨大ヘビ体験スポット”とは ボホール島で今じわじわ注目を集めている観光スポットが、「Bohol Lemur and Butterfly(ボホール・レムール&バタフライ)」です🦋 私も実際に訪れてみたのですが、思っていた以上に自然に囲まれた穏やかな場所で、ローカル感あふれる小さな動物園のような施設でした🌿 ここでは名前のとおり、蝶(バタフライ)やレムール(キツネザル)などの可愛い動物たちに出会えます。特に日本人観光客に大人気なのが巨大ヘビとのふれあい体験なんです! なんとここでは、スタッフさんのサポートのもと、実際に首や腕にヘビを乗せて記念撮影ができちゃうんです📸 園内はそれほど広くないので、観光ツアーの途中に立ち寄るのにちょうどいいボリューム。滞在時間はおよそ20〜30分ほどで、気軽に立ち寄れるスポットです。 項目 内容 所在地 Bohol Lemur and Butterfly, Bilar, Bohol, Philippines 営業時間 8:00〜17:00(年中無休) 入場料目安 約100ペソ/人(2025年現在) 体験料金 巨大ヘビとの写真撮影:無料(入場料に含まれる) 所要時間 約20〜30分 アクセス タグビララン港から車で約30〜40分/チョコレートヒルズの途中に位置 園内で出会える動物たち(巨大ヘビ・蝶・レムールなど)...

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【セブ島から日帰りOK】ボホール島ジップライン体験記

セブ島からフェリーで約2時間の場所にあるボホール島では、初心者でも挑戦しやすい人気アクティビティ「ジップライン(Zipline)」が楽しめます。緑豊かな自然の中をロープで滑走するスリルは、写真では伝わらない迫力そのもの。この記事では、実際に参加したツアーの流れや、体験してわかった魅力・注意点をわかりやすく紹介します。 実際に私も体験してみたのですが、想像以上に爽快で「怖い」よりも「気持ちいい!」が勝ちました✨空を飛んでいるような感覚は、地上からでは絶対に味わえない特別な体験でした! 今回体験したツアーはこちら! ボホール島ツアー(満足プラン) ボホール島でしか見ることができない景色を見に行こう!バギーやジップラインなどのアクティビティも充実。 大人1名 : 6,800円 ~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする ジップラインの基本情報 ジップラインとは、高い場所に張られたワイヤーロープを滑車で一気に滑り降りるアクティビティ。ハーネスを体に装着して進むので、安全性も高く、まるで空中を飛ぶ鳥のような爽快感を味わえます。 @rena_91xx ジップライン🕊️ まだセブ島動画ありました🤣 初めてやったけど全然怖くなくて楽しかった🥺✨ #セブ島 #セブ島旅行 #フィリピン #ボホール島 #ジップライン #cebu #cebucity #philippines #bohol #zipline ♬ I’ll Wait – Kygo & Sasha Alex Sloan 短時間でスリルと絶景を楽しめる手軽さから、観光の合間に挑戦する旅行者も多く、子どもから大人まで楽しめるアクティビティとして人気を集めています。 ボホール島ならではの景観 ボホール島のジップラインの魅力は、熱帯の森とエメラルドグリーンの川を一度に見下ろせる絶景ロケーションにあります。足元にはヤシの木々が広がり、遠くにはなだらかな丘が続く——南国らしい開放的な景色を空から楽しめます🌺 午前中はやわらかな日差しが森をキラキラと照らしてくれて、午後になると夕日が山の稜線をオレンジ色に染めてくれます。どちらの時間帯も本当にきれいなんです! ボホールの景色を一望しながら一気に滑り降りるジップライン。ボホールの自然を満喫したい方には、絶対に外せないアクティビティです🌿 ボホール島の主要ジップラインスポット ボホール島には、絶景を満喫できるジップラインスポットがいくつかあります。どれも個性があり、旅のスタイルや好みに合わせて選べるのが魅力です🌿 チョコレートヒルズ・アドベンチャーパーク(Chocolate Hills Adventure Park) ボホール島のシンボル・チョコレートヒルズを望む人気アクティビティスポット。ここでは「スーパーマン」と呼ばれるコースがあり、なだらかに連なる丘の上を一直線に滑り抜ける爽快感がたまりません! 他にも空中自転車「バイクジップ」などユニークな体験ができるため、スリル好きにはたまらない場所です。丘の連なりを上空から見渡す景色はまさにボホール島ならでは。観光とアクティビティを一度に楽しみたい方におすすめです✨ 公式サイトはこちらから ダナオ・アドベンチャー・パーク(Danao Adventure Park) ボホール北部のダナオ地区にあるこちらのパークは、「フィリピンで最もスリリングなジップライン」として有名!その名の通り、高低差とスピード感が圧倒的です。...

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セブ島から行けるバギー体験!ボホール島ATVツアーの魅力をレビュー

セブ島から約2時間で行けるボホール島では、初心者でも挑戦できる人気のバギー(ATV)体験ができます。セブ旅行の合間に“特別な体験がしたい”という方に人気で、操作も簡単なので安心。 私も実際にこのバギーツアーに参加してみたのですが、想像以上にスリル満点!デコボコ道を自分で運転して進む感覚が最高なんです🌿 この記事では、私が実際に体験して感じたバギーの魅力や注意点、そしてバギーが楽しめるツアーを紹介します。読み終えるころには、きっとあなたも「ボホール島でバギーを走らせてみたい!」と思うはずです! 今回バギー体験したツアーはこちら! ボホール島ツアー(満足プラン) ボホール島でしか見ることができない景色を見に行こう!バギーやジップラインなどのアクティビティも充実。 大人1名 : 6,800円 ~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする ボホール島の四輪バギー(ATV)体験とは 四輪バギー(ATV)の基本情報 ATV(エーティーブイ)とは「All Terrain Vehicle」の略で、どんな道でも走れる四輪のバイクのような乗り物のこと。アクセルを回すだけで進めるので、操作はとっても簡単!初めての人でもすぐに操作に慣れるのがポイント。 写真の通り、バギーはかなりデカいです!スピードもかなり出るので迫力満点でした🔥 バギー体験では、舗装された道路ではなく、自然の中のデコボコ道や泥道を走るのが魅力。スピードを出せば出すほど過激に揺れるので、アスレチック感が半端ないです! 運転免許は不要で、現地スタッフさんが丁寧に操作を教えてくれるので、海外でのアクティビティが初めてでも安心🔰 ATV(四輪バギー)がボホール島で人気の理由 ATV(四輪バギー)は、ボホール島ならではのダイナミックな自然を肌で感じられるアクティビティとして大人気です! 特にチョコレートヒルズ周辺では、なだらかな丘と青空を背景に走り抜けることができます。チョコレートヒルズ周辺のATVコースは、ただのドライブではなく“自然の中を冒険する体験”ができるのが魅力。ここでしか味わえない絶景なので、ボホール島に来たらぜひ挑戦してみてください🌞 自然の中でアクティブに遊びたい方にぴったりのアクティビティです✨ 初心者でも安心!ボホール島でのATV体験 四輪バギー(ATV)初心者向けの安全対策 初めてのバギーでも大丈夫🔰ボホール島のATVツアーは、初心者向けのサポート体制がとても整っているんです。 まず、ヘルメットと泥よけ用の雨合羽は無料でレンタルできるので、手ぶらで参加OK。出発前にはスタッフさんが運転方法を丁寧に教えてくれ、1人ずつ実際に操作できるかを確認してから出発します。 走行中もスタッフさんが付き添ってくれるので安心。もし道を間違えたり木にぶつかりそうになっても、すぐに助けてくれるので心配ご無用! 初めての運転でも大丈夫! ATV(四輪バギー)は、初めての方でも安心して挑戦できるアクティビティです!操作はとってもシンプルで、アクセルとブレーキだけを使うので、バイクや車の免許がなくてもOK。 実は私も、免許なし&運転未経験でした!まさかここで初ドライブするとは… 最初はハンドル操作に緊張しましたが、実は操作は超シンプルなんです!右手でアクセル、左手でブレーキを握るだけ✨ 最初は操作に少し手こずって、草むらに突っ込んだり、ハンドルをあちこちに切ってしまったり…😂でも大丈夫!そんな私でもすぐに慣れて楽しめました。 友達や家族との思い出作りにぴったり 私が参加した時は、友達同士だけでなく家族連れや子ども連れの参加者もいました。デコボコ道を走り抜けるスリルと開放感は、大人も子どもも関係なく楽しめちゃいます!誰と行っても盛り上がるバギー体験、ボホール島に来たら外せません! 実際に参加してわかった!バギー体験レビュー バギーの感想 ボホール旅行の中でも、一番楽しかったのがこのバギー体験!一言で表すと、マリオカートの世界なんですよ(笑) エンジン全開でデコボコ道を走る爽快感が最高でした💨 超不器用な私でもしっかり楽しめたので、誰でも気軽に挑戦できるアクティビティだと思います! スタッフさんが常に後ろを確認してくれて、道を外れた時もすぐに駆けつけてサポート。「大丈夫?こっちこっち〜!」と笑顔で助けてくれるので、緊張がすぐにほぐれました。 スタッフさんが最高すぎた話 とにかくスタッフさんのノリが最高!出発前からテンション高く「Let’s go〜!」「ヒャッホー!」と声をかけてくれてくれます(笑)そのおかげで運転中も怖さを感じることなく楽しめました🌞 このスタッフさん、本当に面白くて最高なのでぜひ皆さんにも会っていただきたい…! 草むらに飛び込んじゃったり、困ったらすぐ「Kuya〜😭(クヤ〜!お兄さん〜!)」って叫ぶと、スタッフさんがすぐに助けに来てくれます(笑) 「Kuya(クヤ)」はフィリピン語で「お兄さん」という意味で、親しみを込めて男性スタッフや年上の男性を呼ぶときによく使われます。フィリピンに来たら、ぜひ使ってみてくださいね! 写真もたくさん撮っていただいて大満足でした! 汚れは最後に落とせる バギーは、はっちゃければはっちゃけるほど泥まみれになるアクティビティです😂でもご安心を!遊び終わったあとには、手足を洗えるスペースがちゃんと用意されています。 スタッフさんも親切に手伝ってくれて、本当に助かりました! 持ち物リストと服装 バギー体験は想像以上にアクティブ!必要最低限の荷物で、汚れても大丈夫な準備をしておくと安心です🌿...