観光スポット

経験者が語る!セブ島バナナボートの魅力と体験ガイド

セブ島の青い海を、仲間とワイワイ楽しみながら爽快に駆け抜けたいなら「バナナボート」がおすすめ! 年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内しているCSPトラベルでは、アイランドホッピングツアーのオプションとしてバナナボートを提供しています。 この記事では、実際に現地スタッフが体験した様子をもとに、料金や流れ、リアルな感想を詳しくご紹介します! バナナボートが楽しめるツアーはこちら セブ島アイランドホッピング3島ツアー 1日で3つの島を巡り、シュノーケリングを満喫できる贅沢ツアー 大人1名:約7,200円~ / 8時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島のバナナボートとは 項目 セブ島バナナボート 早わかり どんな体験? バナナ型のボートにまたがり、スピードボートに引っ張られて海上を疾走するマリンアクティビティ 乗車人数 最大8名/組 対象年齢 5歳以上 料金 2,300ペソ(約6,000円)/組 所要時間 15〜20分程度 怖い?落ちる? 基本は直線コースで安定しているため、落ちる心配はなし。 落ちたらどうなる? ライフジャケット必須のため沈む心配なし。インストラクターが助けに来るまで浮いていればOK 泳げなくても平気? ライフジャケット着用のため参加可能 バナナボートとは、その名の通りバナナのような形をした細長いボートに複数人でまたがり、スピードボートに引っ張られて海上を疾走するマリンアクティビティです。 セブ島のバナナボートは最大8名まで一緒に乗車できるため、友達グループや女子旅、家族連れでも全員一緒に楽しめるのが大きな魅力。 パラセーリングやジェットスキーよりも「みんなでワイワイ盛り上がりたい」というシーンにぴったりです♪ 所要時間は15〜20分程度、料金は1組(最大8名)あたり2,300ペソ(約6,000円)。人数で割ればかなりお得に楽しめます。 CSPトラベルのバナナボートは、5歳から参加可能。小さなお子様連れのファミリーでも一緒に体験できます。 セブ島のバナナボートの申し込み方 バナナボートは単体では申し込みできず、「セブ島アイランドホッピング3島ツアー」の追加オプションとして体験する形になります。予約時にオプション欄からバナナボートを選択するだけなので、手続きはとてもシンプルです。 セブ島アイランドホッピング3島ツアー 1日で3つの島を巡り、シュノーケリングを満喫できる贅沢ツアー 大人1名:約7,200円~ / 8時間~ ツアー詳細をチェックする バナナボート体験の安全対策・参加前に知っておきたいこと 「スリル満点」と聞くとちょっと不安になる方もいるかもしれませんが、事前に知っておけば安心して楽しめます。 服装・持ち物 安全対策のポイント 万が一落ちてしまったら? これが一番気になるポイントだと思います。CSPトラベルのバナナボートでは、ライフジャケットを着用しているため沈む心配はありません。もし落水してしまっても、慌てずにそのまま浮いた状態でいれば、インストラクターがすぐに助けに来てくれます。 「落ちたらどうしよう」と身構えるより、「落ちても浮いていれば大丈夫」と分かっているだけで、体験中の安心感がぐっと変わってきますよ! 【体験談】CSPスタッフがバナナボートに挑戦してみた! ここからは、実際にCSPスタッフがバナナボートを体験した様子を、時間の流れに沿ってご紹介していきます! アイランドホッピングのオプションで参加 今回バナナボートを体験したのは、CSPトラベルの「セブ島アイランドホッピング3島ツアー」の追加オプションです。 パラセーリングやジェットスキーと組み合わせて、1日でいろいろなマリンスポーツを楽しむこともできます!...

セブ島でジェットスキーを体験観光スポット

【体験談】セブ島でジェットスキーに挑戦!免許は必要?料金・操縦方法を解説

セブ島の透き通る青い海を、ジェットスキーで爽快に駆け抜けてみませんか? 「操縦が難しそう」「免許が必要なのでは?」と不安に思う方もいるかもしれませんが、セブ島では特別な免許がなくてもジェットスキーを体験できます。 本記事では、年間6万人以上をセブ島へご案内するCSPトラベルが、実際に体験したスタッフのリアルな感想を交えながら、料金や操縦方法、参加条件をわかりやすく解説します! ジェットスキーが楽しめるツアーはこちら セブ島アイランドホッピング3島ツアー 1日で3つの島を巡り、シュノーケリングを満喫できる贅沢ツアー 大人1名:約7,200円~ / 8時間~ ツアー詳細をチェックする ▶セブ島で体験できるマリンスポーツについての詳細はこちら! セブ島の人気アクティビティ「ジェットスキー」とは ジェットスキーとは、水上バイクに乗って海の上を走るマリンアクティビティです。ハンドルとアクセルを使って進行方向やスピードを調整し、波を越えながら海を駆け抜けます。 なんといっても、爽快感が超抜群!常夏のフィリピンにぴったりのアクティビティです♪ セブ島では、アイランドホッピングの追加オプションとして体験できることが多く、シュノーケリングや離島観光と一緒に楽しめるのが魅力です。 パラセーリングやバナナボートよりも自分で操作する場面が多いため、少しスリルのあるマリンスポーツに挑戦したい方にもおすすめ! 【体験談】CSPスタッフがジェットスキーに挑戦してみた! 今回は、CSPスタッフがマクタン島でジェットスキーを体験しました!(2026年7月) 実際に体験してみて分かった魅力や操縦体験、参加前に知っておきたい注意点まで、余すことなくご紹介します! 今回ジェットスキーを体験したのは、CSPトラベルの「セブ島アイランドホッピング3島ツアー」です。 ジェットスキーはツアーの基本プランには含まれていませんが、追加オプションとして参加できます。アイランドホッピングで「パンダノン島」や「ヒルトゥガン島」などの離島やシュノーケリングを楽しみながら、ジェットスキーにも挑戦できるため、セブ島の海をアクティブに満喫したい方にぴったり! パラセーリングやバナナボートなど、ほかのマリンスポーツと組み合わせて楽しむこともできますよ♪ セブ島で体験できるマリンアクティビティはこちらの記事にて詳しく解説しています。 リゾートホテルでの宿泊だけでなく、海での体験も楽しみたい方は、旅行のスケジュールにオプショナルツアーを組み込むのがおすすめ♪ セブ島アイランドホッピング3島ツアー セブ島アイランドホッピング3島ツアー 1日で3つの島を巡り、シュノーケリングを満喫できる贅沢ツアー 大人1名:約7,200円~ / 8時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島のジェットスキーの料金・所要時間 CSPトラベルのジェットスキーは、約15分間たっぷり海上を走れるプランです。料金は1人あたりではなく、ジェットスキー1台ごとに設定されています。 項目 内容 所要時間 約15分 料金 2,300ペソ/台(約5,980円) 乗車人数 現地スタッフ1名+参加者2名まで ※日本円は1ペソ=2.6円で換算しています。 2人で乗車する場合は、1人あたり1,150ペソ。友達やカップルで、お得にマリンスポーツを楽しみたい方にもおすすめです♪ 「15分では物足りない!」という方は、同じ料金を追加すると、さらに15分延長できます。合計30分体験する場合の料金は、1台4,600ペソです。 ジェットスキー体験の流れ アイランドホッピングの途中でジェットスキーがお迎え! まずはヒルトン港から、アイランドホッピングの船に乗って出発します。船の出発後、ジェットスキーのインストラクターが海上まで迎えに来てくれる流れです。 別の港へ移動したり、受付で書類にサインしたりする必要はありません。ツアーの途中でスムーズに参加できます♪ ジェットスキーに乗る前に、まずはライフジャケットを着用します。ライフジャケットが身体を浮かせるサポートをしてくれるため、泳ぎが苦手な方も参加しやすいです。 いよいよジェットスキーで海へ出発! ジェットスキーには、現地インストラクター1名と参加者2名の、最大3名まで乗車できます。インストラクターが前方で運転し、その後ろに参加者2名が並んで座るスタイルです。 現地のフィリピン人インストラクターから、アクセルやブレーキの位置、基本的な操作方法について説明を受けます。説明は英語のみですが、操作自体はとてもシンプルで簡単。 当日は波が穏やかで、乗車中に怖さを感じることはありませんでした。海の上から眺める景色は、海が青くて広く、とにかく開放感がすごかったです♪ 自分で操縦挑戦! インストラクターの運転を体験したあとは、いよいよ自分で操縦に挑戦します。...

オスロブとドンソールどっちがいい?ジンベイザメにあいにく観光スポット

オスロブとドンソールの違いを徹底比較|ジンベイザメと泳ぐならどっち?

フィリピン旅行でぜひ見ておきたいのが、世界最大の魚「ジンベイザメ」。フィリピンでは、オスロブとドンソールの2つのエリアでジンベイザメに出会えることをご存じでしょうか? 実際、どちらへ行くべきか悩む人も多いはず。結論から言うと、「絶対に会いたい」「効率よく楽しみたい」ならオスロブ、「野生との一期一会を楽しみたい」「時間に余裕がある」ならドンソールがおすすめです。 同じジンベイザメとの出会いを提供する2つのスポットですが、体験の中身はまったくの別物。 年間6万人以上のお客様をセブ島にご案内してきたCSPトラベルが、現地の最新情報をもとに、この2つのスポットの違いを解説します! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする フィリピンでジンベイザメと泳ぐ2大スポット「オスロブ」と「ドンソル」の違いとは? 同じジンベイザメとの出会いを提供していても、オスロブとドンソルは体験の本質がまったく違います。ひとことで言うなら、オスロブは「確実に会える観光地」、ドンソルは「野生を探しに行く秘境」です。 ほぼ確実に会えるオスロブ セブ島にあるオスロブは、2011年から続く、世界でも珍しい「餌付けによる保護と観光の両立」を叶えた場所なんです。ボートから海に入れば、高確率(なんと99%!)で、大きく口を開けてプランクトンを食べるジンベイザメに会えます。数匹が同時に現れることもあり、その迫力は圧倒的。 ジンベイザメツアーについての詳細はこちら! 野生を守るドンソル 一方、レガスピ地域にあるドンソルは、WWF(世界自然保護基金)・地方自治体・フィリピン観光省による三者パートナーシップで厳格に管理された「野生保護区」です。餌付けをしていないので、野生本来の姿のジンベイザメに出会えるチャンスがあります。出会えたときの感動は、まさに「一期一会」というにふさわしいものです。 どちらを選ぶべき?判断基準はこれ まず大事なのは「自分の目的を確認すること」。 限られた時間で「絶対にジンベイザメを見たい」のか、それとも「大自然の中で野生のジンベイザメを探す冒険をしたい」のか。この問いへの答えが、選択を左右します。 オスロブを選ぶ人の多くは、セブ島での短期滞在中に効率よく体験したいタイプ。ツアー参加なら日本語ガイドが付くので移動もラクですし、待ち時間もガイドがサポートしてくれます。泳げなくても、ライフジャケットで浮いているだけで十分ジンベイザメの迫力を感じられますよ。 ドンソルを選ぶ人は、時間に余裕があり、フィリピンのローカルな空気の中で本物の自然と向き合いたいタイプが多め。個体サイズも野生のドンソルは平均7〜8メートル、時には12メートルを超える巨大な個体もいるほど!野生ならではの力強い泳ぎっぷりは、餌付けされた個体とは比べものにならない迫力です。 ジンベイザメ保護のためのルール どちらを選んでも、ジンベイザメを守るためのルール遵守は欠かせません。特に知っておきたいルールは下記の通り。 日焼け止め禁止・接触厳禁・フラッシュ撮影禁止 一見厳しく感じるルールですが、これを守るからこそ、ジンベイザメが今後も同じ場所に戻ってきてくれるんです。 ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする オスロブとドンソールの魅力を徹底比較 ここからは、オスロブとドンソルそれぞれの魅力と注意点を、より詳しく見ていきましょう! ほぼ確実に会える!セブ島・オスロブの魅力と注意点|確実に会いたい人向け 圧倒的な遭遇確実性 オスロブを選ぶなら、何よりも知っておきたいのが「ほぼ確実に会える」という圧倒的な安心感。2011年から続く餌付けシステムのおかげで、ジンベイザメが毎日のように同じ場所に集まるという、世界でも珍しい現象が起きています。限られた旅行日程の中で「絶対に外したくない」という人にとって、これ以上ない安心材料です。 人気No.1ツアー ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~...

ボラカイ島観光スポットアイキャッチ観光スポット

【2026年最新】ボラカイ島の観光スポット&ビーチ10選|Dモール・ウィリーズロックも現地スタッフが徹底解説                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  

「世界最高のビーチ」と称されるフィリピンのボラカイ島。全長わずか7kmの小さな島に、息を呑むほど美しいビーチと個性豊かな観光スポットが凝縮されています。 ボラカイ島を実際に訪れたスタッフが、ビーチ5選 + 観光スポット3選 + 体験した特別なアクティビティまで、現地目線で徹底解説します。 ・ボラカイ島のビーチ5選・ボラカイ島の観光スポット3選・クリスタルコーブ島でのアイランドホッピング・【スタッフ体験】ヘリコプター遊覧、パラセーリング、サンドアート等の特別アクティビティ・【スタッフ体験】ホワイトビーチ沿いのおすすめ飲食店3選・夕方から夜の楽しみ方 ・1日で全部回るモデルコース 「どこに行けばいい?」「Dモールって何?」「ホワイトビーチのStation 1と2の違いは?」——初めてのボラカイ島でも迷わない、最新情報をお届けします。 ▶ ボラカイ島の基本情報やセブ島との比較詳細はこちらの記事で解説! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする 絶景!ボラカイ島のビーチ ホワイトビーチ(島の主役) ボラカイ島に来たら、まずはここ!約4kmにわたって続く真っ白なパウダーサンドのビーチは、ボラカイ島の代名詞です。 ホワイトビーチのStation 1・2・3の違い ホワイトビーチは、南北に3つのエリア(Station)に分かれており、それぞれ雰囲気がまったく異なります。 Station 1(北側):ラグジュアリー派 ホワイトビーチの北側に位置するStation1は、3つのエリアの中でも特に落ち着いた雰囲気が魅力です。高級リゾートホテルが立ち並び、ゆったりとした時間を過ごしたいカップルやハネムーン旅行にも人気があります。 また、ホワイトビーチの中でも砂が特に細かく、ボラカイ島を象徴する真っ白なパウダーサンドを存分に楽しめるエリアです。島のシンボルとして知られるウィリーズロックも近く、景色を眺めながらのんびり散策するのにもぴったりでしょう。 Station 2(中央):観光の中心 初めてボラカイ島を訪れるなら、まず歩いてみてほしいのがStation2です。ショッピングやグルメの中心地であるDモールがあり、レストランやカフェ、お土産店が集まっています。 ビーチアクティビティの受付も多く、パラウセーリングやアイランドホッピングなどを申し込むにも便利な場所です。昼も夜も多くの観光客で賑わっているので、「ボラカイ島らしい活気を味わいたい」という方におすすめです。 Station 3(南側):ローカル&コスパ派 Station3は、ホワイトビーチの中でも比較的落ち着いた雰囲気が広がるエリアです。宿泊費もStation1や2に比べてリーズナブルな傾向があり、長期滞在やバックパッカーにも人気があります。 観光客が少ない分、ゆっくり海を眺めたり、静かな時間を楽しみたい方にはぴったり。ボラカイ島への玄関口となる港にも近いので、移動の起点としても便利です。 ホワイトビーチのおすすめの過ごし方 せっかくホワイトビーチを訪れるなら、時間帯ごとに違った表情を楽しんでみてください。 朝は人も少なく、真っ白な砂浜をのんびり散歩するのがおすすめです。昼になったらStation 2周辺でランチを楽しみ、シュノーケリングやマリンアクティビティに挑戦してみましょう。 そして夕方になると、水平線に沈む夕日がビーチをオレンジ色に染め、昼間とはまったく違う景色が広がります。夜はビーチバーやファイヤーダンスショーを楽しめば、ボラカイ島らしい一日を満喫できます。 ボホール島ツアー(満足プラン) ボホール島でしか見ることができない景色を見に行こう!バギーやジップラインなどのアクティビティも充実。 大人1名 : 6,800円 ~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする プカシェルビーチ(北の天国)...

夏休みは様々なツアーでセブ島旅行を楽しむ観光スポット

【2026】セブ島 夏休み旅行完全ガイド|お盆休み・学生・家族タイプ別のプランまで紹介

「今年の夏休みは海外へ行きたいけれど、どこにしよう?」と迷っている方におすすめなのが、気軽に南国気分を味わえるセブ島です♪ 日本から直行便で約4〜5時間とアクセスしやすく、お盆休みの短期旅行から、学生の長期休暇、子どもと一緒の家族旅行まで、日数や目的に合わせたプランを組めます。 本記事では、年間6万人以上をセブ島へご案内するCSPトラベルが、夏休みのセブ島旅行にぴったりなアクティビティや旅行プランをご紹介します! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする 夏休みにセブ島旅行が人気な理由 夏休みシーズンに「セブ島」が選ばれる理由は、直行便で日本から約4〜5時間というアクセスの良さと、アクティビティツアーが手頃な価格で楽しめる点にあります。 日本との時差はわずか1時間のため、時差ボケの心配ご無用! さらに見逃せないのが「夏休み=旅費が高い」というイメージを覆す事実。 ハワイやグアムなどの南国リゾートと比較して、現地での食事やアクティビティにかかる費用を抑えやすいのも魅力です。限られた予算でも、リゾートステイやオプショナルツアーを存分に楽しむことができます。 夏休みにおすすめの現地アクティビティ セブ島には、なんと25種類以上のアクティビティがあるんです!夏休みには、開放的な「マリンスポーツ」が特におすすめ! マリンスポーツについてはこちらの記事で詳しく解説しております。 繁忙期はビーチが混雑することもありますが、マリンスポーツなら広い海の上で、セブ島の大自然を独り占めしているような開放感を味わえます♪ ジンベイザメウォッチング 世界最大の魚・ジンベイザメと一緒に泳げる、セブ島随一の人気体験です。 アイランドホッピング ボートで複数の離島を巡り、シュノーケリングやビーチ遊びを楽しむセブ島定番のツアーです。 ▶︎ セブ島アイランドホッピング完全ガイド ナルスアン+パンダノン島ツアー 透明な海と白い砂浜、島めぐりを満喫できる日帰りツアー 大人1名:約7,200円~ / 約8時間 ツアー詳細をチェックする パラセーリング パラシュートで上空約150mまで上昇し、海とビーチを一望する絶景体験です。 ジェットスキー 猛スピードで海上を駆け抜ける、爽快なマリンスポーツです。 バナナボート バナナ型のボートに乗って海上を疾走する、グループで盛り上がれる絶叫系アクティビティです。 シーウォーカー ヘルメットをかぶって海底を歩く体験。顔が濡れないため、泳げない方やお子様にも人気です。 カワサン滝キャニオニング 滝つぼジャンプや天然のウォータースライダーを楽しむ、大自然アドベンチャーです。 カワサン滝ツアー カワサン滝キャニオニング|日本で体験できない非日常を。天然スライダー&滝つぼジャンプ 大人1名:約8,600円~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする ジップライン ワイヤーの上を滑走しながら大自然を一気に駆け抜ける、スリル系アクティビティです。 各アクティビティの詳細はこちら 【社会人・学生・家族】タイプ別おすすめ夏休みプラン 夏休みといっても、確保できる日数や旅行の目的は人によって異なります。ここでは、社会人・学生・家族の3タイプに分けて、夏休みにおすすめのセブ島旅行プランをご紹介します。...

セブ市内からオスロブまでヘリコプターで約45分お役立ち

【2026年最新】セブ島ヘリコプターツアー完全ガイド|魅力・楽しみ方・ジンベイザメと泳ぐ空の旅も紹介

セブ島の人気アクティビティといえば、真っ先に思い浮かぶのが「ジンベイザメと一緒に泳ぐ」体験。オスロブという場所まで足を運ぶ必要があり、通常は車での移動に片道3〜4時間ほどかかります。 そんな移動時間そのものを、絶景の空の旅に変えてしまうのが「ヘリコプターツアー」です。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内しているCSPトラベルが、ヘリコプターで行くジンベイザメツアーの魅力やスケジュール、参加時の注意点まで詳しくご紹介します。 ヘリコプターで行くジンベイザメツアー|オスロブ プレミアム体験 空から向かう、特別なジンベイザメ体験。移動時間が約3時間→約45分に短縮。 4時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島でヘリコプターツアーができるって知ってた? セブ島旅行で人気の「ジンベイザメウォッチング」。オスロブという海で、体長数メートルにもなるジンベイザメと一緒に泳げる、セブ島ならではの特別なアクティビティです。 多くの方はバンやバスで片道3〜4時間かけて向かいますが、実はこの移動をヘリコプターに変えることができるんです。 セブ島発のヘリコプターツアーは、単なる移動手段ではありません。空の上から眺めるセブの海と島々、そしてオスロブでのジンベイザメ体験までを一日でつなぐ、ラグジュアリーな旅のプランなのです! 「移動時間」自体が旅のハイライトになる。これがヘリコプターツアー最大の魅力です♪ 空から見るセブの絶景という魅力 ヘリコプターツアー最大の魅力は、なんといっても上空から眺める「生きた絶景」です。 高度400〜600mという、旅客機よりもぐっと低い高度を飛ぶため、エメラルドグリーンの海のグラデーションや島々の輪郭まで、くっきりと見渡すことができます。 そして何より驚くのが、移動時間の短縮です。オスロブまでは車で片道3〜4時間かかる道のりも、ヘリコプターならわずか約45分。渋滞や長距離移動によるストレスを感じることなく、快適なままジンベイザメの海へたどり着けます。 「移動に時間を取られたくない」「セブ島の景色を上空からも楽しみたい」という方にとって、まさに理想的な選択肢といえるでしょう。 ツアーのスケジュールと流れ ここでは、CSPトラベルの「ヘリコプターで行くジンベイザメツアー」を例に、実際の1日の流れをご紹介します。 ヘリコプターで行くジンベイザメツアー|オスロブ プレミアム体験 空から向かう、特別なジンベイザメ体験。移動時間が約3時間→約45分に短縮。 4時間~ ツアー詳細をチェックする 7:00|ホテルまでお出迎え 滞在先のホテルまでCSPガイドがお迎えに上がります。道中で車内が寒い、休憩をしたいといった要望があれば、いつでも同乗する日本語ガイドに伝えられるので安心です。 特別な入口から、空の旅がスタート 一般の方が立ち入ることのできないCSP専用エントランスから空港内へ。ブリーフィングと記念撮影を済ませたら、いよいよヘリコプターへ搭乗です! オスロブへ出発!高度400〜600mの絶景フライト ヘリコプターが飛び立つと、一生に一度は見ておきたい「生きた絶景」が広がります。 本来なら3〜4時間かかる移動も、ヘリコプターならわずか約45分。移りゆく海と島々の景色を楽しんでいるうちに、あっという間に目的地へ到着します。 ヘリコプターは、前方だけでなく側面までほぼ全面が窓ガラスになっていて、180度以上の視界で景色を楽しめる構造になっています! 9:00|オスロブに到着。シュノーケリングの準備へ 到着後は、VIP専用ラウンジへご案内。フィンやマスクなどの装備はすべて用意されているため、着替えを済ませたらそのままジンベイザメシュノーケリングの準備に入ります。 ジンベイザメと一緒に泳ぐ体験 遭遇率は99%!目の前に何頭も現れるジンベイザメの大きさに、きっと胸が高鳴るはずです。 CSP限定で、水中カメラマンによるGoPro撮影が無料。泳ぎに自信のある方はライフジャケットなしでの遊泳も可能です。 ヘリコプターで行くジンベイザメツアー|オスロブ プレミアム体験 空から向かう、特別なジンベイザメ体験。移動時間が約3時間→約45分に短縮。 4時間~ ツアー詳細をチェックする オプション観光|ツマログ滝・スミロン島 ジンベイザメ体験のあとは、オプションで周辺の観光スポットへ足を延ばすことも可能です。 オーシャンビューランチ〜シャワー・更衣室完備 スミロン島でのシュノーケリングを終えたら、海を一望できるロケーションでランチタイム。その後は清潔なシャワー・更衣室で身支度を整えられるため、ツアー後にそのままディナーやショッピングへ出かけることもできます。 空港へ向けて、再び空の旅 すべての行程を終えたら、再びヘリコプターで空港へ。上空から広がる海と島々を眺めながら、今日一日の体験を振り返る、ゆったりとした帰路です。 12:00〜15:00|空港到着 空港到着後は記念写真の撮影も楽しめます。ツアー終了後は、ホテルやショッピングモールなど、希望の場所で下車が可能です。 ※オプションの有無により、到着時間は前後します。 ヘリコプターツアーで一緒に行きたい!周辺の観光地 ヘリコプターで移動時間を短縮できる分、オスロブ周辺の観光地もあわせて楽しめるのが、このツアーの大きな魅力。オプションで追加できる代表的なスポットをご紹介します。 ツマログ滝...

セブ島オスロブへは自力?ツアー?行き方お役立ち

セブ・オスロブへの行き方|自力で行く方法とツアーとの違いを徹底比較

セブ島「オスロブ」って遠いの?自力で行くのは難しい?と行き方がわからず不安な方も多いはず。結論、オスロブへの行き方は「バス・タクシー・ツアー」の3択で、英語に不安がある方や初めてのセブ旅行の方には送迎付きツアーが最も安心です。 年間6万人以上をセブ島にご案内しているCSPトラベルが、それぞれのメリット・デメリットを比較しながら、あなたに合った移動方法を解説します! 人気No.1ツアー ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする オスロブへの行き方は3パターン!費用や所要時間を比較 オスロブへのアクセス方法は、大きく「公共バス」「タクシー」「オプショナルツアー」の3パターンに分かれます。それぞれ費用・所要時間・快適さが異なるため、まずは全体像を比較表で確認しましょう。 移動方法 費用(片道目安) 所要時間 快適さ・特徴 公共バス 約150〜195ペソ(約320〜420円) 約4時間 最安だが快適さに欠ける タクシー・Grab 往復2,500〜5,000ペソ(約5,400〜10,800円) 約3〜4時間 プライベートで移動できる オプショナルツアー 約9,100円〜(往復・アクティビティ含む) 往復6〜8時間 ホテルまで送迎・日本語ガイド付き ※公共バスにはエアコンなし(約150ペソ)とエアコン付き(約195ペソ)の2種類があります。 なお、運賃や運行スケジュールは変更される場合があります。出発前に最新の運賃・時刻表を確認してから利用することをおすすめします。South Bus Terminal公式サイトはこちら 【自力編①】バスでオスロブへ行く方法(簡単5ステップ) セブ市内から公共バスでオスロブへ自力で行く場合、乗り場・チケット購入・降車場所の3つを間違えなければ、誰でも迷わず到着できます!以下の5ステップの順に進めましょう。 ステップ1|サウスバスターミナルへ向かう(ノースと間違えないよう注意) まずはセブ市内の「サウスバスターミナル(South Bus Terminal)」を目指します。セブには「ノースバスターミナル」も存在し、方面が逆になるため、タクシーやGrabで移動する際は必ず「サウス」を指定してください。 セブ市内の移動方法はこちらの記事で詳しく解説しております。 ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする ステップ2|チケット売り場で「オスロブ」行きのチケットを購入 ターミナルに到着したら、チケット売り場で「オスロブ」と行き先を伝え、エアコン付きか無しかを選択します。 差額はわずか数十ペソですが、フィリピンの日中は想像以上に暑く、排気ガスの中で4時間過ごすのは体力を消耗します。正直なところ、エアコン付きを選んでおいた方が快適です。支払いは現金のみで、受け取るQRコード付きレシートがそのままチケットになるため、大切に保管してください。...

リロアンゴルフ場アイキャッチ画像お役立ち

セブ島ゴルフならここ!リロアンゴルフ場の基本情報や注意点を徹底解説

「海外でゴルフをしてみたい」——日本のゴルファーなら一度は思い描いたことがあるはずです。青い空、南国の風を感じながら18ホール回る。そんなアジアでの本格的なゴルフ体験が、実はセブ島で叶えられます。 ・セブ島でゴルフができることと、その魅力 ・リロアンゴルフ場のコース詳細、料金、アクセス ・実際に訪れて初めてわかった”現地のリアル情報” 年間6万人のお客様をご案内するCSPトラベルが、おすすめのゴルフ場を紹介します! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島は、実はゴルファーにとっても夢の地だった セブ島といえばダイビング・マリンスポーツの聖地として知られていますが、ゴルフを目的に訪れる日本人はまだ少なく、その分“知る人ぞ知る穴場スポット”として注目されています。観光地としての賑わいを保ちながら、コースは混雑知らず。ゆったりと贅沢なラウンドを楽しめるのが、セブ島ゴルフの最大の魅力です。 そんなセブ島の中でも、ぜひ紹介したいのがリロアンゴルフ&レジャークラブ(Liloan Golf & Leisure Club)。2023年5月にオープンしたばかりの、本格チャンピオンシップコースです。 リロアンゴルフ場とは?基本情報まとめ コースの概要 項目 詳細 正式名称 Liloan Golf & Leisure Club 所在地 Yati, Liloan, Cebu(セブ島北部) ホール数 18ホール・パー72 全長 約7,200ヤード(バックティー) 開場 2023年5月 設計者 Rafaelito Barino 氏(同コース会長) 65ヘクタールという広大な敷地に広がるこのコースは、「セブで最も挑戦しがいのあるコースの一つ」を掲げる、本格派のチャンピオンシップコースです。 外部の著名設計家に頼らず、オーナー自らがコースをデザインした”地元発の本気”が随所に感じられます。 ティーイングエリアは4段階。レベルを問わず楽しめる ティー 全長 Black(バック) 約7,200ヤード Blue(レギュラー) 約7,000ヤード...

セブ島ハバルハバルとは?お役立ち

【2026年最新】セブ島のバイクタクシー完全ガイド|アプリの比較・使い方・注意点まとめ

セブ島のバイクタクシー(バイタク)は、渋滞だらけのセブ市内をスイスイ移動できる最強の移動手段! アプリで呼べて料金も事前にわかる、初めての海外旅行でも安心して使えます。 年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内しているCSPトラベルが、実際に現地で利用してわかった各アプリの違いや料金、安全性を詳しく解説します。 アプリ 特徴 クレカ登録 おすすめ度 Angkas 利用者数最多。初心者向けで安心感◎ 〇 ★★★★★ Move It Grab系企業が運営。料金が安め 〇 ★★★★☆ Maxim 料金重視派に人気 〇 ★★★★☆ JoyRide 料金高め・クレカ登録不可 △ ★★★☆☆ セブ市内の人気観光スポットを、安全・快適に巡れるツアー セブシティ半日ツアー セブシティの観光名所、大人気カフェ、夜景ディナーを半日で楽しめる贅沢プラン 大人1名:約4,380円~ / 8時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島のバイクタクシーとは? フィリピン名物「ハバルハバル」って知ってる? セブ島に来てまず驚くのが、道路の多さと渋滞のひどさ。 信号が日本と比べてとても少なく、片側1車線の道が多いため、特にラッシュアワーは車がまったく動かなくなることもよくあります。そんな渋滞だらけのセブ市内で、地元の人が頼りにしているのがバイクタクシーです。 車が動けない渋滞の中もバイクならすり抜けられるため、目的地への到着時間がタクシーより大幅に短くなるのが最大のメリット。セブ島の移動では、実は欠かせない存在なんです。 フィリピンではバイクタクシーのことを「ハバルハバル(Habal-habal)」と呼びます。日本語にすると「またがる」という意味で、バイクにまたがって移動することからこの名前がついたと言われています。 「1人で安く・早く移動したい!」という方におすすめしたい移動方法です✨ 2種類のバイクタクシー:路上タイプとアプリタイプ セブ島のバイクタクシーには、大きく2つの種類があります。 ①路上ハバルハバル(流し) 道路沿いに待機しているバイクを直接捕まえて乗る昔ながらのスタイル。モールの出入り口付近など、人通りの多い場所で待ち構えているドライバーが多いです。料金はその場で交渉するため、観光客はぼったくられるケースもあります。言語の壁もあるため、初心者にはやや難しい乗り方です。 実は私も、路上タクシーでぼったくられた経験があります…。その点、バイクタクシーアプリは料金が事前に表示されるので、金額交渉をする必要がなく安心です。 ②バイタクアプリ スマホアプリを使って乗車場所と目的地を入力し、近くのドライバーを呼ぶ方法。料金がアプリ内で事前確定されるため、ぼったくりの心配がなく、初めてでも安心して使えます。 初めてセブ島を訪れる方にはアプリ利用を強くおすすめします。 ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~...

コロンナイトマーケットで楽しむ女性2人行ってみた

【2026年】セブ島コロンナイトマーケット攻略!初めてでも安心の行き方&注意点ガイド

セブ島のローカルな雰囲気を味わいたいなら、コロンナイトマーケットは外せません! セブ島のコロンナイトマーケットへ初めて行く方は、行き方・営業時間・おすすめグルメ・治安・注意点を事前に知っておくことで、安心してローカル体験を楽しめます。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、夜のローカルエリアへのツアーも数多く実施してきたCSPトラベルが、コロンナイトマーケットのリアルな情報をお届けします。 ・コロンナイトマーケットの場所・行き方・実際の雰囲気や楽しみ方・おすすめ屋台グルメ・気になる治安や注意点・安心して楽しむ方法 セブシティナイトツアー 夜景スポットや地元グルメを巡る、セブの夜を楽しむツアー 大人1名:約2,200円 ~ / 約5時間 ツアー詳細をチェックする コロンナイトマーケットの基本情報 コロンナイトマーケットは、セブ市内でローカルグルメや屋台を気軽に楽しめる人気のナイトマーケットです。観光客だけでなく地元の人も多く訪れ、リーズナブルな価格でフィリピンならではの食文化を体験できます。まずは基本情報を確認しておきましょう。 項 内容 正式名称 The Colon Food Hub Night Market 住所 7VWX+G9R, Colon St, Cebu City, 6000 Cebu, Philippines 営業時間 18:00〜翌2:00 開催時期 毎年9月頃〜1月(シヌログ祭終了頃まで) 定休日 なし(不定休の可能性あり) 公式Facebook https://www.facebook.com/ColonNightMarket/mentions コロンナイトマーケットとは? コロンナイトマーケットは、セブ島のローカルエリア「コロン地区」で夜に広がる屋台街です。観光地というより、地元の人が利用するリアルなナイトマーケットで、安くて美味しいローカルグルメを楽しめるのが魅力です。 コロンナイトマーケットの開催場所 コロンナイトマーケットは、セブ市内の「コロンストリート周辺」で開催されています。コロンストリートはセブ島最古の道として知られており、歴史あるローカルエリアです。 特定の会場はなく、夜になると通り一帯に屋台が並ぶスタイル。タクシーやGrabで「コロンストリート」と伝えればアクセスできます。 開催時期 コロンナイトマーケットは、毎年9月頃から1月のシヌログ祭が終わる頃まで開催されるのが一般的です。ただし、年によって多少前後する場合もあるため、訪問前に最新情報を確認しておくと安心です。 期間限定だからこそ、今しか味わえない特別感があって良いですね! セブシティナイトツアー 夜景スポットや地元グルメを巡る、セブの夜を楽しむツアー 大人1名:約2,200円 ~ / 約5時間 ツアー詳細をチェックする コロンナイトマーケットへの行き方...