セブ島雨季お役立ち

セブ島の雨季は旅行できる?気候や観光の楽しみ方を解説

セブ島に旅行を計画しているけれど、「雨季でも楽しめるの?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。 「毎日雨が降るの?」「観光はできる?」「どんな服装で行けばいいの?」など、初めての海外旅行だと不安に感じることもありますよね。 実は、セブ島の雨は日本の梅雨とは異なり、短時間で止むスコール型の雨が多いと言われています。そのため、雨季でも観光やアクティビティを楽しめる日が多いのが特徴です。 ・セブ島の雨季の特徴・雨季でも楽しめる観光 ・雨季に旅行するメリット 「雨季でもセブ島旅行を楽しめるの?」という疑問を解消しながら、安心して旅行の計画が立てられるように紹介していきます! 雨季でも楽しめる! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島の雨季はいつ?気候の特徴 まずは、セブ島の雨季がいつなのか、そしてどのような気候なのかを見ていきましょう。東南アジアの国であるフィリピンは、日本とは異なり年間を通して気温が高いのが特徴です。 そのため、日本の四季のように「春・夏・秋・冬」とは分かれておらず、大きく「乾季」と「雨季」の2つの季節に分かれます。 乾季は比較的晴れの日が多く、雨季は降水量が増えるという特徴があります。 雨季でも一日中雨ではない 雨季といっても日本の梅雨とは少しイメージが異なります。日本では数日〜数週間にわたって雨が降り続くことがありますが、セブ島では短時間の強い雨が降る「スコール」が中心です。 2〜3時間程度で止むことも珍しくありません。止んだ後は青空が広がることも。 たとえば、午前中は晴れていてビーチで遊び、午後にスコールが降り、その後また晴れるといった天気の変化もよくあります。こうした天候のため、雨季でも観光やマリンアクティビティが完全に中止になることは比較的少ないと言われています。 雨が降った後は空気が少し涼しくなるため、かえって過ごしやすく感じることもあるという声も。 もちろん、日によっては雨が長く続くこともありますが、一般的には「一日中ずっと雨」というケースは多くありません。そのため、旅行の日程を数日確保しておけば、晴れたタイミングで観光やビーチを楽しめる可能性も十分あります。 雨季でも楽しめるセブ島観光&アクティビティ 「雨季だと観光は難しいのでは?」と思われがちですが、セブ島の雨はスコールと呼ばれる短時間の雨が多いため、雨季でも観光やアクティビティが楽しめます。タイミングによっては晴れ間の中で海や観光を満喫することも可能です。 アイランドホッピング セブ島観光の定番といえば、周辺の小さな島をボートで巡るアイランドホッピングです。雨季でも人気の高いアクティビティのひとつで、多くの旅行者が参加しています。 その理由のひとつは、セブ島の雨が短時間のスコールであることが多いためです。雨が降ってもすぐに止み、再び晴れるケースも多いため、海でのアクティビティを楽しめるタイミングが十分にあります。 また、シュノーケリングでカラフルな魚やサンゴ礁を見ることができるのも魅力です。美しい海と南国の島々を巡る体験は、セブ島旅行の思い出になるでしょう。 ツアーに参加すれば、ボート移動やシュノーケリングポイントなどもガイドが案内してくれるため、初めての海外旅行でも安心して楽しめます。 ナルスアン+パンダノン島ツアー 透明な海と白い砂浜、島めぐりを満喫できる日帰りツアー 大人1名:約7,200円~ / 約8時間 ツアー詳細をチェックする 関連記事:セブ島アイランドホッピング完全ガイド|おすすめツアー・料金・人気の島7選 ジンベイザメツアー セブ島で人気のアクティビティとして知られているのが、巨大なジンベイザメと一緒に泳ぐことができるツアーです。特に、オスロブ周辺で体験できるジンベイザメウォッチングは、多くの観光客が訪れる人気スポットになっています。 体長10メートル以上にもなるジンベイザメが目の前を泳ぐ姿は迫力満点で、セブ島ならではの貴重な体験として人気があります。 ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする シュノーケリングで間近に見ることができるため、海のアクティビティを楽しみたい方には特におすすめです。...

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セブ島で話題の人気ベーカリー「LK Bakery」を徹底解説|おすすめメニュー紹介

セブ島旅行で「おしゃれなカフェに行きたい」「美味しいパンが食べたい」と思っている方に、ぜひ知ってほしいのが LK Bakery(LKベーカリー)。 実際に行ってみて感じたのは、“セブ島でクロワッサンを食べるならここ一択かも…”と思うほどのクオリティの高さ。 この記事では、現地旅行会社スッタフが実際にLKベーカリーへ訪れた体験をもとに、「人気メニュー」「正直レビュー」「アクセス方法」まで、徹底的に解説していきます! セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする LK Bakery(LKベーカリー)とは?セブ島で話題の人気ベーカリー この投稿をInstagramで見る LK Bakery(@lkbakery.cebu)がシェアした投稿 LK Bakeryは、セブ島で今注目されているベーカリーカフェのひとつ。 SNSでも「クロワッサンが美味しすぎる!」と話題になっており、ローカルの人から観光客まで多くの人が訪れる大人気店です。 店内・クロワッサン共に可愛く、いわゆる“映えカフェ”に見えるのですが、実際に食べてみると見た目だけじゃない本格派なのが最大の魅力なんです!! LKベーカリーの基本情報 まずは、LK Bakery(LKベーカリー)の基本情報をまとめてチェックしておきましょう。 項目 内容 店名 LK Bakery(LKベーカリー) 住所 Unit 1B, Mandani Bay, The Boardwalk, Ocean View Avenue, Mandaue, 6014 Cebu 営業時間 6:00〜22:00(毎日営業) 価格目安 約₱500(約1,300円) 電話番号 +63 968 152 2024 公式Instagram https://www.instagram.com/lkbakery.cebu さすがベーカリーということもあり、朝6時から営業しているのが特徴。朝ごはんとして利用するのはもちろん、観光前に立ち寄るのもおすすめです。 また、価格帯も比較的リーズナブルで、1,000円前後でしっかり満足できるのも嬉しいポイントです。 LKベーカリーへのアクセス方法...

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セブ島で快適な服装選び!季節別・シーン別に旅行者必見のポイントまとめ

南国リゾートとして人気のセブ島。美しい海やリゾートホテル、アイランドホッピングなど魅力的な観光がたくさんあり、日本からも気軽に行ける海外旅行先として多くの人に選ばれています。 そんなセブ島旅行を計画するとき、意外と多くの人が悩むのが服装です。 ・セブ島の気候と基本の服装・季節別のおすすめコーデ・観光、ビーチ、レストラン別の服装・女性旅行者が気をつけたいポイント・セブ島旅行に持っていくべき服装&持ち物 事前にしっかり準備して、セブ島観光を思いきり楽しめる準備をしましょう! 大人気No.1ツアーはこちら! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島の気候と服装の基本 セブ島の年間気温と気候 セブ島は、一年を通して温暖な常夏の気候が特徴です。そのため、基本的には日本の夏と同じような服装で過ごすことができます。 年間の平均気温はおよそ25〜32℃前後で、日本の真夏のような気候が続きます。雨季でも気温が大きく下がることはなく、年間を通して暖かいのが特徴。 乾季(12月〜5月)晴れの日が多く、旅行に最も人気のシーズン。海も穏やかで観光しやすい時期です。 雨季(6月〜11月)スコールと呼ばれる短時間の激しい雨が降ることがあります。ただし一日中雨が降り続くことは少なく、晴れる時間帯も多いため観光は十分楽しめます。 セブ島の服装は「日本の夏服」が基本 セブ島旅行の服装は、基本的に日本の夏服をイメージすればOKです。 ・Tシャツ・ワンピース・ショートパンツ・スカート・サンダル 日中は気温が30℃前後まで上がることが多いため、通気性が良く涼しい服装が快適です。特に観光で街歩きをする場合は、汗をかきやすいので軽くて動きやすい服装がおすすめです。 また、ビーチやアイランドホッピングなどのマリンアクティビティでは、水着の上にTシャツやショートパンツを合わせるスタイルが一般的です。 リゾート地ということもあり、日本よりもカジュアルな服装で過ごしている人が多いので、気軽なコーディネートで観光を楽しめます。 冷房対策の羽織りは必須 セブ島は暑い南国ですが、室内は冷房がかなり強いことが多いため注意が必要です。 ・ショッピングモール(各ショップ内)・カフェ・レストラン・飛行機・ホテルのロビー 特にカフェやレストランではエアコンの温度が低く設定されていることが多く、長時間滞在すると体が冷えてしまうこともあります。 また、ショッピングモール自体はそこまで寒くなくても、各店舗内は冷房が強い場合があるため、買い物中に寒さを感じる人も少なくありません。 そのためセブ島旅行では、「カーディガン」「薄手のパーカー」「ストール」などの軽い羽織りを1枚持っておくと安心です。 バッグに入るような軽い羽織りがあると、冷房対策だけでなく日焼け対策にもなるため便利です。 さらに、アイランドホッピングなどのマリンアクティビティでは、ボート移動中に風で体が冷えることもあります。天候が悪い日や雨が降っているときは体感温度が下がるため、ラッシュガードや羽織りがあると快適に過ごせます。 セブ島は基本的には暑いですが、屋内の冷房や海上の風で寒く感じる場面も多いため、温度調整できる服装を準備しておくのがポイントです。 【季節別】セブ島旅行の服装 セブ島は一年中暖かい南国ですが、旅行前に知っておきたいのが季節による気候の違いです。 乾季・雨季、どちらの季節でも基本は夏服で過ごせますが、日差しの強さや雨の降り方によっておすすめの服装が少し変わります。 乾季(12月〜5月)の服装 この時期の気温は28〜32℃前後まで上がることが多く、日差しもかなり強く感じます。そのため服装は基本的に日本の真夏と同じイメージで問題ありません。 ただし、日本の夏よりも紫外線が強いため、日焼け対策はしっかり行うことが大切です。 ・帽子・サングラス・日焼け止め・ラッシュガード ビーチやマリンスポーツでは、長時間海の上で過ごすことも多く、日差しを直接浴びる時間が長くなります。また、ラッシュガードは日焼け防止だけでなく、クラゲや虫刺されの予防にもなるため、持っておくと安心です。 髪の毛も紫外線でダメージを受けやすいので、帽子をかぶったり髪をまとめたりすると快適に観光できます。 雨季(6月〜11月)の服装 雨季の服装も基本は夏服ですが、次のような準備をしておくと安心です。 ・折りたたみ傘・軽い羽織り・乾きやすい服・サンダル 突然のスコールに備えて、コンパクトな折りたたみ傘をバッグに入れておくと便利です。 また、雨が降ると気温が少し下がり、風が吹くと体感温度が低く感じることもあります。特にボート移動があるマリンツアーでは、濡れた状態で風に当たると寒く感じることがあるため、ラッシュガードや薄手の羽織りを持っておくと安心です。 足元はスニーカーでも問題ありませんが、雨の日は地面が濡れて歩きにくくなることもあります。そのため、濡れても気にならないサンダルやビーチサンダルがあると観光しやすくなります。 このように雨季でも基本の服装は夏服ですが、突然の雨に対応できるアイテムを準備しておくことが快適に旅行するポイントです。 【シーン別】セブ島観光のおすすめ服装 セブ島では、ビーチ・観光・ショッピング・ナイトスポットなどさまざまな楽しみ方があります。 基本は日本の夏服で問題ありませんが、観光する場所やシーンによって適した服装が少し変わることもあります。...

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House of Lechon(ハウス・オブ・レチョン)セブで味わうレチョンの名店を解説

セブ島で絶品レチョンを探しているなら、House of Lechon(ハウス・オブ・レチョン)は絶対に外せません! 実はこのハウス・オブ・レチョン、2025年にミシュランガイドの「ミシュランセレクテッド」に選ばれた実力派レストラン。観光客だけでなく、現地の人からも圧倒的な支持を集めている人気店です。 「House of Lechonのレチョンって実際どうなの?」「観光客でも入りやすい?」「おすすめメニューは?」 そんな疑問を解決できるように、現地旅行スタッフが実際に行ってきた体験をもとに、分かりやすく解説していきます! ・House of Lechonの魅力・人気メニューや料金の目安・実際に現地旅行会社スタッフが行ってみたリアルな感想 セブ島観光の中でも「外さないレストラン」を探している方は、ぜひ参考にしてみてください! 気になるお店に立ち寄れる!セブシティ観光ツアー セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする House of Lechonの魅力とは? House of Lechonは、フィリピン・セブ島で展開されている人気チェーンレストランです。 本店はセブ市内にあり、観光客でもアクセスしやすい立地にあります。さらに、ショッピングモール内やフードコート形式の店舗(いわゆる露店スタイル)でも展開されているため、気軽に立ち寄れるのも魅力のひとつ。 看板メニューは、フィリピン料理を代表する「レチョン(豚の丸焼き)」。 セブ島は「レチョンの聖地」とも呼ばれるほど有名で、その中でもHouse of Lechonは ・観光客でも入りやすい清潔感・安定した美味しさ・ローカル文化を感じられる体験 を兼ね備えた、初心者でも安心して楽しめる名店なんです! さらに近年では、そのクオリティの高さが評価され、ミシュランガイドに掲載されるなど、国際的にも注目されているレストランです。 レチョンだけじゃない|フィリピンの食文化を丸ごと体験できる House of Lechonの魅力は、レチョンだけではありません!このレストランでは、フィリピンの食文化を一度に楽しむことができるんです。 例えば、 ・ルンピア(フィリピン風春巻き)・シシグ(細かく刻んだ豚肉の鉄板料理)・プソ(ココナッツの葉で包んだご飯) など、セブ島ならではのローカル料理が豊富に揃っています。 特にプソは、見た目もユニークでセブの文化を感じられる料理のひとつ。店内で実際に作られている様子を見ることもでき、食事をしながら文化体験ができるのもこのお店ならではの魅力です。 ただ美味しいだけでなく、「フィリピンの歴史や文化を感じられる」という点で、初めての海外旅行でも記憶に残る食事になるはず! スタッフの対応が丁寧で安心 House of Lechonは、セブ島の中でも特に接客が丁寧なレストランとして知られています。 スタッフが胸に手を当てて挨拶してくれるなど、ホスピタリティの高さも魅力のひとつ。英語に自信がなくても、ゆっくり対応してくれるので安心して注文できますよ。 House of Lechonのメニュー(価格一覧) 以下に実際のメニュー(価格表)を掲載しているので、来店前の参考にしてください。※メニュー内容は2026年4月時点の情報です。最新情報は公式SNSなどをご確認ください。 House of Lechonのメニューは、レチョンを中心にシーフードやフィリピン料理など種類豊富に揃っています。定番のフィリピン料理までレチョン版アレンジされていたり、ここでしか楽しめないメニューばかりです! レチョンの香ばしさが癖になるメニューが沢山!ぜひ試してみてくださいね♪...

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マンイナサルとは?フィリピンで人気の理由とおすすめメニューを解説

フィリピンのファストフードといえば、Jollibee(ジョリビー)を思い浮かべる方も多いですが、実は現地で圧倒的な人気を誇るお店は他にもあります。 その中でも、ぜひ知っておきたいのがMang Inasal(マンイナサル)! この記事では、現地旅行会社がマンイナサルの魅力や人気メニュー、セブ市内の店舗情報まで分かりやすく解説します! 気になるお店に立ち寄れる♪セブシティ観光ツアー セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする マンイナサルとは?フィリピンで愛される人気ローカルチェーン マンイナサルは、フィリピン発のファストフードチェーンで、特に「チキンイナサル」と呼ばれる炭火焼きチキンが名物のお店です。 ここのチキンイナサルは本当に絶品。香ばしい炭火の風味とジューシーな味わいが特徴で、日本人の口にもとても合いやすい味なんです。 醤油やカラマンシー果汁、ニンニクなどで味付けされたフィリピン料理で、甘辛い醤油ベースの味わいもポイント。実際に店舗では日本人のお客さんを見かけることも多く、旅行者や留学生からも人気のあるお店です。 マンイナサルの魅力 マンイナサルは、何度でも通いたくなるクセになる美味しさが魅力。実際、CSPの現地スタッフも毎週通ってます! ここでは、そんなマンイナサルの魅力を実体験ベースで分かりやすく紹介していきます! 炭火焼きチキンが名物 Mang Inasal(マンイナサル)といえば、やはりこのチキンイナサル。 実際に食べてみると、炭火の香ばしさとジューシーな味わいがしっかり感じられて、一口食べるとクセになる美味しさ。甘辛い味付けでご飯との相性も抜群で、あっという間に食べ切ってしまう美味しさです。 コスパ最強のファストフード マンイナサルは美味しいだけじゃない!コスパも良いんです! ほぼワンコインで食べられる マンイナサルのメニューは、ライス付きでも200ペソ(約520円)以下のものが多く、かなりお手頃。ボリュームもしっかりあるので、しっかり食べたい人でも満足できるコスパの良さが魅力です。 無料のスープ付き さらに嬉しいのが、全員に無料でスープが付いてくること。 提供されるのは「シニガン」というフィリピンのスープで、ほんのり酸味のあるさっぱりした味が特徴です。日本ではあまり馴染みのない味ですが、チキンやご飯との相性も良く、意外とクセになる美味しさです。 ご飯おかわりし放題(Unlimited Rice) そしてマンイナサルといえばこれ。 追加で約35ペソ(約91円)ほど支払うだけで、ご飯が食べ放題になる「Unlimited Rice」のサービスがあります。 お肉と一緒に好きなだけご飯を楽しめるので、しっかり食べたい方にはかなり嬉しいポイント。この価格でお腹いっぱいになれるのは、まさに“コスパ最強”です。 Add-onハロハロは破格の39ペソ! マンイナサルでは、セットメニューにデザートのハロハロを追加する「Add-on」を選ぶと、なんとたったの39ペソ(約101円)で楽しめます。 ちなみに、単品のスモールサイズでも約76ペソ(約197円)ほどなので、それと比べてもかなりお得。甘いものが好きな方は、ぜひセットで注文してみてください! マンイナサルのメニュー一覧(価格表) Mang Inasalでは、チキンを中心にご飯付きのプレートメニューが充実しています。ここでは、初めての方でも注文しやすい「一人でも楽しめる人気メニュー」を厳選して紹介します。 メニュー名 価格(ペソ) 日本円(目安) 特徴 Spicy Paa Large(ドリンク付き) ₱188 約489円 ピリ辛の味付けがクセになるジューシーなもも肉 Paa Large(ドリンク付き) ₱177 約460円...

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セブ島お土産ならIslands Souvenirs!アイラブセブTシャツが買える人気店を徹底解説

セブ島旅行のお土産を買うなら、ぜひチェックしておきたいのが Islands Souvenirs(アイランズスーベニアズ)。セブを中心に展開している人気のお土産ショップで、観光客にも地元の人にも愛されている定番のお店です。 特に有名なのが、セブ旅行の定番アイテム 「I ♥ CEBU(アイラブセブ)Tシャツ」。セブらしいデザインのお土産がたくさん揃っていて、見ているだけでも楽しいショップなんです。 この記事では、Islands Souvenirsの魅力や人気商品、店舗情報まで分かりやすく紹介します。セブ島でお土産選びに迷っている方は、ぜひ参考にしてみてくださいね♪ お土産店にも立ち寄れる!セブシティ観光ツアー セブシティのあれもこれも満喫しよう。選べるプランで充実のセブシティツアー 朝から出発!あなただけのシティツアーをアレンジ 大人1名:約4,600円~ / 約11時間 ツアー詳細をチェックする セブ旅行のお土産に欠かせない!Islands Souvenirsの魅力 セブ島でお土産を買うなら、定番ショップとして人気なのが Islands Souvenirs(アイランズスーベニアズ)。セブを中心に展開しているお土産ブランドで、観光客にも地元の人にも愛されているお店です。 ここでは、そんな Islands Souvenirsが人気の理由を紹介します。 フィリピンNo.1のお土産ブランド Islands Souvenirsは、セブを中心にフィリピン各地で店舗を展開している 人気のお土産ブランド。フィリピン国内でも知名度が高く、多くの観光客が訪れる定番ショップとして知られています。 特に有名なのが、セブ旅行の定番アイテム 「I ♥ CEBU(アイラブセブ)Tシャツ」。セブを訪れた記念として購入する人も多く、観光客の間では「セブのお土産といえばこれ!」と言われるほど人気なんです。 セブ島ならではの商品が豊富 Islands Souvenirsの魅力は、セブらしいデザインのお土産が豊富に揃っていること。 人気の「アイラブセブTシャツ」をはじめ、南国らしいカラフルなトートバッグやマグカップ、キーホルダーなど、思わず写真を撮りたくなるようなアイテムが並んでいます。 さらに、ドライマンゴーやバナナチップスなどフィリピンの定番お菓子も購入できるため、ばらまき用のお土産を探すのにもぴったりです。 セブ市内に店舗が多くアクセスしやすい Islands Souvenirsは、セブ市内のショッピングモールや観光地の近くに店舗が多いのも魅力。 アヤラセンター・セブやSMシティセブなどの大型モールにも入っているため、観光やショッピングの途中に気軽に立ち寄ることができます。 セブ島のお土産をまとめて買いたいときにも便利で、旅行者にとって利用しやすいショップです。 セブ島の Islands Souvenirsで買える人気お土産 Islands Souvenirsには、セブ島らしいデザインの可愛いお土産がたくさん!Tシャツやトートバッグなどのファッションアイテムから、ドライマンゴーなどの定番お菓子まで揃っているので、きっとお店に行ったら何を買おうか迷ってしまうはず。 ここでは、セブ島旅行のお土産として特に人気のアイテムを紹介していきます。 アイラブセブTシャツ Islands Souvenirsで絶対チェックしたいのが、「I ♥ CEBU(アイラブセブ)」Tシャツ。セブ島のお土産として大人気のアイテムです。 お土産として持ち帰るのはもちろん、旅行中に購入してそのまま着るのもおすすめ。実際に、CSPのアイランドホッピングツアーでもこのTシャツを着ているお客さんをよく見かけます。海やビーチで写真を撮ると、とても映えて可愛いんです♪ 白だけでなく黒バージョンもあるので、カップルや友達同士で色違いで着るのもおすすめ。セブ旅行のテンションがさらに上がること間違いなしです。...

観光スポット

【セブ島セスナ体験】絶景を空から!実際に乗ってみた感想を紹介

セブ島といえば、美しい海やアイランドホッピングなどのマリンアクティビティが人気ですが、実は空から絶景を楽しめる「セスナ遊覧飛行」があるのをご存じですか? 青く広がるセブの海、点在する小さな離島、そして街並みを上空から一望できる体験は、まさに一生の思い出になるアクティビティ! この記事では、セブ島の現地旅行会社スタッフが実際にセスナ体験をしてきた様子を、写真付きで詳しくレビューします! 体験したツアーはこちら! セブ島|セスナ遊覧飛行でサンセットを独占|貸切フライト体験 青い海とオレンジに染まる空。セブの絶景を空から満喫する特別なフライト。 詳細はお問い合わせください / 約3時間 ツアー詳細をチェックする セブ島でセスナ体験ができるって知ってた? セブ島というと、真っ先に思い浮かぶのは、透明で綺麗なビーチやジンベイザメと泳ぐアクティビティという方も多いはず。 もちろんビーチも欠かせませんが、今じわじわと注目を集めているのが、セスナ機に乗って空から絶景を楽しむ遊覧飛行なんです! 私自身、現地旅行会社で働くまでは「空からセブ島を楽しむ」という発想がまったくなかったのですが、今回実際にセスナを体験してみて、すっかり空の体験に魅了されてしまいました! セスナで空へ飛び立つと、セブ島の海や島々が一望!低空飛行だからサンゴ礁や離島の形まで見える、絶景フライトを楽しめます♪ そもそもセスナとは? 「セスナってよく聞くけど、普通の飛行機と何が違うの?」と思う方もいるはず。実は私も、今回実際に乗るまで知りませんでした… セスナとは、小型のプロペラ飛行機のことで、主に少人数でのフライトや遊覧飛行、パイロットの訓練などに使われる飛行機です。 大型の旅客機とは違い、セスナは2〜4人ほどが乗れるコンパクトな飛行機。そのため比較的低い高度を飛ぶことができ、地上の景色を近くに感じながらフライトを楽しめるのが特徴です。 飛行機よりも近い距離で景色を見渡せるのは、セスナならではの魅力ですね✨ セブ島のように海や離島が多い場所では、セスナに乗ることでサンゴ礁や島の形までくっきり見える絶景を楽しめます。 また、窓が大きく景色との距離も近いため、写真や動画を撮るのにもぴったり。セブの絶景をカメラに収めたい方に、とっておきのアクティビティなんです! セスナ体験で見るセブの景色 セスナで空へ飛び立つと、地上とはまったく違う景色が一気に広がります。どんな景色が見れるかはフライトの航路によって変わるのも、セスナ体験の面白いところです。 海の上を飛ぶルート 海の上を飛ぶルートでは、エメラルドグリーンの海や点在する離島など、セブらしい絶景を上空から楽しめることもあります。セスナは大型の旅客機よりも低い高度を飛ぶため、海の色のグラデーションや島の形までくっきり見えるのが特徴です。 上空からしか眺められない贅沢な景色に感動すること間違いなし! 空から見る海は、場所によって色が少しずつ変わっていてとても綺麗。セブ島の海の広がりをダイナミックに感じられる瞬間です。 セブ市内の上空を飛ぶルート 街の上空を飛ぶルートでは、セブ市内の街並みや港、道路などを空から眺めることもできます。上から見ると建物や車がとても小さく見えて、まるでミニチュアの街みたいな感覚になるのも面白いポイントです。 ボホール島へ向かう航路も セスナのフライトには、ボホール島方面へ向かう航路もあります。この航路では、なんとチョコレートヒルズを上空から眺めることができます! 通常の観光では、チョコレートヒルズは展望台から眺めるのが一般的。その景色を真上から見ることができるのは、セスナならではの体験です。 セブ島から海を越えてボホール島へ向かう空の旅は、まさに特別な体験。 普段はフェリーで移動することが多いボホール島ですが、空から向かうことで、また違った景色を楽しめるのもセスナフライトの魅力です。 どの空路も、非日常を味わえる!まるで地図を見ているかのような世界です。 実際にセスナ遊覧飛行を体験してきました! 今回、CSPスタッフが実際に遊覧飛行を体験してきました。 出発地点は Mactan Hangar(マクタン・ハンガー)。マクタン島発です! 今回のフライトルートは マクタン島 ▶︎ セブ市内 ▶︎ チョコレートヒルズ ▶︎ マクタン島 という、セブとボホール島の絶景を空から楽しめる贅沢な航路です! まずは機長(操縦するパイロット)とご対面。今回は 機長と副操縦士の2人体制でした。 お二人ともとても優しい雰囲気のジェントルマンで話しやすかったです! そして、いよいよ機体と対面…! とにかく見た目がかっこいい!見るだけでワクワクします!...

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【チョーキン(Chowking)】フィリピンで大人気の中華ファストフードを徹底解説!

フィリピンのファストフードといえば Jollibee が有名ですが、実は現地で大人気のお店は他にも沢山! その中でも特に知っておきたいのが、フィリピン発の中華系ファストフードチェーンChowking(チョーキン)。 チャーハンやしゅうまいなど日本人にもなじみのある中華メニューに加え、フィリピン料理のアサドを使った肉まんなど「フィリピン×中華」のユニークな料理が楽しめます。 この記事では、チョーキンの人気メニューや価格、実際に食べてみた感想を紹介していきます! セブシティ観光もご一緒にいかが? セブシティツアー セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする チョーキン(Chowking)とは? Chowking は、フィリピンで人気の中華系ファストフードチェーン。 チャーハンや焼売などの中華料理を、手軽なファストフードスタイルで楽しめるお店です。価格もリーズナブルで、100ペソ前後からしっかり食べられるメニューが多いのも魅力。 実はチョーキンは、フィリピンの国民的ファストフード Jollibee と同じ、Jollibee Foods Corporation が運営しています。 日本の中華チェーンといえば 餃子の王将 のようにチャーハンや餃子が定番ですが、フィリピンでは少し違います。なんと中華系ファストフードでもフライドチキンが定番メニューなんです。 現在チョーキンはフィリピン国内だけでなく海外にも展開しており、600店舗以上を展開。 残念ながら日本にはまだ進出していないので、フィリピン旅行の際にはぜひ試してみたいファストフード店です! また、チョーキンはデリバリーにも対応してます。フィリピンでは GrabFood や Foodpanda などのアプリから注文でき、ホテルや自宅でも気軽に楽しめますよ! チョーキンの定番人気メニュー チョーキンでは、中華料理をベースにしたメニューをファストフードスタイルで楽しめます。 ここでは人気の定番メニューを3つ紹介! Chinese Style Fried Chicken チョーキンの定番メニューのひとつが Chinese Style Fried Chicken(チャイニーズ・スタイル・フライドチキン)。外はカリッと、中はジューシーなフライドチキンで、ライスと一緒に食べるのが定番です。 Siomai Chao Fan Siomai Chao Fan(シオマイチャオファン)は、チャーハンに焼売を組み合わせた人気メニュー。香ばしい炒飯とジューシーなシオマイの組み合わせで、手軽にしっかり食べたいときにぴったりです。 Choco Pao チョコ好きなら絶対試してほしいのがこのチョコパオ。中からとろっと溶けたチョコが出てきて、デザートにぴったりです。人気メニューなので売り切れていることも多いですが、見つけたらぜひ注文してみてください! 朝食メニューも楽しめる...

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【ラ・パリジェンヌ・スカイ】セブ島の夜景が楽しめる絶景レストラン

せっかくのセブ島旅行、ちょっと特別な夜を過ごすなら絶景レストランでディナーしてみませんか? 「ラ・パリジェンヌ・スカイ」は、セブ市内の夜景を一望できる人気スポット。きらめく街の灯りを眺めながら食事ができる、おしゃれで開放感たっぷりのレストランです。 女子会やデート、記念日ディナーにもぴったり♪ 現地旅行会社スタッフが実際に行って、その魅力をリアルにレポートします!アクセスや人気メニュー、気になる予算や雰囲気まで、これを読めばまるわかり! ラ・パリジェンヌ・スカイに立ち寄れるツアー 日本語ガイド付き!セブ市内の観光名所を1日で巡る人気ツアー セブシティツアー 大人1名:約5,800円~ / 11時間~ ツアー詳細をチェックする ラ・パリジェンヌ・スカイとは? La Parisienne Sky(ラ・パリジェンヌ・スカイ)は、セブ市内の夜景を一望できる絶景レストラン。 人気夜景スポットとして知られるTops Lookout(トップス)の近くに位置しており、テラス席からのパノラマビューがとにかく圧巻なんです。 高台にあるため、眼下にはキラキラと輝くセブの街並みが広がり、時間を忘れてしまうほどロマンチックな雰囲気。風が心地よく吹き抜ける開放的なテラス席は、デートや記念日ディナーはもちろん、女子会にもぴったりです。 料理はフレンチとイタリアンをベースにしたメニュー構成。 ピザやパスタといった定番イタリアンに加え、ソースや盛り付けにこだわったフレンチテイストの一皿も楽しめます。 景色だけでなく、料理もしっかり満足できるのが人気の理由。 「景色も料理もどちらも妥協したくない」そんな方におすすめしたい、セブ屈指の絶景レストランです! ラ・パリジェンヌ・スカイ 基本情報 La Parisienne Sky(ラ・パリジェンヌ・スカイ)の基本情報をまとめました。 営業時間が長く、朝から深夜まで営業しているのも嬉しいポイント!夜景ディナーはもちろん、サンセットタイムや少し遅めの食事にも利用できます。 項目 詳細 住所 Tops Road, Cebu City, 6000 Cebu 営業時間 月〜日 7:00〜1:00(毎日営業) 電話番号 0998-887-0626 公式サイト https://lavielifestyle.ph/ エリア ブサイ(Tops付近・高台エリア) 駐車場 あり 📍地図はこちら セブ市内中心部からは少し離れた高台エリアにあるため、アクセス方法は事前にチェックしておくのがおすすめです。 ラ・パリジェンヌ・スカイへのアクセス方法 ラ・パリジェンヌ・スカイは、セブの人気夜景スポット Tops Lookout(トップス)付近に位置しています。 場所はブサイ(Busay)と呼ばれる山のエリア。市内中心部から山道を登っていく必要があるため、徒歩で行くのはほぼ不可能。...

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セブ島マンゴーストリート完全ガイド|クラブ・バー・治安まとめ

セブ島で夜遊びといえばマンゴーストリート! せっかくのセブ旅行、夜までしっかり楽しみたいですよね。 でも「ちょっと治安が不安…」と感じている方も多いはず。 この記事では、人気のクラブ・バー・レストランをまとめて紹介しつつ、気になる治安や注意点もわかりやすく解説します。 これを読めば、夜のセブを安心して楽しめるはず!ぜひ参考にして、セブの夜を思いきり満喫してくださいね♪ 日本語ガイド&送迎付き!安心安全なナイトツアー♪ セブシティナイトツアー 夜景スポットや地元グルメを巡る、セブの夜を楽しむツアー 大人1名:約2,200円 ~ / 約5時間 ツアー詳細をチェックする セブ島マンゴーストリートとは?どんな場所? セブ最大の繁華街といえばマンゴーストリート! スポーツバーやダンスクラブ、レストランが並び、フィリピンのKTV(個室カラオケでお酒や食事を楽しむ大人の社交場)など、とにかく夜がにぎやかなエリアです。 クラブも多く、留学生や観光客でいつも活気たっぷり。 セブで夜遊びするならまず名前があがる場所が、マンゴーストリート! マンゴーストリートの名前の由来 「マンゴーストリート」って聞くと、南国っぽくてちょっとトロピカルな雰囲気を想像しませんか? 実はこの名前、通り沿いにマンゴーの木が多く植えられていたことが由来と言われています。 ただ今では「マンゴーの名所」というよりも、有名なナイトスポットとしてのイメージが圧倒的。 昼間はローカルな商店や飲食店が並ぶ、どこか落ち着いた雰囲気の通りですが、夜になると一気に別の顔を見せるエリアなんです! マンゴーストリートって何が有名? マンゴーストリートが有名な理由は、やっぱり夜遊びスポットの充実度。 クラブやバーはもちろん、ビキニバーやKTVなど大人向けのお店も集まっています。ちょっとディープなイメージを持つ人もいるかもしれませんが、それだけエンタメの幅が広いということ。 実はここ、世界各国からの留学生や観光客が集まる「国際交流スポット」としても人気なんです。英語留学中の日本人学生も多く、いろんな国の人と自然に交流できるのが魅力。 「せっかく海外に来たし、現地の雰囲気を体験したい!」という人にはぴったりのエリアですよ。 場所とアクセス マンゴーストリートは、セブ市内中心部にあるフエンテ・オスメニャサークル周辺から北側へ伸びる通り一帯を指します。 特に、フエンテ・オスメニャサークルからジェネラル・マキシロム・アベニュー(通称マンゴーアベニュー)沿いが「マンゴーストリート」と呼ばれるメインエリアです。 アクセスもかなり便利。ITパークからは車で約10〜15分、アヤラモールからも約10分ほど。Grabやタクシーで「Mango Avenue」や「Fuente Osmeña」と入力すればスムーズに到着できます。 昼と夜の雰囲気の違い マンゴーストリートの面白いところは、昼と夜でまったく雰囲気が変わること。 昼間はローカル感のある商店やレストランが並ぶ、わりと普通の通り。観光地というよりは、地元の人が行き交う日常的なエリアです。 でも夜になると、一気にネオンが光り始め、音楽が鳴り響き別世界に。クラブ前には人が集まり、バーでは盛り上がる声が聞こえてきます。 「これぞ海外のナイトライフ!」という雰囲気を体感できるのがマンゴーストリートの魅力。セブの夜を本気で楽しみたいなら、一度は足を運んでみたいエリアです。 マンゴーストリートの人気クラブ・バー・レストラン紹介 マンゴーストリートはクラブだけの場所ではありません。実はレストランやライブバー、KTVなど、いろんな楽しみ方ができるのが魅力。 ここでは目的別におすすめスポットを紹介します! おすすめレストラン Draft Punk Craft Cafe(ドラフトパンク・クラフトカフェ) ローカル料理も楽しめる人気レストラン。特にシシグ好きなら絶対行ってほしいお店。 Googleレビューでも「sisigが最高」「スマッシュバーガーも絶品」と高評価。 毎日15時からハッピーアワー開始で、前菜20%オフも嬉しいポイント。夜遊び前の腹ごしらえにぴったりです。 項目 内容 住所 Juana Osmeña...