【ジョリビー】メニューと値段まとめ!人気メニュー・注文方法も解説(フィリピン国民的ファストフード)
ガイドブックでは必ず紹介される、国民的愛されNo.1ファーストフード その名も…ジョリビー 米国の食品ウェブサイト『Eater』が行った調査の『骨つきフライドチキン』カテゴリーで、ジョリビーのフライドチキンが『最高のフライドチキン』に選ばれるほどの実力派。 今回、既にジョリビーへの来店回数は100超え、体の3分の1はジョリビーから成っているといっても過言ではない、そんな私がドリンクからデザートまで全てのメニューはもちろん、注文の方法まで解説します。 「注文するとき、英語で大変なんでしょう?」「そもそも、日本人の口にあうの?」 いろいろと疑問に思いますよね。でも、これさえ読めば大丈夫。 ジョリビーを120%楽しめるように、余すところなく解説します。 ジョリビーにも立ち寄る大人気No.1ツアー! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする ジョリビーは国民食! 国民から圧倒的支持を得ているファーストフード店、ジョリビーについて簡単にご紹介! 白いコック帽に赤がトレードマークのマスコットキャラクター、ジョリビーくんの笑みが印象的な看板は、セブ・シティ内ではちょっと歩いただけであちらこちらにみかけます。 そんなジョリビーを一代で築き上げた創業者のトニータン(Tony Tan)さんは、フォーブス最新版世界長者番付でなんと3185位。 個人資産総額13億ドル、日本円にして約1,650億の大富豪! 実は1975年の創業当時、意外にもアイスクリーム販売のみでした。ハンバーガーやフライドチキンはなかったんですね。 今となっては豊富なメニューとお手頃価格で気軽に外食できることから、幼いころから慣れ親しんだ味として、子どもから大人まで愛されています。 ジョリビーの人気の秘訣は? マクドナルドもフィリピンでは、ジョリビーに太刀打ちができないほど。 その差は歴然。店舗数はマクドナルドが682に対して、ジョリビーは1,183店舗! それもそのはず、フィリピン人の好みを徹底的に理解しているからなんです。 同じグループとして、さまざまな種類の商品を展開しています。 店名 種類 Greenwich ピザやパスタ Chowking(超群) 中華料理 Mang Inasal チキンバーベキューなど Red Ribon ケーキ ときにはフィリピン料理を新商品におり交ぜることもあり、ファンの心をしっかりつかんでいるんですね。 丸わかり!メニューと料金表 カテゴリー別に、メニューと料金が一目見ただけでわかるように一覧表にしました。 店舗や時期によって下記の料金と多少違うことがあるのであらかじめ、ご了承ください! ⓪ドリンク【Drinks】 品名 味 コカ・コーラ 定番のコーラ コカ・コーラ ゼロ ゼロシュガー後味スッキリ...

















