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お得なセブ島・格安ツアーを今すぐ予約しよう!おすすめツアー【年間6万人以上が利用】

セブ島は「初めての海外旅行でも安心して楽しめる南国リゾート」として、とても人気の高い旅行先です。日本から近く、物価も安く、海のアクティビティや離島観光など“ツアーで楽しくまわれるスポット”がたくさんあります。 年間6万人が利用するCSPトラベルのツアーは、どれも 日本語ガイド・ホテル送迎・GoProなどの特典付き で安心感があり、最安値保障と初めての海外でも参加しやすい格安ツアーばかり。 では早速、利用者満足度の高い人気ツアーからチェックしていきましょう! 「見たことある!」という番組も?CSPトラベルのメディア実績 CSPトラベルの格安人気ツアー CSPトラベルは、創業から10年以上、年間6万人以上の日本人旅行者が利用。フィリピン観光省(DOT)公認の現地旅行会社として、安全・快適・思い出に残る体験をサポートしています。 CSPトラベルのメディア実績 👑第1位 【セブ島旅行の決定版】 ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー(ランチ付き・無料送迎&自由下車OK) CSPトラベルの中でも特に人気が高く、初めてセブを訪れる人におすすめの王道ツアーです。オスロブでジンベイザメと泳ぎ、スミロン島の白砂のサンドバーで写真を撮り、さらに大自然あふれるカワサン滝でトレッキングや滝遊びを楽しむという、盛りだくさんの1日体験ができます。 4:00 ホテルまでお出迎え(調整可能) 滞在先までCSPガイドがお迎えに上がります。 道中車内が寒い、休憩をしたい場合はいつでも女性日本語ガイドにお伝え下さい。 《ジョリビーで朝ごはん》フィリピンの国民的人気ファーストフードをお試しいただけます。メニューを選んだら、ガイドと一緒に注文してみましょう。(立ち寄り省略可) 6:30 ジンベイザメウォッチング 遭遇率はほぼ100%!?目の前を泳ぐたくさんのジンベイザメと一緒に泳ぐことができます。水中GoPro撮影無料【CSP限定】海に潜れるように練習しておくと◎! 9:00 スミロン島を満喫 リゾートアイランドと呼ばれる島の美しいサンドバーは必見。写真撮影はガイドがお手伝いします。日陰が少ないため、体調管理に十分ご注意ください 《ツアー参加者のみの船でゆったり》CSPツアー参加者だけの貸切船で、移動時間もゆったりと満喫できます。 《海洋保護区シュノーケリング【CSP限定】》当日は無料貸出のシュノーケリングセットあり! スミロン島へ向かう途中にシュノーケリングスポットへ立ち寄ります。飛び込みや、船上での記念撮影を楽しもう。 12:00 カワサン滝アクティビティ セブ最大の滝でアクティビティを楽しめます。流れる水はエメラルドグリーンに輝き、ジャングル気分を味わうことができます。 《滝の麓でランチタイム(フィリピン料理)》緑豊かな景色の中でのランチは普段の2倍美味しい!? ローカルなフィリピン料理をお楽しみいただけます。※ランチ代はツアーに含まれておりません。 《滝つぼダイブ》カワサン滝では日本の観光地とは異なり、勢いよく流れる滝の真下まで泳ぐことができます!飛び込みは5m・3mの高さから好きなだけ体験できます。 《カワサン滝トレッキング》透き通った川と南国らしい木に囲まれて、大自然を感じよう。 とびきりのフォトジェニックスポットをガイドがご案内します。 《ツアー後も安心のシャワー&更衣室》泳いだ後のベタつきも心配なし!CSPでは清潔なシャワー・更衣室をご用意。身支度を整えてから帰れるので、そのままディナーやショッピングへもお出かけいただけます。 19:00 ホテル到着 SDカードリーダーを使って、GoProデータはその日にお手元へ。CSPツアーは2日間利用で5%引き! 前日のお申し込みも受け付けております。 ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする threekids mama 様⭐⭐⭐⭐⭐子供4人(10歳、10歳、7歳、1歳)と大人2人でプライベートツアーで申し込みました。オスロブ⇨スミロフ⇨カワサン滝と盛りだくさんで一歳時がいるのでとても心配してました。当日はジャッキーさんとメリーさん(メリーさんは見習い中)の2名で対応してくれました。この2人がほんっとーに気を遣ってくれ1歳の次女の面倒もみてくれ、子供達がご飯を食べる時にはすぐティッシュ用意してくれ、鼻水が出た時には拭いてくれ、お菓子までくれて夜中3時からスタートでクタクタになるかなと思ってたのですが、2人のおかげで全然疲れずただただ楽しめました!シュノーケリングの際は一歳の次女を預かってくれてツアーで子供が小さくても楽しめるようにたくさん配慮してくれました!人柄が最高な2名のガイドさん本当にありがとうございました!また来年行くとしたら指名してもいいですか😍🙏必ず会いに行こうと思えるくらい最高の1日になりました!この内容でこの価格は大大大満足です。 Tomoya Itasaki 様⭐⭐⭐⭐⭐ジンベイザメのツアーとカワサン滝のツアーを利用しました。特にジンベイザメは貴重体験でしたが、ガイドのファリピンの方がとても優しく、安全に楽しめました!貴重な体験をありがとうございます。価格も安く、体力に自信がある方は是非ご利用をおすすめします。個人的に持っていったらいいもの・アイマスクやクッション(揺れるフィリピンの道で寝るため) 👑第2位 セブ島 アイランドホッピング3島ツアー|ナルスアン島・パンダノン島・ヒルトゥガン島+BBQランチ&無料送迎...

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【衝撃】ボホール島で“首にヘビ”巻かれる撮影体験が想像以上だった

ボホール島の「Bohol Lemur and Butterfly(ボホール・レムール&バタフライ)」では、巨大ヘビとの記念撮影を無料で楽しむことができます!実際に首に巻いて写真を撮ることもでき、ボホール観光の思い出作りとして人気のスポットです。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、ボホール島ツアーも数多く実施してきたCSPトラベルスタッフが、「Bohol Lemur and Butterfly」の見どころや楽しみ方をご紹介します! 体験できるツアーはこちら! ボホール島ツアー(満足プラン) ボホール島でしか見ることができない景色を見に行こう!バギーやジップラインなどのアクティビティも充実。 大人1名 : 6,800円 ~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする ボホール島の基本情報 ボホール島ってどんなところ? セブ島からフェリーでアクセスできる人気の離島、ボホール島(Bohol Island)🌿自然が豊かで、ターシャ(世界最小のメガネザル)やチョコレートヒルズなどの観光地が集まっています。 フィリピンと聞くと「海」のイメージが強いですが、ボホール島は緑と大地の美しさを感じられる癒しの島なんです🌞 セブ島から日帰りでも行ける距離なので、観光ツアーで訪れる人も多く、初めてのフィリピン旅行にもぴったりのスポットです。 セブ島からのアクセス方法 ボホール島へは、セブ港からフェリーで約2時間⛴️アクセスも簡単で、日帰り旅行やツアー参加でも気軽に行けるのが魅力です。 フェリーは「スーパーキャット(SuperCat)」などが主に運航していて、セブ市内のピア1(Pier 1)から出発します。 私もこのルートで行きましたが、船内は冷房がしっかり効いていて清潔。座席指定なので安心して過ごせました。 チケットはオンラインまたは港のチケットカウンターで購入可能です。 ボホール島のメイン到着港はタグビララン港(Tagbilaran Port)です。港に着いたら、そこから車で約30〜40分ほどで観光地エリアに到着します。 初めての方は、送迎付きの現地ツアーを利用すると移動もスムーズで安心! ボホール島で話題の“巨大ヘビ体験スポット”とは ボホール島で今じわじわ注目を集めている観光スポットが、「Bohol Lemur and Butterfly(ボホール・レムール&バタフライ)」です🦋 私も実際に訪れてみたのですが、思っていた以上に自然に囲まれた穏やかな場所で、ローカル感あふれる小さな動物園のような施設でした🌿 ここでは名前のとおり、蝶(バタフライ)やレムール(キツネザル)などの可愛い動物たちに出会えます。特に日本人観光客に大人気なのが巨大ヘビとのふれあい体験なんです! なんとここでは、スタッフさんのサポートのもと、実際に首や腕にヘビを乗せて記念撮影ができちゃうんです📸 園内はそれほど広くないので、観光ツアーの途中に立ち寄るのにちょうどいいボリューム。滞在時間はおよそ20〜30分ほどで、気軽に立ち寄れるスポットです。 項目 内容 所在地 Bohol Lemur and Butterfly, Bilar, Bohol, Philippines 営業時間 8:00〜17:00(年中無休) 入場料目安...

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【セブ島から日帰りOK】ボホール島ジップライン体験記

セブ島からフェリーで約2時間の場所にあるボホール島では、初心者でも挑戦しやすい人気アクティビティ「ジップライン(Zipline)」が楽しめます。緑豊かな自然の中をロープで滑走するスリルは、写真では伝わらない迫力そのもの。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、ボホール島ツアーも数多く実施してきたCSPトラベルスタッフが、ロボック・エコ・アドベンチャーパークで体験できるジップラインをご紹介します! 実際に私も体験してみたのですが、想像以上に爽快で「怖い」よりも「気持ちいい!」が勝ちました✨空を飛んでいるような感覚は、地上からでは絶対に味わえない特別な体験でした! ・ジップラインとはどんな体験か・料金や参加条件・実際の体験レビュー・アクセス方法・周辺の観光地 今回体験したツアーはこちら! ボホール島ツアー(満足プラン) ボホール島でしか見ることができない景色を見に行こう!バギーやジップラインなどのアクティビティも充実。 大人1名 : 6,800円 ~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする ジップラインの基本情報 ジップラインとは、高い場所に張られたワイヤーロープを滑車で一気に滑り降りるアクティビティ。ハーネスを体に装着して進むので、安全性も高く、まるで空中を飛ぶ鳥のような爽快感を味わえます。 https://www.tiktok.com/@rena_91xx/video/7375167338124987666?is_from_webapp=1&sender_device=pc&web_id=7550903652300097031 短時間でスリルと絶景を楽しめる手軽さから、観光の合間に挑戦する旅行者も多く、子どもから大人まで楽しめるアクティビティとして人気を集めています。 ボホール島ならではの景観 ボホール島のジップラインの魅力は、熱帯の森とエメラルドグリーンの川を一度に見下ろせる絶景ロケーションにあります。足元にはヤシの木々が広がり、遠くにはなだらかな丘が続く——南国らしい開放的な景色を空から楽しめます🌺 午前中はやわらかな日差しが森をキラキラと照らしてくれて、午後になると夕日が山の稜線をオレンジ色に染めてくれます。どちらの時間帯も本当にきれいなんです! ボホールの景色を一望しながら一気に滑り降りるジップライン。ボホールの自然を満喫したい方には、絶対に外せないアクティビティです🌿 ボホール島の主要ジップラインスポット ボホール島には、絶景を満喫できるジップラインスポットがいくつかあります。どれも個性があり、旅のスタイルや好みに合わせて選べるのが魅力です🌿 チョコレートヒルズ・アドベンチャーパーク(Chocolate Hills Adventure Park) ボホール島のシンボル・チョコレートヒルズを望む人気アクティビティスポット。ここでは「スーパーマン」と呼ばれるコースがあり、なだらかに連なる丘の上を一直線に滑り抜ける爽快感がたまりません! 他にも空中自転車「バイクジップ」などユニークな体験ができるため、スリル好きにはたまらない場所です。丘の連なりを上空から見渡す景色はまさにボホール島ならでは。観光とアクティビティを一度に楽しみたい方におすすめです✨ 公式サイトはこちらから ダナオ・アドベンチャー・パーク(Danao Adventure Park) ボホール北部のダナオ地区にあるこちらのパークは、「フィリピンで最もスリリングなジップライン」として有名!その名の通り、高低差とスピード感が圧倒的です。 滑走距離は約500メートル、高さは200メートルを超える場所もあり、風を切って滑る感覚は他とは比べものになりません。スリルを求める方には、まさに究極のジップライン体験です💨 公式facebookはこちら ロボック・エコツーリズム・アドベンチャーパーク(Loboc Eco Adventure Park) ロボック川沿いに位置する人気ポットで、アクセスなどの点から観光客に大人気のジップライン!ここでは、ロボック川の上空を渡る約500メートルのジップラインを体験できます! また、近くには有名なロボック・リバークルーズ(川下りランチ)もあるため、観光プランに組み込みやすいのも魅力です🍃 ✅ ロボック・リバー・クルーズも要チェック 実際の体験レポート 今回私が体験したのは、ボホール島のロボック・エコ・アドベンチャーパーク(Loboc Eco Adventure Park)にあるジップライン。 ボホール島の大自然を一望しながら滑る人気アクティビティで、初心者でも安心して楽しめると評判です。ここでは、その体験の流れを時系列でご紹介します! 9A.M. ロボック・エコ・アドベンチャーパークに到着 朝のロボックは、空気が澄んでいてとても気持ちがいい時間帯!気温も丁度良く、快適に過ごせました🌿午前中はお客さんの数も少なく、快適に過ごせました。 受付で名前を伝え、料金(約700ペソ)を支払います。英語が苦手でもスタッフさんがゆっくり説明してくれるので安心。「スリルあるけど景色最高だよ!」と笑顔で声をかけてくれました!...

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セブ島から行けるバギー体験!ボホール島ATVツアーの魅力をレビュー

セブ島から約2時間で行けるボホール島では、初心者でも挑戦できる人気のバギー(ATV)体験ができます。 世界的観光地チョコレートヒルズ周辺を四輪バギーで走ることができ、絶景を眺めながらオフロードを走るスリルを楽しめることから、ボホール観光でも人気のアクティビティとなっています。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、ボホール島ツアーも数多く実施してきたCSPトラベルスタッフが、ボホール島のATV体験についてご紹介します!「運転は難しい?」「免許は必要?」「初心者でも乗れる?」など、気になるポイントも現地目線でわかりやすく解説します。 私も実際にこのバギーツアーに参加してみたのですが、想像以上にスリル満点!デコボコ道を自分で運転して進む感覚が最高なんです🌿 項目 ボホール島 ATV 基本情報 体験場所 Chocolate Hills周辺 どんな体験? 四輪バギーでオフロードを走るアクティビティ 人気ポイント チョコレートヒルズ・絶景・スリル体験 こんな人におすすめ アクティブ派・絶景好き・カップル・女子旅 所要時間 約30分〜1時間 注意点 泥道が多いため汚れても良い服装がおすすめ ・ATVとはどんな体験か・運転方法や参加条件・実際の体験レビュー・服装や持ち物 今回バギー体験したツアーはこちら! ボホール島ツアー(満足プラン) ボホール島でしか見ることができない景色を見に行こう!バギーやジップラインなどのアクティビティも充実。 大人1名 : 6,800円 ~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする ボホール島の四輪バギー(ATV)体験とは 四輪バギー(ATV)の基本情報 ATV(エーティーブイ)とは「All Terrain Vehicle」の略で、どんな道でも走れる四輪のバイクのような乗り物のこと。アクセルを回すだけで進めるので、操作はとっても簡単!初めての人でもすぐに操作に慣れるのがポイント。 写真の通り、バギーはかなりデカいです!スピードもかなり出るので迫力満点でした🔥 バギー体験では、舗装された道路ではなく、自然の中のデコボコ道や泥道を走るのが魅力。スピードを出せば出すほど過激に揺れるので、アスレチック感が半端ないです! 運転免許は不要で、現地スタッフさんが丁寧に操作を教えてくれるので、海外でのアクティビティが初めてでも安心🔰 ATV(四輪バギー)がボホール島で人気の理由 ATV(四輪バギー)は、ボホール島ならではのダイナミックな自然を肌で感じられるアクティビティとして大人気です! 特にチョコレートヒルズ周辺では、なだらかな丘と青空を背景に走り抜けることができます。チョコレートヒルズ周辺のATVコースは、ただのドライブではなく“自然の中を冒険する体験”ができるのが魅力。ここでしか味わえない絶景なので、ボホール島に来たらぜひ挑戦してみてください🌞 自然の中でアクティブに遊びたい方にぴったりのアクティビティです✨ 初心者でも安心!ボホール島でのATV体験 四輪バギー(ATV)初心者向けの安全対策 初めてのバギーでも大丈夫🔰ボホール島のATVツアーは、初心者向けのサポート体制がとても整っているんです。 まず、ヘルメットと泥よけ用の雨合羽は無料でレンタルできるので、手ぶらで参加OK。出発前にはスタッフさんが運転方法を丁寧に教えてくれ、1人ずつ実際に操作できるかを確認してから出発します。 走行中もスタッフさんが付き添ってくれるので安心。もし道を間違えたり木にぶつかりそうになっても、すぐに助けてくれるので心配ご無用! 初めての運転でも大丈夫! ATV(四輪バギー)は、初めての方でも安心して挑戦できるアクティビティです!操作はとってもシンプルで、アクセルとブレーキだけを使うので、バイクや車の免許がなくてもOK。 実は私も、免許なし&運転未経験でした!まさかここで初ドライブするとは… 最初はハンドル操作に緊張しましたが、実は操作は超シンプルなんです!右手でアクセル、左手でブレーキを握るだけ✨ 最初は操作に少し手こずって、草むらに突っ込んだり、ハンドルをあちこちに切ってしまったり…😂でも大丈夫!そんな私でもすぐに慣れて楽しめました。 友達や家族との思い出作りにぴったり...

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【ボホール島・ロボック川】リバークルーズとは?魅力・内容・ツアー体験談まとめ

ロボック川はボホール島を代表する人気観光スポットで、川の上を進むクルーズ船に乗りながらランチや大自然の景色を楽しめます!ゆったり流れる川と緑に囲まれた景色は、ボホール観光でも外せない定番スポットとなっています。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、ボホール島ツアーも数多く実施してきたCSPトラベルスタッフが、実際にロボック川クルーズへ行ってきました!クルーズの雰囲気や食事内容、実際に体験して感じた魅力まで現地目線でご紹介します。 今回、私が参加したのは「Loly Floating Restaurant(ロリー・フローティング・レストラン)」のクルーズ。清潔感があって安心でき、雰囲気もすごく良かったです! 項目 ロボック川クルーズ 早わかり どんな場所? ボホール島を代表する人気観光スポット。エメラルドグリーンの川と自然豊かな景色が魅力 楽しめること リバークルーズ・船上ランチ・景色鑑賞・音楽パフォーマンス 料金目安 約950ペソ / 人(約2,470円)※1ペソ=2.6円換算 人気ポイント 川の上で食事を楽しめるボホール定番体験 こんな人におすすめ 家族旅行・女子旅・カップル・自然好き 所要時間 約1〜2時間 エリア ボホール島・ロボック周辺 ・実際に体験して感じたクルーズの魅力・注意点・ロボック川の魅力 今回体験したツアーはこちら! ボホール島ツアー(満足プラン) ボホール島でしか見ることができない景色を見に行こう!バギーやジップラインなどのアクティビティも充実。 大人1名 : 6,800円 ~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする ロボック川の基本情報 ロボック川ってどんな場所? ボホール島の真ん中を流れる「ロボック川(Loboc River)」は、人気の観光スポット。エメラルドグリーンの清流と南国の森に囲まれた、”癒しのオアシス”みたいな場所なんです。       セブ島からフェリーで約2時間+車で40分くらいで、日帰りツアーでも気軽に行けちゃいます。 SNSで見たエメラルドグリーンの川に憧れて今回本物を見に行ったんですけど… 想像の3倍キレイでびっくり! しかもその日はすごく天気がよくて、太陽の光を受けた水面がキラキラ輝いてました。 フィリピンって海のイメージが強いけど、緑に包まれた景色に癒されるロボック川もオススメです🌞💕 ボホール島満足ツアー チョコレートヒルズやターシャ、クルーズランチを楽しめるボホール島の人気満喫ツアー 大人1名 : 6,800円 ~ / 約13時間~ ツアー詳細をチェックする ロボック川はどこからどこへ流れてる? ロボック川は、ボホール島の内陸部からスタートして、島の南側へとゆっくり流れ、最終的には海へとつながっている川です。...

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セブ島はつまらない?「もう行かない」と言われる理由と本当の楽しみ方

「セブ島、思ったよりつまらなかった」——そんな声がある一方で、「最高だった!また絶対行きたい!」という声も同じくらい多いのがセブ島の特徴です。 年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内してきた私たちが気づいたのは、満足度の差はセブ島そのものではなく、プランの立て方・時期の選び方・期待値の持ち方にあるということ。 「つまらない」と感じてしまう理由と、後悔しない本当の楽しみ方を、現地スタッフが正直にお伝えします。 「つまらない」と感じる原因 本当の楽しみ方 NG雨季(6〜10月)に行ってしまった OK乾季(11〜5月)を狙う。特に1〜4月が晴天率最高 NGビーチでのんびりするだけで終わった OKジンベイザメ・カワサン滝・アイランドホッピングなどアクティビティを組み合わせる NG観光スポットがワンパターンになった OKボホール島・モアルボアル・マンゴーストリートなどエリアを広げる NG「治安が悪い」「物価が高い」と思い込んでいた OKリゾートエリアは安全。物価は日本より安く、食費は1食200〜500円から NG移動・言語の不安で行動が制限された OK日本語ガイド付きツアー+Grab利用で英語不要・安全に動ける 大人気No.1ツアーはこちら! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島は本当につまらないの?口コミに見る意外な本音 ①「期待外れだった」と感じる人の共通点 セブ島を「つまらない」と感じた人の口コミでよく見かける内容。 写真やSNSで見た海ほど綺麗じゃなかった もっと高級リゾートっぽいと思ってたのに、意外とローカル感が強い 実はこれ、“下調べ不足”が原因になっていることが多いんです。Instagramなどで見るセブ島の写真は、晴天の日に撮られたベストショット。 でも実際のセブは、雨季(6〜11月)にはスコールが多く、海が少し濁って見えることもあります。 また、有名観光地は人気ゆえに観光客で混雑することもあり、「ゆっくりしたくて行ったのに、人が多くて落ち着けなかった」という声も少なくありません。 💡Point:乾季(12〜5月)を狙う&リアルな口コミを確認 セブ島旅行のベストシーズンは、乾季の12月〜5月。海の透明度が高く、アクティビティや離島観光も思いっきり楽しめる時期です。 また、旅行前にSNSなどで「#セブ島旅行」などのタグ検索をして最新の現地写真をチェックすると、「理想と現実のギャップ」を小さくできます。 ちょっとした下調べで、“なんか思ってたのと違う!”と残念な気持ちになってしまうことが防げます。 ② 観光スポットの選び方がワンパターンになりがち 「セブ島の観光スポット=オスロブでジンベイザメ+カワサン滝」という定番ルートを回る人が多いですが、実はこのコース、車で片道3時間以上かかることもあり、日帰りだとそこそこハード。 せっかく南国でのんびりしたくて行ったのに、移動疲れでぐったり…というケースも少なくありません。さらに、人気スポットほど混雑しやすく、静かに自然を感じるには不向きな時間帯もあります。 「セブ島は観光地の偏りがあってつまらない」と感じた人の多くは、“有名どころだけを回って終わり”になっているかも。 「とにかく移動時間を短縮したい!」という方におすすめ! 💡Point:ローカル体験や少人数制ツアーを選ぶ セブ島は、「多彩な表情を楽しめる」場所。 例えば、マクタン島でリゾートの雰囲気に浸ったり、地元のマーケットをのぞいて日常の風景に触れたり、夜遊びしたり、歴史を感じる観光地を回ったり、少人数制のアイランドホッピングで海の魅力を堪能したり・・・様々な楽しみ方ができるんです。 人混みを避けたい方には、プライベートツアーがおすすめ! ⭐⭐⭐⭐⭐朝2:00からツアーにプライベートツアーで参加し、ジンベイザメに会いに行き、カワサン滝ツアー、モアルボアルで海亀とイワシトルネード!ボリューム満点な1日を体験することができました!Go Proカメラの貸し出し、タオル貸し出し、ゴーグルシュノーケル貸し出し、荷物預かり…何から何までありがとうございます!JEさんありがとう💞🙏🏻 ③ ショッピング・夜遊びの選択肢が少ない? セブ島旅行を計画している人の中には、「昼夜問わず街歩きを楽しみたい」「ショッピングやナイトライフを満喫したい」と考えている方も多いでしょう。しかし実際に訪れた人の口コミを見てみると、次のような声をよく見かけます。 夜に出歩くのが不安で、結局ホテル周辺だけで過ごした バンコクみたいに都会的なブランド街があると思ってた...

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【ボホール島最古の教会】バクラヨン教会とは?見どころ・服装マナー・行き方まとめ

バクラヨン教会は、ボホール島にあるフィリピン最古級のカトリック教会です。16世紀に建てられた歴史ある石造教会で、ボホール島観光の人気スポットとして知られています。 年間6万人以上のお客様をセブ島・ボホール島へご案内してきたCSPトラベルが、ボホール島ツアーで実際に訪れてきたバクラヨン教会の魅力をお届けします。 項目 バクラヨン教会 早わかり 正式名称 聖母マリアの無原罪の御宿り教区教会(バクラヨン教会) 場所 フィリピン・ボホール島(バクラヨン町)。タグビラランから車で約15分 歴史 16世紀(1595年)建立。フィリピン最古級の石造教会のひとつ 見どころ 美しい天井画・荘厳な祭壇・石造建築・写真映えする外観と中庭 服装マナー 要注意肌の露出が多い服装は不可。ノースリーブ・短パン・ミニスカートは避ける。羽織り持参を推奨 写真撮影 外観はOK教会内部は礼拝中のフラッシュ撮影禁止 入場料 無料 バクラヨン教会に立ち寄るツアーはこちら! ボホール島ツアー(満足プラン) ボホール島でしか見ることができない景色を見に行こう!バギーやジップラインなどのアクティビティも充実。 大人1名 : 6,800円 ~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする バクラヨン教会とは?ボホール島最古の教会 バクラヨン教会の基本情報 ボホール島「最古の教会」といわれる教会。 ボホール島で一番大きな街である「タグビララン市」から車で約15分ほど、海沿いを進むと見えてきます。セブ島からフェリーで約2時間なので、日帰り観光のルートにもぴったり。 所在地:Baclayon,Tagbilaran East Road, Tagbilaran City, Bohol営業時間:8:00~17:00電話番号:(+63) 38 540 9176フィリピン政府観光省サイト https://philippinetravel.jp/baclayon-church/ 建物はサンゴ石を積み上げて造られており、白く輝く外観が青い空とよく映えます。敷地内には鐘楼や小さな博物館もあって、教会の歴史を肌で感じながらゆっくり見学できます。 歴史的背景 この教会の歴史はとても古く、建設が始まったのは1596年。イエズス会の宣教師たちによって建てられ、1727年に現在の姿になりました。当時はフィリピン各地で布教活動が進められており、バクラヨン教会もその拠点のひとつだったそうです。 長い年月の間に、地震や台風で被害を受けたこともありました。特に2013年のボホール島地震では大きく崩れましたが、修復が行われ、今では再び美しい姿を取り戻しています。 現地の人々の「守り続けたい」という思いが、建物のあちこちから伝わってきます。 建築の特徴と魅力 バクラヨン教会の特徴は、なんといってもその“重厚で静かな美しさ”。サンゴ石を使った壁は近くで見ると温かみがあり、光の加減で色が変わって見えます。 中に入ると、天井の高い空間に祭壇があり、どこか時間が止まったような感覚になります。 天井画や古い宗教画も残っていて、歴史好きの方はもちろん、建築や美術が好きな方にもおすすめ。 バクラヨン教会の見どころ3選 静かに海を見つめるように建つバクラヨン教会。 その姿には、観光地というより「時を超えて生きている建物」のような温かさがあります。ここでは、多くの旅行者が心を奪われる3つの理由をご紹介します。 ① 美しい天井画と祭壇の荘厳さに息をのむ...

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【世界でもここだけ】チョコレートヒルズ完全ガイド|行き方・見どころ・ツアーまとめ

年間6万人以上のお客様をセブ島・ボホール島へご案内してきたCSPトラベルが、チョコレートヒルズの魅力を現地目線でお届けします。乾季には丘一面がチョコレート色に、雨季には鮮やかな緑に変わる――世界でここにしかない絶景を前にすると、誰もが思わず息をのむはずです。行き方・見どころ・おすすめツアーまで、余すところなくご紹介します。 項目 チョコレートヒルズ 早わかり どんな場所? ボホール島に点在する1,200以上の円錐形の丘が一面に広がる、世界でここだけの絶景スポット 名前の由来 乾季になると草が枯れて丘全体がチョコレート色に変わることから命名 季節による違い 乾季(12月〜5月):チョコレート色 / 雨季(6〜11月):鮮やかな緑色 セブ島からのアクセス フェリーで約2時間(タグビラランへ)+車で約1.5時間。ツアー利用が便利 自力 vs ツアー ツアー推奨移動・ガイド・送迎の手間なし。他のボホール島スポットと組み合わせやすい おすすめツアー ボホール島ツアー(満足プラン)大人1名6,800円〜・約12時間・送迎&日本語ガイド付き ベストシーズン 乾季(12月〜5月)チョコレート色の丘を見たいなら乾季がおすすめ 世界的な評価 フィリピンの国家指定天然記念物。世界的にも珍しい自然遺産として注目される ・チョコレートヒルズの場所と基本情報・セブ島からの行き方・観光の見どころ・おすすめツアー こちらのツアーで行けます!送迎・日本語ガイド付き ボホール島ツアー(満足プラン) ボホール島でしか見ることができない景色を見に行こう!バギーやジップラインなどのアクティビティも充実。 大人1名 : 6,800円 ~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする チョコレートヒルズの基本情報 チョコレートヒルズってどんな場所? フィリピン・ボホール島の中央部に位置する「チョコレートヒルズ(Chocolate Hills)」は、1,200個以上の円すい形の丘が、どこまでも連なる不思議な景観で知られています。 ひとつひとつの丘の高さはおよそ30〜50メートル。遠くから眺めると、まるで小さな山々が絨毯のように並んでいるかのよう。見渡す限り続く丘の連なりは、本当に“自然の芸術”と呼ぶにふさわしい光景です。 名前の由来と季節ごとの姿 「チョコレートヒルズ」という、なんだか美味しそうな名前。乾季(おおよそ12〜5月頃)になると丘の草が太陽に焼けてチョコレート色になることから名づけられました。 一方で、雨季には丘が一面の緑に変わり、まるで“抹茶チョコ”のような姿を見せてくれます。訪れる季節によってまったく違う表情を見せる――それもチョコレートヒルズの魅力のひとつです。 ちなみに、この景観はフィリピン紙幣(200ペソ札)にも描かれているほど有名なんです。 ボホール島の象徴として、フィリピン国内でもとても大切にされています。 チョコレートヒルズの成り立ち 自然が作り出した“奇跡の丘” チョコレートヒルズの成り立ちは「完全には解明されていない」といわれています。地質学的には「石灰岩が雨や風に侵食されてできた」という説が有力ですが、どうしてあんなに均等な形の丘が何百個も並んでいるのか。 ――そこはまだ“自然のミステリー”なんです。 ロマンチックな伝説も残る不思議な丘 そんなチョコレートヒルズですが、地元では昔からいくつもの伝説が語り継がれています。 その中でも有名なのが、「巨人の恋の涙」の物語。 むかしむかし、アロゴという巨人とアロヤという人間の女性が恋に落ちました。しかし、悲しいことにアロヤは亡くなってしまいます。深い悲しみにくれたアロゴは、涙を流し続けました。 その無数の涙が積もり積もり、やがて丘となった――それが、チョコレートヒルズの始まりだと言われています。悲しいけれども、ロマンチックなお話し。 もうひとつの話では、2人の巨人が喧嘩をして、投げ合った石や土の山がそのままチョコレートヒルズになったというユーモラスなエピソードも。 世界的にも珍しい自然遺産...

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【セブ島】マクタンシュライン観光ガイド|ラプラプ像・歴史・行き方まとめ

年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内してきたCSPトラベルが、マクタンシュラインの魅力をお届けします。 海風と青空の中に立つラプラプ像、そして1521年にマゼランと戦った”あの場所”の空気感——初めてのセブ島観光で訪れると、フィリピンの歴史がぐっと身近に感じられるスポットです。 項目 マクタンシュライン 早わかり どんな場所? 1521年にラプラプ王がマゼランを撃退した歴史的な戦いの地。フィリピン最初の抵抗の英雄を称える記念公園 場所 マクタン島(セブ島のすぐ隣)。マクタン・セブ国際空港から車で約15分 見どころ ラプラプ王の巨大像・マゼラン記念碑・海を望む公園。両者の像が同じ敷地内に立つのが特徴 おすすめ時間帯 午前中比較的空いていてゆっくり見学できる。夕方ライトアップが楽しめる 写真映え ラプラプ像・海をバックにした記念写真が人気。青空とのコントラストが美しい 入場料 無料 アクセス GrabやタクシーでMactan Shrineへ。マクタン島ツアーの立ち寄りスポットとして訪れるのが便利 おすすめツアー マクタン島ツアー大人1名約4,600円〜・約4時間〜・送迎付き マクタンシュラインにも立ち寄るマクタン島ツアーはこちら! マクタン島ツアー 選べるオプションで充実ツアーに 有名レストラン、観光スポット、選べるオプションを効率よくまわってニューハーフショーで締める充実ツアー 大人1名:約4,600円~ / 約4時間~ ツアー詳細をチェックする マクタンシュラインの基本情報 ひとことで言えば、「セブ島の原点を伝える記念公園」。歴史的な場所であり、観光客にとっては写真映えと知識が同時に得られる場所です。なぜこの場所が海外旅行初心者にもおすすめなのか、その理由も含めて、まずは基本情報から見ていきましょう。 概要・位置 マクタンシュライン(Mactan Shrine)は、フィリピン中部ビサヤ地方、セブ州に属する マクタン島(Mactan Island) にあります。 所在地:Mactan Shrine, Lapu-Lapu, Cebu, Philippines入場料:無し営業時間:5:00〜22:00(夜間の訪問はおすすめしません)定休日:無休 行政上は ラプラプ市(Lapu-Lapu City) に属しており、セブ本島からは吊り橋や橋を渡ってアクセス可能です。記念碑や像、展示パネル、庭園などが配置された公園形式の史跡で、静かに歴史を感じられる空間です。 海岸近くに位置しており、海風や波音を感じながら散策できる点が魅力の一つです。 交通手段とルート マクタンシュラインはマクタン島の北西部に位置し、セブ・マクタン国際空港から車で約15分ほどです。セブ市内中心部からは約30〜40分で到着できますが、朝夕のラッシュ時は道路が混雑することもあるため、時間に余裕を持って出発するのがおすすめです。 主な交通手段は以下の通り。 タクシー:最も便利で、空港や市内から直接アクセス可能。料金は渋滞の影響を受けますが、初めての方や荷物が多い場合に安心です。grab(配車アプリ):スマホで簡単に呼べるため、料金も事前に確認できます。言語の心配も少なく、女性旅行者にもおすすめです。ジプニー:地元の公共バス感覚で、安価に移動できます。ただしルートが複雑で、観光客にはやや難易度が高めです。 マクタン島内の道は比較的整備されていますが、ナビアプリや地図を活用すると迷わず安心です。 マクタンシュラインの歴史的背景 初めて訪れる方にとっては、ただの「大きな像が立っている公園」に見えるかもしれません。けれどこの場所には、フィリピンの歴史を大きく動かした“運命の戦い”が刻まれています。ここでは、マクタンシュラインがどのようにして誕生したのか、その背景にある物語をたどってみましょう。 ラプラプ王とマゼランの戦い...

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セブ島テンプルオブレイア完全ガイド|入場料・行き方・絶景フォトスポット

年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内してきたCSPトラベルが、テンプルオブレイアの魅力をお届けします。 ビーチとは全く違う、高台から見渡すセブ市街の絶景と、亡き妻への愛から生まれたロマンチックな建物——「セブ島でこんな場所があるとは思わなかった」という声が多い、知る人ぞ知るフォトジェニックスポットです。 テンプル オブ レイア(Temple of Leah)は、セブ市内から車で約30分ほどの高台にある人気観光スポットです。入場料は大人100ペソ前後、予約不要で気軽に訪問できます。服装に厳しいドレスコードはありませんが、階段や坂道が多いため歩きやすい靴がおすすめ。滞在時間は30分〜1時間ほどで、セブ市内観光の合間にも立ち寄りやすい場所です。 テンプルオブレイアに立ち寄るツアーはこちら! セブシティ観光&SNS映えスポット巡り 半日ツアー 午後から出発でセブ市内の人気観光地とフォトジェニックなスポットを巡る安心プラン 大人1名:約4,580円~ / 約7時間 ツアー詳細をチェックする テンプルオブレイア(Temple of Leah)とは? 「テンプル オブ レイア(Temple of Leah)」は、セブ島の実業家が亡き妻への愛を形にして建てた、ギリシャ・ローマ風の記念建築です。 ギリシャ風の柱や彫像、広大な敷地に広がる建築美は、東南アジアにいることを忘れてしまうほど。SNS映えする写真が撮れると人気で、特に若い旅行者の間で注目を集めています。 しかし、この場所は単なる「映えスポット」ではなく、深い愛と歴史の物語を背景にした“記念碑”でもあります。ここからは、その魅力を一つずつ紐解いていきましょう。 テンプル・オブ・レイアは「Temple of Leah」「リア神殿」とも呼ばれています。 テンプルオブレイアの建設の背景と愛のストーリー テンプルオブレイアは、2012年に地元実業家のテオドリコ・ソリアーノ・アダルナ(Teodorico Soriano Adarno)氏によって建設が始まりました。 その目的は、亡くなった最愛の妻「レイア」への永遠の愛を形にするため。夫婦が過ごした思い出を後世に残したいという想いから、この壮大な神殿が造られたのです。 正面に鎮座する大きなレイア像は、その愛の象徴として多くの訪問者の目を引きます。 地元では「フィリピンのタージマハル」と呼ばれることもあり、訪れる人々に“愛の象徴”としての感動を与えています。建設は今なお続いており、完成まで数十年かかるとも言われていますが、その未完成さもまた魅力のひとつ。観光客は工事の進行とともに変化していく姿を見ることができます。 建築スタイルと見どころ 建築様式はギリシャ・ローマ風をベースにしており、白い大理石調の柱や彫刻、巨大なライオン像が出迎えてくれます。中央には、愛妻レイアの銅像が置かれ、まるで女神のように参拝者を見守っています。 敷地内には彫像や噴水、壮大な階段などが点在していて、まるでヨーロッパの宮殿を訪れたかのような気分に。また、高台に位置しているため、セブ市街と海を見渡せる絶景スポットとしても知られています。夕方にはサンセットが神殿を黄金色に染め上げ、幻想的な雰囲気を楽しめます。 “なぜ人気?”テンプルオブレイアの観光的魅力 テンプル オブ レイアが観光地として人気を集める理由は大きく3つあります。 これらの要素が合わさり、テンプルオブレイアは「セブ島旅行に来たら一度は訪れたい場所」として多くの旅行者に選ばれています。 基本情報|アクセス・入場料・営業時間・所要時間など テンプル オブ レイアは、セブ市内中心部から車でおよそ30〜40分の山あいにあります。場所は「ブサイ地区(Busay)」と呼ばれる高台エリアで、市街地や海を見下ろす絶景スポットとしても有名です。 アクセス方法は主にタクシーや配車アプリ(Grab)が一般的です。ジプニーやバスでも行けますが、乗り換えや下車後の坂道移動が必要になるため、初めての旅行者には難易度が高いかもしれません。 特に女子旅や一人旅では、安全性や快適さを考えてGrabを利用するのが安心です。 入場料は大人100ペソ前後(約250円)と手頃で、現金支払いが基本です。営業時間は6:00〜23:00までと長く、朝から夜景まで楽しめるのも魅力。 ただし、公式に突然変更される場合もあるため、訪問前には最新情報をチェックしておきましょう。 テンプル ・オブ・レイア所在地:Cebu Transcentral Hwy,...