セブ島のおすすめ両替所をご紹介!観光スポット

【2026年最新版】セブ島の両替はどこがいい?おすすめの場所と注意点を紹介

セブ島での両替はショッピングモール内の両替所がおすすめです!空港でも両替はできますがレートが低めなことが多いため、必要最低限だけ両替して、市内到着後にモールで両替するのが定番です。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、旅行前のお金や両替に関する相談も数多く受けてきたCSPトラベルスタッフが、セブ島の両替事情について現地目線でわかりやすくご紹介します! 「日本円は使える?」「おすすめの両替場所は?」「クレジットカードは使える?」など、初めてのセブ島旅行で気になるポイントも解説します。 両替場所 特徴 空港 到着後すぐ使えるがレート低め ショッピングモール レートが比較的良い ホテル 便利だがレートは低め おすすめ両替所のあるアヤラモールに立ち寄ります! セブシティ1日ツアー セブシティツアー魅力満点のセブシティを貸切車両でご案内 大人1名:約5,800円 ~ / 約11時間 ツアー詳細をチェックする ▼【セブ島のおすすめ両替所】一覧へジャンプする セブ島通貨の基本情報 初めてのセブ島旅行で、意外と戸惑うのが「お金の仕組み」。通貨の種類や支払い方法を事前に知っておくだけで、現地での不安がぐっと減ります◎まずは、セブ島で使われている通貨と、お金の使い分けについてチェックしておきましょう。 フィリピンの通貨はペソ フィリピンの通貨はフィリピンペソ(PHP)。紙幣は20・50・100・200・500・1,000ペソなどがあり、日常の支払いでよく使います。 少しややこしいのが硬貨です。1ペソや5ペソだけでなく、日本ではあまり馴染みのない25センタボといった小さな単位もあるため、事前に知識として知っておくことをおすすめします。 セブ島の通貨やお金の基本については、こちらの記事をチェック フィリピンは現金社会(カードとの使い分け) セブ島は、基本的に現金社会。ショッピングモールやレストランではクレジットカード・デビッドカードが使えることも多いですが、タクシーでは現金支払いが一般的です。現金は常に持ち歩くことをおすすめします。 「カードで移動したい…!」という人には、Grab(配車アプリ)がおすすめ。アプリ内でクレジットカード決済ができるので、現金を使わずに移動できます◎ 屋台やローカルなお店、小額の支払い用に、ある程度の現金は必須。カードと現金をうまく使い分けるのが、セブ島旅行を快適に楽しむコツです。 ▶︎【セブ島のおすすめ両替所】一覧へジャンプする 日本とフィリピン、どちらで両替するのがお得? 日本両替の特徴 日本での両替は、出発前に準備できるのが最大のメリット。空港や銀行で両替でき、日本語対応なので初めての海外旅行でも安心感があります。 ただし注意したいのがレート。日本での両替は手数料が含まれていることが多く、フィリピン現地よりレートがやや悪くなりがちです。そのため、日本では空港到着後の移動費や最低限の現金分だけを両替しておくのがおすすめです。 フィリピン現地両替の特徴 フィリピンに到着してから、市内やショッピングモールの両替所を利用すると、日本より良いレートで両替できることが多いのが魅力。特にセブ島市内には多くの両替所があり、場所によってレートに差が出るのも特徴です。 セブ島での主な両替手段 両替所を利用する場合 セブ島で一番よく使われているのが、市内やショッピングモールにある両替所。空港よりもレートが良いことが多く、旅行者にも使いやすいのが特徴です。 特にモール内の両替所は、 ・治安面・初めてでも入り安い という点から、日本人旅行者にも人気。ただし、同じエリアでも店舗ごとにレートが違うため、可能であれば軽く見比べるのがおすすめです。 ATMキャッシング クレジットカードを持っている人なら、ATMキャッシングも便利な選択肢。現地ATMから直接ペソを引き出せるので、必要な分だけ使えるのがメリットです。 レートも比較的良いことが多いですが、 がかかる場合もあるため、少額を何度も引き出すより、まとめて引き出すほうが無駄がありません。 ホテルで両替する場合 ホテルでの両替はフロントで手軽に利用できるため、到着直後や外出前に便利に感じるかもしれません。ただし、市内の両替所と比べるとレートが悪く、割高になりやすい点には注意が必要です。 実際に受け取れる金額が少なくなるケースも多く、まとまった金額を両替すると損を感じやすくなります。 銀行・インターバンクの場合 銀行の両替は、インターバンクレート(銀行間レート)を基準に設定されているため、仕組みが分かりやすく安心感があります。 公的な金融機関なので、偽札や不正の心配が少ない点もメリットです。 しかし実際の両替レートには、インターバンクレートに手数料が上乗せされるため、受取額は少なくなりがちです。 また、営業時間が限られており、手続きに時間がかかることもあります。...

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【2026年版】フィリピンのミシュラン掲載店まとめ|マニラ星付きレストランとセブの評価店

年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、レストラン案内やグルメ相談も数多く行ってきたCSPトラベルスタッフが、フィリピンのミシュラン掲載店や星付きレストラン、さらにセブ島で楽しめる評価店をご紹介します! セブ島 ビブグルマン受賞店一覧 店舗名 特徴 The Pig & Palm イギリス人シェフによるモダン・ビストロ。地元食材を活かした創作料理 Abaseria Deli & Cafe 地元客にも愛されるデリ&カフェ。手作り感のある料理と温かい雰囲気 Pares Batchoy Food House フィリピン定番ローカルフードの人気店。庶民的ながら味の完成度が高い Esmen 60年以上続く老舗ローカル食堂。名物はハリセンボンのスープ「リナラン」 CUR8 セブ発のモダン・フィリピン料理店。伝統料理を現代的にアレンジ Lasa フィリピン料理の本質を追求。シンプルながら奥深い味わいが評価 セブ島 ミシュラン・セレクテッド一覧 店名 エリア ジャンル・特徴 Sialo セブ市内 モダン・フィリピン料理。洗練された空間と創作性が評価 House of Lechon セブ市内 セブ名物レチョンの名店。観光客・地元民ともに人気 Socarrat セブ市内 スペイン料理。パエリアなど本格的な味わいが特徴 Pares Pares(N. Escario St.) セブ市内 ローカルフード「パレス」の専門店 Maya Busay ノルディック技法を取り入れた革新的レストラン Ato-ah セブ市内 アジア要素を取り入れた創作料理 Abli セブ市内 シンプルながら丁寧な料理が評価された一軒...

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【バンタヤン島観光】静かな絶景スポット「聖ピーター&ポール教会」

年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内してきたCSPトラベルが、バンタヤン島ツアーで実際に訪れてきた「聖ピーター&ポール教会」の魅力をお届けします。 「派手じゃないのに、なぜか心に残る」 そんな声をお客様からいただき続けてきた、バンタヤン島が誇る静かな絶景スポットを現地目線でご紹介します。 項目 聖ピーター&ポール教会 早わかり 正式名称 Saints Peter and Paul Parish Church(聖ペトロ・パウロ小教区教会) 場所 フィリピン・セブ州バンタヤン島(バンタヤン町中心部) 歴史 スペイン植民地時代に建設された数百年の歴史を持つ石造りの教会 見どころ 白い石造りの外観・静かな教会内部・フォトジェニックな中庭・地元の人々の祈り こんな人におすすめ 歴史・文化に興味がある方・写真映えスポットを探している方・静かな場所でリフレッシュしたい方 アクセス セブ市内からバンタヤン島ツアーで約4〜5時間。個人での移動はフェリー+バスで可能だがツアー利用が便利 入場料 無料(ただし教会内は礼拝中の見学に配慮が必要) 服装(注意点) 肌の露出が多い服装は避ける。スカーフ・羽織りを持参すると安心 ・聖ピーター&ポール教会とは・アクセス方法・ツアーをおすすめする理由・周辺観光スポット セブ島旅行を検討中の方は、ぜひ参考にしてください。 聖ピーター&ポール教会はこちらのツアーから! バンタヤン島・バージンアイランドを巡るツアー バンタヤン島ツアーで最高の思い出を。海外インスタグラマーに大人気のバージンアイランドを巡るツアー 大人1名:約14,000円~ / 12時間~ ツアー詳細をチェックする 聖ピーター&ポール教会とは?|セブ島に残る歴史ある教会 聖ピーター&ポール教会は、フィリピン・セブ州のバンタヤン島にあるカトリック教会です。 観光地としての派手さはありませんが、「セブ島にこんな静かで美しい場所があったなんて」と驚く日本人旅行者も少なくありません。 この教会は、16世紀末のスペイン統治時代に建てられたとされる、フィリピン最古級の教会のひとつ。当時、キリスト教布教の拠点として造られ、長い年月の中で修復を重ねながら、現在も大切に守られてきました。 単なる観光スポットではなく、今も“祈りの場”として使われ続けている歴史ある教会であること。その背景を知ることで、訪れたときの感じ方が大きく変わってきます。 聖ピーター&ポール教会の正式名称と場所 聖ピーター&ポール教会の正式名称は、 「Sts. Peter and Paul Parish Church」 場所は、セブ島北部沖に位置するバンタヤン島の中心エリアにあります。 バンタヤン島は、セブ市内の有名リゾートエリアと比べると観光客が少なく、のんびりとした空気が流れる島です。 教会は島の生活圏に自然に溶け込むように建っており、観光用に作られた施設ではなく、地元の人々の信仰と日常の中にある教会だということが、訪れるとすぐに伝わってきます。 聖ピーター&ポール教会の見どころ|写真映え&静けさが魅力 聖ピーター&ポール教会は、 「派手な観光地はちょっと疲れる」「落ち着いた場所で写真を撮りたい」 そんな20代女性にちょうどいい観光スポットです。写真映え・人の少なさ・安心感のバランスが取れている点が、支持されている理由です。...

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【セブ島で家族旅行】子連れでも安心?おすすめツアー・注意点・予算を徹底解説

年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内してきたCSPトラベルには、お子様連れのご家族も毎年たくさんいらっしゃいます。 「子供が楽しめるか不安だったけど大満足だった」「また家族で来たい」 そんな声を現場で聞き続けてきた私たちが、子連れでも安心して楽しめるセブ島旅行のポイントを余すところなくご紹介します。 項目 セブ島 家族旅行 早わかり フライト時間 直行便で約4〜4.5時間。時差も1時間のみで子どもへの負担が少ない 0歳から参加できる? アイランドホッピングなど0歳〜参加可能なツアーあり 治安 リゾートエリア・ツアー利用であれば安心して楽しめる 費用 物価が安く家族でも予算を抑えやすい。詳しい予算は記事内で解説 日本語対応 日本語ガイド付きツアーなら英語不要。移動・食事の手配もお任せ ベストシーズン 12月〜5月(乾季)。特に春休み・GWは家族旅行の人気時期 【子連れでも楽しめる!おすすめツアー5選】 ツアー名 参加年齢 特徴 価格目安 アイランドホッピング3島ツアー 0歳〜OK(3歳以下無料) 3つの島を巡りシュノーケリングを満喫。浮き輪・ライフジャケット付きで安心。 約7,200円〜 セブ市内観光ツアー(半日) 0歳〜OK(3歳以下無料) 午後スタートで朝がゆっくり。激しいアクティビティなし。 約4,580円〜 ジンベイザメツアー 5歳〜(3歳以下無料) ジンベイザメと一緒に泳ぐ。泳げないお子さまはボート上からの見学も可能 約9,100円〜 ボホール島ツアー アクティビティ込みは5歳〜(3歳以下無料) 陸のアクティビティが充実。海が苦手なお子さまにおすすめ 約6,800円〜 ジンベイザメ&スミロン島&カワサン滝 5歳〜(3歳以下無料) ジンベイザメ・白砂ビーチ・滝ジャンプを1日で体験できる定番ツアー 約8,100円〜 ・子どもと一緒に楽しめるセブ島のツアー・家族旅行の予算感・モデルプラン・知っておきたいポイント お子様連れにも!大人気No.1ツアー! ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島が子連れ家族旅行に人気の理由...

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セブ島旅行で訪れたい「マンメイドフォレスト」とは?ボホール島にある人工の森を解説

年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内してきたCSPトラベルが、ボホール島ツアーで実際に訪れてきたマンメイドフォレストの魅力をお届けします。青い海やビーチとは全く違う、静かで幻想的な森の空気は、セブ島旅行の中でも特別な記憶として残る場所です。 現地スタッフが余すところなくご紹介します! 項目 マンメイドフォレスト 早わかり 正式名称 Bilar Man-Made Forest(ビラー・マンメイドフォレスト) 別名 マホガニーフォレスト・マホガニーの森とも呼ばれる(同じ場所) 場所 フィリピン・ボホール島(ビラー町)。チョコレートヒルズへ向かう道沿いに位置 どんな場所? マホガニーの木が約2kmにわたって道の両側に整然と並ぶ「人工の森」。木漏れ日と静けさが幻想的 なぜ「人工」? 自然に育った森ではなく、かつて植林によって人の手で作られた森であることが由来 入場料 無料 アクセス セブ島からフェリー+陸路で約3〜4時間 こんな人におすすめ 写真映えを楽しみたい方・海以外のボホール島の魅力を知りたい方 ・マンメイドフォレストとは何か・ビラー・マンメイドフォレストとマホガニーフォレストの違い・セブ島からボホール島へのアクセス方法・個人手配とツアー参加、どちらがおすすめか・周辺のおすすめスポット ボホール島ツアー(満足プラン) ボホール島でしか見ることができない景色を見に行こう!バギーやジップラインなどのアクティビティも充実。 大人1名 : 6,800円 ~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする マンメイドフォレストとは?|ボホール島にある人工の森 マンメイドフォレストは、フィリピン・ボホール島の内陸部に位置する森林エリアです。観光名所として知られていますが、実は最初から観光目的で作られた場所ではありません。 道路の両脇に、高くまっすぐ伸びた木々が整然と並ぶ光景は、一見すると自然にできた森のように見えます。しかし、その成り立ちを知ると、この場所の見え方が少し変わってきます。 なぜ「マンメイド(人工)」と呼ばれているのか マンメイドフォレストが「人工の森」と呼ばれる理由は、自然発生した森林ではなく、人の手によって計画的に植林された場所だからです。 この一帯に植えられているのは、主にマホガニーの木。かつて土壌流出や環境保全の目的で植えられたもので、長い年月をかけて現在の姿になりました。 そのため、木の高さや並び方が比較的均一で、どこか整った印象を受けます。 観光地として有名になった今でも、「自然を守るために作られた場所」という背景が、この森の静けさを支えているように感じられます。 写真では伝わらない、森の中の空気と静けさ マンメイドフォレストは、写真映えするスポットとしてSNSでもよく見かけます。 一歩足を踏み入れると、外の暑さが少し和らぎ、空気がひんやりと感じられ、木々の間から差し込む光はやわらかく、周囲の音も自然と小さくなります。 多くの方が、カメラを構える前に、まず立ち止まって森を見上げるのが印象的です。 ビラー・マンメイドフォレストとマホガニーフォレストの違い マンメイドフォレストについて調べていると、「ビラー・マンメイドフォレスト」「マホガニーフォレスト」といった複数の呼び名を目にすることがあります。 初めての方にとっては、「別の場所なの?」「どこに行けばいいの?」と混乱しやすいポイントです。 名前が複数ある理由|実は同じ場所? 結論から言うと、ビラー・マンメイドフォレストとマホガニーフォレストは、基本的に同じ場所を指しています。 「ビラー(Bilar)」は、この森があるエリア名(町の名前)です。一方で「マホガニーフォレスト」という呼び方は、植えられている木の種類であるマホガニーに由来しています。 場所を基準にした呼び名:ビラー・マンメイドフォレスト木の種類を基準にした呼び名:マホガニーフォレスト 現地ではどちらの名前も使われており、観光案内やSNS、地図アプリによって表記が異なることも珍しくありません。 複数の呼び方があり、「名前が違う=別スポット」ではありませんのでご注意ください。 旅行者が知っておくべき正式名称と場所 旅行者として意識しておきたいのは、マンメイドフォレストとは「ボホール島・ビラー周辺にある、マホガニーが並ぶ人工林」という認識です。...

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ボホール・ビー・ファームのオーガニック料理と楽しみ方を徹底解説!

年間6万人以上のお客様をセブ島・ボホール島へご案内してきたCSPトラベルのスタッフがおすすめするレストランが、ボホール・ビー・ファーム! 南国の自然素材に囲まれたレストランで食べる自家製オーガニック料理、海を眺めながら味わう自家製アイスクリームなど…「ボホール島に来てよかった」と思える瞬間がここにあります。 今回は、現地スタッフが実際にボホール・ビー・ファームを訪れてきました!施設の雰囲気や見どころ、実際に体験してみた感想を現地目線でご紹介します。 項目 ボホール・ビー・ファーム 早わかり どんな場所? ボホール島の海沿いに広がるオーガニックファーム。レストラン・宿泊・体験アクティビティが楽しめる複合スポット 場所 ボホール島(ダウイス町)。セブ島からフェリーで約2時間 見どころ 海を望むオーガニックレストラン・自家製アイスクリーム『The Buzzz』・ミツバチ見学ツアー・オーガニックお土産ショップ おすすめグルメ 自家農園の野菜を使ったオーガニック料理・自家製ハチミツアイス 体験アクティビティ Bee Farm Livelihood Cultural Tour(ミツバチ見学・試食・農園体験) 宿泊 ファーム内のコテージに宿泊可。海沿いの自然に囲まれたリゾート体験ができる お土産 自家製ハチミツ・オーガニックコスメ・ナチュラルソープなど、ここでしか買えない限定品が充実 こんな人におすすめ インスタ映えを楽しみたい方・オーガニック・ナチュラルが好きな方・ボホール島でゆったり過ごしたい方 ボホール島の観光スポットを効率よく回れるツアー! ボホール島ツアー(満足プラン) ボホール島でしか見ることができない景色を見に行こう!バギーやジップラインなどのアクティビティも充実。 大人1名 : 6,800円 ~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする ボホール・ビー・ファームの基本情報 ① ボホール・ビー・ファームってどんな場所? ボホール・ビー・ファームは、一見“レストラン”として紹介されることが多いのですが、実際はそれ以上。オーガニックをテーマにした複合型の施設で、敷地内にはなんとこんなに多くの体験スポットがあります! オーガニック庭園 (Organic Farm) 自家農園でレタス・ハーブ・食用花・蜂蜜などを栽培 カフェ&レストラン 食材は農園から直送。フィリピン料理もオーガニックスタイルで味わえる アイスクリームショップ「The Buzzz Café」 自家製アイスクリームとコーンが名物 ショップ・工房 手作りジャム、はちみつスプレッド、ハーブソルト、雑貨などが購入できる スパ 自然派オイルを使ったマッサージが楽しめる 宿泊施設「Bohol...

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【体験談】セブ島パラセーリングが最高すぎた!おすすめツアーや料金も紹介

セブ島のパラセーリングは、高さ約150mから海を一望できる人気マリンアクティビティです。 年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内しているCSPトラベルでは、アイランドホッピングツアーのオプションとしてパラセーリング体験を提供しています。この記事では、実際に現地スタッフが体験した様子をもとに、料金や流れ、リアルな感想を詳しくご紹介します。 項目 セブ島パラセーリング 早わかり どんな体験? ボートに引っ張られながらパラシュートで空高く舞い上がり、セブ島の海と空の絶景を空中散歩 高さ 約150m(日本のパラセーリングより高く、より開放的な絶景が楽しめる) 体験スポット マクタン島・オランゴ島・ヒルトゥガン島 料金 2,000ペソ(約5,200円) 怖い?初心者でも大丈夫? スタッフ同乗・ライフジャケット着用あり。泳げなくても参加可能 所要時間 フライト時間は約10〜15分程度 写真・動画 空中からセブ島の海を一望できる絶景ショットが撮れる 注意点 天候・波の状況によって催行中止になる場合あり。妊娠中・心臓疾患のある方は参加不可 「怖そう…」「準備は必要?」といった不安も、この記事を読めばすぐに解消できます。セブ旅行を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください! 体験したツアーはこちら! セブ島 アイランドホッピング3島ツアー 3島を巡り、絶景ビーチとシュノーケリングを楽しめる人気ツアー 大人1名:約7,200円~ / 8時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島パラセーリングの基本情報 パラセーリングは、セブ島が世界的に人気を集めるマリンスポーツのひとつ。ここでは、まず「そもそもパラセーリングって何?」という点から解説していきます。 項目 内容 料金 2,000ペソ 飛行時間 約15分 高さ 最大150m 場所 マクタン島周辺 対象年齢 7歳以上 パラセーリングとは パラセーリングとは、パラシュートのような大きな翼を背負い、ボートに引っ張られながら上空へゆっくり上がっていくマリンアクティビティです。 ボートがスピードを上げると、自然と体がふわっと浮かび、まるで空中を散歩しているような気分に。 @_ayu_lifeinph セブ島でパラセーリング🪂あまりにも絶景だった🏄✨🌴 #フィリピン #セブ島 #セブ島旅行 #パラセーリング ♬ original sound...

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【2026年最新版】セブ島旅行中の移動はGrabが便利!料金・使い方・注意点を現地スタッフが解説

年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内してきたCSPトラベルがおすすめする、初めてのセブ島旅行でも使いやすい移動手段が「Grab」です! 「タクシーでぼったくられないか心配」 「英語が話せなくて移動が不安」 そんなお客様の声を現場で聞き続けてきた私たちが、安心・快適に移動するための方法を解説します。 【Grab(グラブ) 基本情報早わかり】 項目 内容 Grabとは? 東南アジア最大の配車アプリ。目的地と料金をアプリで事前確定してから乗車できる 英語は必要? 目的地はアプリ上で入力するため、ドライバーと話す必要はほぼなし 支払い方法 現金払い・クレジットカード払い 料金 乗車前にアプリで確定。ぼったくりのリスクなし。詳しい料金相場は記事内参照 チップ 義務ではない 女性・一人旅でも安心? ドライバー情報・車のナンバーがアプリに表示されるため安心。ルート共有機能も活用できる 注意点 渋滞時は配車に時間がかかる場合あり。空港では乗車エリアが決まっているため確認が必要 Grabの利用方法へジャンプ↓ ツアーなら移動も楽ちん♪ セブシティ1日ツアー セブシティツアー魅力満点のセブシティを貸切車両でご案内 大人1名:約5,800円 ~ / 約11時間 ツアー詳細をチェックする セブ島旅行での移動方法は何がおすすめ? セブ島には電車がなく、移動手段はすべて車・バイク・バスなどの陸路のみです。そのため旅行者は Grab・タクシー・ジプニー・バイクタクシー・レンタカー の中から、自分に合った方法を選んで移動することになります。 ここでは、セブ島で利用できる主要な交通手段の特徴と、旅行スタイル別のおすすめ選び方をまとめて紹介します。 【セブ島 主要な移動手段の比較表】 手段 料金目安 安全 特徴 Grab 450〜500₱(約1,170〜1,300円) ★★★★★ 料金確定/初心者・女性に最適 タクシー 300〜450₱(約780〜1,170円) ★★★★☆ 空港・モールで待たずに乗れる ジプニー 10〜20₱(約26〜52円) ★★☆☆☆ 最安・ローカル感/難易度高め バイクタクシー 30〜150₱(約80〜400円)...

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セブ島12月旅行ガイド|魅力的な天候とおすすめアクティビティ

12月のセブ島は、乾季に入り晴天率が高く、海の透明度も抜群。日本が真冬の中、半袖・サンダルで過ごせる常夏のリゾートです。 さらに12月ならではの魅力として、街全体がクリスマスデコレーションに包まれ、フィリピン独自のお祝いムードを体感できるのもこの時期だけ。 セブ島で年間6万人のお客様にツアーをご案内しているCSPトラベルが、12月の「実際の天気」「おすすめアクティビティ」「現地の楽しみ方」を現地の本音でお伝えします。 ・12月にセブ島旅行がおすすめな理由・在住スタッフが厳選おすすめアクティビティ&ツアー・服装・持ち物・旅行費用の目安 12月の旅行先を探している方は、ぜひ最後までチェックしてみてください。 12月でも暖かい!大人気No.1ツアー ジンベイザメ & スミロン島 & カワサン滝ツアー ジンベイザメ体験・スミロン島の海・カワサン滝が一度に楽しめる充実ツアー 大人1名:約8,100円~ / 約12時間~ ツアー詳細をチェックする セブ島12月の気候と天候 セブ島の12月は、年間で最も過ごしやすい「乾季(ドライシーズン)」の始まり。日本は真冬ですが、セブ島では日差しが心地よい常夏の気候が続き、旅行者にとってはまさにベストシーズンです。 12月に旅行を検討している方のために、気温・降水量についてくわしく解説します。 気温の変化と特徴 12月のセブ島は、朝から晩まで暖かく、気候が安定しています。 ● 平均気温:27〜30℃● 最低気温:24〜25℃● 最高気温:30〜32℃ 真夏のようにジリジリした暑さではなく、湿度も低めでカラッとした体感。「日本の夏より過ごしやすい」と言う旅行者も多く、朝から海に入れる快適さが魅力です。 さらに12月は、風が心地よく吹く日が多いため散策もしやすく、シュノーケリング・アイランドホッピング・キャニオニングなど、海も山も両方楽しめる理想的な気候といえます。 降水量と天候の傾向 12月は乾季に入り、雨がかなり少ない季節です。 ● 降水量:月間 約80〜90mm(雨季の約1/3)● 雨の日:1週間に1〜2回あるかないか● スコール:短時間で止むため観光の妨げになりにくい 雨季(6〜10月)は突然のスコールも多いのですが、12月は晴れの日が非常に多く、アクティビティが中止になるリスクも低いのがポイント。 海の透明度も12月からグッと上がり、「今年一番キレイな海を見た…!」と感じる旅行者も多い季節です。 12月のセブ島が旅行に最適な理由6つ 12月のセブ島は、1年の中でも特に“旅行に向いている時期”として知られています。天気・気温・イベント・旅行のしやすさのすべてが揃い、南国リゾートを最も快適に楽しめる季節です。ここでは、そんな12月のセブ島が旅におすすめな理由を6つに分けてご紹介します。 ① 乾季に入り、晴天率が高くなる セブ島の12月は雨季が明け、本格的な乾季へと移行するベストシーズンです。1日中晴れの日が多く、海も穏やかで透明度がぐっと上がります。ジンベイザメ・アイランドホッピング・カワサン滝など、海系アクティビティを最も楽しめる季節で、「せっかく行くなら12月」と言われるほどの好条件です。 ② 日本の真冬を抜け出し、半袖で過ごせる常夏 日本ではコートの季節でも、セブ島ではTシャツ1枚で快適。朝から海に入れて、夜も半袖で散策できるため、寒さが苦手な方には最高のリフレッシュになります。 ③ 時差1時間で時差ボケゼロ 往復の移動後も体がラク。日本とセブ島の時差はたったの1時間。長時間フライトのハワイやヨーロッパとは違い、到着後すぐ元気に観光できます。年末の短い休みでも身体がラクで、移動の疲れがほとんど残りません。 ④ 航空券が他のリゾートより安い 年末年始は世界的に旅行需要が高まりますが、セブ島は比較的お財布に優しいのが特徴。ハワイ・グアムはこの時期一気に値上がりしますが、セブ島行きのフライトは同条件でも数万円以上差がでることもあります。コスパ重視の旅行者にとって、12月のセブは“狙い目のリゾート”です。 ⑤ 物価が安く、費用をかなり抑えられる セブ島は食事・タクシー・アクティビティなど、旅行で必要な費用のほとんどが日本より安く抑えられます。ローカル食堂なら500円前後、タクシーも日本の1/3〜1/4程度。年末年始でも、無理なくリゾート旅行が楽しめる“お手頃さ”が魅力です。 ⑥ ほどよい旅行者数で観光しやすい(混雑が少ない)...

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【衝撃】ボホール島で“首にヘビ”巻かれる撮影体験が想像以上だった

ボホール島の「Bohol Lemur and Butterfly(ボホール・レムール&バタフライ)」では、巨大ヘビとの記念撮影を無料で楽しむことができます!実際に首に巻いて写真を撮ることもでき、ボホール観光の思い出作りとして人気のスポットです。 今回は、年間6万人以上のお客様をセブ島へご案内し、ボホール島ツアーも数多く実施してきたCSPトラベルスタッフが、「Bohol Lemur and Butterfly」の見どころや楽しみ方をご紹介します! 体験できるツアーはこちら! ボホール島ツアー(満足プラン) ボホール島でしか見ることができない景色を見に行こう!バギーやジップラインなどのアクティビティも充実。 大人1名 : 6,800円 ~ / 約12時間 ツアー詳細をチェックする ボホール島の基本情報 ボホール島ってどんなところ? セブ島からフェリーでアクセスできる人気の離島、ボホール島(Bohol Island)🌿自然が豊かで、ターシャ(世界最小のメガネザル)やチョコレートヒルズなどの観光地が集まっています。 フィリピンと聞くと「海」のイメージが強いですが、ボホール島は緑と大地の美しさを感じられる癒しの島なんです🌞 セブ島から日帰りでも行ける距離なので、観光ツアーで訪れる人も多く、初めてのフィリピン旅行にもぴったりのスポットです。 セブ島からのアクセス方法 ボホール島へは、セブ港からフェリーで約2時間⛴️アクセスも簡単で、日帰り旅行やツアー参加でも気軽に行けるのが魅力です。 フェリーは「スーパーキャット(SuperCat)」などが主に運航していて、セブ市内のピア1(Pier 1)から出発します。 私もこのルートで行きましたが、船内は冷房がしっかり効いていて清潔。座席指定なので安心して過ごせました。 チケットはオンラインまたは港のチケットカウンターで購入可能です。 ボホール島のメイン到着港はタグビララン港(Tagbilaran Port)です。港に着いたら、そこから車で約30〜40分ほどで観光地エリアに到着します。 初めての方は、送迎付きの現地ツアーを利用すると移動もスムーズで安心! ボホール島で話題の“巨大ヘビ体験スポット”とは ボホール島で今じわじわ注目を集めている観光スポットが、「Bohol Lemur and Butterfly(ボホール・レムール&バタフライ)」です🦋 私も実際に訪れてみたのですが、思っていた以上に自然に囲まれた穏やかな場所で、ローカル感あふれる小さな動物園のような施設でした🌿 ここでは名前のとおり、蝶(バタフライ)やレムール(キツネザル)などの可愛い動物たちに出会えます。特に日本人観光客に大人気なのが巨大ヘビとのふれあい体験なんです! なんとここでは、スタッフさんのサポートのもと、実際に首や腕にヘビを乗せて記念撮影ができちゃうんです📸 園内はそれほど広くないので、観光ツアーの途中に立ち寄るのにちょうどいいボリューム。滞在時間はおよそ20〜30分ほどで、気軽に立ち寄れるスポットです。 項目 内容 所在地 Bohol Lemur and Butterfly, Bilar, Bohol, Philippines 営業時間 8:00〜17:00(年中無休) 入場料目安...