「今年の夏休みは海外へ行きたいけれど、どこにしよう?」と迷っている方におすすめなのが、気軽に南国気分を味わえるセブ島です♪
日本から直行便で約4〜5時間とアクセスしやすく、お盆休みの短期旅行から、学生の長期休暇、子どもと一緒の家族旅行まで、日数や目的に合わせたプランを組めます。
- 夏休みにおすすめの現地アクティビティ
- 夏休みのセブ島の旅行費用
- 社会人・学生・家族別のモデルプラン
- 航空券・入国手続き・空港からの移動方法
- 夏休みのツアー予約時期と旅行時の注意点
夏休みにセブ島旅行が人気な理由

夏休みシーズンに「セブ島」が選ばれる理由は、直行便で日本から約4〜5時間というアクセスの良さと、アクティビティツアーが手頃な価格で楽しめる点にあります。
日本との時差はわずか1時間のため、時差ボケの心配ご無用!
さらに見逃せないのが「夏休み=旅費が高い」というイメージを覆す事実。
ハワイやグアムなどの南国リゾートと比較して、現地での食事やアクティビティにかかる費用を抑えやすいのも魅力です。限られた予算でも、リゾートステイやオプショナルツアーを存分に楽しむことができます。
夏休みにおすすめの現地アクティビティ
セブ島には、なんと25種類以上のアクティビティがあるんです!夏休みには、開放的な「マリンスポーツ」が特におすすめ!
マリンスポーツについてはこちらの記事で詳しく解説しております。

繁忙期はビーチが混雑することもありますが、マリンスポーツなら広い海の上で、セブ島の大自然を独り占めしているような開放感を味わえます♪
ジンベイザメウォッチング

世界最大の魚・ジンベイザメと一緒に泳げる、セブ島随一の人気体験です。
- 体験できる場所:オスロブ
- 料金目安:6,200円〜
アイランドホッピング

ボートで複数の離島を巡り、シュノーケリングやビーチ遊びを楽しむセブ島定番のツアーです。
- 体験できる場所:ナルスアン島・パンダノン島・ヒルトゥガン島など
- 料金目安:7,200円〜
パラセーリング

パラシュートで上空約150mまで上昇し、海とビーチを一望する絶景体験です。
- 体験できる場所:ナルスアン島・パンダノン島・ヒルトゥガン島など
- 料金目安:7,200円〜
ジェットスキー

猛スピードで海上を駆け抜ける、爽快なマリンスポーツです。
- 体験できる場所:マクタン島沖
- 料金目安:₱2,500/台(約6,500円)
バナナボート

バナナ型のボートに乗って海上を疾走する、グループで盛り上がれる絶叫系アクティビティです。
- 体験できる場所:マクタン島沖(最大7人乗り)
- 料金目安:₱2,300(約5,980円)
シーウォーカー

ヘルメットをかぶって海底を歩く体験。顔が濡れないため、泳げない方やお子様にも人気です。
- 体験できる場所:マクタン島沖
- 料金目安:₱2,200(約5,720円)
カワサン滝キャニオニング
滝つぼジャンプや天然のウォータースライダーを楽しむ、大自然アドベンチャーです。
- 体験できる場所:モアルボアル近郊(カワサン滝)
- 料金目安:ツアー料金に含まれる
ジップライン

ワイヤーの上を滑走しながら大自然を一気に駆け抜ける、スリル系アクティビティです。
- 体験できる場所:ボホール島
- 料金目安:₱980(約2,550円)/人
各アクティビティの詳細はこちら
【社会人・学生・家族】タイプ別おすすめ夏休みプラン
夏休みといっても、確保できる日数や旅行の目的は人によって異なります。ここでは、社会人・学生・家族の3タイプに分けて、夏休みにおすすめのセブ島旅行プランをご紹介します。
日ごとの詳しいスケジュールを確認したい方は、以下の記事もあわせて参考にしてみてください。
社会人向け:お盆休みを満喫する3泊4日モデルプラン

限られたお盆休みでセブ島を満喫するなら、ホテルで過ごす時間と現地ツアーをバランスよく組み合わせるのがおすすめ。

3泊4日でも「南国リゾート」「ジンベイザメ」「離島」「マリンスポーツ」を一通り楽しめるのがこのプランのポイント!
| 日程 | 内容 |
|---|---|
| 1日目 | セブ島到着後、ホテルのプールやビーチで南国リゾート気分を満喫 |
| 2日目 | ジンベイザメ・スミロン島・カワサン滝を1日で巡るツアーに参加 |
| 3日目 | アイランドホッピングに参加し、マリンスポーツを堪能 |
| 4日目 | ホテルをチェックアウト後、空港近くのスーパーマーケットでお土産を購入して帰国 |
1日目|ホテルで南国リゾート気分を満喫

セブ島に到着した初日は、遠出をせず、ホテルのプールやビーチ、スパでゆっくり過ごすのがおすすめです。
マクタン島には、プライベートビーチやインフィニティプールを備えたリゾートホテルが多く、到着した日から南国らしい雰囲気を味わえます。移動による疲れを癒やしながら、翌日からのツアーに備えましょう。
2日目|ジンベイザメ・スミロン島・カワサン滝を1日で巡る



2日目は、セブ島を代表する3つのスポットを1日で巡るツアーへ参加。
オスロブではジンベイザメと一緒に泳ぎ、スミロン島では透明度の高い海でシュノーケリングを満喫。さらに、カワサン滝では、滝つぼへのジャンプや天然のウォータースライダーを楽しむ本格的なキャニオニングに挑戦できます。

個人で3か所を1日で巡るのは難しいため、滞在時間が限られている社会人旅行には、ホテル送迎付きツアーが便利!
3日目|アイランドホッピングとマリンスポーツを楽しむ


3日目は、マクタン島周辺の離島を巡るアイランドホッピングへ。ボートで美しい海を巡りながら、シュノーケリングや島内散策を楽しめます。
夏休みらしいアクティブな1日にしたい方は、パラセーリング・ジェットスキー・バナナボートなどのマリンスポーツを追加するのもおすすめです!

繁忙期はビーチが混雑することもありますが、マリンスポーツなら広い海の上で、セブ島の大自然を独り占めしているような開放感を味わえますよ♪
4日目|お土産を購入して帰国

最終日はホテルをチェックアウトし、フライトまで時間があれば、空港近くのスーパーマーケットやショッピングモールでお土産を購入しましょう。
大型ショッピングモール「SMシーサイド」でお土産を探す方は、こちらの記事も要チェック!CSPの現地スタッフがお気に入りのセブ島土産を厳選してご紹介しています♪
学生向け|夏休みを活かした4泊5日モデルプラン
大学生の夏休みは1〜2か月程度あるため、お盆期間に縛られず、航空券が安い出発日を選びやすいのがメリットです。
| 日程 | 内容 |
|---|---|
| 1日目 | セブ島に到着後、ホテルへ移動。周辺のレストランやナイトマーケットを散策 |
| 2日目 | アイランドホッピングに参加し、シュノーケリングやパラセーリングなどのマリンスポーツを満喫 |
| 3日目 | ジンベイザメ・モアルボアルツアーに参加し、ジンベイザメやウミガメ、イワシの大群に出会う |
| 4日目 | セブシティを観光し、ショッピングモールや夜景を堪能 |
| 5日目 | ホテルをチェックアウトし、空港へ移動して帰国 |
1日目|レストランやナイトマーケットを散策

セブ島に到着したら、まずはホテルへ移動してチェックイン。移動の疲れを考え、初日はホテル周辺でゆっくり過ごすのがおすすめです。
夜はフィリピン料理のレストランやナイトマーケットへ足を運び、ローカルグルメを楽しんでみましょう。複数人で料理をシェアすれば、さまざまなフィリピン料理を手頃な価格で味わえます。
セブ島にはいくつかなとマーケットがあり、特に「スグボ・メルカド」や期間限定の「コロンナイトマーケット」が人気。詳しくは下記の記事にて紹介しています。
2日目|アイランドホッピングとマリンスポーツを満喫

2日目は、セブ島の美しい海を満喫できるアイランドホッピングへ。ボートでマクタン島周辺の離島を巡り、透明度の高い海でシュノーケリングを楽しみます。

特に学生旅行には、ジェットスキーやバナナボートなど、スピードとスリルを味わえるマリンスポーツがおすすめ!
ホテル送迎付きのツアーなら、慣れない土地で港までの移動手段を手配する必要がなく、朝からスムーズに参加できます。
ホテル送迎付き!アイランドホッピングツアー
▶︎ セブ島アイランドホッピング完全ガイド
▶︎ セブ島で楽しめるおすすめマリンスポーツ
3日目|ジンベイザメ・ウミガメ・イワシの大群に出会う


3日目は、オスロブとモアルボアルを1日で巡るツアーに参加します。
オスロブでは、大きなジンベイザメと同じ海で泳ぐ非日常体験を満喫。モアルボアルでは、ウミガメや、無数のイワシが群れをなして泳ぐ「イワシトルネード」と泳ぐことができます!
オスロブとモアルボアルはセブシティから距離がありますが、送迎付きツアーなら移動中も車内で休めます。移動・受付・アクティビティがセットになっているため、初めてセブ島を訪れる学生にもおすすめです。
4日目|セブシティ観光と夜景を楽しむ



4日目は、セブシティの観光スポットやショッピングモールを巡ります。
サント・ニーニョ教会やマゼランクロスなどの歴史的スポットを訪れたあとは、SMシーサイドなどの大型ショッピングモールで買い物を楽しみましょう。
夕方以降は、セブ市街を一望できるTOPS展望台へ。昼間とは異なるセブ島の夜景を眺めながら、ロマンチックな夜を過ごせます。
複数の観光スポットを効率よく巡るなら、ホテル送迎付きのセブシティ観光ツアーを利用するのもおすすめです。
5日目|ホテルをチェックアウトして帰国

最終日はホテルをチェックアウトし、フライト時間に合わせて空港へ移動します。
セブ島では時間帯によって道路が渋滞するため、帰国日は余裕を持って空港へ向かうことが大切です。荷物が多い場合やグループで移動する場合は、事前に空港送迎を予約しておくと安心です。
家族向け|子どもと無理なく楽しむ4泊5日モデルプラン

子連れのセブ島旅行では、観光を詰め込みすぎず、ホテルで過ごす時間と現地ツアーをバランスよく組み合わせるのがおすすめ。

2026年のお盆休みは8月13日(木)〜16日(日)の4連休が基本ですが、中日となる8月12日(水)に有給を1日取得すれば、8月11日(火・山の日)から合わせて最大6連休も可能!4泊5日の日程なら、子どもと一緒に余裕を持ってセブ島旅行を楽しめます。
| 日程 | 内容 |
|---|---|
| 1日目 | セブ島に到着後、マクタン島のリゾートホテルへ。プールやビーチでゆっくり過ごす |
| 2日目 | アイランドホッピングに参加し、家族でシュノーケリングや離島の景色を楽しむ |
| 3日目 | ホテルのプールやウォーターパークで遊び、午後は市内観光 |
| 4日目 | ボホール島ツアーに参加し、ターシャやチョコレートヒルズなどを観光 |
| 5日目 | ホテルをチェックアウト。お土産を購入して空港へ移動し、帰国 |
1日目 | 子連れ向けリゾートホテルでゆっくり過ごす

子連れ旅行では、プール・キッズスペース・ウォーターパークなど、ホテル内の施設が充実しているかを確認しましょう!
マクタン島のリゾートホテルを選べば、遠くまで移動しなくても、プールやビーチで南国気分を楽しめます。到着翌日は予定を詰め込まず、子どもの体調や疲れに合わせてホテルで過ごすと安心です。
マクタン島を散策したい方はこちらも参考に!
2日目 | 家族でアイランドホッピングに参加

セブ島らしい海を家族で楽しむなら、アイランドホッピングがおすすめ!ボートで離島を巡りながら、シュノーケリングやビーチでの自由時間を楽しめます。
CSPトラベルのアイランドホッピングツアーには年齢制限がないため、小さなお子様のいるご家族も一緒に参加可能です。ライフジャケットを着用し、お子様の年齢や泳力に合わせて、無理のない範囲でセブ島の海を楽しめます。
3日目|ホテルとセブ市内観光を楽しむ

ツアーの翌朝は、ホテルのプールやウォーターパークでのんびり過ごしましょう。午前中をホテルで過ごすことで、子どもの疲れに配慮しながら無理なく旅行を続けられます。
午後はセブ市内へ移動し、人気の観光スポットを巡り。「テンプル・オブ・レイア」や「シラオガーデン」など、家族の記念撮影にぴったりなスポットも訪れます。
観光後は、大型ショッピングモール「SMシーサイド」へ。館内にはレストランやショップがそろっているため、家族で食事や買い物を楽しめます。屋内で過ごせるので、雨が降ったときの観光先としても便利です。
小さなお子様と一緒に複数の観光地を回るなら、ホテル送迎付きの市内観光ツアーを利用すると移動の負担を抑えられますよ♪
4日目 | ボホール島でターシャとチョコレートヒルズを観光


海以外の自然や動物を楽しみたいご家族には、ボホール島観光がおすすめ!
世界最小級のメガネザル「ターシャ」や、不思議な形の丘が連なるチョコレートヒルズなど、子どもの思い出にも残る観光スポットを巡れます。
さらに「ATV」や「ジップライン」など、陸で楽しめるアクティビティも沢山!海が苦手なお子様でも安心して楽しむことができます。
夏休みのセブ島旅行の旅費・費用相場
2026年のお盆期間にセブ島へ3泊4日で旅行する場合、1人あたり約13万〜20万円が目安です。
夏休みの旅行費用は、出発日や利用する航空会社、ホテルのグレード、参加する現地ツアーによって大きく変わります。特にお盆期間は日本からの旅行需要が高まるため、通常期よりも航空券が高くなる可能性があります。
旅費についてはこちらの記事で詳しく解説してます。
夏休みにお得に現地ツアーを予約する方法
CSPトラベルのツアーは、夏休みなどの繁忙期でも料金が変わらない「年中一律料金」。複数ツアーのセット割引や、グループ・家族割引も利用できます。
| 予約先の種類 | 繁忙期の価格変動 | 傾向 |
|---|---|---|
| 大手旅行会社のパッケージツアー | あり | 日本の大型連休に合わせて基本料金が「ハイシーズン設定」になりやすい |
| 海外旅行予約プラットフォーム | 一部あり | 需要に応じたダイナミックプライシングで、繁忙期・直前予約は高騰しやすい |
| CSPトラベル | なし | 年中一律料金+セット割引(2ツアー利用で5%引きなど)・グループ/家族割引あり |

夏休みだからといって割高になる心配無し!ぜひお得な割引もあわせてご活用くださいね♪
セブ島旅行前に確認したいアクセス・入国情報
日本からセブ島までのアクセスと航空券
日本からセブ島へは成田・関西空港から直行便で約4〜5時間。
2026年のお盆期間も、成田・関西空港発のセブ島行き往復航空券は、8万〜10万円台で予約できる便が見つかります(2026年8月1日時点)。
料金は出発日や航空会社、受託手荷物の有無によって変動するため、早めの予約がおすすめです。
フィリピン入国にはeTravelの登録が必要
フィリピンへの入国には、オンライン入国申告システム「eTravel」の登録が必要です。登録はフィリピン到着予定時刻の72時間前から可能で、料金はかかりません。
セブ空港からホテルまでの移動手段
セブ・マクタン空港からホテルへの主な移動手段は、タクシー・Grab・空港送迎の3種類です。
初めてセブ島を訪れる方やお子様連れの方には、料金トラブルの心配が少なく、日本語でサポートを受けられる空港送迎がおすすめです。
夏休みのセブ島の気候と天気
夏休み(7〜8月)はセブ島の雨季にあたりますが、雨は「短時間で降ってすぐ止むスコール」が中心のため、旅行は十分楽しめます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 気候 | 雨季(6〜11月)。日本の梅雨のように一日中降り続くことは少ない |
| 雨の特徴 | 午前中は晴れ、午後にスコールというパターンが多い |
| おすすめの過ごし方 | 午前中にアクティビティ、雨が降ったらカフェやモールで雨宿り |
| 紫外線 | 年間を通して強いため、日焼け止め・帽子は必須 |
乾季・雨季の違いや、旅行前に確認しておきたい天気予報サイトについては、こちらの記事を参考にしてみてください。
夏休み中にセブ島で開催される主なイベント
8月のセブ島では、セブ州創立を祝う大規模な祭り「パスンダヤグ&パシドゥンゴグ」や、南部アルコイの「シロイ・フェスティバル」など、地域色豊かなイベントが開催されます。
いずれもセブシティ中心部などでのパレードや伝統ダンスが中心のため、ショッピングモールや観光地の営業、現地ツアーの催行には基本的に影響がありません。旅行日程とイベントが重なっても、予定通りセブ島旅行を楽しんでいただけます。
夏休みにセブ島へ行くときの注意点
セブ島の治安は外務省基準で「レベル1・十分注意」。スリ・置き引き・ぼったくりといった軽犯罪への対策をしておけば過度に心配する必要はありません。
| 注意点 | ポイント |
|---|---|
| 治安 | スリ・置き引き対策、夜間の一人歩きは避ける(危険レベル1・十分注意) |
| 衛生面 | 生水を避け、屋台の食べ物は加熱済みのものを選ぶ |
| 忘れ物 | パスポートのコピー、常備薬、日焼け止めなど事前準備を |
| 予約タイミング | 夏休みは世界中から観光客が増えるため、人気ツアーは早めの予約が安心 |
セブ島 夏休み 旅行に関するよくある質問(FAQ)
セブ島の夏休みはいつが混みますか?
お盆期間(8月13日〜16日前後)が最も混み合います。人気ツアーやホテルは早めに埋まりやすいため、日程が決まり次第の予約がおすすめです。
お盆休みでもツアーは予約できますか?
予約可能です。CSPトラベルは夏休みなどの繁忙期でも料金が変わらない年中一律料金のため、直前予約でも割高になる心配はありません。
子供の年齢制限があるアクティビティはありますか?
あります。例えばダイビングは7歳〜、ジェットスキーの操縦は18歳〜など、アクティビティによって年齢制限が異なります。
一方でシュノーケリングやアイランドホッピングは年齢制限がなく、小さなお子様でも参加しやすいのでおすすめです。
5人家族でも泊まれるホテルはありますか?
あります。例えば「シャングリ・ラ マクタン セブ」や「Jパーク アイランド リゾート&ウォーターパーク」には、ファミリールームやコネクティングルームなど複数人向けの客室があり、エキストラベッドを追加すれば5人程度のご家族でも同室での宿泊がしやすくなっています。予約時に人数を伝えて部屋タイプを相談するのがおすすめです。
自分に合ったセブ島旅行で夏を満喫しよう
セブ島は、4〜5日のお盆休みでもリゾート気分をしっかり味わえる手軽さと、1〜2か月の長期休みにも対応できる懐の深さを兼ね備えた、夏休みにぴったりの旅行先です。
ご自身の休みの日数や旅のスタイルに合わせて、最適なプランをお選びください。
























































本記事では、年間6万人以上をセブ島へご案内するCSPトラベルが、夏休みのセブ島旅行にぴったりなアクティビティや旅行プランをご紹介します!